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2015年9月中旬:住田町に関する記事

記事

▽2015年(平成27年)9月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2015年9月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2015/09/21/000000
▼2015年9月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2015/09/01/000000

 

2015年9月20日(日)

 

▼沿岸13市町村 「復興へ」手携え〔2015/09/20〕|ニュースプラス1いわて|テレビ岩手 http://news.tvi.jp/index_78915191.html
▼沿岸13市町村 「復興へ」手携え〔2015/09/20〕 | NNNニュース http://www.news24.jp/nnn/news88510179.html
▽「沿岸13の市町村でつくる「復興期成同盟会岩手県沿岸市町村復興期成同盟会〕」の総会が開かれ、観光」や「三陸地域のブランド化」に広域で取り組むとする声明を発表した。住田町役場で開かれた〔9月〕19日の総会には、沿岸13の市町村長のほか復興庁と〔岩手〕県復興局も参加した。総会では「復興後の三陸地域の発展に市町村の垣根を越えてどう取り組むべきか」について意見が交わされ「三陸の豊かな食材を生かすべき」「実効性のあるものから取り組んでほしい」といった意見が出された。同盟会では今後ワーキンググループで具体的な方策を検討し実行に移すことにしている。/ [ 9/20 13:09 テレビ岩手]」

 

▼滝観洞なう〔2015/9/20〕 ( オートバイ ) - ばじるの、ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/ph84ma/35276853.html

 

2015年9月19日(土)

 

Facebook:〔2015/09/19〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1468334543306470
▽「〔2015年〕10月18日(日)に四十八滝を探索する会を開催!! 住田町と〔陸前高田市〕横田町の境にある滝で、大滝は落差約20Mの滝。一度見てみる価値はありますよ!!!」

▽参考:
▼住田町観光協会: 第一回町民ガイド講座 四十八滝資源調査〔2013年5月29日〕 http://sumitakankou.blogspot.jp/2013/05/blog-post_29.html

Facebook:ぶらり気仙〔2013年7月20日〕 https://www.facebook.com/media/set/?set=a.441093162671577.1073741829.231360360311526

▼住田町観光協会 | Sightseening 観光 http://sumita-kankou.wix.com/sumita-kankou#!sightseening-/c4ks
▽「【四十八滝】(しじゅうはったき)/ 四十八滝は、世田米田の上地区から徒歩で30分ほど登った山中から、北西の川向いの山の中腹に位置しています。気仙川にそそぐ、大小数多くの滝が連なることから四十八滝と呼ばれています。/ 滝の中でも特に大きい「竜灯の滝」は、高さ約80尺(25m)もあり、気仙随一と言われています。また、滝には四十八滝神社十二神(山の神)の社が祀られています。/ 古記によると、山岳信仰の盛んなころ、信者が多く参り、寒中でも滝に打たれながら修業を続けた所といわれた名高い滝で、天明年間(1781)頃は、5.6月にもなると近郷近在より、家内安全、病気平癒の祈願等、老若男女の参拝人が一千人余りも参詣し、滝から川辺まで、茶屋、芝居、見世物等が軒を連ね、大変な賑わいだったと伝えられています。/ (引用:住田風土ガイド)/ =====/ ■アクセス:国道340号線 高田街道を陸前高田方面に走り、向かって右に写真の看板有。」

▼気仙川流域の瀬織津姫祭祀【II】──四十八瀧神社〔2009/4/19〕 ( 歴史 ) - 千時千一夜 http://blogs.yahoo.co.jp/tohnofurindo/15048098.html
▽「四十八瀧神社陸前高田市横田町字橋ノ上)の紹介です。/ 「四十八瀧」は滝名で、ここは清瀧神社よりもさらに山中奥深いところにあります。滝は横田町のちょっとした観光スポットになっているようですが、地元の古老曰く、熊の出没もあり、あまり人は行かないとのことです。わずかな由緒情報ですが、『陸前高田市史』第七巻から引用します。/ 〔※略〕」

 

Facebook:岡本〔2015/09/19〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100006798670325&story_fbid=1680975808805692
▽「今日〔9月19日〕は、住田町役場第9回岩手県沿岸市町村復興期成同盟会総会が開催されました。総会に先立ち陸前高田市の復興状況を視察しました。」

 

Facebook:横道〔2015/09/19〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002937821401&story_fbid=842537435854176
▽「おはようございます! 夜から未明の大雨、雷も過ぎ、蒸し暑くなりそうな予感がする朝です。/ 昨日〔9月18日〕は、予定していた大船渡東高校でのスマトラ三陸コネクション」学校交流会が中止となり〔※9/18 津波注意報、大雨・洪水警報〕、その代わりに横道商店の運転手で市内と住田町をあちこちまわりました。今日は何も予定はないのですが、おそらくあとちょっとすると「たげす〜、クルマ出してけろ」と階下で呼ばれるでしょう(笑)」

▽参考:
スマトラ三陸コネクション | 三陸国際芸術祭 | サンフェス http://sanfes.com/?post_type=blog&p=1263
▽「〔2015年〕9/14(月) @大船渡市民会館(リアスホール)/ 2004年スマトラ津波の被害を受けたインドネシアスマトラ島バンダ・アチェから、二団体が来日しています。/ アル・ハヤは郷土芸能によって、ティカール・パンダンは映像製作・演劇によって、文化・教育面で地域の復興の支えとなる活動を行っています。/ アル・ハヤでは、もともと芸能には見向きもしなかった若い世代が、被災後、真剣に地域の芸能に取り組んでいるそうです。なぜ今芸能なのか。文化芸術によって自然災害からいかに市民が立ち上がったのか。彼らの演舞や活動に触れて、理解と交流を深めます。また三陸からは、防災の啓蒙活動を通じ地域の復興を目指す文化団体が参加します。芸術を通した復興と伝承の新たな可能性をご一緒に考えて頂ければ幸いです。/ 〔※略〕」

Facebook三陸国際芸術祭[サンフェス]〔2015/09/17〕 https://www.facebook.com/sanfes.sanrikuart/posts/1668385720114549
▽「スマトラ三陸コネクション/ 本日〔9月17日〕は、スマトラ三陸コネクションのイベントとして、大船渡北小学校と末崎中学校にお邪魔しました。/ 〔※略〕/ 明日〔9月18日〕は、大船渡東高校の和太鼓部にお邪魔して、アチェ伝統芸能と和太鼓のワークショップを行います!」

岩手県大船渡東高等学校 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%89%8B%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E5%A4%A7%E8%88%B9%E6%B8%A1%E6%9D%B1%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

 

2015年9月18日(金)

 

▼全国地域リーダー養成塾 修了レポート一覧(第26期)〔2015年09月18日〕 - 一般財団法人地域活性化センター https://www.jcrd.jp/index.php?option=com_content&view=article&id=949&catid=148&Itemid=546
▽「地域活性化センターでは、地域の未来を背負って立つリーダーを養成するため「全国地域リーダー養成塾」を毎年開講しており、去る〔2015年〕1月29日に第26期生45名が無事修了しました。Web掲載に同意いただいた方のみ修了レポートを公開しています。」
▽「〔No.〕9/ 〔都道府県:〕岩手県/ 〔所属:〕岩手県農村青年クラブ連絡協議会/ 〔氏名:〕水野 孝洋/ 〔テーマ:〕地域を担う若手に交流機会を ~上有住地区を対象としたアクションプランの作成~
→▼PDF:「地域を担う若手に交流機会を ~上有住地区を対象としたアクションプランの作成~」(水野孝洋) https://www.jcrd.jp/images/01-jinzai/01-leader/docu/09nousonnseinenkurabu.pdf

▽参考:
 →▼地域リーダー塾生/交流機会の創出を提案/成果を報告、意見交換も〔2015年02月20日〕|東海新報2015年2月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2015/02/11/000000

 

▼おいおいのすきま|「北満開拓地避難の記」(高橋剛)(8)〔2015/09/18〕 http://morioi.blog76.fc2.com/blog-entry-175.html
▽「◎遭難篇/ 〔1945年〕十一月三日。明治節明治天皇の誕生日〕なり。今日の我が身を顧みて感慨無量なものがある。午後八時花園収容所出発。同道した瑞穂村管野訓導夫人世田米)が三人の子供を伴い無理な行軍をしているのを見かね、両手の鍋をもってやる。何回もお礼され恐縮する。貨車の都合により午後四時出発となる。十日程のハルピン生活は相当に栄養不良者を出す。特に幼児の下痢、乳不足で不安が募る。駅までに柳原氏に送られ、お互い早く帰国したものが生家へ連絡することを誓う。無蓋な一両に約四十人の積み込みは最も危険であるが、これもいたしかたなし。皆すし詰めとなり、子供を中心として枠を作る。十一月の夜は相当以上の寒さとなり、誰も眠れぬままに思いは淋しく故郷に走る。七時頃(時計は綏稜にて取り上げられたため誰も持っていない)、列車が徐行したかと思うと直ちに付近から駆けつけた暴民十数名が我々の車に乗り、凶器を突き付けリュックサック、風呂敷包等を手当たり次第略奪す。あまりの不意に驚いた一同は彼等のなすがままを傍観す。子供にケガのなきことを祈りながら何れも惜し気もなく諦める。何ものにも代えがたき子供を最後まで守り通す親の偉大さを痛切に感ずる。約三十分にて彼等は真暗の闇へ消え失せる。恐らく各車両とも襲われたであろう。今度こそ本当に着たままである。列車は急に速力を出す。大方十一時頃であろうか、寒さと不安に震え合っていると再び徐行す。またか、と思うときすでに二十余名が飛び乗り、携帯品がないため女の帯、ネンネコ、男子よりはメリヤスシャツ、靴、服までもはぎ取る。あゝ、ついに素裸になる。たった一つの眼鏡を取られた私ではあるが、オムツまで取られた母達よりは幸いと思う。外套を取られずにすんだのは団長と私のみである。団長はリュックも取られずに終わる。第一の幸福者である。相続く二回の来襲に負傷一つせず、目的の新京に近づいたのはせめてもの幸いである。命があれば何とかなると、寒さに泣く女子供を励まして夜明けを待つ。/ 十一月四日。午前三時、ついに新京に着く。満州国建国十年、東洋の中心地として誇った首都も敗戦とともにその面影なく、全くの死の都である。ただ日本人会本部の誘導により室町国民学校収容所に入る。いよいよ目的地へ来たのだ。だがこれから如何にして生活するかが問題である。/〔※略〕」

▽参考:
▼おいおいのすきま 祖父による「北満開拓地避難の記」(序)〔2015/08/20〕 http://morioi.blog76.fc2.com/blog-entry-167.html
▼おいおいのすきま|「北満開拓地避難の記」(高橋剛)(1)〔2015/08/24〕 http://morioi.blog76.fc2.com/blog-entry-168.html

▼おいおいのすきま|「北満開拓地避難の記」(高橋剛)(8)〔2015/09/18〕 http://morioi.blog76.fc2.com/blog-entry-175.html

 

▼晴れるといいですね〔2015年09月18日〕|シェフのきまぐれBLOG http://ameblo.jp/porcorosso-blog/entry-12074457208.html

 

2015年9月17日(木)

 

▼角々鹿々さんはTwitterを使っています〔2015年9月17日〕 https://twitter.com/fym_non/status/644461512224997377
▽「大槌・気仙川流域の林業労働災害防止パトロールが住田町下有住火の土山国有林で行われました。/9月17日(木) http://t.co/VIorUC8hJB 」「19:42 - 2015年9月17日」

▽参考:
▼東北森林管理局/プレスリリース|平成27年度 プレスリリース|平成27年9月9日掲載『大槌・気仙川流域の林業労働災害防止パトロールの開催について(PDF:67KB)』 http://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/press/sarikucyubu/pdf/20140908sinrinyoku.html

 

▼住田町を歩く〔2015/09/17〕 - ネイティブ・モリオカン http://nativemoriokan.blog.fc2.com/blog-entry-674.html
▽「盛岡から大船渡陸前高田に行くとき、必ず通るのが住田町です。ところが、多くの人は素通りしてしまうのではないでしょうか。/ そこで、世田米地区で停車して少し歩いてみました。/ 役場と世田米の中心部を結ぶ、昭和橋です。なかなか古い橋ですが、いつ作られたのかは分かりませんでした。/ 川沿いに蔵が並んでいるのは良いですね。/ 渓流釣りが有名な気仙川です。透明度が高く、水質は抜群です。/ 世田米の街〔商店街〕です。バイパスがあるため、人通りが少なく、寂しい感じがしました。/ マンホールはこんな感じ。町の木(スギ)・花(アツモリソウ)・鳥(ヤマドリ)を入れたものとなっています。/次に、役場です。こちらは凄くキレイになりました。去年秋〔2014年秋〕の竣工です。町内のカラマツやスギを使ったものです。地産地消ですね。/ ついでに寄ったため、昼食は大船渡で食べてしまいました。しかし、住田町にはあまり出回っていない「鶏ハラミ」を提供しているお店があります。行ってみればよかったな~と今思っています。/ もう少しリサーチ力と時間があれば見て回れたなと思いました。次回の楽しみとしましょう!/ 外部リンク→住田町観光協会 http://sumita-kankou.wix.com/sumita-kankou 」 ※写真多数

 

▼住田町名物☆〔2015-09-17〕|ヤマダの「コトハジメ」日記 http://ameblo.jp/3103yamayama/entry-12073376364.html
▽「昨日は ちょっと 固い話だったので・・・/ 住田町で 初めて食べたもの/ 鶏ハラミ丼♪/ 丼だ!と思って挑んだら 鶏ハラミ「釜飯」でしたw/ 大変おいしくいただきました(釜飯好き♪)/ 鶏は「清流鶏」(正しくは みちのく清流味わいどり らしい)と言われ 臭みもなく とてもさっぱりと食べやすい鶏でした/ そういえば 泊まった旅館のおじさんも うちの料理も清流鶏使ってるよ と言っていた・・・/ ちなみに 釜飯は 混ぜてから食べますか? 混ぜないで食べますか?」

▽参考:
▼みちのく清流味わいどり | 全農チキンフーズ http://www.ja-zcf.co.jp/products/michinokuajiwai.html
▼全国地鶏銘柄鳥ガイド|岩手県銘柄鶏 みちのく清流味わいどり http://www.j-chicken.jp/anshin/sanchi1_03_09.html

▼みちのく清流若どり | 全農チキンフーズ http://www.ja-zcf.co.jp/products/michinokuwaka.html

 

▼「第17回岩手県大会」にお越しください〔2015.09.17〕 | 琴伝流からのお知らせ | 琴伝流大正琴 http://info.kindenryu.co.jp/?eid=1328813
▽「9月26日(土)に、盛岡市岩手県民会館琴伝流大正琴第17回岩手県大会」が開催されます。公益社団法人大正琴協会〕主催「全国子供大正琴コンクール」で、昨年〔2014年〕は最優秀賞、今年は優秀賞を受賞した住田町立世田米中学校 総合文化部の皆さんも出演し、大会を盛り上げてくれます。お近くの方は会場にて大正琴が次世代へとしっかりと受け継がれる姿と、大正琴による地域間、世代間の交流をご覧いただければ幸いです。/ ■「琴伝流大正琴第17回岩手県大会」 日時:平成27年〔2015年〕9月26日(土)12:00~15:30/ 会場:岩手県民会館盛岡市)/ 入場料:無料」

▽参考:
▼参加規程 | 全国子供大正琴コンクール | 公益社団法人 大正琴協会 http://www.taishokoto.or.jp/kodomo/index.html

▼全国子ども大正琴コンクール | 大正琴協会 | 琴伝流大正琴 http://www.kindenryu.co.jp/kyokai/kodomo/index.html
▽「平成18年〔2006年〕に琴伝流が始めた「全国子供大正琴コンクール」は、平成21年度〔2009年度〕から大正琴協会に運営を移管し、次世代への大正琴音楽文化の継承を目的に、同協会の主要事業のひとつとなっています。/琴伝流は、いち早く学校や校外活動での大正琴指導を始め、大正琴の寄贈やボランティア講習に力を入れてきた結果、毎年琴伝流の指導者が教える子どもたちのグループがたくさん出場しています。/→ 全国子ども大正琴コンクール(公益財団法人 大正琴協会) http://www.taishokoto.or.jp/kodomo/index.html

岩手県民会館 http://www.iwate-kenmin.jp/

 

2015年9月16日(水)

 

Facebook:吉田〔2015/09/16〕 https://www.facebook.com/hideaki.yoshida.547/posts/507384262754229
▽「【いわて福祉だより】 岩手県社会福祉協議会の広報誌〔「いわて福祉だより パートナー」2015年8・9月号〕に住田町の活動が掲載されました。多くの支援の成果です。感謝(^-^ゞ」

▽参考:
▼いわて福祉だより パートナー | 岩手県社会福祉協議会 http://www.iwate-shakyo.or.jp/partner/

 

▼住高スタンダードさんはTwitterを使っています:〔2015年9月16日〕 https://twitter.com/ganbarounakai/status/643929205785276416
▽「住田高校前で事故発生 住田高校、生徒怪我との報告も」「8:27 - 2015年9月16日」

 

Facebook:住田町観光協会〔2015/09/16〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/a.408486225916102.1073741826.376907472407311/831732583591462/
▽「住田町内で様々な手芸、クラフトワークで素敵なアイテムを作っていただけるKさんに作ってもらいました!っと、すみっこエプロンのご報告にSさんがわざわざ観光協会まで足を運んでいただきました。/ ありがとうございます。/ すみっこさんを通じて、町の皆さんが喜んでいただけることは非常にありがたいことです。/ 今後も、すみっこさんをよろしくお願い致します。<(_ _)>」

 

rarp: 花巻まつりの鹿踊を鑑賞、柿内沢鹿踊三陸国際芸術祭に参加!〔2015年9月16日〕 http://rarp2014.blogspot.jp/2015/09/blog-post_16.html
▽「皆さんこんにちは。陸前高田はすっかり秋の装いで、涼しくなり、夜は寒いくらいです。/ そしてこの時期、気仙地域はお祭りがたくさんあります。/ 9月12日の花巻まつりでは、東北の18団体の鹿踊が参加し、公演を一挙に見ることができます。もちろんショーネッドさんも、この機会を見逃すはずがありません!/柿内沢鹿踊も例年参加していますが、次の日に三陸国際芸術祭に参加するため、今年は参加は辞退しました。18団体が一同に踊るため(踊りは3回繰り返します)、どれを観るか迷ってしまいます!/ さて、鹿踊のことをよく知らないみなさんのために、簡単な説明です。/伊達藩と南部藩を通じて広がった鹿踊ですが、流派が行山流金津流春日流の3つに分類されます。最も古いのが行山流で、そこから金津流および春日流が分派したとされます。さらに行山流も諸派に別れ、柿内沢の鹿踊は正式には、奥山行山流山口派に属します。/ 花巻のお祭りではそれぞれの流派が来ており、踊り、太鼓、衣装が違い、また時には歌詞など共通する部分もあり、大変興味深いものでした。/同じ柿内沢鹿踊の踊り手でもあり、以前ショーネッドさんがホームステイさせていただいていた大村さん一家と一緒に観てきました。」
▽「そして9月13日の三陸国際芸術祭柿内沢鹿踊の発表になんと、中立(リーダーのポジション)のお許しを頂き、ショーネッドさんも参加することができました!衣装の準備は結構大変です。/背中につける「ささら」は、つける人に合わせて調節します。/ 陸前高田市箱根山にある気仙大工左官伝承館にて、〔柿内沢鹿踊を〕発表し帰って来ました。ショーネッドのお友達も見に来てくれました!彼女にとっては、まだ衣装を纏っての動きに慣れておらず、良い経験となったようです。/ 帰り際には、わらじをある方から頂いて帰って来ました。/以前はわらじは遠野に住んでいるある方から譲ってもらっていたそうですが、手作りで作れる人もいなっているそうです。こういう踊りに付随する衣装などの部分でも、時代と共に入手困難になっていくのかもしれません。」

▽「■Watching Shishi-odori at Hanamaki Festival and Kakinaisawa Shishi-odori Performance at Sanriku International Art Festival/ Hey guys! The season we feel chill is coming at Rikuzentakata, almost feel cold in evening. In this season there are lots of festival in Kesen area./ Hanamaki festival hold on 12 September showed 18 different groups of Shishi-odori. The visitor could see all of them at the same time, same place. Of course Sioned didn't miss this chance! Usually every year Kaikinaisawa Shishi-odori has participated in Hanamaki festival but this time they were supposed to have performance of Sanriku international art festival in the same weekend, they declined the offer./If you come to the festival you will certainly waver which performance you should watch at the moment! Because 18 groups of Shishi-odori is dancing at the same time./ Anyway for all of you who don't know so much about Shishi-odori(deer dance) here is basic history: Shishi-odori has spread through Sendai domain and Morioka domain. The school is categorized by three groups which are Gyouzan-ryu, Kanatsu-ryu and Kasuga-ryu. According to some researches Gyouzan-ryu has been believed as the origin and then divided into Kanatsu-ryu and Kasuga-ryu. Moreover Gyouzan-ryu itself was divided into few groups and officially Kakinaisawa Shishi-odori belongs to 'Okuyama Gyozan-ryu Yamaguchi-ha'./ Each Shishi-odori groups at Hanamaki festival had different dances, dram sounds, songs and garments but sometime the song word has common parts, that was quite interesting./Omura family, Kakinaisawa shishi-odori dancer and the young family Shioned stayed before, went together to Hanamaki festival to see performance./ At the last practice Shishi-odori leader suddenly allowed Sioned to join performance on 13 September cause by consideration of her everyday her hard efforts./The preparation of outfit is very hard, especially to put on 'Sasara'(long bamboo poles) on dancer's back./ She didn't adapt movement with all outfit, she said the performance was good experience for her. Also some her friends came to see shishi-odori./After finished performance, on the way going back to Sumita town they got 'Waraji' (Straw Sandals for dance) from their friend who still making Waraji by hand. Apparently people who know how to make waraji are decreasing. Not only local dance but also kind of these properties probably might be lost gradually.」

▽参考:
▼柿内沢鹿踊 | 三陸国際芸術祭 | サンフェス http://sanfes.com/2015/?post_type=artist&artist_cat=13&p=433

 

▼あゝ岩手県・・夜道〔2015-09-16〕|心ちゃん今日も行く! http://ameblo.jp/5611167576/entry-12073895182.html
▽「ただいま時刻は9時20分、夜の。大船渡から盛岡に帰っているのですが、途中の夜道は人家少なくて暗過ぎます。大船渡を出て、住田町、東和町・・と、か細い灯ある場所は、文明を感じる数少ない町です、その他は真っ暗な漆黒の闇の世界。/ 〔※略〕」

 

▼釜石街道(仙人峠)を行く〔2015年09月16日〕 : civil_eの気まぐれ街道記 http://blog.livedoor.jp/civil_e_j-kaido/archives/1040203417.html

 

2015年9月15日(火)

 

Facebook:住田町〔2015/09/15〕 https://www.facebook.com/sumitacho/posts/398372677022710
▽「【水稲の刈り取りについて】 気仙2市1町、県、普及センター、農協、農済等で組織する大船渡地方農業振興協議会では、水稲の刈り取り適期推進のために『のぼり』を設置しました。こののぼりは、9月15日から9月30日まで設置します。/今年〔2015年〕は、8月下旬からの低温や長雨による心配もありましたが多収が見込まれるようです。なお、遅れ穂(半分青い籾)もあるため、刈取りの適期を判断するのが難しいそうですが、刈り遅れのないよう実施してください。/ ※町内の稲刈りのピークは、シルバーウイークが予想されております。/農政課農政係(内線233)」

▽参考:
▼農政課 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/soshiki/nousei/

 

岩手県住田町に行ってきました♪〔2015-09-15〕|ヤマダの「コトハジメ」日記 http://ameblo.jp/3103yamayama/entry-12072980897.html
▽「先日、地域づくりが盛んな 岩手県住田町に行ってきました〔※おそらく「いきいき元気な地域づくり視察会」?〕/ 住田町は 岩手県の東南部にあって 車で20分も行くと 陸前高田の「奇跡の一本松」までたどり着けます/ 震災以降 町民のみなさんと行政のみなさんと 震災を機にいらっしゃった、地域の外の方と 一体になってがんばっていらっしゃいます/ 総勢17人での参加/ 途中休憩&昼食をとって 午後いちくらいで住田町へ到着/ ごあいさつとか名刺交換とか。/ 〔住田町〕役場の横澤さんより 住田町の取組みのご紹介をいただき 「一体」感の謎?に迫りました/ その後は街の中を歩きました/ 「せうわ」と書いて「しょうわ」と読む 昭和8年生まれの橋〔昭和橋〕がかかっていました/ 古い民家(町に寄贈済)〔旧 菅野家(世田米)〕を見せていただきました ここはこれから「素敵な場所」に 生まれ変わる予定だそうです〔※町中心地域活性化構想に基づき、住民交流拠点施設として整備予定〕/ なんかでてくるかもーと見ていますが 残念ながらありませんでした(w / 気になったもの・・・/ 街灯が町の花になっています ころんとしてかわいい♪/ こわい面白い な 横断歩道用の旗入れ(他にも 警察官バージョンもあった)/ 夜は 素敵な交流会をやっていただきました/ 食生活改善推進委員会のみなさまの作・・・ アリスポークのメンチカツ/住田の清流鶏の唐揚げ(ノーマル&炭入り)/秋刀魚♪/ 地元の食材を使ってのおもてなし・・・ おいしかったーーーーー!(ここ大事w/ その後はめいめいに夜も更け・・・/ 朝のお散歩へ 宿泊場所の前の神社へ/ 100段階段をのぼり/ 膝がわらうというか モモがわらうというか/ 全景/ いずれも逆光でしたが ぼやけ具合がいいなーと思ったのでそのままで/ この後は 震災後、町の独自判断で一番最初に作ったという木造(住田の木を使用)の仮設住宅を見せていただきました/ 最高60世帯以上いらっしゃったところ 今は半分以下になっているそうです/ お天気が良く 花がゆらゆら揺れていたのが印象的でした/ そして一路陸前高田の「奇跡の一本松」へ/ この2か所については 胸の中がぎゅうとなって どうしても写真が撮れませんでした<m(__)m> / 大変お世話になった/ 住田町の横澤さん/ 邑サポートの奈良さん/ 栄養士の佐藤さん/ 蔵の小野さんご夫妻/ 佐々木さん/ 水野さん/ KRFの村上さん/ その他お忙しいのに駆けつけていただいた皆様/ 本当にありがとうございました♪/ ”みずしぎ”のときにまた遊びにいけたらいいなぁ/ そして 一緒に視察に参加していただいた皆さま なにか一つでも 参考になったら うれしいです/ 一朝一夕にはいかないのが地域づくり この先いろいろな不安要素が大きいですが 今から少しずつ できることから少しずつ 一緒に進みましょう☆」

▽参考:
▼住民交流拠点施設愛称募集について〔2015年8月28日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015082500018/

▼u-support〔一般社団法人 邑サポート〕 http://u-support.wix.com/u-support

 

▼角々鹿々さんはTwitterを使っています〔2015年9月15日〕 https://twitter.com/fym_non/status/643531255380897794
▽「イギリス人アーティスト、ショーネッド・ヒューズ〔Sioned Huws〕さん鹿踊りを勉強の為、柿内沢鹿踊り〔行山流山口派柿内沢鹿踊〕に入会。三陸国際芸術祭で演舞準備中です。 http://t.co/TIdD3rFx0e 」「6:06 - 2015年9月15日」

▽参考:

▼Sioned Huws http://sionedhuws.net/

rarp: 住田町の新しい家と盆踊り〔2015年8月19日〕 http://rarp2014.blogspot.jp/2015/08/blog-post_19.html
▼柿内沢鹿踊 | 三陸国際芸術祭 | サンフェス http://sanfes.com/2015/?post_type=artist&artist_cat=13&p=433

▼〔動画:〕行山流山口派柿内沢鹿踊(気仙郷土芸能まつり)〔2014年11月24日撮影:2014/11/29公開〕 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=eav-c5w_vyM

 

▼南三陸滝見隊|篠倉沢の3滝〔2015/09/15〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-818.html
▽「〔※略〕/ 篠倉沢岩手県住田町にある沢。沢とはいえ、水量はけっこうあります。春の新緑、秋の紅葉が美しい沢。 ミニ奥入瀬といった景観です。奥州市と住田町の境にある種山高原の近く、国道397号線の旧道から入って行きます。/ 篠倉沢には、大きな滝が4本流れています。支流の天望沢には 天望ノ滝広沢には、広沢大滝。そして本流とその枝沢に、雄滝雌滝が。/ このうち、天望ノ滝を除いた3つの滝を見ました。 前回からの続きです。/ 雄滝・雌滝のある篠倉沢本流は、支流の広沢との分岐点から車両通行止めになっています。橋の欄干にチェーンが張られ、車ではそれ以上侵入することができません。でもそこから歩いたとしてもおよそ500mほど。整備された林道なので どうってことないです。今夏〔2015年夏〕、天望沢でクマに襲われたという情報が入っているため、我々は音を出しながら歩いて行きました。/ 〔※略〕/ 〔雌滝は〕佇まいがすばらしい。 秘境の滝といった風情。雄滝より大きいし、断然見ごたえがあります。ため息出るほどいい滝ですねえ。雄滝・雌滝とも、大抵の地図には記載されています。/ 記載されていないのに篠倉沢でいちばん大きな滝が次の広沢大滝。 なんでやねん? 合流点まで戻って、今度は広沢に沿った林道をバイクで登って行きます。この林道は、途中問題なければ一関市大東町大原地区へ抜けられます。普通車でも通行可能とは思いますが、頂上まで悪路だし、対向車が来たらどうなるのか? 頂上から大原へ下りる道は舗装されてます。/ 広沢大滝/ ひと言。 デカい。住田町の隠れた名爆。/ 住田町では、おそらく3本の指に入るほどの大きさ。 なのに、当ブログにしかUPされていない不思議な滝です。/ 今回、降りるのがめんどかったので、林道上からの撮影だけで済ませました。/ 事件はまだ。 この後に続きます。/ 岩手県住田町 広沢 → 篠倉沢 → 大股川 → 気仙川」

▽参考:
→▼南三陸滝見隊|広沢大滝 3〔2014/08/26〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-666.html

▼南三陸滝見隊|あこがれの沢〔2012/09/23〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-280.html
▽「〔※略〕/ 付記/ こちらも大股川支流、篠倉沢です。これこそ渓流というにふさわしい川です。ミニ奥入瀬渓流といったイメージで、春の新緑、秋の紅葉、実に美しい。川と林道が隣り合っているため渓流美を真近に満喫できます。わざわざ奥入瀬渓流に行かずとも、ここで十分楽しむことができます。十和田湖のような湖こそありませんが、奥には大きな滝もありますし、観光地ではないので人がめったに来ません。欠点は道がダートでぬかるみやすいことと、車のすれ違い困難個所があること。しかし、スタックするような場所はありませんし、平地といってもいいほど傾斜の無い道です。おすすめです。」

▼南三陸滝見隊 小牧沢の滝〔2012/08/05〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-252.html

▼南三陸滝見隊|篠倉沢の滝〔2012/02/14〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-76.html
▽「住田町の滝/ 篠倉沢は景観が非常にいい沢です。川に沿った林道と高低差があまりないため、クルマで移動しながら渓流を眺めることができます。水もきれいだし、沢のふところが深く、春の新緑、秋の紅葉と十二分に楽しめます。下の画像2枚は撮った時期は違っても同じ滝です。本流にある小滝。/ その篠倉沢にあるのが雌滝。沢の本流ではなく枝沢の武士水沢にあります。林道のそばですが、岩盤に囲まれちょっと見難い場所にあります。近付いて見るのは容易。すばらしい滝です。佇まいがとてもいい滝です。/ 雌滝からほとんど離れていない場所に雄滝があります。こちらは本流の滝。林道のすぐ下を流れていますが、うっかりすると見過ごしてしまいそうな滝です。上からみるとちっぽけな滝にしか見えません。下流から回ってみると意外に落差があります。岩盤の間を窮屈に落下している滝で、撮影するにも正面からはポイントが1か所しかありません。なんだかカアちゃんが偉すぎて、縮こまっているお父ちゃんといったふうで、身につまされます。/ 雄滝の上流、ナガドロ沢にも出合いのところに滝が流れています。小滝です。滝壷もちゃんとあって、雰囲気としたら悪くはありません。」

 

2015年9月14日(月)

 

▼4年半。そして近況。〔2015年09月14日〕 - 元緑のふるさと協力隊・住田町日記、その他色々。 http://blog.goo.ne.jp/tacqmin/e/44773b8731b653dbba371f6b04b2e52b

 

▼八幡様の御神木〔2015-09-14〕 | みちのく悠々漂雲の記/岩手県 http://mitinoku.biz/hist_walk/hist_iwate/?p=962
▽「■震災前取材/ 岩手県住田町上有住字八日町」「八幡神社は、上有住城の鬼門に鎮座している。その奥宮の前に、一際太く、高く聳えている老杉があり、地元の人々は、親愛と畏敬をこめて「八幡様の御神木」と呼んでいる。/この杉は、慶長7年(1602)、上有住城主千葉内膳が、内神の祭典を祝す際に植えつけたと云われ、幹周6.8m、樹高約30mの巨樹である。/代々神官職である坂の下佐々木家は、慶長5年(1600)、伊達政宗が、上杉領の白石城を攻める際に参陣した、気仙三十六騎のうち、上有住より参陣した「威徳院」を祖とし、この古木は「威徳杉」とも呼ばれている。」

▽参考:
→▼南三陸滝見隊|威徳杉〔2015/01/06〕 http://takimitai.blog.fc2.com/?no=705

 

2015年9月13日(日)

 

2015年9月12日(土)

 

岩手県沿岸南部でM3.7の地震 住田町などで震度2〔2015-09-12〕 | ハザードラボ http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/0/10939.html

 

Facebook:〔2015/09/12〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100004483299711&story_fbid=523416914484414
▽「娘の引率で住田町に来ています。釜石に行ってSW のゲーム見たかった。」 ※住田町生涯スポーツセンター

 

Facebook:根市〔2015/09/12〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100000803631345&story_fbid=884675128235933
▽「住田町まちづくり視察。“色”がまったく違う団体が互いに協力し合う異団体交流という仕組みはビビッときたなぁ… そして好いマチなんだなぁ。久々に見た奇跡の一本松も青空に映えてました。」

Facebook:根市〔2015/09/12〕
https://www.facebook.com/permalink.php?id=100000803631345&story_fbid=884676348235811
▽「住田町で本当のご馳走をいただきました。町の食生活改善協議会の皆さんが駆け回って作ってくれた地の物。愛情たっぷりのおもてなしに感謝です。ご馳走さま。」

 

Facebook:Chiikiokoshi〔2015/09/12〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100004335285079&story_fbid=525077840980054
▽「いきいき元気な地域づくり視察会岩手県住田町に行ってきました。東日本大震災でいち早く地元の木材を使って 仮設住宅を提供するという林業の町であり そのほかにも地域づくりがすばらしいという事で 視察してきましたが、驚くことばかりでした。まず、役場が木を使ってすばらしい建物で 入るだけでほっとするような広々とした空間が ありました。町の人がくつろいだり、用があってくる人も気持ちの良い場所。すばらしいです。地域の人々が一丸となって盛り上げられる工夫が とても多くて、見習いたい所が色々あり 町歩きで見せていただいた場所も 素敵なコミュニティスペースが出来そうです。翌日には仮設住宅も見せていただき 4畳半が二間の部屋ですが 木造でペレットストーブも付いていて いい感じでした。/ 最後に陸前高田の奇跡の一本松も見てきました。一本松もですが、その後ろの建物が被害をいつでも思い出させます。地域を整える為に すばらしいベルトコンベアーが 土を運んでいて、本当に驚きました。きっと素敵な町に生まれまわることでしょう。色々なアイデアをいただきました。活用していきたいです。親切に何でもお話してくれた住田町のみなさん 一緒に行動して下ったバスのみなさん どうもありがとうございました。」

 

▼南三陸滝見隊|小仁倉沢の滝〔2015/09/12〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-817.html

 

▼釜石にタックル(7)これがまちおこしの始まり〔2015-09-12〕|コン美味食文化論2 http://ameblo.jp/ani-054983/entry-12072445850.html
▽「〔※略〕/ ラグビーの聖地・岩手県釜石市に、果敢にオバタリアンタックル!/ こむらがえりの足をつらせながら滑り込んだのは、「三陸ぐるっと食堂 in KAMAISHI ×B-1グランプリ」の会場。/ 「三陸を支える地域づくり団体・人材の育成、交流の促進と、復興に取り組む三陸を県内外に発信する」ことを目的に開催されたイベントです。/ それでは引き続き、地元の地域づくり団体。私は全部食べられませんでしたので。地元出店メニューの紹介はIBC岩手放送のHPで動画で見られます。ぜひご覧ください。 http://www.ibc.co.jp/event/2015_08_SanrikuG/ / 〔※略〕/ 岩手県住田町すみだ屋 (すみだ鶏ハラミから揚げ)/ 人口約6000人の住田町のまちおこしをしたいという林業・農業・自動車整備工・大工など異色のメンバーが集まり、地元の食材を使って元気に活動する「すみだ屋」。/ 今回は、鶏の希少部位・ハラミのから揚げでまちをPR!/ 清流・気仙川の源流を有する住田町の自然の中で、生産農家が大切に育てた鶏の、1羽からたった10gしかとれないハラミ肉。/ 現在、町内9つの飲食店でハラミ料理を提供しているほか、5種類の味付けハラミ肉が販売されており家庭でも楽しまれています。/ ハラミは鶏のモモの付け根にある筋肉で、鶏さんが走るたびに動くので鍛え上げられています。/ すなわち、「すみだ鶏ハラミから揚げ」はプリップリの食感で旨みも濃い!  あ~、このから揚げは、はまるわ~。/ 〔※略〕」

▽参考:
IBC岩手放送三陸ぐるっと食堂 http://www.ibc.co.jp/event/2015_08_SanrikuG/

岩手県 - 三陸ぐるっと食堂 in KAMAISHI ×B-1グランプリ http://www.pref.iwate.jp/engan/fukkou/036671.html
▼【終了】三陸ぐるっと食堂 in KAMAISHI × B-1グランプリ(8/29・30) | イベント情報 | 【かまなび】釜石市観光物産協会公式サイト http://kamaishi-kankou.sakura.ne.jp/2015/06/17/%E4%B8%89%E9%99%B8%E3%81%90%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%A8%E9%A3%9F%E5%A0%82-in-kamaishi-x-b-1%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AA%EF%BC%88829%E3%83%BB30%EF%BC%89/

▼「住田 鶏ハラミ」(住田フーズ株式会社/岩手県気仙郡住田町) - Togetterまとめ http://togetter.com/li/276082

 

2015年9月11日(金)

 

Facebook:住田町観光協会〔2015/09/11〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/np.1441938689668902.100001223127677/829164203848300/
▽「昨日〔9月10日〕第四回目〔の〕住民ガイド講座が行われました。今回のテーマは「大股・小股地区」と「住田の山」。大股・小股の金山の話題で盛り上がった後は、五葉山と種山について今までとは違った視点での紹介をしていただき、楽しいガイド講座となりました。これからも皆様の知識を共有し、ガイドのスキルを身に着けるとともに、最終的にはその情報を見える化し、様々な場面で活用できるように取り組んでいきたいと思います(^-^)」

 

Facebook:吉田〔2015/09/11〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002185558271&story_fbid=875445602538283
▽「おかげさまで、晴れました。住田町より、ニンニク農家の道太君も手伝いに来てくれて、おっさんばかりの万端のメンツで本日やります。今朝取れ、新一さんの茄子みずみずしい。」

 

Facebook:〔2015/09/11〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=869708496476706
▽「ぶらり気仙は、岩手県大船渡市・住田町陸前高田市宮城県気仙沼市において活動しております。/ 今回の大雨による被害を受けて、住田町の方々より「大船渡で困ってる人いたら渡してけらいや」とタオルを託されました。/ でも大船渡では「高田で避難準備情報が出たから、高田さ持ってってけろ」 高田では「次に気仙沼へ行く時に持っていがい」 そうして人を介す度、タオルの量は増えていきました。/ 理由を尋ねると皆一緒「自分より酷い場所があるはずだから」/ 宮城県全域には「大雨特別警報」が発表され、気仙沼市にも避難勧告が出されている状況でした。気仙沼市へ問合せしてみると、鹿折地区でかなりの浸水があるとのこと。/ 天災の怖さを経験している気仙の方々だからこそ、差し伸べられる手がきっとあります。4年半の今日、強さと暖かさを感じました。やっぱり大好きです気仙^ - ^ 責任を持って届けたいと思います。」

▽参考:
▼トップページ - ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市) http://www.burari-kesen.com/

 

岩手県気仙郡住田町 食べ物編♪〔2015-09-11〕|田子町地域おこし協力隊 いちご姫のブログ http://ameblo.jp/takkochiikiokoshi/entry-12072476489.html
▽「毎度の住田町美味しいものシリーズ ついお出かけすると食のお知らせしたくなります。初めて食べる物が多いいのでしょうがないです。/ まずは倉の中で行われた交流会の時のケータリング/ 町の食生活改善協議会の皆さんが/ 作ってくださった/ 美味しいお食事 どれも美味しかったです。/ 地域のお酒と一緒に♪/ 翌朝の朝ごはんはこんな感じ。/ 美味しかったです。久々の筋子が大量すぎてびっくりです。/ 奇跡の一本松付近で醤油ソフトに遭遇/ 甘しょっぱいみたらし団子系の美味しさに一同ぱくつきました。/ お昼ごはんは鶏ハラミ釜飯/ 釜飯のご飯の量がハンパ無くてお腹がパンパンです。帰りのお土産やさんでは夜のバーベキューにあわせて/ 鶏ハラミ肉〔住田フーズ株式会社〕の購入とお菓子♪/ なんて可愛い南ブーなんでしょう。豚の絵のクッキーです。」

 

岩手県、住田町の鶏ハラミを炒めた〔2015-09-12〕 : 食べるってな~んだブログ (略して:食べなん) http://tabemasyo.exblog.jp/22158904/
▽「久々に岩手県気仙郡住田町鶏ハラミ(ネギ塩味)を炒めてお酒のつまみに。味は何種類かあるが、俺はこのネギ塩味が好き。で、これにさらに長ネギを加えて炒めて食べる。今回はこれにさらにバジルの粉末をふりかけた。住田町の鶏ハラミは遠くの人も通販とかで買えるのでよかったらどうぞ。そんじょそこらのスーパーでたま~に見かける鶏ハラミより美味い!と俺は思ってます。。/ 冷凍されてるのだが、水とかにいれるとけっこう早く解凍できる。/まえに撮影した住田町のはらみを炒めてる最中の動画。 https://www.youtube.com/watch?v=pJ2fzSNpXDw / ブログランキングに参加してるので、よかったら下のバナーをクリックよろしくお願いします。/ ほかにもいくつか動画はあるわけだがとりあえずこれ。見れるだろうか。。」

▽参考:
▼〔動画:〕岩手県、住田町の鶏はらみを延々と炒める動画〔2013/06/28〕 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=GGlWhUl5H98
▼〔動画:〕住田町の鶏はらみを延々と炒める動画(その2)〔2013/06/28〕 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=pJ2fzSNpXDw

▼「住田 鶏ハラミ」(住田フーズ株式会社/岩手県気仙郡住田町) - Togetterまとめ http://togetter.com/li/276082
▼住田町観光協会 | Buy 買う http://sumita-kankou.wix.com/sumita-kankou#!buy/c12yi

 

岩手県バスの旅その3(後編)~三陸~遠野〔2015-09-11〕|かっきーのブログ http://ameblo.jp/kakkie-corner/entry-12070687795.html
▽「〔※略〕/ いくつかトンネルを抜け最後に長いトンネル(土倉トンネル)を抜けると上有住。住田町で陸前高田に流れる気仙川流域なので実は北上川水系との峠はまだ超えていません。鷹狩りは住田。/ さらに長いトンネル(足ヶ瀬トンネル)をくぐると足ヶ瀬でようやく北上川水系になります。/ 〔※略〕」

▽参考:
上有住駅 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%9C%89%E4%BD%8F%E9%A7%85
▼足ケ瀬駅 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E3%82%B1%E7%80%AC%E9%A7%85

▼鉄道写真:仙人峠とオメガカーブ・釜石線陸中大橋上有住〔撮影:昭和41年〔1966年〕11月〕 http://www5.plala.or.jp/stmlo9600/sl/sl284.html
▽「〔※略〕/ 一方の花巻-釜石間の鉄道について、政府は1927年(昭和2年)に公布した「将来建設すべき全ての地方路線を規定した新しい「鉄道敷設法」の中で次の路線を規定した。/『第8号、岩手県花巻ヨリ遠野ヲ経テ釜石ニ至ル鉄道〔八ノ二 岩手県花巻ヨリ遠野ヲ経テ釜石ニ至ル鉄道〕』/ そして、1929年(昭和4年)には現在の釜石線となる路線の着工が決定し、1936年(昭和11年)に岩手軽便鉄道が買収国有化されて、釜石線となった。この時に索道〔さくどう〕も買収されて、国鉄史上唯一の索道営業が行われることになった。そして、その岩手軽便鉄道軌間〔レール幅〕 762㎜であったため、1067 ㎜への改軌が順次実施され、1944年(昭和19年)までには花巻-遠野が完成した。/ またこれと平行して仙人峠を越える鉄道の建設が始められた。国有化前に岩手軽便鉄道から国鉄へ依頼して行われた検討では、足ヶ瀬駅と仙人峠駅の間に金山駅を設置して分岐し、仙人峠の下を長いトンネルでくぐって東側にループ線を設置し、北進してスイッチバック式の甲子駅を設置、大きく南へカーブして釜石鉱山鉄道の路線に並行して南東へ進み、唄貝駅で合流するという路線構想があった。再検討の後、1936年(昭和11年)6月に実際に国鉄が1936年(昭和11年)に着工したのは、仙人峠駅の一つ手前の足ヶ瀬駅から分かれて、栗の木峠の下を足ヶ瀬トンネルで抜けて、一旦は釜石より南に位置する陸前高田三陸海岸で太平洋に注いでいる気仙川流域に出た上で、上有住を設けて、再び仙人峠よりかなり南にある土倉峠(標高 787m)の下を土倉トンネル(全長 2975m)で抜けて、仙人峠東側斜面を下ってから、大きく北へ向かってオメガループのトンネルを建設して陸中大橋に至るルートであった。/ 〔※略〕」

▼鉄道敷設法(廃)|法庫 http://www.houko.com/00/01/T11/037.HTM
▼鉄道敷設法[1922法37-1978法87] - 屍の駅 http://9.pro.tok2.com/~yjinno/fusetsuhou.html

▼索道 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A2%E9%81%93

▼峠データベース・詳細表示:土倉峠(岩手県気仙郡住田町上有住釜石市甲子町) http://pdb.the-orj.org/view.php?no=2760
▼仙人峠 (岩手県) - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%99%E4%BA%BA%E5%B3%A0_(%E5%B2%A9%E6%89%8B%E7%9C%8C)

 

▼水洗トイレ [ 豊後の国 (81)]〔2015/9/11〕 ( 福岡県 ) - 林住期の日々 http://blogs.yahoo.co.jp/michinori1217/26864396.html

 

 

▽▽関連記事:2015年9月中旬

 

▼9年の運搬作業を1年半で/陸前高田のベルコン終了〔2015/09/15〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20150915_7
▽「最新技術を導入した国内最大級のベルトコンベヤーと作業員の努力が陸前高田市の復興を加速化させた。東京ドーム約4個分の土砂を運び、想定よりも硬い岩石に対応するため夜通しで補修作業。1年半で中心市街地の盛り土が大きく進んだ。/ 「国内最大級のコンベヤー。最もスピードが求められる段階を無事終えることができた」。工事を請け負う清水JVの峯沢孝永プロジェクトマネージャーは胸をなで下ろす。全長約3キロ、運搬速度は分速250メートルと関西国際空港建設工事などで用いられたコンベヤーに匹敵する規模だという。/ 予想外の苦悩もあった。しかし、50台のモニターカメラを使った作業員の徹底した監視と稼働後のメンテナンス、作業中断を防ぐ的確な部品交換で、大きな事故もなく通常約9年かかる作業を1年半で完了した。/ ベルトコンベヤーは観光面でも貢献。2013年12月から計9千人以上が施設見学に訪れた。運転終了が近づき「駆け込み」のツアー希望団体も増えた。/ 【写真=今月〔9月〕11日の高田地区は9~12メートル盛り土されたかさ上げ部が一面に広がり、海岸では防潮堤の盛り土工事も進む=一中付近から撮影】/ (2015/09/15)」

 

▼数時間は土砂災害に十分注意〔2015年09月11日〕 - NHK岩手県のニュース http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6044871201.html
▽「台風から変わった低気圧の影響で、岩手県内は〔9月〕11日未明、県の南部で激しい雨が降りました。/ 現在、雨は弱まっていますが、これまでに降った雨で地盤が緩んでいるところがあるとして、気象台は、このあと数時間は土砂災害に十分注意するとともに沿岸部では、〔9月〕12日まで高波に警戒するよう呼びかけています。/ 盛岡地方気象台によりますと、県内は、台風18号から変わった低気圧などの影響で上空に湿った空気が流れ込み、11日未明、県の南部で激しい雨が降りました。/ 9月8日の降り始めから午後4時までに降った雨の量は、一関市祭畤で226.5ミリ、大槌町で217ミリ、岩泉町で203.5ミリなどとなっています。/ 現在は、ピークを越え、雨は弱まっていますが、気象台は、これまでに降った雨で地盤が緩んでいるところがあるとして、このあと数時間は土砂災害に十分注意するよう呼びかけています。/ また、沿岸部では、12日にかけて波の高さが6メートルと大しけが予想されることから、高波に警戒するよう呼びかけています。/ 09月11日 19時02分」