2017年6月中旬:住田町に関する記事

▽2017年(平成29年)6月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2017年6月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/06/21/000000
▼2017年6月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/06/01/000000

 

2017年6月20日(火)

 

▼Web東海新報|遊休農地の現実見つめて、地域おこし協力隊員が行動/住田町 https://tohkaishimpo.com/2017/06/20/164348/

 

2017年6月19日(月)

 

▼【住田町】五葉公民館ライブ〔2017年06月19日〕|OKUNO HIKARU OFFICE. BLOG http://ameblo.jp/hikaru-office/entry-12284956514.html

▼【住田町】住田町民ホール〔2017年06月19日〕|OKUNO HIKARU OFFICE. BLOG http://ameblo.jp/hikaru-office/entry-12284959218.html

 

2017年6月18日(日)

 

▼Web東海新報|住田町長選/初の新人一騎打ちへ 争点、対立軸はどこに〔2017年6月18日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/06/18/164183/
▽「■告示まで残り1カ月/ 〔2017年〕7月18日(火)の住田町長選・町議補選告示まで、残り1カ月となった。町長選は表明順に、会社役員で獣医師の神田謙一氏(58)=下有住=と、前町議会議長で農業の水野英哉氏(61)=上有住=が立候補の構え。4期務めた現職の多田欣一町長(72)=世田米=は出馬せず、町長選としては初となる新人一騎打ちの公算が強まっている。関心が高まっている一方、争点や対立軸、支持の構図が見えにくく、混戦ムードも広がる。町長選と併せて実施される町議補選の動向も注目される。」
▽「■町議補選は流動的/ 町長選は、〔2017年〕8月4日(金)の任期満了に伴うもの。昭和30年の町制施行から数えると、通算17回目。今月27日(火)午前10時から、役場で町議補選も含めた立候補予定者説明会が開かれる。/ 投開票は7月23日(日)で、投票時間は午前7時〜午後6時。開票は同7時30分から世田米の社会体育館で行われる。/ 4期16年務めた現職の多田町長は、昨年12月に勇退を表明した。新人2氏以外に擁立の動きは見られず、一騎打ちの争いが濃厚。前回選は無投票で、競争選は8年ぶりとなる。/ これまでの町長選は新人と現職、新人と元職による一騎打ちか、無投票が続いた。新人同士の争いは4人が立候補した第1回のみで、一騎打ちとなれば初。/ 神田氏は、昨年〔2016年〕12月に出馬表明。今年1月には後援会「神田謙一と明日の住田を創る会」(泉金一会長)が発足した。住田町農協の家畜診療所勤務などを経て、現在は住田フーズ(株)常務取締役を務めるが、今月中に退任する見込み。/ 水野氏は、〔2017年〕4月に出馬表明。「水野ひでや後援会」(吉田倎会長)は町議時代からの組織が母体だが、先月、役員改選を行うなど町長選を見据えて再編された。町議は平成11年以来5期18年務め、4期目には20代目の議長を務めた。/ 両氏とも、4期16年の多田町政には一定の評価を寄せる。いずれも無所属で出馬予定。政党への推薦なども求めない方針。多田氏は、後継指名や明確な支持表明を行っていない。/ いずれの後援会も、これまでは地域回りに重点を置いて前哨戦を展開。町内では関心の高まりが感じられるが、政策面でどのような対立軸や争点が生まれるかを見極める動きもある。」
▽「神田氏は「医・食・住」の充実を訴えるとともに「住民の生活を守り、人に優しいまちづくりを」「すべての基本はひとづくり、ひとづくりは教育から」などを強調。長年畜産業にかかわってきた中での人脈や地元・下有住の住民らが支え、教育委員や地元企業役員としての経験・ノウハウにも期待が集まる。/ 今後を見据え「知名度の高まりに加え、応援していただける人が増えてきた。私自身の人となりや、町長選に臨む基本姿勢を地道に伝え、対話を大切にしていきたい」と語る。/ 一方、水野氏は「集落営農や農林業政策の推進」「障害者や高齢者にやさしい町づくりを目指す」「青少年の健全育成と生涯スポーツの推進」といった基本政策を掲げる。町議としての実績に加え、長年にわたり地域活動やスポーツ振興に尽力。地元・上有住にとどまらず、町内全域で住民とのつながりを持つ。/ 選挙戦について「地域を問わず、歩く先では良い手ごたえがある。町民目線のまちづくりが重要。さまざまな人たちと話し合いの場を持ち、一緒に夢を描いていきたい」と話す。/ 両氏に対しては、人口減少や木工団地の経営再建といった地域課題への具体策をどう発信するかが注目される。また、いずれの陣営も今月下旬から来月にかけ、事務所開きや総決起大会を計画。支持者の団結や盛り上がり、有権者が多い世田米地区や浮動層の取り込みの行方など、組織力も問われる。/ 1議席を争う町議補選への動きは、今のところ表面化していない。2年前の町議選(定数12)は史上初の無投票に終わっており、町内では議員の「なり手不足」への危機感も広がりつつある。/ 今回は町長選では初めて18、19歳も投票できる。6月1日現在の町内有権者は5126人(男2498人、女2628人)で、4年前の告示前日に比べて258人少ない。」「平成29年6月18日付 1面」

 

▼阿部〔2017/06/18〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100004300715146&story_fbid=805755959577754
▽「~青春列車~ 成瀬みのり/ 南三陸鉄道特別列車で行く成瀬みのり歌謡ショー/ ゲスト・馬頭琴奏者 バヤラト〔アナンディン・バヤラト〕/ 東北の事を忘れないみのりさんとファンの皆様の青春列車の旅でした。スタートは住田町大股地区公民館での歌謡ショー/ 一泊二日の旅のはじまり~」

▽参考:
▼WebKoo Official Site | 成瀬みのり http://www.webkoo.co.jp/j-songs/na/naruse-minori/

馬頭琴奏者「アナンディン・バヤラト」 http://web.archive.org/web/20070915074732/http://www13.ocn.ne.jp/~batoukin/

 

2017年6月17日(土)

 

▼新たに3市町が件数・金額公表/県内の国保税誤徴収〔2017/06/17〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20170617_1
▽「〔岩手〕県内自治体が2016年度まで国民健康保険税の軽減を判定する所得計算を誤っていた問題で、新たに八幡平市平泉町住田町が保険料を誤徴収した件数や金額を〔6月〕16日までに明らかにした。/ 八幡平市は追加徴収(14~16年度)が7件25万7300円、還付(12~16年度)が28件135万5千円だった。/ 平泉町と住田町は試算値を明らかにし、ともに過小徴収はなかった。平泉町の還付(12~16年度)は7件23万8800円、住田町の還付(11~16年度)は最大25件115万2千円。/ 3市町のいずれも、他市町村と同様に青色申告を行っている加入者の一部で誤りがあった。正しい税額を確定させた後、対象者に経緯を説明して還付の手続きなどを進める。/ (2017/06/17)」

 

2017年6月16日(金)

 

▼住田町障害者就労施設等からの物品等の調達の推進を図るための方針〔2017年6月16日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017061300015/
▽「町は、「国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する法律(障害者優先調達推進法)」第9条の規定に基づき、 町が障害者就労施設等からの物品や役務の調達を推進するための方針を定めました。/ この方針に基づき、障害者就労施設等からの物品及び役務の調達に努め、障がい者の自立の促進を図ります。/ 〇平成29年度調達方針: ・平成29年度における住田町の障害者就労施設等からの優先調達方針(195KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017061300015/files/29housinn.pdf / ・気仙管内障害者就労施設及び調達可能物品等(128KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017061300015/files/29zigixyousixyo.pdf / 〇平成28年度調達実績: ・平成28年度調達実績(76KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017061300015/files/28ziseki.pdf / ・別紙品目分類例(138KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017061300015/files/28punnrui.pdf

 

▼平成29年度における教科書展示会について〔2017年6月16日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015061600012/
▽「■展示会場: 住田町教科書センター (住田町役場 交流プラザ) 住田町世田米字川向88-1/ ■展示期間: 平成29年6月16日(金曜日)~7月5日(水曜日)9時から17時まで(土曜日、日曜日は除く)/ ■展示する教科書: (1)平成30年度採択予定の小学校道徳の教科書」

 

▼子供たちに未来を生き抜く教育 人口減と学校で研究〔2017年6月16日〕 | 教育新聞 電子版 https://www.kyobun.co.jp/news/20170616_03/
▽「(公財)中央教育研究所(谷川彰英理事長)はこのほど、研究報告書「人口減少問題と学校教育」を発行した。避けられない今後の人口減と少子・超高齢社会にあって、現在の学校教育が抱える問題点を検証。子供たちに未来を生き抜く力を身に付けさせる教育の在り方を提言している。/ 第I部では人口減少と学校教育の現状、問題点を概説。人口減を引き起こす要因の一つとして、学校教育が制度化された過程について言及している。戦後日本は、工業化の速度を上げるために出生率を下げ、「少なく生んでよく育てる」を基本コンセプトに、中・高等教育進学率を上昇させた。高成績の者が上位ランクの進学と就職の機会を獲得でき、そうした学校・企業が都市圏に集中。こうした学校教育と社会システムの連動によって、教育システムは経済成長へとつながった。/ だが、大都市に流入した団塊の世代の子供たちの多くは非婚化の道を歩んでおり、地方から送り出した親は、後継者を産み育てる次世代家族を獲得できないまま老いを迎えている。その結果、高齢化率30%を超える地方自治体の増加と、そうした人材供給県の人口減少、供給源を絶たれた大都市の危機を指摘している。/ そんな現状を踏まえ、人口減少社会の課題は「学校教育も含めた人生の様々な場における“学び合い、教え合い、高め合う人の間の再構築”としての広義の生涯学習」を通してのみ解決できると述べている。生涯学習を再定義する観点には、(1)年齢区分 (2)育児と介護の社会化・産業化 (3)国境を超える人と文化の移動 (4)学校と教育の施設・担い手・カリキュラム――を挙げた。/ (2)は今後必要とされる女性の労働力化の拡大と不可分の関係にあるが、税と保険を介した支援の仕組みを構築するには国民全体の思考、感受性、価値意識の変容が求められるとし、「まさに生涯にわたる学習が担うべき教育課題」としている。/ また(4)については、教師が、「教える師」から「学びの師」に転換できるかが人口減少下の最重要課題とし、それを実現するものとして新学習指導要領が持つ可能性に触れている。/ 新学習指導要領を評価する理由としては、▽社会人の基礎形成期である3歳からの幼児教育を起点としている ▽子供が相互関連なく獲得する知識や技術を、予測困難な時代を生き抜くための資質・能力へと再構築する論理と方法を提示した ▽新学習指導要領の実践化をサポートする制度改編が改訂と並行して進行中 ――の3つを挙げる。」
▽「第II部では宮崎県、岩手県住田町〔p.62-82 「第4章 持続可能な森林環境学習の取り組み ~岩手県住田町の循環型町づくり~」(多田英史)〕、神奈川県横須賀市長井町の3地域の学校が人口減でどう変わったか、現地レポートで構成。宮崎県は地域唯一の施設一体型小中一貫校を擁する美郷町、あえて小規模校(小学校4校、中学校1校、中等教育学校1校)を残している五ヶ瀬町と、形態の異なるへき地校の取り組みをそれぞれ報告している。いずれも地域住民、教職員、保護者、学校間などの連携できめ細かな学習指導を実現し、児童生徒数や教職員数が少ないデメリットをメリットに変えている様子がうかがえる。/ 第III部は人口減少に立ち向かう課題を「外国人の子供への対応」「多文化教育」「沖縄の学力と人口問題」の視点から、教育現場の事例を交えて提起している。また少子高齢・人口減少社会を生き抜くために必要な力の育成を目指した実践の様子も、詳細に報告されている。」

▽参考:
▼中央教育研究所 http://www.chu-ken.jp/
 →▼PDF:研究報告 No.90「人口減少問題と学校教育」|中央教育研究所 http://www.chu-ken.jp/pdf/kanko90.pdf

 

2017年6月15日(木)

 

▼Web東海新報|17日から熱戦開幕、3市町会場に9競技/気仙地区中総体〔2017年6月15日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/06/15/163704/

 

▼Kakiさんのツイート: "清凉的六月 #気仙 #住田町 #花 #temple #japan @ 満蔵寺 https://t.co/89XEz17gaQ" https://twitter.com/heqi2772/status/875234215079628802

 

2017年6月14日(水)

 

▼【住田町】有住小学校公演〔2017年06月14日〕|OKUNO HIKARU OFFICE. BLOG http://ameblo.jp/hikaru-office/entry-12283731309.html

▼【表敬訪問】岩手県気仙郡住田町〔2017年06月14日〕|OKUNO HIKARU OFFICE. BLOG http://ameblo.jp/hikaru-office/entry-12283737317.html

 

▼鈴木〔2017/06/14〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100003132767282&story_fbid=1319821431465603
▽「岩手に6月末まで居る予定でしたが、仕事の都合で急遽帰る事に成りました。
今年はもう来れないと思うので、最後の4日間は岩泉で思う存分マキ割りをして来ました♪ マキ割りで始まり、マキ割りで終りです (笑)/ 陸前高田から住田町・吉里吉里・岩泉・閖上と各地に行き、沢山の新しい人と出会い、沢山の懐かしい顔に会って、みんなからいっぱい元気をもらいました!/ 〔※略〕」

 

2017年6月13日(火)

 

▼定例会の日程・一般質問通告〔2017年6月13日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700134/
▽「■平成29年6月(第11回)定例会会期日程: 平成29年6月(第11回)定例会の日程は次のとおりです。/ ・会期日程(HP用).pdf(66KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700134/files/kaiki2906.pdf / ■一般質問通告: ・一般質問(HP用).pdf(107KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700134/files/shitumon2906.pdf 」 ※会期:2017年6月13日(火)~16日(金)

 

宮古島まもる君を調べてみた。→岩手で兄弟を発見した。/「てみた。」1〔2017年06月13日〕 - 琉球新報Style - 沖縄の毎日をちょっと楽しく新しくするウェブマガジン。 https://ryukyushimpo.jp/style/article/entry-513213.html

▽参考:
→▼警察官型人形を発見! 岩手県気仙郡 ( 事故 )〔2016/3/7〕 - りかおんの旅歩き・食べ歩き http://blogs.yahoo.co.jp/rm5564/17324584.html
→▼変なもの発見!:No.86 家族総出演!/2006.4.8撮影 岩手県住田町|山行が(山さ行がねが) http://yamaiga.com/hen/main3.html
→▼百獣の王はライオン、では花の王は? : 「宮古島まもる君」の兄弟(?)が岩手県宮古市北隣の岩泉町にもいる件〔2012年12月31日〕 http://blog.livedoor.jp/ehb/archives/50471100.html

 

▼銅メダルの人生(住田町、高田市)〔2017-06-13〕|snyfのブログ http://ameblo.jp/snyf/entry-12283412756.html

 

2017年6月12日(月)

 

▼寄附の状況について〔2017年6月12日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016102600039/
▽「■寄附の状況: 本町への寄附の状況は次のとおりです。/ ・H28ふるさと納税指定区分別内訳表.pdf(76KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016102600039/files/hurusatositeikubunn.pdf ※平成29年3月31日現在/ ■寄附者のお名前・寄付金額: 情報公開の承諾をいただいた方のみ、受付順に掲載させていただきます。/ ・ふるさと納税状況(氏名一覧).pdf(156KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016102600039/files/hurusatosimeiitirann.pdf ※平成29年3月31日現在」

 

▼まっとさんのツイート: "陸前高田 玉乃湯一周年記念祭 繋げてくれた、出会ってくれた、1人1人に感謝‼︎ 最高の秘湯‼︎ 久しぶりに「はらぺこあおむし」の絵本歌も歌いました。/ 〔住田町〕世田米 音蔵BBQ大会 心が綺麗な小さな友達ができました。一輪車にスケボーにセッションに花火…最高でした。/ 今週土曜は盛岡‼︎ https://t.co/T8HLmkyPGI" https://twitter.com/roundno/status/874083535962779648

 

2017年6月11日(日)

 

▼体操部のお姉さんさんのツイート: "【琉球新報リニューアルはまだまだ終わらない!】そして第1週を除く日曜社会面お隣では「てみた。」がスタート! 記者がやってみた・行ってみた・調べてみたことを大特集。第1回は宮古島まもる君を調べてみた!下部のプチコーナー「沖縄CMものがたり」もオススメです♪#琉球新報 #リニューアル https://t.co/htpnKNc9sd" https://twitter.com/taisoubu_onesan/status/873753668603990016

▼まついちさんのツイート: "琉球新報 新連載「てみた」に紹介記事。宮古島岩手県住田町・北海道白老町などに存在を確認。長野県の企業が販売していたものらしい https://t.co/YSbailr4Uw" https://twitter.com/matsudayuuichi/status/874063772742107136

 

▼hikoさんのツイート: "〔岩手〕県内の市町村で、「認証済みアカウント」が表示されず存在が確認できない〔自治体〕twitterアカウントは #北上市 #遠野市 #釜石市 #二戸市 #滝沢市 #葛巻町 #西和賀町 #金ヶ崎町 #平泉町 #住田町 #大槌町 #田野畑村 #普代村 #軽米町 #野田村 #九戸村 でおけ?" https://twitter.com/jk7dul/status/873850269662027776

▽参考:
▼認証済みアカウントについて〔2014年1月21日〕|ブログ - Twitter Blog https://blog.twitter.com/official/ja_jp/a/ja/2014-7.html
▽「Twitterのアカウントにブルーのチェックマークが付いていることがあります。これはTwitterがそのアカウントがご本人のものであると確認したという証拠のマークで、認証バッジと呼ばれています。現在、この認証バッジは芸能人やスポーツ選手、政治家などの著名な方々のアカウントを中心に付いています。/ Twitter上には国内外を問わず、数多くの著名な方々がいらっしゃいます。アカウントの認証は、芸能やスポーツなど、それぞれの分野での担当チームが、ご本人あるいは芸能エージェンシーなどの代理人の方と直接ご相談しながら、ひとつひとつ確認を行っています。/ 認証済みアカウントについてはこちらのヘルプページ https://support.twitter.com/articles/268350# をご参照ください。」
▼認証済みアカウントに関するよくある質問 | Twitterヘルプセンター https://support.twitter.com/articles/268350

 

 

▽▽関連記事:2017年6月中旬

 

▼Web東海新報|9競技で熱戦展開、気仙地区中総体が開幕〔2017年6月18日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/06/18/164156/
▽「気仙地区中学校体育連盟(会長・佐藤謙二大船渡中校長)主催の第64回気仙地区中学校総合体育大会〔中総体〕は〔6月〕17日、気仙3市町で開幕した。各競技に挑む選手らは、これまで磨いてきた技をぶつけ合い、県大会への出場権をかけ熱戦を展開している。大会は19日(月)まで。」
▽「中総体は、選手相互の親睦交流と心身の健全育成、競技技術向上を目指す中学生スポーツの祭典。気仙地区大会で上位入賞した団体・選手は、県大会への出場権を得る。/ 地区大会初日は、3市町を会場に軟式野球、バレーボール、バスケットボール、ソフトテニス、卓球、サッカー、柔道、剣道、バドミントンの9競技を実施。/ このうち、バスケットボール会場の高田一中体育館では、開会式でバスケットボール競技の昆野賢寿専門副部長が「自分たちの最高のプレーができるように、そして今までの努力の成果を形として残すことができるように、試合終了のブザーが鳴るまであきらめることなく頑張ってほしい。会場の皆さんには、生徒の頑張りに大きな声援と拍手をお願いします」とあいさつ。/ 来賓の山田市陸前高田市教育長も「皆さんはこの日を目標に、自らの向上に毎日励んできたと思う。今まで練習してきたものが十分に発揮され、素晴らしい試合になるよう期待している」と祝辞を贈った。/ 選手宣誓を務めたのは、末崎中女子バスケ部主将・櫛引あおいさん(3年)。「日ごろの練習の成果を十分に発揮し、これまで支えてくれた方々に感謝し、最後まで正々堂々戦い抜く」と誓った。/ 各会場では、選手らが練習の成果を発揮し白熱の試合を展開。互いに引かない接戦が繰り広げられ、周囲で見守ったチームメートや保護者らの声援にも熱がこもった。/ 〔6月〕18日は6会場で5競技、〔6月〕19日は住田町運動公園野球場軟式野球の1競技を行う。屋外競技は雨天順延。/ 大会結果は後日掲載予定。」「▲ バスケットボール競技の開会式で健闘を誓う選手ら=高田一中」「平成29年6月18日付 3面」

 

視覚障害者の「安心」に 同行援護従業者養成研修〔2017/6/15〕 |岩手日日 http://www.iwanichi.co.jp/kitakami/25258.html
▽「■買い物支援を実習/ 【北上】北上市社会福祉協議会が主催する同行援護従業者養成研修の一般課程は〔6月〕12日から14日まで、同市常盤台の市総合福祉センターなどで行われ、受講者が視覚障害者が外出する際の援助方法などを学んだ。/ 同研修は、視覚障害者の外出時に一緒に行動して情報を提供するとともに、必要な援助を行う従業者を養成するのが狙い。一般課程には同市をはじめ奥州市住田町、山田町などから介護従事者ら13人が受講した。/ 受講者は、同行援護制度と従業者の役割や同行援護の基礎知識などを学習。最終日の14日はバスの乗降時の注意点を学んだほか、目隠しをした人と一緒に買い物へ出掛ける応用技能に取り組んだ。/ 同行援護従業者役と目隠しをした人の2人一組で歩き、スーパーマーケットで買い物を体験。従業者役の受講者は「歩きます」「階段があります」などと同行者に安心感を与えるように声を掛けながら、周囲の状況を確認し安全確保に努めていた。/ アイマスクをして歩いた介護ヘルパーの小原由美子さん(花巻市)は「要所要所で声を掛けてもらうことが安心につながる。援護従業者との信頼関係が大事なことを再確認した」と話していた。/ 受講者には修了証を交付。〔6月〕19、20の両日には応用課程の研修が行われる。」

 


▼遠隔医療相談「小児科オンライン」東日本大震災復興地域への導入を開始〔2017年6月14日〕|株式会社Kids Publicのプレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000019477.html
▽「この度、スマートフォンで小児科医に相談ができる遠隔医療相談サービス「小児科オンライン」https://syounika.jp )(運営:株式会社Kids Public 所在地:東京都千代田区 代表/小児科医:橋本直也)は、一般社団法人 未来かなえ機構(所在地:岩手県気仙郡 代表理事/気仙医師会会長 滝田 有)と連携し、大船渡市・陸前高田市・住田町の2市1町にお住まいの子育て世帯向けに2017年6-9月の間トライアルとしてサービス提供を開始いたします。今後も同サービスは、ICTを活用し、地域復興への貢献を目指します。/ 〔※略〕」