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2016年7月上旬:住田町に関する記事

記事

▽2016年(平成28年)7月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2016年7月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2016/07/11/000000
▼2016年6月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2016/06/21/000000

 

2016年7月10日(日)

 

▼第24回参議院議員通常選挙について〔2016年7月10日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016070700021/
▽「平成28年〔2016年〕7月10日に執行の第24回参議院議員通常選挙の結果をお知らせします。/ ■参議院岩手県選出議員選挙/ 投票結果: ・選挙区投票結果.pdf(63KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016070700021/files/sennkyokutouhyoukekka.pdf / 開票結果: ・選挙区開票結果.pdf(82KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016070700021/files/sennkyokukaihyoukekka.pdf / ■参議院比例代表選出議員選挙/ 投票結果: ・比例代表投票結果.pdf(64KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016070700021/files/hireitouhyoukakka.pdf / ・開票結果: ・比例代表開票結果.pdf(270KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016070700021/files/hireikaihyoukekka.pdf

 

▼佐藤〔2016/07/10〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100006436087503&story_fbid=2062313853993131
▽「今日のさくらっ娘隊は、大槌病院での活動ですが、私は失礼して気仙地区合唱フェスタ〔気仙地区合唱フェスティバル〕への出場‼ 住田町の会場で陰ながら彼の地の成功を祈念しました。」

 

▼八重樫〔2016/07/10〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002786656632&story_fbid=743357089100506
▽「今年度〔2016年度〕から、岩手県立大学でCOC+事業の一貫としてスタートした「いわて創造学習」。昨年度〔2015年度〕までは岩手県立大学独自の課外活動として岩手県内各地域のフィールドワークなどに取り組んできましたが、今年度からは授業として本格実施しています。私は4月からコーディネーターの役をいただき、主にこの取組みをお手伝いする役割としてご一緒させていただいています。/ 昨日〔7月9日〕と今日〔7月10日〕は住田町フィールドワークへ。いつもお馴染みのみなさまに、今回もとってもお世話になりました。まちの歴史や文化について触れ、学び、受講学生がほぼ岩手県民という中においても、かなり新鮮な学びにあふれていたようです。/受講生の大半は1~2年生。震災当時は中学1~2年生にあたる世代。彼、彼女たちの視点で見て感じてきたこと、体験してきたことがきっとあるはず。…何かを変えること、創り出すこと、携わること。実践の一歩がまたここ(こういう学びや、大学生活)から始まっていくのかなあ、と感慨深いです。」

 

Facebook:きむら〔2016/07/10〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100009590738607&story_fbid=1608093536186989
▽「住田町滝観洞&大船渡温泉ツーリング/ 最近はツーリングに名所巡りを取り入れています。受付でヘルメット、ヤッケ、長靴を借りていざ、入洞/鍾乳洞探検は夏でも涼し過ぎるくらいでした。このあと大船渡で温泉入って帰ってきました/いや〜満足、満足」

 

Facebook:〔2016/07/10〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=715246216&story_fbid=10154205114956217
▽「大船渡住田町出身の、今日は女子メンバー「あがらっせん」さん。秋のお打ち合わせもさせていただきました。^ ^ / わかめとふのりにベーグル、ピアスも予定通りゲット」

▽参考:
▼10/28 大船渡支援物産ブース あがらっせん「亀戸いきいきマルシェ」〔2012-10-27〕|ママリングス http://ameblo.jp/momring/entry-11390216927.html

 

▼すみっこの部屋〔2016/07/10〕 https://www.facebook.com/sumita.character/photos/a.219510328210265.1073741829.219259521568679/581764078651553/?type=3&theater
▽「日曜日〔7月10日〕のイオンだば、人っこもれもれどいるな! 東北六魂祭の時に会ったお友だちさも会えで良がったや〜♪」

▼おでかけ。〔2016-07-10〕|みっちなっち日記 http://ameblo.jp/face698/entry-12179284267.html
▽「〔※略〕/ ぶらぶらしてたら、ゆるキャラ発見!住田町の『すみっこ』だって。名刺までいただきました(笑)/ すみっこは恥ずかしがり屋だけど、チェーンソー持つとバーニング!するらしい(笑)/ 〔※略〕」

▽参考:
Facebook:すみっこの部屋 https://www.facebook.com/sumita.character

東北六魂祭 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%85%AD%E9%AD%82%E7%A5%AD

 

2016年7月9日(土)

 

▼すみっこの部屋〔2016/07/09〕 https://www.facebook.com/sumita.character/photos/a.219510328210265.1073741829.219259521568679/581357115358916/?type=3&theater
▽「うぃ〜すみっこだぞ! 今日〔7月9日〕はイオンモール盛岡に来てっぞ!人っこいっぴゃあだな〜!! 園田つくしさんの住田町の絵みっけだから一緒に写真こ撮ってみたぞ(^_^)/ また明日〔7月10日〕も10:30〜17:00の間のどっかで化けてでっぞ。皆遊びに来てけろな♪」

▽参考:
イオンモール盛岡公式ホームページ http://morioka-aeonmall.com/

 

▼南三陸滝見隊|叶倉沢の魚止ノ滝〔2016/07/09〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-973.html

 

2016年7月8日(金)

 

▼【住田】木造の仮設建設へ支援金/東京の団体〔2016/07/08〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/news.cgi?hi=20160708_1
▽「国内外の森林保全と地域活性に取り組む一般社団法人モア・トゥリーズ(東京都渋谷区、坂本龍一代表)は〔7月〕7日、東日本大震災後に町産材の木造仮設住宅を独自整備した住田町に、支援金約640万円を贈った。寄付は5回目で、通算約1億8860万円となった。/ 同法人は2011年、プロジェクト「LIFE311」を設立。全国の個人企業から支援を募り、被災者のため約3億2千万円をかけて仮設住宅93戸を建てた住田町を支援してきた。/ 同日は水谷伸吉事務局長が同町世田米の町役場を訪問。昨年度集まった約640万の目録を多田欣一町長に手渡した。町からは寄付に貢献した東京都の2企業へ感謝状が贈られた。/ 同プロジェクトの目標額は3億円。水谷事務局長は「多くの企業や個人のサポートのおかげで、その意義を感じている。人的交流も含め、住田町と被災地を多くの人に知ってもらえるよう、これからも支援を続けたい」と力を込めた。/ 【写真=多田欣一町長に寄付金目録を手渡す水谷伸吉事務局長(手前左)】/ (2016/07/08)」

▽参考:
▼LIFE311 | more trees 被災地支援プロジェクト http://life311.more-trees.org/
▼moreTrees | 社団法人モア・トゥリーズ http://more-trees.org/

▼住田町の木造応急仮設住宅に関するTogetter一覧 - Togetterまとめ http://togetter.com/li/246660

 

▼週末レジャーガイド(7月8日)〔2016年07月08日〕 | 河北新報オンラインニュース http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201607/20160708_75057.html
▽「〔※略〕/ <岩手> 岩手大写真部・夏の写真展は盛岡市のアイーナ5階で開催中。19人の部員によるパネルや写真集など32点を展示。午前9時〜午後7時、最終日の10日は午後6時まで。入場無料。小西さん080(3320)2526。/ 気仙地区合唱フェスティバルは〔7月〕10日午後2時、住田町農林会館で。大船渡市、陸前高田市、住田町の合唱団大船渡高校音楽部など9団体が出演する。入場料500円。町芸術文化協会事務局0192(46)3863。/ 〔※略〕」

 

▼岩手・宮城の旅(3)浄土ヶ浜と謎の洞窟〔2016/7/9〕 ( 岩手県 ) - フィッシングトラベラーZ http://blogs.yahoo.co.jp/fishingtravelerz/40440300.html

 

▼ケセンロックフェス’16 に出店します。〔2016-07-08〕|【ハッピータイムハッピーアワー】静岡県御殿場市キャンドルアーティスト1021-candle(イチゼロニイチキャンドル)のブログ http://ameblo.jp/1021-candle/entry-12178654946.html

 

2016年7月7日(木)

 

岩手県 - 住田町下大股地区河川改修工事に係る住民説明会の内容について〔2016年7月7日〕 http://www.pref.iwate.jp/engan/sumita/oshirase/047017.html
▽「(平成28年7月7日)/ 〔岩手〕県では、大股川沿川において近年の大雨洪水(平成25年〔2013年〕7月、平成14年〔2002年〕7月、昭和56年〔1981年〕8月など)による浸水被害を防止するため、治水対策として河川改修に全力で取り組んでいるところです。/ 今回の説明会に先立ち、大股川の河川水位情報について、添付ファイル(説明資料(1))の通り情報提供を行い、大雨等の出水時における非難判断や準備の目安にしていただけるよう呼びかけました。/ また、住田町世田米下大股地区の河川改修計画につきましては、設計の内容、今後のスケジュールをお示しするとともに、地域の皆様からのご意見やご要望をお聴きいたしましたので、その内容について下記の通りお知らせします。/ ■開催日時及び場所: 平成28年〔2016年〕6月29日(水)19時から 住田町 大股自治公民館/ ■説明内容: ・大股川の河川水位情報について/ ・住田町下大股地区河川改修工事の詳細設計計画について/ ・今後の事業スケジュールについて/ ■開催結果: 添付ファイル「04 主な意見・質疑応答」をご覧ください。/ ・01 次第 (PDFファイル 22.7KB) http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/047/017/01sidai.pdf / ・02 説明資料(1)(大股川の河川水位情報について) (PDFファイル 215.4KB) http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/047/017/02siryou01.pdf /・03 説明資料(2)(計画平面図・計画縦断図・護岸嵩上工イメージ図) (PDFファイル 1.1MB) http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/047/017/03siryou02.pdf /・04 主な意見・質疑応答 (PDFファイル 40.6KB) http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/047/017/04ikenn.pdf 」「更新日 平成28年7月8日」

 

2016年7月6日(水)

 

▼Web東海新報|17歳も「清き一票」、住田高生が手続き〔2016年7月6日〕 https://tohkaishimpo.com/2016/07/06/115989/
▽「〔7月〕10日(日)投開票の参院選期日前投票会場となっている住田町役場に〔7月〕4日夜、10日に外出予定がある住田高3年生3人が訪れた。18歳の2人は選挙区、比例代表の各投票箱に投票用紙を入れて済ませたが、7日(木)に誕生日を迎える菅野伊織君(17)は不在者投票に。菅野君にとっては予想外の対応となったが、選挙の仕組みを学ぶ機会にもなり、手続き後は晴れやかな笑顔を見せた。/ ■誕生日前に不在者投票/ 公職選挙法の改正〔第189回国会「公職選挙法等の一部を改正する法律」〕で、選挙権年齢が18歳まで引き下げられた中で行われる初めての参院選。投票日〔7月10日〕翌日の11日までに18歳の誕生日を迎えれば、一票を投じることができる。/ 先月〔6月〕23日から始まった期日前投票は、出向く時点で18歳となっていなければならない。一方で、不在者投票は投開票日まで選管〔選挙管理委員会〕が投票用紙を預かる形式となっており、選挙権がある17歳は名簿登録地の各選管で手続きできる。/ 菅野君は、同じ世田米中出身の紺野尚之君(18)、千葉執真君(18)と一緒に、役場内にある期日前投票会場に出向いた。3人とも、期日前投票をするつもりだった。/ 18歳の2人は持参した投票用紙を受付で示すとスムーズに手続きが進んだが、菅野君の用紙には機械が正常に反応せず。まだ17歳であることが原因と分かり、不在者投票手続きに切り替えた。/ 期日前の2人と同様、菅野君は選挙区、比例代表に意中の候補者名や政党名を記入。会場に設けられた投票箱ではなく、専用封筒に入れて管理者に手渡した。貴重な経験を済ませた17歳は「最初は戸惑ったけど、不在者投票の仕組みが分かって良かった」と語り、笑顔を見せた。/ 一方、期日前で投票した紺野君は「選挙当日は英検の2次試験がある。将来的に福祉が充実するよう願いを込めて投票した」、野球部の千葉君は「県大会開幕前に手続きを終えることができ、これで緊張が少しやわらいだ」とそれぞれ話していた。/ 住田高岩手県立住田高校〕では、3年生35人中12人に今参院選の選挙権があるという。6月下旬には対象者を集めて「一般有権者が電子メールで特定候補への投票を呼びかけてはいけない」をはじめ、公職選挙法に関する注意点などを確認した。/ 期日前投票は、投開票日前日の〔7月〕9日(土)まで手続きできる。大船渡市は市役所本庁、陸前高田市は高田地区コミュニティセンター(市コミュニティホール)、住田町町役場で対応し、時間は午前8時30分から午後8時まで。大船渡市の三陸支所、綾里、吉浜両地域振興出張所でも対応しているが、同5時15分までとなっている。」「▲ 意中の候補・政党を記した投票用紙入りの封筒を手渡す菅野君(右)=住田町役場」「〔写真:〕期日前の手続きをとった住田高校生2人は投票箱に=同」「平成28年7月6日付 7面」

▽参考:
総務省|選挙権年齢の引下げについて http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/senkyo_nenrei/
▼18歳選挙権、改正公選法成立(1/2ページ)〔2015.6.17〕 - 産経ニュース http://www.sankei.com/politics/news/150617/plt1506170006-n1.html

 

▼気仙川鮎釣り撃沈・・!?〔2016年07月06日〕|イワナチャンのブログ http://ameblo.jp/iwanatyann/entry-12177946183.html

 

2016年7月5日(火)

 

▼Web東海新報|第98回全国高等学校野球選手権岩手大会チーム紹介/住田高(動画あり)〔2016年7月5日〕 https://tohkaishimpo.com/2016/07/05/115674/
▽「■頂点目指す気仙勢チーム紹介/岩手県立住田高校/初戦7.11 対専大北上 県営球場第2試合/ ■苦難と喜び 昨夏の雪辱を/ 選手11人のうち、1年生が6人。昨秋〔2015年秋〕は単独でチームを組めず、連合として戦った。他地区に出向いて練習し、予選を戦わなければならなかった苦難、住田として試合ができる喜び──。選手たちはさまざまな思いを胸に、甲子園へとつながる県大会に挑む。/ ■攻守でリズム3人の3年生/ 主力は3年生の3人。主将の遠藤大輔は、右腕から強気に投げ込む速球の球威に加え、カーブやスライダー、チェンジアップを織り交ぜてタイミングを外す投球が光る。打線では1番を任されることが多く、攻守でリズムをつくる役割が求められる。/ 「うちは攻撃のチーム」と遠藤主将。4番の千葉執真は、冬から春にかけて大きく成長を遂げ、状況に応じた打撃で打点を狙う。続く5番の齊藤悠馬は、守備の間を抜く打球の鋭さやバットコントロールに磨きをかけてきた。/ 守備では千葉、齊藤の三遊間に加え、3年生と一緒に地道な努力を重ねてきた2年生の菊池飛我が二塁、佐々木晨が中堅とセンターラインを固め、打たせて取る投球が持ち味のエースを支える。捕手は1年生の大谷一真が務め、的を絞らせないリードを心がけるほか、打撃では3年生の前に立つ3番としてつなぎの意識が強い。/ ■チームの成長を勢いに/ 1年生が入ってまだ3カ月。5月の地区予選では善戦をみせたが詰めの甘さも目についた。対外試合ごとに課題が生まれ、チームとしては成長途上。大会中も成長を続け、勢いに乗りたいところ。そのためにも序盤で3年生が得点機会を生み出し、1、2年生のプレッシャーをやわらげられるかがカギとなりそうだ。/ 昨年夏の県大会、専大北上との初戦。2点をリードして最終回に入ったが、〝金星〟目前でサヨナラ負けを喫した。くしくも、今年の初戦は同じ顔合わせで、舞台も昨年戦った県営球場。私立の強豪ではあるが、最高の対戦相手とも言える。/ 2、3年生は、先輩たちが勝利に届かずグラウンド上で流した悔し涙や、今年も住田として夏の県大会を戦うことができるよう1年生の部員確保にも尽力した足跡を目にしてきた。先輩や地域住民に対する感謝を示すためにも、一戦必勝で臨む。/ 遠藤主将は「昨年のリベンジをという思いは強い。気持ちで負けないように」と、力を込める。」「〔写真:〕スイングの鋭さが光る野手陣」「〔写真:〕チームの抱負」「〔写真:〕「先輩たちのためにも勝利を」。熱き思いにあふれる3年生」

 

▼トリはlocofrankHawaiian6!「KESEN ROCK FESTIVAL'16」のタイムテーブルが発表 | Festival Life http://www.festival-life.com/news/31610.html

 

Facebook:住田町〔2016/07/05〕 https://www.facebook.com/sumitacho/posts/491655991027711
▽「【住田分署プロポーザル実施要領の一部修正について】 実施要領及び資料の記載内容に一部誤りがありましたので、別添のとおり修正します。/ 参加をお考えの方は、以下のページのご確認をお願い致します。 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016062200010/ / 【問い合わせ先】 建設課(内線154)」

▽参考:
大船渡消防署住田分署新築工事設計業務に関する公募型プロポーザルについて〔2016年7月4日更新〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016062200010/

 

Facebook:こくた〔2016/07/05〕 https://www.facebook.com/kokutakeiji/posts/610338322463002
▽「遠野市での街頭演説を終え、大船渡市に向かう途中、木造の住田町庁舎に寄り、震災から5年経って木造の仮設住宅がどうなっているのか見に行きました。/ 仮設住宅に住む男性が出てきてくれ、この仮設〔住田町応急仮設住宅 火石団地〕も13戸のうち3軒しか住んでいないこと、新しい国道のルート上にあって年内〔2016年内〕に出ていかなくてはいけないこと、陸前高田市に戻る予定など、いろんな話を聞かせていただきました。/ 岩手の復興はまだまだこれから。達増〔拓也〕〔岩手県〕知事とともに岩手の復興に全力をあげてこられた木戸口〔英司〕野党統一候補をなんとしても押し上げなくては!と、気持ちを新たに大船渡へ向かいます。〈スタッフ〉」

▽参考:
Facebook:住田町木造仮設住宅 火石団地 https://www.facebook.com/pages/%E4%BD%8F%E7%94%B0%E7%94%BA%E6%9C%A8%E9%80%A0%E4%BB%AE%E8%A8%AD%E4%BD%8F%E5%AE%85-%E7%81%AB%E7%9F%B3%E5%9B%A3%E5%9C%B0/457355867627481

▼木戸口氏(元県議)で合意/4野党統一候補〔2016/05/19〕 | Iwanichi Online 岩手日日新聞社 http://www.iwanichi.co.jp/ken/13569.html
▼2016参院選:知事が木戸口氏支援へ/野党統一候補「政策一致」 /岩手〔2016年5月24日〕 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20160524/ddl/k03/010/044000c
▼<参院選岩手>木戸口氏やや先行〔2016年06月24日〕 | 河北新報オンラインニュース http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201606/20160624_31051.html

 

Facebook:赤澤〔2016/07/05〕 https://www.facebook.com/akazawak/posts/1114041418635053
▽「5年前の岩手での震災ボランティアの活動でひと夏暮らした住田町。素敵な場所ができた模様。次、行く機会があればここ〔「まち家世田米駅」〕も訪ねてみたい。 http://cocolococo.jp/10586

▽参考:
→▼新たなにぎわい創出へ、まち家を活用した住民交流拠点で活動する先輩コーディネーター〔2016.07.04〕 | ココロココ 地方と都市をつなぐ・つたえる http://cocolococo.jp/10586

 

Facebook:石亀〔2016/07/05〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002594017770&story_fbid=1021331594629965
「@住田町/ 今春、住田町が古くからある町家を整備して誕生した「まちや世田米駅」。カフェ、レストラン、会議室…などがある、便利でおしゃれな建物。/ ご縁があり、6月にレストランケラッセ〔kerasse〕」のお手伝いをしました*/ 木のぬくもりが感じられ、風情があります。雨の日は木の香りがして、心地いい。ノスタルジックで雰囲気がいい。レストランは、地元の食材を使用していて美味しい。住田の人たちは暖かい*/ 今月〔7月〕からは、常連客として出没すると思います♪ あっちゃん、けんやさん、ゆうたさん…スタッフの皆さま、ありがとうございました(^ω^) / 注)まちや世田米駅は建物の名前で、駅ではありません!笑/ ◇まちや世田米駅HP http://machiya-sumita.iwate.jp/ / ◇ココロココ 住田町地域おこし協力隊のあっちゃんのお仕事や、ケラッセについての記事!是非ご覧下さい! http://cocolococo.jp/10586

▽参考:
▼ケラッセ (kerasse) - 陸前高田〔住田町〕/カフェ [食べログ] http://tabelog.com/iwate/A0304/A030403/3009169/

 

Facebook:岡本〔2016/07/05〕 https://www.facebook.com/shomaokamoto17/posts/980503998729565
▽「いよいよ今週末。「地域おこし協力隊」共同募集イベントです。住田町、紫波町の合同開催。シェアも大歓迎ですが、足を運んでもらえることが一番嬉しいです! 移住はそれなりにハードルがあります。これは事実。でもそのハードルを下げることはできるはずです。地域おこし協力隊自体もですが、地域で暮らすってどんな感じ?という疑問まで。全てお答えします!是非お越しくださいませ! https://www.facebook.com/npowiz/photos/a.319753221533619.1073741828.318879991620942/627192914122980/?type=3&theater

 

2016年7月4日(月)

 

▼reports:報告書 | 社団法人モア・トゥリーズ http://more-trees.net/reports/
→▼PDF:「more trees 被災地支援プロジェクト LIFE311 活動報告書」(2011年4月18日〜2016年3月31日) http://more-trees.net/reports/wp-content/uploads/sites/5/2016/07/b2368937136fa035a358918cf043392d.pdf

Facebook:LIFE311〔2016/07/04〕 https://www.facebook.com/LIFE311/posts/1125936440803069
▽「【LIFE311 2015年度支援金確定のご報告】 岩手県住田町が2011年に単独で建設した木造仮設住宅木質ペレットストーブ設置費用への支援として、昨年度(2015年4月〜2016年3月)一年間で新たに6,405,636円の支援金が寄せられました。来月〔8月〕、住田町役場にて贈呈式を行います。/ また5年間に及ぶ取組みの内容を、この度活動報告書〔『more trees 被災地支援プロジェクト LIFE311 活動報告書』〕としてまとめました。プロジェクト立上げの経緯から各年の進捗状況を含め、住田町の皆様、そしてご寄付いただいた方々とともに歩んできた道のりを振り返り、改めて感謝の念を抱いております。/ これまでにご寄付いただきました支援金の総額は、2016年3月末現在、222,211,865円にのぼります。支援目標の3億円を目指し、引き続き活動を続けてまいりますので、今後とも皆様からの温かいご支援を宜しくお願いいたします。/ http://more-trees.net/…/b2368937136fa035a358918cf043392d.pdf

Facebook:more trees〔2016/07/04〕 https://www.facebook.com/moretrees.jp/posts/1207322439298875
▽「more treesが2011年より行っている東日本大震災被災地支援プロジェクト「LIFE311」。これまでの5年間の活動を報告書にまとめました。/支援目標の3億円を目指し、今後とも活動を続けてまいります。皆様からの温かいご支援を宜しくお願いいたします。/ https://www.facebook.com/LIFE311/posts/1125936440803069

▼LIFE311プロジェクトさんのツイート: "【LIFE311 2015年度支援金確定のご報告】... https://t.co/85tyMtFxby" https://twitter.com/moretrees_LIFE/status/749862269069197312

 

▼新たなにぎわい創出へ、まち家を活用した住民交流拠点で活動する先輩コーディネーター〔2016.07.04〕 | ココロココ 地方と都市をつなぐ・つたえる http://cocolococo.jp/10586
▽「渓流釣りで知られる清流や目にまぶしい新緑など美しい自然が印象的な住田町ですが、じつは歴史ある建物など文化資源もたくさんあります。今年春には住田町の新しいスポットとして、築100年以上の町家をリノベーションした住民交流拠点施設まち家世田米(せたまい)駅」がオープンしました。/ ここを拠点に活動しているのが、ローカルコーディネーター(地域おこし協力隊)の佐々木 敦代さん。住田町に惚れ込み地域に根ざして活動する佐々木さんに、新スポットの魅力、そして住田町の魅力を語ってもらいました。/ ・interview for:佐々木 敦代/住田町世田米地区・地域おこし協力隊/ ・writer:岩手移住計画/ 〔※略〕」

 

▼警告灯点燈(^^ゞ〔2016/7/4〕 ( オートバイ ) - 悠々自適 http://blogs.yahoo.co.jp/myspecialno1/33497491.html

 

2016年7月3日(日)

 

▼Web東海新報|「後方支援やはり大切」、熊本地震被災地で実感/前住田町社協の吉田さん〔2016年7月3日〕 https://tohkaishimpo.com/2016/07/03/115465/
▽「前住田町社会福祉協議会事務局長の吉田浩(ゆたか)さん(62)と妻のさとえさん(56)=世田米=は先月〔6月〕、甚大な地震被害を受けた熊本市内に約2週間滞在し、避難所で過ごす障がい者らの見守り支援にあたった。メディアでは報じられない困りごとなどにふれた中で再認識したのは、住田町が東日本大震災以降尽力してきた後方支援の重要性。被災地の課題は日々変化する中、夫妻は「これからも協力できることがあれば」と、心を寄せ続ける。/ 浩さんは東日本大震災当時、町社協で事務局次長を務めていた。発災以降、壊滅的な被害を受けた陸前高田市社協組織の復旧支援や、全国から訪れるボランティアと連携を取りながら後方支援に尽力。町社協では24年度から事務局長を務め、昨年〔2015年〕3月に退職した。/ 今年〔2016年〕4月の熊本地震発災以降、浩さんは東日本大震災を機に知り合った支援者と連絡を交わす日々が続いた。5月に入り、5年前大股地区公民館に開設された「災害ボランティア住田町基地」で運営班代表を務めた南輝久さん(長崎県長崎市)らから、避難所の人手が不足していると連絡を受けた。」
▽「夫妻は先月〔6月〕8日、自家用のワンボックスカーで住田を出発。〔6月〕10日に熊本市中央区内にある公共施設を訪れた。/ 当時、この施設には自宅アパートなどが被災した障がい者22人が生活していた。夫妻は支援を続けていた「あすなろ会」の一員として、施設内や車両で寝泊まりしながら滞在。夜間におけるトイレまでの移動など、身の回りの世話にあたった。/ 滞在中は降雨が多かったというが、日中はがれき撤去や被災家屋のブルーシート張替作業にも励んだ。さらに浩さんは、各地のボランティアセンターに足を運んだ。/ 自身が後方支援にあたってきた経験を伝えたうえで、困りごとがないか尋ねた。「東日本大震災で知り合った人々や社協時代の仲間たちが、熊本でお手伝いするための橋渡し役になれればと思った」と振り返る。/ 熊本地震被災地は避難所の閉鎖が近づき、仮設住宅に移る“次のステージ”の段階。浩さんが活動した施設も6月で避難者の退去が決まっていた。あすなろ会はその後も仮設団地でのコミュニティーづくりなどを見据えており、さとえさんはこうした活動を担うボランティアへの支援も必要との思いを抱きながら従事した。/ 「寄り添えば寄り添うほど悩みが出てくる。支援ニーズはいくらでもある。社協やボランティアセンターに届いていない困りごとも多い」と、現地で感じた浩さん。がれき処理は、自治体個々の対応が求められるため、体制によっては限界に直面していたケースも。被災自治体の関係者はさまざまな業務に追われ、被災者が抱える悩みに向き合う時間が少ない実情にもふれた。/ 浩さんは「災害時は周りの市町村がもっと協力し、被災した自治体が気軽に要請できる体制にならなければいけない。東日本大震災で、住田町や遠野市がやってきた後方支援が大切だと改めて感じた」と語る。先月〔6月〕26日に住田に戻ってきたが、被災地の一日も早い復興を祈り続ける。「少しは役に立ったかもしれないが、これからも何ができるかを考えていきたい」とも話す。」「▲ 地震によって倒壊した家屋。現地では多岐にわたる支援ニーズを感じ取った=熊本県(吉田さん提供)」「〔写真:〕熊本までの車による移動距離は約1700キロ。夫妻は「東日本大震災で遠方から来た方々のありがたさも身に染みた」と語る=住田町」「平成28年7月3日付 1面」

 

2016年7月2日(土)

 

太公望さっそう/県内11河川、アユ釣り解禁〔2016/07/02〕|岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20160702_P
▽「〔岩手〕県内11河川で1日、アユ釣りが解禁された。住田町陸前高田市を流れる気仙川では晴天の下、さっそく県内外の愛好者が友釣りや毛ばり釣りを楽しんだ。/ 同日の県内は高気圧に覆われて晴れ、各地で気温が上昇したが、水温が低いためか食いつきはいまひとつ。釣り客は「それもまた釣り」とゆったりと竿(さお)を構え、当たりを待った。/ 県内水面漁連によると、加盟26河川のうち同日解禁されたのは気仙川、閉伊川など11河川。放流数は国の被災海域種苗放流支援事業が終了したため、前年度より2570キロ減の2万2300キロとなった。同漁連は「個別河川の放流数の減少は小さく、天然ものが上がる所もあるので放流減の影響はないだろう」とする。/【写真=待ちわびた解禁日を迎え、早速アユ釣りを楽しむ愛好者=1日、陸前高田市横田町・気仙川】/ (2016/07/02)」

▼<気仙川>初夏の清流に躍るアユ〔2016年07月02日〕 | 河北新報オンラインニュース http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201607/20160702_33015.html
▽「釣りファン待望のアユ漁が〔7月〕1日、東北の多くの河川で解禁となった。陸前高田市気仙川では早速、太公望たちが初夏の清流に躍るアユを狙った。/ 午前4時の解禁とともに大勢の愛好家が釣り糸を垂らした。快晴で絶好の釣り日和となったが、前日までの梅雨空の影響で水温が下がり、魚影は薄めだった。/ 気仙川漁協は5月、15万匹の稚アユを放流した。6月は降水量が不足気味だったが、下旬の雨で川の水量が回復しアユも遡上(そじょう)。水温が上昇する今月中旬以降は釣果が期待できるという。/ 気仙川は東日本大震災で河口周辺が大きな被害を受けた。川底の地形が変わるなどしたが、2011年夏もアユ漁は行われた。」「〔写真:〕待ちわびたアユ釣りを楽しむ釣り人たち=1日午前6時すぎ、陸前高田市の気仙川」「2016年07月02日土曜日」

▽参考:
▼気仙川漁業協同組合オフィシャルサイト http://www.kesengawa-gyokyo.com/
▼いわてのアユ釣り、渓流釣り(岩手県内水面漁業)〔岩手県内水面漁業協同組合連合会〕 http://www.iwate-naisuimen.jp/

▼被災海域における種苗放流支援事業〔2012.01.16〕|制度詳細情報 | 復旧・復興支援制度データベース https://www.r-assistance.go.jp/contentdetail_k.aspx?ContentID=239

 

Facebook:〔2016/07/02〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100004204893809&story_fbid=621111878038970
▽「住田町良いですね(^^) 金野さんの笑顔素敵です!(^^)! おばあちゃんの家でもこの笑顔にお会いしました(^^) 一美さん~シェアさせて頂きま~す(^^)/ http://cocolococo.jp/10323

 

大船渡にも夏の気配〔2016/7/2〕 ( 日々の出来事 ) - さきちゃんのブログ http://blogs.yahoo.co.jp/saki_hide2015/14059976.html
▽「〔※略〕/ そして、今日の昼間は住田町の「まち家世田米駅」に行ってきました。実際に鉄道の駅がある訳ではなく、その昔宿駅として発展したようですね。/ 地元の食材を使った御膳で、オシャレで、品数豊富。味付けもちょうど良い感じ。/ 道中の気仙川では、鮎釣り解禁で、たくさんの人が釣りを楽しんでおられましたよ~/ この〔写真の〕画面だけでも8人もいます。/ 種鮎売っているところにお邪魔しました。/ たくさん釣ったお客さんが置いて行かれた鮎ですって。いいな、いいな、食べたいな/ 帰りに釣具を売っているところに寄ってみた。鮎釣りデビューなるか?!」

 

2016年7月1日(金)

 

IBC岩手放送さんのツイート: "【解禁】県内の多くの河川ではアユ漁が解禁住田町気仙川でも待ちわびた太公望が繰り出し、狙いの場所で竿をたらした。「解禁日はわくわくします」と釣り人たち。今年のアユは大型のものが多く、釣果に期待していた。気仙川のアユ漁は例年10月頃まで楽しめる。#IBCradio #IBCtv" https://twitter.com/IBC_online/status/748799960456368128

▼川には太公望/アユ漁解禁〔2016年07月01日〕 | IBC NEWS http://news.ibc.co.jp/item_27531.html
▽「〔岩手〕県内の多くの河川ではきょう〔7月1日〕からアユ漁が解禁です。住田町気仙川には、この日を待ちわびた太公望たちが、日の出とともに繰り出しました。/ 釣りファンに人気が高く、国内有数のアユの宝庫としても知られている気仙川。きょうは朝早くから釣り人たちが集まり、狙いをつけた場所に釣り糸を垂れていました。アユ釣りは「友釣り」と呼ばれる方法で、縄張りにおとりのアユを泳がせ、野生のアユが体当たりしたところを、ひっかけるように釣ります。午前8時過ぎ、水温が上がってくるとアユの動きが活発になり、次々と釣り上げる姿が見られました。釣り人たちによりますと、今年のアユは大型のものが多い上、川にアユの姿が多く見られるということで、期間中の釣果に期待を寄せていました。気仙川でのアユ漁は11月いっぱいまで行われます。」「(2016年07月01日 18:50 更新)」

▼ローカルTime FNN被災地発...|県内の一部河川でアユ釣り解禁/大勢の釣りファンが訪れる(岩手16/07/01) http://www.fnn-news.com/localtime/iwate/detail.html?id=FNNL00038756
▽「アユのシーズンが到来した。岩手県内の一部の河川では、〔7月〕1日、アユ釣りが解禁となり、この日を待ちわびた太公望たちが、朝早くから、久々のさおの感触を楽しんでいた。/ このうち、住田町から陸前高田市を流れる気仙川には、大勢の釣りファンが繰り出し、早速、釣り糸を垂らしていた。/1日は、晴天に恵まれ、水温が18度ぐらいまで上がったのに加え、数日前の雨で、川の水量も程よく、絶好の釣り日和となった。/気仙川のアユは、香りが良く、骨が柔らかくて、食べやすいことから、釣りファンからも、特に人気が高いスポット。/気仙川漁協によると、例年、解禁時のアユは、18cmほどだが、2016年は、20cmを超えるものも多く、大きめで、型が良いという。/場所によっては、4時間で、およそ40匹釣り上げた人もいて、釣りファンたちの顔には、うれしそうな表情が広がった。/盛岡から来た釣りファンは、「もう最高の日。待ちに待った解禁日」、「こんなに釣れると、うれしいですね。来たかいがある」などと話した。/気仙川では、2016年に遡上(そじょう)したアユの8割程度が、天然ものだという。/アユ釣りは、〔2016年〕9月末まで楽しめるという。 (7/1 19:15)  岩手めんこいテレビ

 

大船渡市市民活動支援センターさんのツイート: "セミナー:地域活性化セミナーin住田&いわて復興応援隊等研修会 https://t.co/H9BGd69NwU #岩手 #大船渡 #住田 #気仙 #地域活性化 #セミナー #復興" https://twitter.com/shimin70327298/status/748794335886356480

▼セミナー:地域活性化セミナーin住田&いわて復興応援隊等研修会〔2016年07月01日〕: 大船渡市市民活動支援センター http://blog.canpan.info/ofntshimin/archive/1245
▽「●セミナー:地域活性化セミナーin住田&いわて復興応援隊等研修会/ (1)目的: 人口減少対策の一環として、地域コミュニティ活動をけん引する人材・地域づくりの担い手に関する先進的な事例等を学ぶとともに、地域おこし協力隊及び復興支援員の情報交換の場を設け、今後の地域コミュニティ活性化及び移住・交流施策の効果的な展開に資することを目的とする。/ (2)内容: ・「地域住民と外部人材との協働による地域づくり(仮)」 住田町地域おこし協力隊 佐々木 敦代氏(いわて復興応援隊OG、一般社団法人SUMICA副代表、NPO法人wiz理事)/ ・「いわて復興応援隊、地域おこし協力隊の取り組み紹介」 いわて復興応援隊、地域おこし協力隊及び隊員OB/ ・「若興人の家プロジェクト」 一般社団法人SAVE TAKATA 佐々木 信秋氏/ ・現地視察「まち家世田米駅」 住田町地域おこし協力隊から取組みを紹介/ (3)開催日時: 平成28年〔2016年〕7月25日(月)14:00〜16:40(2時間40分) ※研修会後、参加希望者による交流会を予定しています。/ (4)会場: 住田町役場町民ホール(役場庁舎内) (〒029-2396 岩手県気仙郡住田町世田米字川向88番地1 TEL:0192-46-2111)/ (5)セミナー参加対象者: ・地域おこし協力隊及び復興支援員(OB、OG含む)/ ・市町村職員(定住・交流担当・地域おこし協力隊、集落支援員及び復興支援員担当 等)/ ・県(広域振興局等)職員/ ・いわて定住・交流促進連絡協議会構成員/ ・地域おこしに興味のある団体・個人/ (6)申込期限: 平成28年〔2016年〕7月15日(金)/ (7)問合せ先・お申込み先: 参加申込書をご記入の上、メールもしくはFAXでお送りください。/ 岩手県政策地域部地域振興室 荒井・齋藤(019-629-5194)/ FAX:019-629-5219 Mail:******@pref.iwate.jp / 詳しくは、チラシをご覧ください。/ ・http://blog.canpan.info/ofntshimin/img/160701_E59CB0E59F9FE6B4BBE680A7E58C96E382BBE3839FE3838AE383BCinE4BD8FE794B01-thumbnail2.jpg / ・http://blog.canpan.info/ofntshimin/upload/detail/160701_E59CB0E59F9FE6B4BBE680A7E58C96E382BBE3839FE3838AE383BCinE4BD8FE794B02-thumbnail2.jpg.html

▽参考:
岩手県 - 地域振興室 http://www.pref.iwate.jp/soshiki/seisaku/011212.html

▼Vol.37 岩手県気仙郡住田町 「いわて復興応援隊」として3ヶ月。「これから」な地域の現状に真摯に向き合う|地域を変えていく新しい力 地域おこし協力隊 http://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/report/backnumber/no37/

一般社団法人SUMICA | 法人番号情報(法人番号 5400005007565)| ROBINS https://robins.jipdec.or.jp/robins/reference_DetailAction.do?robinsKey=01136418424400
NPO法人wiz|若手のネットワークで、岩手を盛り上げる! http://npowiz.org/

一般社団法人SAVE TAKATA | 一歩一歩、復興の その先へ http://savetakata.org/

 

岩手県地域振興室さんのツイート: "【7/8(金)9(土)東京】紫波町と住田町の地域おこし協力隊募集合同説明会を都内で開催します! 8日(金) 19時~21時 芝浦ハウス 9日(土) 11時~13時 パソナグループ https://t.co/SXfN2td2Ci https://t.co/wrmSyNnyNT " https://twitter.com/pref_iwate_0007/status/748667542961422336

▽参考:
→▼FacebookNPO法人wiz〔2016/06/30〕 https://www.facebook.com/npowiz/photos/a.319753221533619.1073741828.318879991620942/626864927489112/?type=3&theater

 

FacebookNPO法人wiz〔2016/07/01〕 https://www.facebook.com/npowiz/photos/a.319753221533619.1073741828.318879991620942/627192914122980/?type=3&theater
▽「【イベント紹介:今でも将来でも、岩手へ移住・戻ることを考えてる人向け】 wizでは現在、住田町と紫波町の地域おこし協力隊の採用サポートを行っています。それぞれで説明会を実施するより、参加する人たちのみなさんのことを考え、両町の合意の上で、緊急で合同開催にさせてもらいました!! おそらく、県内の中では複数の行政とwizのような民間組織が連携をして、このような形でやるのは初めてだと思います。せっかく機会を多くの人たちに知ってもらい、可能であれば、参加してもらい、住田、紫波のことを知ってほしいです。日時・場所も複数用意していますので、可能な日時でご参加ください。いいなと思ったら、シェアもお願いできると嬉しいです。/ イベント詳細はこちら→ ・7/8(金)19:00~19:00@東京 https://www.facebook.com/events/1606013599729080/

▽参考:
▼【緊急開催!! 7/8@東京】地域おこし協力隊共同募集イベント https://www.facebook.com/events/1606013599729080/

 

Facebook:佐々木〔2016/07/01〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1042192809202278&set=a.103062383115330.8414.100002347060871&type=3&theater
▽「7月30日(土)に開催予定の住田町夏まつりに向けて、住田夢灯りの会も準備をはじめました。/ 平均年齢75?才で構成される皆様方ですが、住田の夏まつりを盛り上げてくれる貴重な存在です。/ いつもありがとうございます。m(__)m」

 

▼たくさんの出会いに感謝♪〔2016-07-01〕|岩手県陸前高田 RTA指定スクール fleur〜フルール〜 ベビーマッサージ教室♪ http://ameblo.jp/fleur-baby/entry-12176089802.html
▽「〔※略〕昨日〔6月30日〕は、第3回おやこのにっこりハウス  まちや世田米駅でのイベント開催〜/ ちょーっと足を伸ばし陸前高田市の隣町での開催でした/ 前回もご参加くださったママ達や、初めてのご参加くださったママ達と、時間を忘れてしまう位の楽しい時間でした/ 各講師の方からの内容はいかがだったでしょうか!?/ 〔※略〕」

 

▼Web東海新報|イベント情報:平成28年7月 https://tohkaishimpo.com/event/
▽「平成28年7月/ 〔7月〕1(金) ▽気仙川アユ釣り解禁(前4時、気仙川)/ 〔※略〕/ 〔7月〕3(日) ▽盛川アユ釣り解禁(前4時、盛川)/ ▽気仙地区支部消防操法競技会(前8時、陸前高田市消防防災センター)/ ▽キッピン学童クラブ開所式(前9時、三陸町吉浜)/ ▽ジパングカップ実戦空手道選手権大会(前9時、大船渡市民体育館)/ ▽住田町家庭バレー大会(前9時、〔住田町〕生涯スポーツセンター)/ ▽おおふなとボランティアフェスティバル(前10時、県立福祉の里センター)/ ▽高田スマイルフェス2016(前10時、上長部グラウンド)/ 〔7月〕10(日) ▽参院選投票日大船渡市=前7時~後7時、陸前高田市=同、住田町=前7時~後6時)/ ▽参院選開票大船渡市=後8時15分・リアスホール、陸前高田市=同・高田一中体育館、住田町=後8時・世田米小体育館)/ ▽いわて復興住宅祭in陸前高田(前10時、陸前高田市コミュニティホール)/ ▽三陸サイコー祭(前11時、三陸サイコー商店会)/ ▽気仙地区合唱フェスティバル(後2時、住田町農林会館)/ 〔※略〕」

 

 

▽▽関連記事:2016年7月上旬

▼Web東海新報|2016参院選/気仙の情勢、決め手探り最終盤へ〔2016年7月8日〕 https://tohkaishimpo.com/2016/07/08/116447/
▼「■田中、木戸口両氏が拮抗/石川氏は厳しい戦いに/ 第24回参議院議員通常選挙は、〔7月〕10日(日)の投票まであとわずかに迫った。岩手選挙区(改選1)には届け出順に、政治団体幸福実現党の石川幹子氏(51)=盛岡市自民党公認公明党推薦の田中真一氏(49)=同、民進、共産、社民、生活の4党が統一候補として推薦する無所属の木戸口英司氏(52)=花巻市=の新人3氏が立候補。広い県内を回り最後の追い込みに入った。気仙も県内他地区同様に与野党対決の様相を呈しており、田中、木戸口両氏が競り合ったまま最終盤を迎えている。石川氏は足掛かりがなく厳しい戦いとなっている。/ 参議院の定数は選挙区146人、比例代表96人の242人で、今回の選挙ではそれぞれ半数の選挙区73人、比例48人が改選される。東日本大震災後は2度目となる今回は、先月22日に公示され、選挙区で225人、比例代表で164人が立候補している。/ 与党は勝敗ラインを改選議席過半数の61と位置付け、選挙区で全国で32ある改選数1の「1人区」の結果が大きく反映されるとして注目される。/ その一つとなっている岩手選挙区に立候補した3氏は、現政権による経済政策アベノミクスや平和安全法制のとらえ方をはじめ、震災復興も訴えの大きな柱として、それぞれ県内各地に選車を走らせながら支持の広がりを目指している。」
▽「田中〔真一〕氏は平成25年の前回選に続く挑戦。参院岩手選挙区では24年ぶりとなる議席獲得を目指す自民が昨年〔2015年〕11月に公認。前回戦った無所属の現職・平野達男氏が支援に回っている。/ 気仙では、橋本英教衆議院議員や佐々木茂光県議、各市町支部、比例代表との連動を明確にする公明の支持層が、運動の中核をなしており、「復興完遂には政権の安定と確かなパイプ役が必要」と熱を込める。公示に前後して高木毅復興大臣ら応援弁士が入っており、支持拡大と悲願成就に躍起となっている。/ 従前から一定の支持がある住田町のほか、大船渡市でも浸透。公示後に同市内で行った街頭演説には、自民、公明の支持者のほか、前回選で平野氏を応援した企業経営者らの姿も。陣営では「以前より環境はよくなっていると言えるが、確実な手応えがあるとまでは言い切れない」と表情を硬くして臨む。/ 木戸口〔英司〕氏は、小沢一郎衆議院議員と行動を共にしてきた生活の現職・主浜了氏の勇退表明を受け、4党間での協議を経て5月に統一候補として擁立された。昨秋の統一地方選に際し、野党共闘の源流になったとも言える達増拓也知事が積極支援。政権批判の受け皿としてのアピールも強くする。/ 気仙では、推薦各党または主浜氏を支持してきた市議、町議らが中心となって活動。民進県連代表の黄川田徹衆議院議員や同役員の田村誠県議会議長が支え、労働団体なども応援姿勢にある。主浜氏や共産国会対策委員長の穀田恵二衆議院議員らも駆け付けている。/ 基盤に厚さを誇り各市町で支持を広げるが、生活系の関係者は「共闘ではあるが、それぞれ動いている側面が強い。これまでの合流、分裂といった流れの中で、組織力は落ちている」との見方に立ち、気を緩めていない。/ 共産は当初選挙区に擁立する予定だった吉田恭子氏(35)=盛岡市=を統一候補決定後に比例へ回した経緯があるが、比例については各党ごとの対応が柱となっている。/ 石川〔幹子〕氏は、消費税減税や国防強化、マイナンバー制度廃止などの訴えを強くし、与野党ではない「第3の選択」を呼びかける。気仙には公示後複数回足を運んでいるが、組織立った動きはなく支持に広がりを欠いている。」
▽「前回選〔第23回参議院議員通常選挙、2013年〕、岩手選挙区は現職で復興大臣の実績を持つ平野〔達男〕氏に、田中〔真一〕氏を含めた新人5人が挑む構図で行われ、平野氏が24万3368票を得て当選。/ 以下、田中氏16万1499票、生活の関根敏信氏9万1048票、民主の吉田晴美氏6万2047票、共産の菊池幸夫氏4万6529票、幸福の高橋敬子氏8322票となった。/ 気仙では平野氏が1万4138票、田中氏7996票、吉田氏5065票、関根氏4358票、菊池氏3038票、高橋氏417票という結果だった。/ 当時、平野氏は民主を辞して無所属で臨んだ。気仙では明確な支持基盤の構築は見られなかったが、民主や生活支持層の一部のほか、復興大臣としての経験から無党派層も取り込んだ。今回はこの「平野票」の行方が競り合いを抜け出す鍵を握るが、与野党双方とも「流れが読めない」と口をそろえ、決め手を探っている。/ また、全国的な注目区とされる一方で、気仙の有権者の間には「地元の人がおらず内陸の選挙という感じ」「選車〔選挙運動車、選挙カー〕があまり入らず実感がない」などと冷めた見方も。陣営関係者の中からも「有権者数から主戦場たり得ず、盛り上がりを欠いているのが現状。復興にかかる訴えの違いが、あまり浸透していないようだ」といった声が漏れ聞こえ、前回、気仙3市町平均でおよそ65%だった投票率はこれを下回るとの観測も出ている。」「▲ 選車に手を振る有権者。気仙でも与野党対決を軸として最終盤を迎えている=大船渡市内で」「平成28年7月8日付 1面」

▽参考:
総務省第23回参議院議員通常選挙結果 http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/data/sangiin23/