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2014年1月上旬:住田町に関する記事

記事

▽2014年(平成26年)1月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2014年1月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2014/01/11/000000
▼2013年12月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2013/12/21/000000

 

2014年1月10日(金)

 

▼姉を車ではねた男の初公判〔2014年01月10日〕 - NHK岩手県のニュース http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6044344441.html
▽「去年〔2013年〕8月、住田町で姉を乗用車ではねて大けがをさせたとして傷害などの罪に問われている被告の裁判が盛岡地方裁判所で始まり、被告は起訴された内容をおおむね認めました。/ この裁判は、住田町上有住の元トラック運転手、熊谷**被告(27)が去年8月〔14日〕、住田町の自宅近くで酒を飲んで乗用車を運転した上、駐車場に立っていた姉をはねて大けがを負わせたなどとして、傷害と酒気帯び運転の罪に問われています。/ 盛岡地方裁判所で開かれた初公判で、熊谷被告は「犯行時に運転していた乗用車の速度はわからないが、それ以外は間違いないです」と述べ、起訴された内容をおおむね認めました。/ 冒頭陳述で検察は、「被告は、事件当日に自宅近くで行われていたバーベキュー会で7時間にわたり酒を飲み、会場が騒がしいことなどに腹をたてて人をひこうと考えた。そして乗用車を運転し、バーベキュー会場にいた姉をはねた」などと述べ、犯行当時の詳細な状況を説明しました。/ また検察は、姉をはねたあとに救護措置を怠ったとして1月中にひき逃げの罪でも追起訴する方針を示しました。/ 一方、被告の弁護士は「被告は心神喪失の状態で責任能力はなかった」と述べました。/ 次の裁判は、2月21日に開かれる予定です。」「01月10日 18時32分」

▽参考:
▼2013年8月16日〔報道記事〕|2013年8月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2013/08/11/000000#20130816

 

Facebook:岸本晃〔2014/01/10〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=625008680880239&set=a.241003485947429.52069.100001133388229
▽「住田町に入ったら!? 雪やコンコンと降り、かなり深く積もってます。やはり東北は侮れません。九州は九州。」

 

Facebook:野田〔2014/01/10〕 https://www.facebook.com/naoki.noda.39/posts/581217001960218
▽「岩手のジビエ(猟師料理)‥‥熊肉とキジ肉を美味しくいただいています!極寒だけに地酒と肴がマッチして実に美味い! — 場所: 岩手県住田町

Facebook:野田〔2014/01/11〕 
https://www.facebook.com/naoki.noda.39/posts/581384851943433

Facebook:野田〔2014/01/11〕 https://www.facebook.com/naoki.noda.39/posts/581437831938135

 

2014年1月9日(木)

 

FacebookNPO法人いわてGINGA-NET〔2014/01/09〕 https://www.facebook.com/iwateginga/posts/416001135196556
▽「時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。/ 平素は、当法人の活動につきまして、ご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。/さて、本会の2013年度事業もあと3か月となり、下記事業の開催日を確定させていただきました。/開催周知・申込開始は2月上旬頃を予定しております。宜しくご承知おきいただけますようお願いいたします。/ 1.第5回コミュニティ支援力養成研修会/ ■日時:2014年3月8日(土)〜9日(日)/ 場所:高知県立大学/ 2.いわてGINGA-NETプロジェクト★春銀河2014/ ■日時:1期 〜 2014年3月12日(水)〜17日(月)/ 2期 〜 2014年3月19日(水)〜24日(月)/ ■場所:五葉地区公民館岩手県気仙郡住田町上有住字中埣63)/ ■定員:各期50名/ 【お問い合わせ】 特定非営利活動法人 いわてGINGA-NET 〒020-0063 岩手県盛岡市材木町4-29 TEL/FAX 〔※略〕」

 

Facebook:2014/01/09〔菅原〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100003948094710&story_fbid=345917865549814
▽「大船渡からの帰り、住田町世田米の松嶋屋さんに立ち寄り!(^^) — 場所: 松嶋家」

 

▼ハンドtoハンド: 樹氷〔2014.1.9〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=5170323
▽「今日の我が家の前の坂本川〔住田町〕は樹氷のような景色でした。」

 

▼岩手のチキンニュース|岩手県チキン協同組合「日本一を目指す岩手のチキン」 http://www.i-chicken.jp/news.html
▽「■2013年9月17日、住田町立世田米小学校「岩手とり肉の日」食育交流、学校給食事業が行われました。(〔掲載日〕2014.1.9) →詳しくはこちらから」
▽「◆〔2013年〕9月17日、住田町立世田米小学校での「岩手とり肉の日食育交流事業」実施の様子が岩手日報〔2013年10月23日付〕で紹介されました。 →詳しくはこちらから[PDF:6MB]」

 →▼岩手のチキンニュース〔2014.1.9〕|岩手県チキン協同組合「日本一を目指す岩手のチキン」 http://www.i-chicken.jp/report/report10.html
▽「■「岩手とり肉の日」食育交流、学校給食事業(世田米小学校)」「食育交流事業「日本一を目指す!岩手のチキン岩手日報社共催)」は、〔2013年〕9月17日に住田町立世田米小学校(佐々木 郁男校長 児童137人)で同校の6年生25人が参加して行われました。 地元企業である、住田フーズ(株)本社工場を訪れ、安全・安心なチキンが食卓に届くまでの過程や、チキンの知識について理解を深めました。/ 〔※写真キャプション:〕 (1)住田フーズから、とり肉について学びました。/(2)クイズを交えながらチキンの理解を深めました。/(3)処理加工や、工場の仕組みについて理解しました。/(4)地元で生産されたチキンを使った給食」

 →▼PDF(紙面PDF):日本一を目指す!/食育交流/岩手のチキン/住田・世田米小/命の大切さ学ぶ〔2013年10月23日〕:岩手日報岩手県チキン協同組合「日本一を目指す岩手のチキン」 http://www.i-chicken.jp/pdf/iwate_nippou20131023.pdf
▽「〔岩手〕県チキン協同組合と岩手日報社は〔2013年〕9月、県内2つの小学校で食育交流事業「日本一を目指す!岩手のチキン」を開催した。2回目は〔9月〕17日、住田町の世田米小(佐々木郁男校長、児童137人)の6年生25人が地元の加工場〔※住田フーズ株式会社・本社工場〕を訪れた。施設見学などで安全・安心なチキンが食卓に届くまでを学んだ。/〔※以下略〕」

 

2014年1月8日(水)

 

Facebook:藤野〔2014/01/08〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100005175464223&story_fbid=226341384215042
▽「住田町にある中上団地の皆さんと今年も楽しく元気に ♪チュウチュウトレイン♪ 応急仮設住宅体操が始まった/ 今年初の屋外体操は仮設住宅3ヶ所。住田町と陸前高田市仮設住宅で生活している方と公民館ホールで元気いっぱい動きました/ 皆さん「一人でもやればいいんだげど、さぁ〜やるべって言われるどやる」そうだよね」

 

Facebook:三井〔2014/01/08〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002585340107&story_fbid=547942098635297
▽「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣を昨年〔2013年〕12月4日に受賞したことから、1月24日(金)14:00〜 受賞記念シンポジウム「太陽熱の未来へ」を行います。太陽熱利用ってなあに?〜建築・販売・事業化など様々な疑問にお答えできるシンポジウムになると思います。ぜひご参加ください。/詳しくは、 http://ecoyume.net/news/977/ / ■〔2014年〕1月24日(金)14:00〜17:30/ 綾瀬プルミエ(綾瀬駅から3分)/ 基調講演: 株式会社住環境計画研究所 研究所長 鶴崎敬大氏/ パネルディスカッション: パネリスト: 岩手県住田町長 多田欣一氏/ 環境省地球環境局地球温暖化対策課 調整官 神谷洋一氏/ 東京都環境局再生可能エネルギー課長 三浦大助氏/ 三井ホーム技術研究所長 坂部芳平氏/ 株式会社大阪テクノクラート取締役社長 峯 考弍氏/ 株式会社住環境計画研究所長 鶴崎敬大氏/ 〔※コーディネーター: ぐるっ都地球温暖化対策地域協議会 会長 三井元子〕/ 18:00〜 祝う会・交流会 (会費:6000円)/ 申込みメールは、件名を「太陽熱の未来へ」参加で。/よろしくお願いします。」

NPO法人エコロジー夢企画|平成25年度環境大臣賞受賞!記念シンポジウム 26年1月24日(金) http://ecoyume.net/news/977/
▽「「NPO法人エコロジー夢企画」と「ぐるっ都地球温暖化対策地域協議会」(以下ぐるっ都)が、平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣賞を共同受賞しました!/ 対策活動実践・普及部門「太陽熱エネルギー利用促進の下地作り」が選ばれたのです。/ そこで、太陽の熱で給湯、暖房、さらに発電までできるため、世界では注目されている太陽熱利用のことをもっと知っていただくために、26年1月24日(金)に記念シンポジウムを開催することにいたしました。/ どなたでも参加できます。是非お越しください/ 〔※以下略〕」

▼太陽熱の未来へ〔2014-01-24〕 : 住まい造りは、天職だ! http://omosiro.exblog.jp/21538695/

▽参考:
▼ぐるっ都 http://www.gurutto-solar.org/

 

▼ハンドtoハンド: 町営住宅〔2014.1.8〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=5169391
▽「〔住田町〕運動公園近くに建てている町営住宅。2月上旬完成に向け急ピッチで工事が進んでいます。」

▽参考:
▼住田町の町営住宅 - 暮らしの情報 : 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/kurashi/jyutaku/
▼住田町運動公園 - 施設紹介 - 町政 : 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/chousei/yakuba/undokouen.html

 

2013年1月7日(火)

 

▼気仙2市1町で新年交賀会/飛躍期して仕事始め〔2014年01月07日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws9349
▽「官公庁や多くの民間事業所の平成26年仕事始めとなった〔1月〕6日、各界の年頭あいさつ、名刺交換の場となる新年交賀会が気仙2市1町でそれぞれ催された。陸前高田市は震災後初めての開催。出席者たちは各分野で復旧・復興に努めた昨年を振り返りながら、郷土の再生と発展へ機運を高めた。/ ◇陸前高田市…3年ぶり開催結束誓い合う/ 〔※略〕/ ◇大船渡…475人が抱負語らう/ 〔※略〕」
▽「◇住田町…希望に満ちたまちづくりを/ 住田町新年交賀会は同日〔1月6日〕、世田米の寿美多うおまさで開かれた。町内の各種団体や事業所、議会などの関係者ら143人が出席。この1年、希望に満ちたまちづくりに取り組んでいこうと誓い合った。/ 交賀会は、町民による新年あいさつの場として毎年開催。今年も町商工会(高橋高志会長)が主催し、、町自治公民館連絡協議会大船渡市農協、町婦人団体連絡協議会気仙地方森林組合住田ライオンズクラブ、町社会福祉協議会が共催した。/ 国歌斉唱後、高橋会長はあいさつで「住田町では役場新庁舎が8月に落成するなど、大きく躍進する年になると思われる。今年は希望が持てる住田町になるように、一層の活躍をお願いしたい」と述べた。/ 続いて、多田欣一町長、水野英哉町議会議長、佐々木茂光県議が年頭のあいさつ。多田町長は今年、役場新庁舎の完成や森林に関する全国サミットの開催などを予定していることを挙げ、「人と人とがきっちりつながった温かいまちづくりを、今後とも進めていきたい。皆さんにとって、素晴らしい1年になるよう祈願したい」と述べた。合わせて、黄川田徹橋本英教衆院議員からのメッセージも紹介された。/ 佐々木松久町社協会長の音頭で乾杯後、出席者らは新年のあいさつを交わして歓談。最後に万歳三唱を行い、町勢の発展と被災地の一日も早い復興を願った。」「2014年01月07日付 1面」

 

▼ハンドtoハンド: 新庁舎〔2014.1.7〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=5168052
▽「今日で七草も終わり、いよいよ〔住田町役場〕新庁舎工事9月引き渡しに向けて再開です。」

 

2013年1月6日(月)

 

▼住田町観光協会: ★発表★【住田町マスコットキャラクター10体選出決定!!】〔2014年1月6日〕 http://sumitakankou.blogspot.jp/2014/01/10.html
▽「あけましておめでとうございます。昨年〔2013年〕も多くの方々に支えて頂き、2013年を無事終えることが出来ました。本当にありがとうございました。そして、2014年も明けて早くも6日目。本日〔1月6日〕から観光協会も仕事始めでございます。本年も何卒よろしくお願いします。/ さて! 昨年12月末に行われた、『アリスの不思議なクリスマス』において総選挙を行った、【住田町マスコットキャラクター】ですが、総勢143体のキャラクターの中から得票数の多かった10体がこの度選出されました。ご来場頂いた皆様のご協力、本当にありがとうございました。選出された応募者の方々には既にご報告済ですが、こちらで皆様への発表も行いたいと思います。(発表順は順不同です。)」
▽「【キャラクター名】蔵者(くらもん)武士 ※伊達藩 〔※略〕/ 【キャラクター名】あつもちゃん 〔※略〕/ 【キャラクター名】すみっこ 〔※略〕/ 【キャラクター名】りんりん 〔※略〕/ 【キャラクター名】アツモ 〔※略〕/ 【キャラクター名】アツモリソウのあっちゃん 〔※略〕/ 【キャラクター名】火縄のてっちゃん 〔※略〕/ 【キャラクター名】いちご丸 〔※略〕/ 【キャラクター名】すみたのたいちくん 〔※略〕/ 【キャラクター名】すみちゃん 〔※略〕/ 選出者の方々、おめでとうございます。そして、ご応募頂きました全ての方々、ありがとうございました! 今後は、町内の小中学校の新学期が始まってから、小中学生による選挙で、住田町マスコットキャラクターが決定します! 乞うご期待★/ いわて復興応援隊 住田町観光協会 佐々木 敦代」

Facebook:佐々木〔2014/01/06〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002347060871&story_fbid=564549856966578
▽「〔住田町〕マスコットキャラクター候補10体が選出されました!他のキャラクターも力作ぞろいで、とても惜しかったのですが、涙をのんで絞らせていただきました!ご応募いただいた皆様、まことにありがとうございました!今後もどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m 」

 

▼KUBB for People and Forest|クッブクッキー(仮)その1〔2014/01/06〕 http://ecokubbsumita.blog133.fc2.com/blog-entry-77.html
▽「クッブの〔かたちの〕クッキーを作ってみました。多少歪んでいます。まだまだ未熟です。今後改良していきたいと思います。」

 

▼ナタリー - 岩手野外イベント「KESEN ROCK FESTIVAL'14」開催決定〔2014年1月6日〕 http://natalie.mu/music/news/107099
▽「野外ロックイベント「KESEN ROCK FESTIVAL'14」が、7月20日に岩手・種山ヶ原森林公園で開催される。/ 「KESEN ROCK FESTIVAL」は2008年に「大船渡ロックフェスティバル」としてスタートし、2009年より名称を改めて開催されてきたイベント。2011年は東日本大震災のため中止を余儀なくされたが、2012年に復活を遂げた。/ 今年〔2014年〕も昨年同様、7月19日には前夜祭となるライブイベント「CAMP NIGHT」が実施され、2日間にわたってさまざまなアーティストが登場する。出演アーティストやチケットなどの詳細は後日発表されるので、続報を楽しみにしておこう。」「■CAMP NIGHT'14: 2014年7月19日(土) 岩手県 種山ヶ原森林公園 種山ヶ原イベント広場 特設ステージ/ ■KESEN ROCK FESTIVAL'14: 2014年7月20日(日) 岩手県 種山ヶ原森林公園 種山ヶ原イベント広場 特設ステージ」「2014年1月6日 12:00」

▼KESEN ROCK FESTIVAL'14の開催が決定 (2014/01/06) | 邦楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト http://ro69.jp/news/detail/95113

Facebook:鹿野〔2014/01/06〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100003898242532&story_fbid=350877305052208
▽「大船渡陸前高田、住田町のロック馬鹿な有志が集まって開催しているロックフェス「KESEN ROCK FESUTIVAL」が、今年も開催宣言をしました。/ 三陸側からも、山陸側からも、随分と時間がかかる宮沢賢治発祥の地の山の中の、また中での開催だけど、あの山だから、あいつらがやっているからこそ味わえる、最高の手作りフェスが今年も開催されます。/ 一サポーターとして、今年もKESEN ROCK TOKYOを中心にして応援していこうと思います。/ また種山でロックまみれになりながら、一緒に遊びましょう!! http://www.kesenrockfes.com/

▽参考:
▼KESEN ROCK FESTIVAL 公式サイト http://www.kesenrockfes.com/
▼KESEN ROCK FES 公式 (KESEN_ROCK_FES) on Twitter https://twitter.com/KESEN_ROCK_FES
Facebook:KESEN ROCK FESTIVAL https://www.facebook.com/kesenrockfes

▼ナタリー - 7月の岩手で「大船渡ロックフェスティバル」開催〔2008年4月4日〕 http://natalie.mu/music/news/6410
▽「岩手・大船渡市の太平洋セメントサッカー場特設ステージにて、〔2008年〕7月20日に野外ライブフェス「大船渡ロックフェスティバル'08」が開催されることが決定した。/ 第1弾アーティストとして発表されたのは、ASPARAGUS、IN-pish、the band apartHAWAIIAN6B-DASHFoZZtone、松本哲也、Miss Mondayムラマサ☆の9組。/ チケットの一般発売は〔2008年〕4月20日を予定している。」「〔※写真:〕大船渡青年会議所の40周年事業として開催される「大船渡フェスロック」。今後の追加発表にも期待しておこう。」

 

2013年1月5日(日)

 

▼ハンドtoハンド: 消防出初式〔2014.1.5〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=5165973
▽「今日〔1月5日〕は事始め〔仕事始め〕。〔住田町〕消防出初式が寒さの中行われました。この一年の無火災、無災害を祈ります。」

 

2013年1月4日(土)

 

2013年1月3日(金)

 

2013年1月2日(木)

 

▼南三陸滝見隊|源氏の滝 何がなんだか〔2014/01/02〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-563.html
▽「年が改まったのに昨年〔2013年〕の話を引きずるのも何なんですけど、「滝見隊大賞」のことだけちょこっと書いときます。/ 昨年暮れ、滝見隊の納会を気仙沼市の酒場で開きました。/ 毎年恒例になっているもので、議題はただひとつ「滝見隊大賞」を決めるだけ。メンバーで飲むための口実みたいなもんです。/ その年、初めて見た滝に対して、どの滝がもっともすばらしかったのか、どの滝に感動したかを語る他愛のないもの。日本レコード大賞とかカー・オブ・ザ・イヤーとか年度代表馬とかのミニミニ版とでもいえばいいのか。/ 当然ながらどこからも認知されていないし、純粋に個人的な好みを推薦するので利害関係はまったくありません。/ 早く賄賂をもらえるような影響力の大きな選考会になればいいのになあ。 ウソですけど。/ 〔※略〕/ そして2013年暮れ、例年通り侃々諤々怒鳴り合いののしり合いになるかと思いきや、意外にすんなり大賞は決定しました。/ 岩手県釜石市の2つの滝、大槌町のひとつの滝も候補に上がりましたが、より地元に近いということで2013年滝見隊大賞は、岩手県住田町にある 不老滝 (仮称)に決定。/ その年発見した地元の滝では、存在感が抜きん出ていますから異論らしい異論はほとんど出ませんでした。/ よくまあこんなすばらしい滝が世間に公表されずマークもされずに残っていたものよのう、と驚くやらうれしくなるやら。/ 飛びぬけて大きな滝ではないものの、世界観があり神秘性にすぐれた滝だと思います。/ 神秘性を形作っているのが、滝の周囲を埋め尽くすほどの苔。/ これがあるとないとでは景観がまったく様変わりしてしまいます。/ 夏の豪雨で周囲の苔に大きなダメージが及んでしまったことが気がかり。/ (画像は豪雨以前のものです)/ それにしても、年々新たな滝を発見していったら、そのうち南三陸から未知の滝が無くなるんじゃないかと不安を覚えます。/ 〔※以下略〕」

▽参考:
▼南三陸滝見隊|不老ノ滝〔2013/05/12〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-436.html
▼南三陸滝見隊|不老ノ滝〔2013/10/17〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-535.html

 

▼歳祝会の御礼〔2014-01-02〕|一中48年会のブログ http://ameblo.jp/icchu48/entry-11741623430.html
▽「ご臨席賜わりました義則先生・匡人先生・聡先生 バカな私たちにお付き合いいただきありがとうございました。/〔※略〕/ そして/参加してくれた皆さんのおかげで・・・/歳祝会が盛大かつ盛況に開催することができました 〔※略〕/ 本日〔1月2日〕は、竹駒小学校の同級生が竹駒神社で厄払いをしています。。/ 本日の出動人員18名!/ そのあとは3時ころから住田町高勘〔ホテルグリーンベル高勘〕で年祝会が開催される予定です!!ケンユウ君間に合ってくれ!/ (私は来賓で呼ばれていないのですが・・・リスト漏れでは?)/ 冗談はさておき・・・竹駒の厄払い・年祝会が滞りなく執り行われますことを願っております。写真をいっぱいとっておいてほしいと思います。下矢作は3月22日頃開催の予定です・・・/ 〔※以下略〕」

 

▼ハンドtoハンド: 大雪〔2014.1.2〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=5163158
▽「元旦の夜半から降った雪は、なんと25cmぐらいありました。今年は豊作かはたまた荒れる一年か?」 ※写真あり

 

2013年1月1日(水)

 

▼住田町役場新庁舎、今夏完成へ/ふるさと見守るシンボルに〔2014年01月01日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws9340
▽「緑豊かな森林が地域の9割を占め、「森林・林業日本一の町」の具現化に取り組む住田町。世田米川向地内では、“50年に一度”の大事業となる役場新庁舎の建設が今夏〔2014年夏〕の完成を目指して進められている。/ 施設は木造2階建てで、材料には町産材を活用。このうち、1階の町民ホールには、地元産のスギ4本が“象徴木”として四隅に設置される。象徴木となるのは、70年から140年の長きにわたり、町内の山々からふるさとを見守り続けた大木たちだ。/ 昨年〔2013年〕10月に開かれたすみた産業まつりでは、この象徴木を来場者に磨いてもらうイベントを展開。町民をはじめ、各地から世代を超えた241人が参加した。/ 新庁舎の誕生に期待を寄せながら、専用のスポンジで丸太をピカピカに磨きあげた参加者たち。将来の住田を担うであろう、子どもたちの参加も多かった。/ 世田米小学校5年の菊田里穂さんは「参加してみて、“やったな”っていう気分。庁舎が出来上がったら見に来たい」と達成感をにじませた。/ 町では参加者の名前を、何らかの形で新庁舎に残す計画。住田で育まれた木々は新庁舎に生まれ変わり、住田の新たなシンボルとして、これからのふるさとを見守り続ける。」
▽「◇これまでの経緯──/ 役場新庁舎の建設事業は、平成24年度〔2012年度〕からスタート。総務課に庁舎建設室を設置し、町民らによる新庁舎建設住民検討委員会職員のワーキングチームなどから意見を求め、よりよい庁舎のあり方を探ってきた。/ 建設に当たり、事業手法には「設計・施工一括発注方式」を、事業者の選定には設計者の技術力や経験を審査し、町民や職員の意見などを反映させながら設計を進める「プロポーザル方式」を採用。事業者を前田建設工業・長谷川建設・中居敬一都市建築設計異業種特定建設共同企業体に選定し、同年〔2012年〕12月に本契約を結んだ。/ 設計には(株)近代建築研究所、木造部分の構造にはホルツストラの稲山正弘氏も協力しており、木の特徴や温かみを生かした住田ならではの庁舎をデザイン。25年〔2013年〕7月から建設工事に着手し、敷地造成や地盤改良、本体の基礎工事などが行われてきた。」
▽「◇新たな町役場の姿──/ 新庁舎は木造2階建て。国道107号世田米バイパスを臨み、生活改善センターに隣接する北西側の土地に建てられる。敷地面積は7881平方メートルで、建築面積は2419平方メートル、延床面積は2883平方メートル。建設事業費12億4691万4000円。/ 1階入口からつながるのは、象徴木を配した町民ホール。日ごろから町民や来庁者が気軽に利用できる空間とし、住田の観光、特産品をPRするコーナーも設ける計画。/ 大会議室は、災害時の避難所としても活用できるよう、室内に直接物資搬入が可能な大きな扉も備える。執務スペースには町民の利用頻度が高い窓口対応を行う課を配し、ワンストップサービスの実現、住民サービスの向上を図る。/ 町民ホールと大会議室は吹き抜けとなっており、2階には1階に位置しない課の執務スペースを配置。町長室教育長室庁議室なども設ける。屋根には通風用窓や発電用の太陽光パネルを設置し、庁舎を風雨から守る大きな庇(ひさし)が張り出す。国道からも庁舎の存在が確認できるよう、南西側にはスギ材を用いた大きな5本の柱が並ぶ。/ 屋外には、緊急時の避難場所に位置付ける町民広場、普通車65台(うち3台分は身障者用)や大型バスが停められる駐車場を整備。冷暖房設備に利用する木質バイオマスエネルギー施設はあえて外から見える形にし、環境教育の一役も担う。」
▽「◇森から材料を──/ 木造施設とあって、建設には約660立方メートルの木材を利用。このうち、町産材や町内の業者が製造、加工したものが8割強を占める。/ おもな材料は、スギカラマツ。それぞれの特徴に合わせ、スギは柱や壁に、カラマツは梁などに使用する。完成予定のイメージ図や模型などからは、外壁や屋根といった至る所に木の姿が確認できる。/ 壁には、ラチス杉板張りで最終仕上げを施した耐力壁などを採用。このうち、ラチス耐力壁は木材を格子状に組み、外側にサッシとガラスを取り付けたもので、実用は国内初となる。/ 屋根はトラス構造だが、梁は緩やかに曲がっており、全体的に見るとレンズ状の形になっている。極力柱を用いずに広い空間を支えるため、柱、トラスの骨組みは横へ1.8メートル間隔で設置。玄関に続くアプローチ部分の柱は、樹木を意識した形になっている。/ 室内の待合スペースには、フローリング材を使用。職員用の事務机や窓口カウンターといった備品にも、町産スギを用いる。庁舎そのものが住田の森林・林業をアピールする“ショールーム”としての役割を兼ねる。/ 町産材は、町内の町有林や私有林などから伐採。25年度〔2013年度〕は、下有住字奥新切町有林・横沢事業区(面積14ヘクタール)で作業が行われている。こちらで伐採した木材は、ラチス耐力壁やトラスに用いるという。同事業区には昨年〔2013年〕11月、世田米小学校6年生が足を運び、住田の木々が役場庁舎に生まれ変わることを肌で学び取った。」
▽「◇大事業にかかわる誇り──/ 現庁舎は、建設から50年以上にわたって使用。おそらく、建設中の新庁舎も半世紀にわたって住田を見つめる存在となる。そんな町のシンボルが、住田の森の恵みを生かして誕生する。/ 「木造でこの規模の建設は、国内でも多くはない。社内でも注目を浴びており、任せてもらえるのを誇りに思う」と話すのは、共同企業体・住田町新庁舎作業所の須崎太朗所長(前田建設工業(株))。近代建築研究所建築士高山久さんも「ほかにも類を見ない仕事。かなり面白く、ぜひ造りたいと思って現場に赴いた」と目を輝かせる。/ 工事は今後、木軸工事に入る。クレーンを使った本体建設が始まり、もうすぐ木造施設らしい姿を見せる。同時進行で外構工事も進めていくという。/ 須崎所長は「建て方が始まると輪郭が見えてくるが、これまで多くの人が木造とは思っていないだろう。おそらく目立つ存在になってくると思う」と、木造建設の面白さを語る。/ 工事はこれまでスケジュール通り、順調に進行。工期は〔2014年〕8月31日(日)で、引き渡しは9月ごろを見込む。町では今後、新庁舎周辺の施設整備についても、建設検討委やワーキングチームなどと意見を交換しながら検討していく。/ 高山さんは「建てて終わりではなく、地元の大工さんや関係者と育てていく建物。建てたあとが楽しみ」と笑顔。須崎所長は「出来上がった庁舎を見て、建設業の担い手になりたいと思う子が出てくればうれしい」と話し、今後の工事に向けて誓いを新たにしている。」「▲今夏の完成を目指して建設が進む町役場新庁舎のイメージ図」「2014年01月01日付 12面」

▽参考:
▼新庁舎建設について|住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/chousei/shinchosha/shintyousya1.html
▼住田町新庁舎建設設計・施工一括業務 WEBかわら版 http://www.sumita-sinchousha.com/

 

Twitter / TrainDelayJPN 〔2014年1月1日〕 https://twitter.com/TrainDelayJPN/status/418269446344409088
▽「01/01 15:36 #釜石線 #Tohoku 足ケ瀬〜上有住間で発生した倒木の影響で、列車に遅れが出ています。(15:35) Y74 #TrainDelay」「2014年1月1日 - 15:36」

Twitter / nanaseyukimi〔2014年1月1日〕 https://twitter.com/nanaseyukimi/status/418272830925463552
▽「【速報】釜石線快速はまゆり6号、上有住付近で倒木と接触のため、30分程の遅れが見込まれる、とのこと。」「2014年1月1日 - 15:49」

 

Facebook:佐々木〔2014/01/01〕 https://www.facebook.com/yasuyuki.sasaki.752/posts/561768717244692
▽「新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します m(_ _)m 元旦は、権現様にて悪魔祓い。近年出来てなかったので、今年実施出来て良かったです。」 ※住田町木造応急仮設住宅での「権現様」の写真

 

 

▽▽関連記事(2014年1月上旬):

▼IBC NEWS|復興実施計画策定に向け若者と意見交換〔2014年01月07日〕 http://news.ibc.co.jp/item_21171.html
▽「〔岩手〕県が策定を進める第2期復興実施計画について、若者の意見を積極的に取り入れようときょう〔1月7日〕県庁で意見交換会が開かれました。/ 意見交換会には、県内各地で復興に取り組む27歳から38歳の男女あわせて10人が招かれました。県は、来年度からの3年間を本格復興期間と位置づけ第2期復興実施計画の策定を進めていて、そのなかで復興への若者や女性の参画を目指しています。意見交換では、情報発信にツイッターなどインターネットを利用したネットワークシステム=SNSをもっと活用してほしいなど若者ならではの意見が出され、住田町佐々木敦代さんは「若者を振り向かせるには真面目にどれだけふざけられるかが重要」「いかに周りを巻き込むかを考えてほしい」と訴えました。第2期復興実施計画は地域説明会を経て3月末に完成します。」「(2014年01月07日 19:05 更新)」

▼復興計画に若者、女性の声/県が素案基に意見交換〔2014/01/08〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20140108_9
▽「〔岩手〕県は〔1月〕7日、東日本大震災からの本格復興の進め方を方向付ける第2期復興実施計画(2014~16年度)に反映させるため、若者との意見交換会を開いた。9日は女性の声を聞く会も予定。計画は、防潮堤や災害公営住宅などハード面の整備に加え、若者・女性の地域参画や観光振興などソフト面も重視する考えで、本年度内に策定する。/ 意見交換会は県庁で開き、被災地で仮設住宅の見守りに取り組む団体のメンバーや、高校生に芸術に触れる機会を提供する活動をしている人ら県側が選んだ20、30代の男女10人が参加。普段の活動を通じ感じていることや、若者を巻き込んだ復興の在り方などについて意見を述べた。/ 参加者は「被災地では『意見を出しても反映されない』と嘆く人も多い」「子育て中のお母さんが意見交換の場に参加しやすいような育児サービスが必要」などと計画の合意形成を進める上での課題を指摘。「若者がワクワクできる場が必要」「ソフト面に重きを置いてほしい」などの注文も出された。/ 県は計画素案の全容を〔1月〕8日公表する。28日以降、沿岸被災地などで地域説明会を開き、意見をくみ取った上で3月末計画を最終決定する。説明会は2月10日にかけ、盛岡、奥州、一関、陸前高田大船渡、釜石、宮古、久慈、二戸、大槌、山田、田野畑の12市町村で計16回開く。/ 【写真=若者を巻き込んだ復興の在り方などについて意見を述べる参加者】/ (2014/01/08)」

東日本大震災:第2期復興実施計画案/県が若者と意見交換〔2014/01/08〕 /岩手 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/area/iwate/news/m20140108ddlk03040113000c.html
▽「〔岩手〕県は〔1月〕7日、県庁で東日本大震災の復興について若者の考えを聴く意見交換会を開き、第2期復興実施計画(2014〜16年度)案の概要を説明。若者や女性の参加による地域づくりを柱の一つに据える方針を示した。一方、若者は「NPOなど組織の設立を手伝ってくれる人が地域にいない」などと指摘。県はこの日の意見を同計画に反映させる方針だ。/ 意見交換会には沿岸被災地などで復興支..」

▽参考:
岩手県 - 復興実施計画(第2期)(1次案)に係る地域説明会を開催します〔2014年01月07日〕 http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=49654
▽「〔岩手〕県では、平成26年度〔2014年度〕から平成28年度〔2015年度〕までの3年間を本格復興期間と位置付けており、この期間に県が実施する復興に向けた施策・事業等を具体的に示す第2期復興実施計画を策定中です。/ この度、復興実施計画1次案について、県民の皆様から広くご意見を伺い、計画に反映させるため、地域説明会を開催しますのでお知らせします。/ 1 開催日時と場所: 〔※略〕/ 大船渡市・陸前高田市: 1月31日(金)10:00~11:30 大船渡地区合同庁舎 大会議室/ 1月31日(金)14:30~16:00 陸前高田市役所 4号棟第6会議室/ 2月10日(月)18:30~20:00 大船渡地区合同庁舎 大会議室/ 〔※略〕/ 2 開催内容: (1) 岩手県東日本大震災津波復興計画「復興実施計画(第2期)」案について(40分) 配布資料やスライドを使って、復興局職員が計画案の概要をご説明します。/ (2) 質疑応答(50分): 計画案について、ご質問やご意見を伺います。いただいたご意見については、計画案への反映等を検討したうえで、その結果を公表させていただきます。/ 3 説明会への参加方法: 事前申し込みは不要です。お近くの会場へお越しください。会場によっては十分な駐車スペースが無いことがありますのでご注意ください。/ 4 備考: 復興実施計画案は別途公表し、ご意見を公募します(パブリックコメント)。」

岩手県 - 岩手県東日本大震災津波復興委員会第11回総合企画専門委員会(平成26年1月8日開催)概要〔2014年01月08日〕 http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=49682&ik=0&pnp=14
▽「1 開催日時: 平成26年〔2014年〕1月8日(水) 13時00分~15時00分/ 2 開催場所: エスポワールいわて 「大ホール」(盛岡市中央通1丁目1-38)/ 3 内容: ・ 報告 総合企画専門委員会による現地調査の概要等について/ ・ 審議1 復興実施計画(第2期)(素案)について/ 4 傍聴者数: 傍聴者 0名、報道機関 11社/ 5 会議資料: ・次第、出席者名簿/ ・資料1 現地調査の概要報告/ ・資料2-1 岩手県東日本大震災津波復興計画 復興実施計画(第1期)検証《暫定版》/ ・資料2-2 岩手県東日本大震災津波復興計画 復興実施計画(第2期)(素案)〈概要版〉/ ・資料2-3 岩手県東日本大震災津波復興計画 復興実施計画(第2期)(素案)/ ・資料2-4 復興実施計画(第2期)策定に係る主な予定/ 6 問い合わせ先: 〔※略〕」 ※資料はPDF公開

岩手県 - 岩手県東日本大震災津波復興委員会総合企画専門委員会について http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=39866&ik=0&pnp=14
▽「本県〔岩手県〕の復興に向けては、津波防災を核としながらも、産業や県民生活全般にわたる総合的な面から検討を行う必要があるため、岩手県東日本大震災津波復興委員会内に有識者からなる総合企画専門委員会を設置しています。」

岩手県 - 岩手県東日本大震災津波復興計画 復興実施計画(第1期)の改訂について〔2013年05月08日〕 http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=40699&ik=0&pnp=14

岩手県 - 岩手県東日本大震災津波復興計画の取組状況等に関する報告書(いわて復興レポート)の作成について〔2012年08月10日〕 http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=40702&ik=0&pnp=14
▽「県では、復興計画の進行管理に当たって、「事業進捗」、「客観指標」及び「県民意識」の重層的かつ多面的な調査等を行っているところですが、各調査結果等を総括し、本県の復興の現状と課題について示す報告書〔2012年8月現在〕として「岩手県東日本大震災津波復興計画の取組状況等に関する報告書(いわて復興レポート)」を作成しましたので公表します。」

▼復興へ新規32事業実施計画/県が素案示す〔2014/01/09〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20140109_3
▽「〔岩手〕県は東日本大震災からの本格復興の指針となる第2期復興実施計画(2014~16年度)素案に327事業を盛り込んだ。新規・一部新規は介護人材養成支援事業(仮称)、いわて若者活躍支援事業など32事業。沿岸部での説明会などを経て、3月末に策定する。被災者の生活に関わるハード面整備を継続しつつ、長期的な視点で新しい三陸地域の創造を目指す。/ 盛岡市内で〔1月〕8日開かれた東日本大震災津波復興委員会・総合企画専門委員会第11回会合で素案を示した。/ 介護人材支援事業は、介護事業者が離職者を期限付きで雇用し、初任者研修や介護福祉士の資格取得を支援する。15年度までの2年間、沿岸12市町村で110人の支援を見込み介護職員の育成と定着を進める。/ 若者支援事業では若者グループが企画・実行する「地域の課題解決」などの提案を募集し助成する。三陸鉄道の駅舎(久慈、釜石、盛)を復興地域活性化の拠点と位置付け被災者らを臨時雇用し、企画列車を運行するなど沿線のにぎわい創出につなげる事業も新たに盛り込んだ。/ 災害公営住宅は3カ年の計画で全体の約9割に当たる5363戸を完成させる。まちづくりと一体となった防潮堤(延長35・2キロ)は残る30・4キロの整備を目指す。新しい三陸地域の創造を目指す「三陸創造プロジェクト」も計画の柱とした。/ (2014/01/09)」

河北新報 東北のニュース/災害公営住宅5363戸整備 岩手県、復興計画素案公表 http://www.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140108t31012.htm
▽「岩手県震災復興実施計画第2期(2014~16年度)の素案概要が〔1月〕7日、明らかになった。災害公営住宅は、計画のほぼ全てに当たる5363戸を整備するなど327事業を盛り込んだ。/ 18年度まで8年間の実施計画の中盤に当たり、「本格復興期間」と位置付けた。/ 防潮堤は計画の残り30.4キロを、水門は50地区のうち36地区を整備する。広域防災拠点は既存施設を活用し、15年度までに5カ所つくる。全壊した高田、大槌、山田の3県立病院は移転整備を完了させる。/ 重視する視点に、新たに若者、女性の参画による地域づくり、企業、NPOなどとの連携による復興加速なども追加。新規事業として、若者グループによる地域課題解決の取り組みへの助成を挙げた。/ 復興実施計画の期間を超えて県の発展に寄与する事業も「三陸創造プロジェクト」と銘打ち展開する。/ 津波伝承まちづくり、超大型加速器国際リニアコライダー(ILC)」を核とした国際研究交流拠点の形成などに取り組む。/ 県は28日~2月10日に地域説明会を16カ所で開くほか、パブリックコメントを実施し、3月に実施計画を策定する。/ 2014年01月08日水曜日」

▼堤防、鉄道復旧急ぐ/岩手県が第2期復興素案〔2014.1.9〕 - MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/region/news/140109/iwt14010902360001-n1.htm
▽「〔岩手〕県は〔1月〕8日、東日本大震災津波復興計画第2期実施計画(平成26~28年度)の素案を公表した。「本格復興」時期と位置づけ、被災者が安心して生活でき、地域経済やコミュニティーが持続できる社会の構築が目標。県は「『復興が進んでいる、復興の目途が立ってきた』と、被災者が実感を持てるようにしたい」と説明している。/ 素案によると、(1)若者や女性を含む住民の幅広い参画(2)NPOなど多様な団体・個人が連携した活動(3)地域資源の発掘・活用などによる地域社会の持続性-の3点を重視。327事業を盛り込んでいる。/ 具体的には、防潮堤の整備や湾口防波堤の復旧、JR山田線・大船渡線の復旧などを急ぐほか、災害公営住宅を98%完成させ、高田・大槌・山田の3県立病院の移転整備などに取り組む。/ この日〔1月8日〕、盛岡市内の会議施設で開かれた東日本大震災津波復興委員会の〔第11回〕総合企画専門委員会では、「復興に向けて、前向きで、創造的で、魅力的な三陸のイメージをつくっていくべきだ」「厳しい将来に向けた準備が必要」などの意見が出た。/ 同計画は被災地域での説明会や意見公募などを経て、3月末に決まる予定。」「2014.1.9 02:36」

 

▼遠野で待望のミニバス復活/児童対象、20年ぶりに〔2014/01/06〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20140106_11
▽「遠野市で小学生対象のバスケットボールチーム「遠野ミニバス(仮称)」が誕生した。チームは以前にも存在したがすぐに活動を休止し、約20年ぶりの復活となる。同市出身で釜石高バスケットボール部の菊池光信顧問(48)や市内の経験者、保護者らが指導する。基本技術の習得だけでなく、他競技のスポーツ少年団と連携し、総合的な運動能力の向上と人間性を育む。/ 同チームは現在、同市内の小学1〜6年生約50人が参加。毎週水曜日の夕方、遠野小体育館で練習に励んでいる。2014年度からスポーツ少年団登録し、各種大会に出場する。/ 市内には小学生向けのバスケットチームがなく、中学校や高校から部活動で競技を始める生徒が多い。これを見た菊池顧問ら地元の有志が、基礎技術の習得と競技人口拡大を目指して企画。昨秋〔2013年秋〕から練習を開始し、徐々に活動の輪を広げている。/ 同市のほか、釜石市住田町からの参加も可能。/ 【写真=遠野市で約20年ぶりに誕生したバスケットボールチーム「遠野ミニバス(仮称)」。他のスポ少と連携した活動も展開する】/ (2014/01/06)」

 

▼高田道路、待望の全線供用へ/陸前高田IC~通岡IC3月中完成〔2014年01月01日〕|東海新報
▽「東日本大震災からの復興道路に位置づけられている「三陸沿岸道路」の一部・高田道路は、〔2014年〕3月中の全線供用開始に向けて整備が進む。陸前高田市竹駒町の陸前高田インターチェンジ(IC)から、大船渡大船渡町下船渡の大船渡碁石海岸ICを結ぶ7・5キロの自動車専用道路。現在は陸前高田ICから陸前高田市米崎町の通岡ICまでの延長約4・1キロで、改良・舗装工事が進む。高台部をつなぐ高規格道路完成により、走行時間短縮や交通事故の減少、そして災害に強いネットワーク形成が期待される。現在の陸前高田市庁舎前に陸前高田ICが設けられ、行政機能の充実や地域間の連携・交流活発化も注目されている。/ 〔※以下略〕」

 

河北新報 東北のニュース|「児童に震災影響」7割/宮城県沿岸小中/本社アンケート〔2014年01月01日〕 http://www.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140101t15005.htm
▽「◎家計の苦しさ突出/ 東日本大震災被災した宮城県沿岸部の小中学校の約7割が、自校の児童・生徒に震災の影響とみられる問題が現在もあると受け止めていることが、河北新報社が各校長に実施したアンケートで分かった。問題は苦しい家計や精神面の不安定、学力・体力の低下など多岐にわたっている。被災地全体の小中学生の現状には8割以上の校長が「事態は深刻」と危機意識を持ち、多くが問題の長期化を懸念している。/ 〔※以下略〕」