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2016年12月中旬:住田町に関する記事

記事

▽2016年(平成28年)12月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2016年12月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2016/12/21/000000
▼2016年12月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2016/12/01/000000

 

2016年12月20日(火)

 

▼人口ビジョン・総合戦略〔2016年12月20日更新〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015120300013/

 

▼そらうみ法律事務所 菅野浩平弁護士が入所しました。〔2016.12.20〕 | そらうみ法律事務所ブログ http://soraumi-law.jugem.jp/?eid=27

 

2016年12月19日(月)

 

2016年12月18日(日)

 

▼Web東海新報|三味線で元気おすそわけ、米崎小1年の菊池君(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2016/12/18/142322/

 

▼第4回能代カップ中学校選抜バスケットボール大会〔2016年12月18日〕 | 広報のしろ取材日記 〜秋田県能代市〜 http://www.city.noshiro.akita.jp/blog/?p=27991
▽「能代市能代市教育委員会主催の第4回能代カップ中学校選抜バスケットボール大会が〔2016年〕12月17日と18日の2日間にわたり、能代市総合体育館で行われました。同大会は、東北地域の中学生選手の競技力向上や親睦を深めてもらうため、能代カップ 高校選抜バスケットボール大会の中学生版として〔平成〕25年度〔2013年度〕から開催しているものです。/ 開会式で齊藤市長は「高校選抜の能代カップは来年30回目を迎える大会。皆さんも高校生に負けないようにプレーしてください。皆さんの中から、日本を代表するプレーヤーが出てほしい。健闘を祈ります」と歓迎のあいさつを述べました。また、大会を主管する能代市バスケットボール協会会長の若狭敏直さんが「第4回目の開催をうれしく思います。日ごろの練習の成果を発揮し、良い形で来年につなげてほしい」と激励しました。/ 競技はリーグ戦で行われ、能代山本地域の中学校のほか青森県岩手県山形県新潟県の男女各9チームが出場しました。選手たちは、コーチの指導やチームメート、保護者らの声援を受けながら、真剣な表情で試合に臨んでいました。」
▽「◆第4回能代カップ中学校選抜バスケットボール大会結果/ 【男子】 第1位 青森市立浪岡中学校(青森県)/ 第2位 青森市立新城中学校(青森県)/ 第3位 三種町立八竜中学校(秋田県)/ 第4位 五泉市五泉北中学校(新潟県)/ 第5位 三種町立琴丘中学校(秋田県)/ 第6位 住田町立世田米中学校山形県〔※岩手県の誤り〕)/ 第7位 能代市立東雲中学校/ 第8位 能代市能代第二中学校/ 第9位 能代市能代第一中学校/ 【女子】 〔※略〕」

 

2016年12月17日(土)

 

▼12月13〜14日の活動〔2016-12-17〕|大阪教会管区大船渡プロジェクト カリタス大船渡ベース「地ノ森いこいの家」 http://ameblo.jp/ofunatobase/entry-12229362010.html
▽「〔※略〕/ ■12月14日(水)/ 天気 曇りのち晴れ 最高気温 7度 ・ 最低気温 3度/ ボランティア 0名/ ●買い物送迎車/ 地ノ森仮設住宅大船渡市〕の入居者さんと近隣の方をデイリーポート、マイヤ大船渡インター店へ買物送迎しました。利用者2名のうち、1名は病院までの往路のみのご利用でした。/ 地ノ森仮設には現在40世帯前後が入居しており、以前から住んでいる方は6世帯のみになったそうです。/ 利用者の方は来年〔2017年〕9月に退去予定で、住田町木造一戸建て仮設住宅を購入し、立根町〔大船渡市〕に運んでくるというお話でした。色々な住まいの選び方があると感じました。/ 〔※略〕」

 

2016年12月16日(金)

 

▼Web東海新報|この手で郷土食を、す~みんで「岩豆腐」づくり/住田町(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2016/12/16/142025/

 

2016年12月15日(木)

 

▼「平成28年度地産地消等優良活動表彰」及び「第9回地産地消給食等メニューコンテスト」表彰事業における東北農政局長賞受賞団体の決定について〔2016年12月15日〕:東北農政局 http://www.maff.go.jp/tohoku/press/syokuhin/161215.html

 

▼「住田町新庁舎」BIMプロジェクト~前編<岩手県住田町>|Magazine(マガジン)|建築 × コンピュテーションのポータルサイト Archi Future Web http://www.archifuture-web.jp/magazine/166.html

 

rarp: ショーネッドさん柿内沢鹿踊と住田町でプレゼンテーション〔2016年12月15日〕 http://rarp2014.blogspot.jp/2016/12/blog-post.html
▽「先週のことになりますが、12月11日(日)に、ショーネッド・ヒューズ〔Sioned Huws〕さんは住田町で新しい取り組みを発表いたしました。柿内沢鹿踊を勉強し始めて、もうすぐ2年が経とうとしています。/ 2015年からは、3ヶ年のプロジェクト「Odori-Dawns-Dance」(オドリ−ダウンズ−ダンス)を立ち上げ、今年が2年目に当たります。/この「Odori-Dawns-Dance」というプロジェクトの由来は、踊りを通じて違った国の文化の対話を試み、新たな作品を制作し、発表していこうというもの。このプロジェクト名もそれを象徴しているように「踊り」という言葉が日本語、ウェールズ語、英語の順番で表記されています。/ 2015年には、柿内沢鹿踊のリサーチと習得に励み、今年〔2016年〕は、鹿踊の皆さんと築いた関係から少しずつ共同制作を試み、住田町でみなさんにお披露目するための発表となりました。/ 本来鹿踊の演舞を見ると、その踊りの精密さや、ダイナミックさ、衣装や、その構成と、とても目を奪われますが、しかしながらその踊りの背景にある歴史や意味や、練習法、文化など踊りを支えてきた数々のものが存在していることを理解することはなかなかできません。/ヒューズさんは、練習に通い、踊りの背景にあるそれらに大変興味をもち、それらを観客に理解してもらうような構成を考えています。/その一つは、口唱歌(くちしょうが)を取り入れたことです。口唱歌は本来練習の過程で行う、太鼓のリズムを口で唱えるという、リズムを合わせるためにする練習方法です。それを敢えて踊りの中で取り入れることで、踊りを成り立たせるための一つのレイヤーを見せています。また、踊りの途中で敢えて装束に着替える時間をとり、その衣装の複雑性、衣装をつける前と後の身体や印象の違いを敢えて見せています。/ また、今回はヒューズさんのプロジェクトダンサーとして、木村玲奈さん(ダンサー、振付家)、清水穂奈美さん(役者)もダンスに参加し、3名だけの踊りも中間に取り入れることによって、伝統芸能コンテンポラリーダンスの違いがはたして、どのように区別されるものなのか、改めて感じさせらるようでした。/ 鹿踊の踊り手の子供が、ショーネッドさんのソロパートに飛び入りで参加する場面もあり、踊りが世代を渡って繋がれていくような感慨深さもありました。/ また〔2017年〕1月28日29日には東京にて、プレゼンテーションを行う予定ですので、是非ご興味ある方そちらに訪れてみてください。また、後日このウェブサイトからも告知致します。」
▽「■Presentation in Sumita Town by Sioned Huws with Kakinaizawa-Shishi-Odori/ It was little bit before last weekend Sunday 11th December, Sioned Huws had a presentation in Sumita town Iwate. It has been almost 2 years since she started off learning Deer dance. This project was initiated by herself in 2015 helped with an art organization ARTizan, which worked with her during the time of previous her work Aomori project. This her new project 'Odori-Dawns-Dance' is to cross over different cultures by dialogue of dance, which also aims to make new dance and present in overseas. As the name mentioned word of Dance is aligned together with 3 languages, Japanese, Walsh and English./ Her project has been enormously supported by Kakinaizawa Deer Dance group since 2015, this time she worked with them from all history being built long-term relationship. And it became the time to show her work for people in Sumita town wondering what's she doing in Japan./ Huws saids sometimes if first time you see Japanese traditional deer dance would be impressed the precise and dynamic movement, beautiful garment and complex structure but it would not be easy to reach its deeper layer of dance lying dawn behind that, such like a history, meaning, community and cycle passing on their dance for long time./ She takes some new - but not new as she has totally created - structures in deer dance in the performance to let people know deeper layer of dance. The firstly the thing is 'Kuchi-shoga', which is one of practice for them but usually don't show in public performance, it's singing drum sounds by mouse for togetherness of rhythm. She takes this practice in performance to show the another layer dancers doing always in their mind. Another idea is showing dressing time in public. Intentionally dancers changing their costumes at halfway performance, audience can know how much difference the movement compared to before without costumes and how much complicated the dressing process./ The day dancer is Sioned Huws and Kakinaizawa deer dancers and 2 dancers joined in performance, who is Reina Kimura and Honami Shimizu. Reina Kimura is long years Huws's project partner since they met in Aomori and Honami Shimizu is new project member chosen by Huws, normally her profession is actress. In between deer dancers changing costume they showed different arrangement of one part of deer dance. The point seems to be spotted what's the also difference of traditional and contemporary./ There was a impressed scene 2 children suddenly popped in Huws's solo part, as if telling the truth deer dance should be passed over generations./ In 28th and 29th January 2017 Huws is going to have presentation in Tokyo. We will announce the information soon in this page, please drop by if you are interested in her project!」

 

▼小川〔2016/12/15〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100003990205587&story_fbid=1003467126462951
▽「東北出張3日目です。陸前高田市におります! 様々な方との出会いがあり、お陰様で充実しています!/ 〔写真の〕1枚目は昨晩は の村上清さんと食事、市と連携して企画を前進させようとしています。2枚目、本日は起きたら雪。雨男を発揮しています。3枚目、お昼に食事先で恒例の歓迎を受けました。4枚目以降、住田町新町役場〔庁舎〕を撮影。国から表彰を受けていました。木材の香りが豊かでした。/ 明日、いわきにより埼玉へ帰りまーす」

 

2016年12月14日(水)

 

▼まきストーブで「ぬぐだまって」/住田のキャラがPR〔2016/12/14〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20161214_P
▽「住田町観光協会PRキャラクターすみっこは〔12月〕13日、東京都の農林水産省を訪れ、まきストーブの点火を手伝った。/ 炭のお化けのすみっこはトーチをミス日本みどりの女神の飯塚帆南さん(23)に手渡し、飯塚さんと礒崎陽輔農水副大臣が点火した。/ まきストーブは2014年、木質バイオマス推進のため林野庁が設置。すみっこは「みんなも温(ぬぐ)だまれや」と、国産材活用のヒートアップも期待―。/ 【写真=まきストーブの火入れを手伝ったすみっこ】/(2016/12/14)」

 

▼Web東海新報|再利用へ解体本格化、木造仮設の火石団地/住田町(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2016/12/14/141771/

 

岩手県 - 冬の種山雪あそび(住田町)〔2016年12月14日〕 http://www.pref.iwate.jp/event/moyooshi/051564.html
▽「■冬の種山雪あそび(住田町)/ ・開催日: 平成29年〔2017年〕2月5日(日曜日)/ ・内容: 道の駅種山ヶ原を会場として、加工品の特価販売と併せて、雪中宝探し、そり、雪の滑り台など雪遊びができます。/ ・場所: 道の駅種山ヶ原/ ・申し込み: 事前申し込みは不要です。/ ・主催 住田町観光開発株式会社」

 

▼復興デザイン研究体さんのツイート: "復興建築計画論が始まりました! 今日は住田町役場から田畑さんをお招きしてレクチャー頂きます。復興デザイン研究体の卒業生です! https://t.co/fr3txJTj5L" https://twitter.com/UT_ReSU/status/808921951473377282

 

2016年12月13日(火)

 

▼多田・住田町長:5選出馬せず/「健康上の理由」 /岩手〔2016年12月13日〕 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20161213/ddl/k03/010/024000c

 

2016年12月12日(月)

 

▼意見書・決議〔2016年12月12日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700172/
▽「平成28年度/ ■議決: 12月定例会/ ■件名: ・カジノを合法化する統合型リゾート(IR)推進法案の廃案を求める意見書 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700172/files/kajino.pdf / ・農協改革・指定生乳生産者団体制度維持に関する意見書 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700172/files/mouseinyuu.pdf / ・若者も高齢者も安心できる年金制度の実現を求める意見書 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700172/files/nenkin.pdf / ・地方議会議員の厚生年金制度への加入を求める意見書 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700172/files/chihougiin.pdf

 

▼すみっこの部屋〔2016/12/12〕 https://www.facebook.com/sumita.character/posts/656420717852555
▽「明日は、ちょっくら東京の農林水産省の薪ストーブの火入れ式さ出で来る。12時半頃にがな〜? 薪ストーブでみんなも温ぐだまれや!」

 

▼J-FIC(日本林業調査会)さんのツイート: "ノースジャパン素材流通協同組合(〔岩手県盛岡市)は、11月25日に岩手県住田町内の森林で、花粉症対策苗への植え替えと植伐一貫作業の開始を記念する植樹祭を行った。約50人が参加し、急傾斜地に少花粉スギのコンテナ苗を植え付けた→ https://t.co/c56g7VARW1 https://t.co/jGctykZhRc" https://twitter.com/i/web/status/808136627620958209

▼日本林業調査会|林政ニュース第546号〔2016年12月07日〕 http://www.j-fic.com/rinseibn/rn546.html

▽参考:
▼ノースジャパン素材流通協同組合|トップページ http://www.soryukyo.or.jp/

 

2016年12月11日(日)

 

 

▽▽関連記事:2016年12月中旬

▼【陸前高田高田松原の作品求む/絵画や詩など6部門〔2016/12/20〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/news.cgi?hi=20161220_2