2019年3月中旬:住田町に関する記事

▽2019年(平成31年)3月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2019年3月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2019/03/21/000000
▼2018年3月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2019/03/01/000000

 

2019年3月20日(水)

 

▼Web東海新報|芽吹き誘う赤い炎 下有住の蕨峠で山焼き すみた里山を守る会(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2019/03/20/243355/

 

2019年3月19日(火)

 

2019年3月18日(月)

 

太平洋フェリー〔2019年03月18日〕 : 金星blog http://blog.livedoor.jp/kinseikogyo-000/archives/16968357.html
▽「今年の4月入社の新入社員から新たな試みとして岩手県住田町炭作り体験を行います◎/ 本日〔3月18日〕より現地視察に向かっていて、今は実際に利用する太平洋フェリーに揺られて太平洋を北上中。/ 夕方には仙台港に到着して明日〔19日〕の朝に住田町入りする予定です◎」

 

2019年3月17日(日)

 

2019年3月16日(土)

 

2019年3月15日(金)

 

▼地域おこし協力隊(ストロベリープロジェクト)の募集について〔2019年3月15日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2019031200011/

 

2019年3月14日(木)

 

▼Web東海新報|「町民後見人」普及へ 講座受講者ら活用 31年度から体制整備本格化 住田町 https://tohkaishimpo.com/2019/03/14/242578/

 

2019年3月13日(水)

 

▼議案等審議結果 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700165/

 

2019年3月12日(火)

 

陸前高田の被災者の言葉、ツイッター1万8000件をまとめ出版 仙台のアーティスト〔2019年3月12日〕 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20190312/k00/00m/040/082000c
▽「東日本大震災直後から、岩手県陸前高田市の被災者の言葉に耳を傾けてきた芸術家がいる。東京都出身の瀬尾夏美さん(30)。東北沿岸でボランティアしたことをきっかけに移り住んだ。書きためたツイッター1万8000件をまとめ、2月に出版した。かさ上げによって消える昔の風景、日常会話から垣間見える「震災」。少しずつ変わっていく被災者の姿が見えてくる。【神内亜実】」
▽「本のタイトルは「あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる」(晶文社)。18年3月までの7年間のツイッターにエッセーをつづった。「あわい」には二つの意味を重ねた。強烈な「震災体験」と「復興」の「あわい」(間の古語)と、被災者の微妙な心の移ろいの「淡さ」だ。/ 瀬尾さんは、東京芸術大先端芸術表現科で写真や油絵を学んだ。東日本大震災は、大学院に進む前の春休みに起きた。/ 震災から3週間後、被災地を「体で感じたい」と東北沿岸でボランティア。陸前高田市で初めて話を聞いたのは高台に住む70代の女性だった。眼下の風景を指さし、かつての美しいまちを語った後、「何もかも流された」と言う。瀬尾さんは「語り尽くせないさみしさがある」と感じた。/ 翌春から3年間、岩手県住田町に住み、陸前高田市の仮設商店街にあった写真館で働いた。子どもたちの笑顔を撮るとともに、津波で流された写真を復元して遺影を作った。仕事の合間、まちを歩いては震災前の風景を想像しながらスケッチした。/ 一定の距離を保ちながら対話を続けようと仙台市に拠点を移した後も、瀬尾さんは、問わず語りに震災前の風景や当時を語る人々の言葉に耳を傾けた。帰る車の中で、受け取った言葉をツイッターに書き込んだ。/ 13年2月11日にはこうある。<高台へ逃げろと指させばよかった。すれ違ったあの人も、名前も知らないあの人も、生きて欲しかった。一人ひとり全員覚えてる。毎日夢に見る>。地震から津波までの40分間に避難を呼び掛けた人の言葉だ。/ かさあげ工事が進んだ17年、変化が表れ始める。<せめていいまちが出来ねば、死んだやつらに申し訳ねえ>息子と知人を亡くした男性。新しい生活を受け入れ、前向きな言葉が増えた。/ 瀬尾さんは、この1年で震災体験の話題が日常会話から消えつつあると感じる。「この町には、震災の深い傷がある。それでも“日常”の方が優先される。震災の傷が見えにくくなっている」/ 一方で出版後、首都圏や、被災県でも内陸部に住む読者から「震災に関わってこなかったことが後ろめたい」という感想が多くあったという。「震災当事者と非当事者の溝が深まっている。お互いに向き合いつながるために、私が橋渡しする役割を担っていきたい」」「〔写真:〕2017年、かさ上げ工事が進む陸前高田市の町並みを描いた作品。震災前の風景もイメージしたという=瀬尾夏美さん提供」

▽参考:
▼あわいゆくころ | 晶文社 https://www.shobunsha.co.jp/?p=5006

 

2019年3月11日(月)

 

▼Web東海新報|“木の温もり”教訓は、独自整備の木造仮設住宅/住田町〔2019年3月11日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/03/11/242145/

 

東京大学 | UTokyo - 投稿〔2019/03/11〕 https://www.facebook.com/UTokyo.News/photos/a.553783467974368/2431098470242849/
東京大学 | UTokyoさんのツイート: "一般社団法人SUMICAの植田敦代副代表理事(右)は、岩手県住田町の町屋を活気ある地域のカフェに改装するプロジェクトに貢献。「彼女は地域のイノベーションや居場所作りのための仲介役として、町に残り復興を目指す若者たちに必要な空間を生み出しました」と #東大 のスティール若希〔Jackie F. Steele〕先生は話します。 https://t.co/XVhsDM0L7c " https://twitter.com/UTokyo_News/status/1104940109672124418

▽参考:
▼KAKEN — 研究者をさがす | スティール 若希 (50638765) https://nrid.nii.ac.jp/ja/nrid/1000050638765/
▼佐々木 敦代 プロフィール - Wantedly https://www.wantedly.com/projects/19115/staffings/93376

→▼Womens' Eye|国際地域女性アカデミー「グラスルーツ岩手__アカデミー2016」2/12, 13に開催しました http://womenseye.net/report/1456

 

▼住田町・黄金屋 - 天狗の覚書き https://blogs.yahoo.co.jp/rider_gutti/38114979.html