2018年11月下旬:住田町に関する記事

▽2018年(平成30年)11月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2018年12月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/12/01/000000
▼2018年11月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/11/11/000000

 

2018年11月30日(金)

 

▼maxbeetさんはInstagramを利用しています:「11/26(月) 新宿・若松河田からすぐの場所にOPENした @kerassetokyo 一足お先に内展会に招待いただきました~ 名前のkerasseは「気軽に来てね」という岩手県気仙郡住田町の方言なんだそう。 住田の美味しいものがいただけます…」 https://www.instagram.com/p/BqxBt5Cn6i6/?utm_source=ig_twitter_share&igshid=1joyn0s5dphb3

▼maxbeetさんのツイート: "11/26(月) 新宿・若松河田からすぐの場所にOPENした kerassetokyo 一足お先に内展会に招待いただきました~/ 名前のkerasseは「気軽に来てね」という岩手県気仙郡住田町の方言なんだそう。 住田の美味しいものがいただけます… https://t.co/oIJYn8adxA" https://twitter.com/ganbaremaxbeet/status/1068183304996876288

 

▼住田町観光協会 - 投稿〔2018/11/30〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/posts/1867061786725198
▽「もうすぐクリスマス/ 今年〔2018年〕も手作りのクリスマス会「メリークリスミタ!」が開催されます/ クリスマスソングやダンス、ツリー工作など、みんなで楽しみましょう/ ・日時:2018年12月9日(日)13時〜16時(予定)/ 場所:住田町役場 交流プラザ ・主催:メリークリスミタ実行委員会 ・お問合せ:(社)邑サポート 090-9335-****」

 

Facebook:村上健也〔2018/11/30〕 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1954241198025276&id=100003182432699
▽「最新の科学を楽しく学べる特別授業です!今年も住田で「まちや世田米駅」で開催します、皆さん楽しいお話が聞けますよーー一人でも気軽に遊びにきて下さい! https://www.facebook.com/events/2089487518032517/

▽参考:
Facebookイベント:地球から宇宙へ、そして小さな世界へ。楽しい科学の特別授業!〔2018/12/06開催〕 https://www.facebook.com/events/2089487518032517/

 

2018年11月29日(木)

 

▼Web東海新報|買い物弱者に新たな“足”、大股地区住民を対象に/住田 https://tohkaishimpo.com/2018/11/29/230111/

 

2018年11月28日(水)

 

2018年11月27日(火)

 

合同会社 HUB - 投稿〔2018/11/27〕 https://www.facebook.com/hub.sumita/posts/2006458779415296
▽「こんばんは! 大船渡市のショッピングセンター サンリアさんで、マカロニを使った火縄風ズドーンの販売がスタートしました。/ 濃くって旨くてスパイシーな南蛮黒胡椒味です。サクサクした食感は是非一度お試しいただきたい!ビールがめっちゃ進みますよ。」

 

2018年11月26日(月)

 

▼Web東海新報|充実の活動振り返る、五葉山自然倶楽部が20周年記念式典開催 https://tohkaishimpo.com/2018/11/26/229829/

 

▼Web東海新報|2年連続グッドデザイン賞に、住田町での地域づくり事業 https://tohkaishimpo.com/2018/11/26/229810/

 

2018年11月25日(日)

 

▼Web東海新報|「後見人」地域力で充実を、高齢化社会見据え初の住民向け養成講座開講/住田町 https://tohkaishimpo.com/2018/11/25/229684/

 

2018年11月24日(土)

 

▼じゅんや人情さんのツイート: "本日のライブ。 11/24土昼 気仙郡住田町クラッチ〔Sumita Clutch〕/ 入場無料 イベントnorth journey/ 11/24土夜 大船渡KESEN FREAKS 19:00start ¥2000+drink w/八田ケンヂ(KENZI&the trips) 鬼平 ライトニングソブクンズ もっこりあす ドラムに大船渡から石井ゆうたを招いてスリーピースロック編成でやるよ。… https://t.co/Gz7gPvYDvw" https://twitter.com/junyaninjo/status/1066141260598001664

 

2018年11月23日(金・祝)

 

2018年11月22日(木)

 

▼BS4K放送(一部)が開始します〔2018年11月22日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2018111600017/

 

2018年11月21日(水)

 

 

▽▽関連記事:2018年11月下旬

▼メガソーラー、景観に配慮を/遠野市が行政指導へ〔2018.11.28〕 | IWATE NIPPO 岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/11/28/29761
▽「遠野盆地を一望する遠野市高清水山(797メートル)山麓で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設計画が持ち上がり、地元松崎地区の住民に懸念が広がっている。眺望が「日本の原風景」と称される同山からパネルが見える恐れがあるほか、一部が県指定の土石流危険区域にまたがるためで、市は事業者に対し景観への配慮や災害防止について行政指導する構えだ。/ メガソーラーは、台湾企業などが設立した東京都のJ&Aエナジー合同会社が計画。同社が地元自治会に示した資料などによると、松崎町光興寺の民有林など47・5ヘクタールを地上権設定契約で確保し、最大出力約14・5メガワット、年間発電量約2万メガワット時(一般家庭換算約4500世帯分)を見込む。/ 来年〔2019年〕6月に着工し、2020年の完成、稼働を目指す。事業期間は20年間を基本とし、全量を東北電力に売電する方針。同社は造成工事を巡り、パネルの間に緑地帯を設けて景観に配慮すると説明。災害防止のため森林法など関連法令を守って工事し、万が一に備えて土砂流出防止の木柵を設置するなどと理解を求める。」

 

▼大船渡市長選挙 戸田氏が3選〔2018年11月25日〕|NHK 岩手県のニュース https://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/20181125/6040002716.html
▽「震災復興の先を見据えた「ポスト復興」のあり方が争点となった、大船渡市市長選挙は、〔11月〕25日、投票が行われ、無所属の現職、戸田公明氏が3回目の当選を果たしました。/ 開票結果です。 ▽戸田公明。無所属・現。当選。 12,074票。 ▽藤原良信。無所属・新。 11,052票。/ 現職の戸田氏が、元参議院議員藤原氏を抑え、3回目の当選を果たしました。戸田氏は69歳。大手建設会社の香港営業所長などを務め、20年以上にわたり海外で勤務したあと、8年前の市長選挙で初当選しました。震災後、2回目の選挙となった今回は、進む復興の先を見据えた「ポスト復興」のあり方が大きな争点となりました。戸田氏は2期8年の実績をアピールし、▼災害公営住宅などで暮らす高齢者の孤立を防ぐためのコミュニティ支援のほか、▼市の基幹産業の水産業などで6次産業化を進めて市民所得の向上を図ることなどを訴えました。戸田氏は、「苦しい戦いでしたが、自分の2期8年の実績と訴えが評価された結果だと感じています。まずは、復興計画を終わらせて、人口減少や高齢化に対応する地域力をつけるため、経済や医療などあらゆる面での振興を図っていきたい」と抱負を語りました。/ 今回の投票率は73.91%で、前回・4年前を6.57ポイント上回りました。」「11月25日 22時45分」

▼大船渡市長選、戸田氏が3選〔2018.11.26〕 | IWATE NIPPO 岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/11/26/29569
▽「任期満了に伴う大船渡市長選は〔11月〕25日、投開票が行われ、現職戸田公明氏(69)が元参院議員の新人藤原良信氏(67)を破り3選した。無所属2氏による一騎打ちは、震災復興の実績を掲げた戸田氏が市政刷新を目指した藤原氏に1022票差で勝利した。投票率は73・91%で、前回2014年を6・57ポイント上回った。/ 戸田氏は〔2018年〕2月に「着実に復興計画を進めてきた。市民生活向上のため、やり遂げる」と出馬表明。少子化・人口減対策や雇用創出・農林水産業振興などを打ち出した。/ 投票は〔11月〕25日午前7時から午後7時まで市内40投票所で行われ、同8時15分から同市盛町のリアスホールで即日開票した。」

▼<大船渡市長選>戸田氏3選/元参院議員藤原氏破る〔2018年11月26日〕 | 河北新報オンラインニュース https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181126_31019.html
▽「任期満了に伴う大船渡市長選は〔11月〕25日投票が行われ、即日開票の結果、無所属現職の戸田公明氏(69)=国民推薦=が、元参院議員で一般社団法人顧問の無所属新人藤原良信氏(67)を破り、3選を果たした。/ 戸田氏は、東日本大震災からの復興計画を残り2年余の期間内に完遂すると主張。住宅再建や市街地整備を着実に進めた2期8年の実績などをアピールし、支持を広げた。/ 藤原氏は、長年にわたる政治経験を生かして復興期間後の財源確保、内陸部への横断道の整備推進などを強調。市政の刷新を訴えて激しく追い上げたが、及ばなかった。/ 当日の有権者は3万1536人。投票率は73.91%で、2014年の前回を6.57ポイント上回った。」「2018年11月26日月曜日」

▼Web東海新報|2018大船渡市長選/現職・戸田氏が3選、有権者は「継続」選択〔2018年11月26日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/11/26/229830/
▽「任期満了に伴う大船渡市長選は〔11月〕25日、市内40カ所で投票が行われ、即日開票の結果、無所属の現職・戸田公明氏(69)=猪川町、国民民主推薦=が、元参議院議員で無所属の新人・藤原良信氏(67)=日頃市町=を1022票差で破り、3選を果たした。戸田氏は2期8年の実績をもとに市政の「継続」を掲げ、自ら立てた復興計画の完遂や復興後の持続可能なまちづくりを訴えて着実に支持を固め、勝利を収めた。藤原氏は復興後を見据え、県議、国政での経験を生かした市政の「刷新」を強調し、猛追を図ったが、あと一歩届かなかった。投票率は73・91%となり、過去最低だった前回選を6・57ポイント上回った。(7面に関連記事)」
▽「■1022票差 藤原氏、猛追も届かず/ 今市長選は12月2日(日)の任期満了に伴うもので、昭和27年の市制施行から数えると通算19回目。三陸町との合併後は5回目、東日本大震災後は2回目。/ 平成26年の前回選で67・34%と、同市長選で初めて70%を割った投票率。今回は被災者の住まいの再建で地区ごとの有権者数にも変化がみられ、選挙権年齢が18歳に引き下げられて初の執行となるなど注目をされていたが、前哨戦段階からの激戦を反映し、70%台に回復。〔11月〕19日から24日に市内4カ所で行われた期日前投票の投票者数も5350人と、前回選比で約1・7倍となった。/ 開票は、午後8時15分から盛町のリアスホールで行われた。会場には両陣営の関係者や市民らが足を運び、固唾をのんで票の行方を見守った。/ 開票作業は順調に進み、同9時36分に開票結果が確定。戸田〔公明〕氏1万2074票、藤原〔良信〕氏1万1052票で、戸田氏が3選を飾った。/ 当選した戸田氏は、今年〔2018年〕2月に3期目への意欲を示し、5月に正式な立候補を表明。同氏後援会(水野公正会長)が中心となって過去の選挙戦を支えた組織を再構築し、前哨戦では公務の合間を縫って各地で「語る会」を開き、有権者との対話を重ねながら支持拡大を図った。/ 告示後は、後援会が中心となった選対本部で臨戦。国民民主党県連や連合岩手、市漁協などが推薦し、共産党大船渡市委員会が自主支援した。同県連の黄川田徹代表や田村誠県議、市議7人が支持に回り、事務所開きや総決起大会では陸前高田市の戸羽太市長、住田町の神田謙一町長も応援に駆けつけた。/ 複数の政党から推薦を得て、半数以上の市議が支持にまわった4年前の前回選に比べて厳しい戦いを強いられたが、復興計画を進め、各種市政課題の克服に努めてきた2期8年の実績を強調。市内各地域、各年代層に着実に浸透を図り、勝利に結びつけた。/ 一方、藤原氏は〔2018年〕2月に立候補を正式表明。同氏後援会(宮澤信平会長)では後援会組織を再構築し、同氏を推薦する事業所からなる企業連合会も組織。前哨戦では市内各地で「懇談会」を開催し、県議時代からの支持を固めながら、組織力を生かして新たな支持層の開拓も進めてきた。/ 選挙戦でも組織力の強みを生かし、運動を展開した。自民党大船渡市支部と同党県日本財務振興支部が支援し、市議は半数を超える11人が支持。事務所開きや決起集会、第一声では市内事業所のトップらも出席してマイクを握り、支持を呼びかけた。/ 県議、国政と26年間にわたる政治家としての実績や人脈をアピールし、現職の批判票を着実に取り込むなど激しい追い上げを見せたが届かず、涙をのんだ。/ 戸田氏に対する当選証書付与式は、〔11月〕27日(火)午後2時から市役所地階大会議室で行われる。/ 【戸田公明氏の略歴】 昭和47年~平成18年、清水建設(株)勤務。同19年~22年、医療法人勝久会専務理事。22年、大船渡市長初当選。現在2期。昭和24年5月7日、三陸町吉浜生まれ。69歳。東北大卒。大船渡市猪川町字前田2の8。」「平成30年11月26日付 1面」

▼大船渡市長選 戸田氏に当選証書〔2018年11月27日〕|NHK 岩手県のニュース https://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/20181127/6040002732.html

▽参考:
→▼Web東海新報|大船渡市長選/競争選見据え 長い前哨戦へ、告示まで半年切る〔2018年6月8日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/06/08/208250/
→▼Web東海新報|2018大船渡市長選/「継続」か「刷新」か、戸田氏と藤原氏の争いに〔2018年11月19日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/11/19/228994/