2019年4月下旬:住田町に関する記事

▽2019年(平成31年)4月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2019年5月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2019/05/01/000000
▼2018年4月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2019/04/11/000000

 

2019年4月30日(火)

 

▼交流拠点3周年、のみの市大盛況/まち家世田米駅〔2019.04.30〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/4/30/53895
▽「住田町世田米の住民交流拠点 まち家(や)世田米駅は〔4月〕29日、オープン3周年を記念したのみの市を開き、住民らが飲食の屋台や音楽ライブ、物々交換を楽しみ交流を深めた。/ 施設を運営する一般社団法人SUMICA(村上健也代表)が主催。青空の下、広場には七つの屋台が並び、取れたての野菜や菓子、地元食材を使った料理などを販売した。物々交換やマッサージのコーナー、地元バンドのライブもにぎわった。」

 

▼咲き誇る花とSL銀河共演/花巻-釜石間、今季の運行始まる〔2019.04.30〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/4/30/53898
▽「JR釜石線蒸気機関車SL銀河(花巻-釜石駅間)の今季の運行が〔4月〕29日、始まった。復興支援で2014年4月にデビューし、5周年となる今季初日は満席でスタート。沿線の住民らが郷土芸能や振る舞いなどで歓迎した。/ 午前10時37分に花巻駅を出発。青空に黒い煙を噴き上げて遠野市宮守町の「めがね橋」を通過し、釜石市の小佐野駅周辺では愛好家らが咲き誇るシダレモモと車体を写真に収めた。/ SL銀河は週末を中心に〔2019年〕9月末まで運行する。JR盛岡支社によると、昨季の乗客数は約8200人で、乗車率は約8割だった。」

 

2019年4月29日(月・祝)

 

▼盛岡タイムス Web News|甘みの「ありすぽ〜く」で進出/住田町のありす畜産/盛岡に直売所/滝沢市に2千頭の養豚場〔2019年4月9日〕 http://www.morioka-times.com/news/2019/1904/19/19041901.htm
▽「住田町上有住ありす畜産(水野雄幸社長、資本金5500万円)が〔2019年〕3月10日、滝沢市柳沢に2千頭を肥育する養豚場を開設した。青森と岩手に養豚場八つを持つ同社が、豚肉の甘みが絶品という自社ブランド「ありすぽ〜く」の生産拡大のため、盛岡地域に進出。「安価でおいしい肉を地元の人に味わってもらいたい」と、来年には盛岡市街に直売所をオープンし、盛岡近隣で飼料栽培も計画している。」
▽「同社は2005年に創業。住田町農協や原種豚生産販売大手イワタニ・ケンボロー(東京都)で、養豚の品種提案、肥育指導などの経験を積んだ水野〔雄幸〕社長(67)が設立した。/ 地元住田町の養豚場で300頭の繁殖からスタートし、独自の生産・流通方法で、売り上げを右肩上がりに伸ばしてきた。後継者不足などで廃業する養豚場を引き受けて生産場を増やし、現在は〔岩手県北上市宮古市、山田町、十和田市三沢市の8繁殖場・肥育場で、1万2千頭の豚を肥育している。/ 「味わいは品種と環境で決まる」―。同社は黒豚系統の4原種を独自配合し、霜降りが多くて身が柔らかいブランド豚「ありすぽ〜く」を開発。コープデリ連合会コープデリ生活協同組合連合会〕(東京都)の田んぼ荒廃防止プロジェクトから県産飼料米を餌に使い始め、減投薬飼育と独自の育成環境で肥育している。/ こだわりの一つは、母豚と子豚の施設を分けて病気やストレスを防ぎ、50〜100頭が入るスペースで肥育すること。広い空間で自由に動き回れることから豚の食欲が高まり、平均より1カ月ほど早く出荷できる。生産サイクルが早い利点と、豚の成長速度が均一で、餌やりや豚の入れ替えが簡易なため、1施設の管理が従業員2人で済む。/ もう一つのこだわりは、一般のスーパーなどには出荷しない流通経路。消費者の意見を生産にすぐ反映させるため、「ありすぽ〜く」は直営店や特定の飲食店、1都7県が宅配エリアの「コープデリ」でしか販売していない。卸業者を通さないため、上質な豚肉を他社より安価で提供できる。コープデリの注文数は、スタートした08年の7倍。生産が追い付かない状態にある。/ 生産拡大の一環として、岩手銀行などの出資による「いわぎん農業法人ファンド」から昨年〔2018年〕9月に5千万円の投資を受け、約3年前に廃業した滝沢市の養豚場を最新施設に改装することにした。盛岡地域の生産拠点とし、来年には市街に直営店を開く。精肉を中心に地元加工のハムやソーセージ、ベーコンなど、おいしい肉を盛岡の人に届ける。/ 今後は国産豚100%を目指し、餌のデントコーンや大豆の栽培にも乗り出す。まず住田町の3万平方メートルでデントコーンの栽培を〔2019年〕5月から始め、盛岡周辺の栽培地も検討する。将来的には各地に分散する養豚場を県央部1カ所に集約し、生産量を増やす。現在の年間出荷量2万トンを、3年後には2倍に伸ばす計画でいる。/ 水野〔雄幸〕社長は「〔岩手〕県内の中では、人口減少が比較的緩やかな盛岡市北上市周辺に、肥育場や直売場を展開したい。味は絶対に負けない自信がある。地元の人に、おいしくて手頃な価格の豚をもっと食べてほしい」と話していた。」「〔写真:〕盛岡地域での販売拡大を目指し、養豚場を新設した水野社長」「〔写真:〕広いスペースでのびのびと育つ豚たち」「盛岡タイムス Web News 2019年4月9日 (金)」

▽参考:
▼有限会社 ありす畜産 https://www.arice-pork.co.jp/
▼有限会社ありす畜産 - ホーム https://www.facebook.com/alicepork/

→▼いわぎん農業法人ファンド「有限会社 ありす畜産」への投資について〔2018年09月21日 〕|ニュース|いわぎん事業創造キャピタル株式会社 http://igjs-vc.co.jp/news/article.php?p=54

イワタニ・ケンボロー株式会社 http://www.camb.co.jp/

コープデリ生活協同組合連合会 https://www.coopnet.jp/

 

▼ケセンロック出演者決定/住田、「マンウィズ」など19組〔2019.04.29〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/4/29/53868
▽「7月13、14の両日、住田町世田米の種山ケ原森林公園イベント広場の特設会場で開かれるケセンロックフェスティバル(KRF、実行委主催)の出演者が決まった。/ 10周年の今回は人気ロックバンド「MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション)」など過去に出演経験のある総勢19組が競演する。/ 両日とも午前10時半〜午後7時。入場券は各日8千円、駐車券3千円。シャトルバス券、ツアーバス券も販売している。詳細、購入はKRFホームページ(http://kesenrockfes.com/ )へ。」

▽参考:
▼KESEN ROCK FESTIVAL 2019 http://kesenrockfes.com/


▼SL銀河が6年目の運行開始/JR釜石線〔2019.4.29〕 - 産経ニュース https://www.sankei.com/life/news/190429/lif1904290012-n1.html
▽「「SL銀河」の6年目の運行が〔4月〕29日、JR釜石線で始まった。初日は沿線に多くの“撮り鉄”が陣取り、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のモデルになった遠野市宮守の通称めがね橋にもスマホ片手の多くの観光客が詰めかけた。/ 花巻-釜石間を主に土日の2日間で往復する「SL銀河」はJR東日本東日本大震災からの復興支援を目的に平成26年〔2014年〕から運行、昨年〔2018年〕は約8200人が利用した。今年は9月末までの運行が決まっている。/ 〔※略〕」

▽参考:
▼SL銀河:王国を走る列車たち:乗っちゃ王国 北東北|JR東日本東日本旅客鉄道株式会社 盛岡支社 http://www.jr-morioka.com/noccha/train/slginga/
▼のってたのしい列車 ポータル>SL銀河:JR東日本 https://www.jreast.co.jp/railway/joyful/galaxysl.html

 

▼すみっこの部屋 - 投稿〔2019/04/29〕 https://www.facebook.com/sumita.character/posts/1170984729729482

 

▼約一年ぶりの仮設住宅 | でらっちのおコタ https://ameblo.jp/delacchi/entry-12457747703.html

 

▼どもならんさんのツイート: "住田運動公園ふれあい広場の桜と隣を流れる気仙川。桜がまだ咲いていました。風は暖かく川の水は冷たく。 #住田町 #おいでよ岩手 #気仙川 " https://twitter.com/shimashima0ft/status/1122732010387038208

 

2019年4月28日(日)

 

▼Web東海新報|「入洞1万人」復活へ期待 高規格道開通で好機 上有住・滝観洞で安全祈願祭 住田(別写真あり)〔2019年4月28日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/04/28/248341/
▽「住田町上有住にある滝観洞の「安全祈願祭」は〔4月〕27日、洞入り口前に架かる風恋橋付近で開かれた。平成31年度〔2019年度〕の本格的な観光シーズン到来を控え、関係者らは安全な営業のもとで多くの観光客が訪れるよう願いを込めた。今年は、釜石花巻道路が全線開通したことで、交通アクセスが向上。広域的な宣伝活動などに力を入れながら、長らく遠ざかっている「年間入洞者1万人」達成を目指す。」
▽「祈願祭には、滝観洞観光センターを運営する住田観光開発(株)の松田栄社長をはじめ関係者約20人が出席。神事が執り行われ、出席者らが無事故と多くの来客を祈願した。/ 風恋橋付近の気温は5度と肌寒かったが、終了後には観光客が続々と訪れ、鍾乳洞を巡る冒険を満喫。洞口から約880メートル地点には洞内滝では日本一を誇る「天の岩戸の滝」があり、青色の照明で幻想的に浮かび上がる絶景を楽しんでいた。/ 同社によると、30年度〔2018年度〕の入洞者は9229人。かき入れ時のお盆期間中に好天が続き、冬場は雪が少なく来訪しやすい状況が続いたことから、前年〔2017年〕よりも670人増加した。/ 滝観洞周辺は長らく交通の難所とされてきたが、20年に釜石花巻道路の「滝観洞インターチェンジ(IC)」が供用開始。この効果により、20〜22年〔2008年〜2010年〕は年間入洞者が1万人を大きく超えた。/ 〔2011年の〕東日本大震災以降は4ケタ台が続くが、今年〔2019年〕3月に釜石花巻道路が全線開通し、三陸沿岸道路とも接続。内陸部はもちろん、気仙両市からのアクセスも飛躍的に向上した。全線開通後は、運転休憩で立ち寄る姿も出始め、再び来訪増の好機を迎えている。/ さらに、6月から開催される三陸防災プロジェクト2019ラグビーワールドカップ釜石開催を控え、外国人観光客も見込む。洞入り口前の看板を一新し、外国語表記を充実させた。/ 滝観洞そばの上有住には、4〜9月の週末を中心にSL銀河が停車。これまで風恋橋付近からは、のり面の木々が視界をさえぎっていたが、春先に伐採が行われた。滝観洞前での食事やイベントを楽しみながら、蒸気機関車が走り抜ける光景も目にできる。/ 松田〔栄〕社長は「今年のチャンスを逃さない手はない。夏場に向けて宣伝活動に力を入れながら、1万人到達を目指す」と力を込める。」
▽「5月3日(金)から3日間は、ゴールデンウイークに合わせたイベント「滝に鯉(恋)まつり」を開催。入洞受付は午前8時30分〜午後4時30分。〔5月〕5日(日)は、小学生以下が入洞無料となる。/ ジンギスカン焼肉コーナーや名物の滝流しそば、川魚の塩焼き、昨年からレストランで提供している「洞くつカレー」など、食事でも来訪者を歓迎。子ども連れ限定の渓流釣りは午前10時からで、釣りざおなどの道具類は貸し出す。/ 5日は午前10時からと午後1時から、人気似顔絵師の三浦のろ子さんによる似顔絵コーナーが設けられ、各先着10組(1人500円)に対応。問い合わせは、同センター(TEL〔0192・〕48・2756)へ。」「▲ 今年1年の無事故などに願いを込めた安全祈願祭」「平成31年4月28日付 7面」

 

2019年4月27日(土)

 

▼Web東海新報|地元定着で来訪者増加/昨年度は3万人利用/まち家世田米駅/住田 https://tohkaishimpo.com/2019/04/27/248251/
▽「住田町世田米の住民交流拠点施設・まち家世田米駅を運営する一般社団法人・SUMICA(村上健也代表)は、平成30年度〔2018年度〕の同施設における利用実績をまとめた。開設3年目は町内外から合わせて約3万人の利用があり、1年目と2年目をいずれも上回った。とくに誰でも自由に過ごせる「スミカフェ」や、地域住民の利用が大半を占める交流スペースなどの利用が伸びており、地元定着が数字にも表れている。」
▽「■使いやすさが浸透/ まち家世田米駅は、28年〔2016年〕4月29日にプレオープンとして一部を開業。指定管理者制度により、SUMICAが管理・運営を担っている。/ 内部は、古き良きたたずまいを生かした旧菅野家の構造や部材をできる限り当時のまま残し、レストランやコミュニティカフェ、交流スペース、まちや体験スペース、蔵ギャラリーなどを整備。地域住民の生涯学習活動などを担う世田米地区公民館機能も入る。 / SUMICAによると、30年度〔2018年度〕の利用者は2万9598人。初年度よりも9724人、前年度比では1311人それぞれ増加した。/ 利用者の内訳をみると、地元食材を生かしたメニューを提供しているレストラン・kerasse(ケラッセ)は1万4003人、商店街側の自由にくつろげるスミカフェは7685人、交流スペースは4471人、屋外の広場は1703人、各種体験参加は144人、蔵は1218人などとなっている。/ 休店日が増えたラッセの来訪者は、前年〔2017年度〕よりも2796人減少。一方で、町内在住者の利用頻度が高いスミカフェは754人、交流スペースは1331人、は298人それぞれ増加した。/ 小学生から高齢者まで幅広い住民が訪れ、安定したにぎわいを見せる。休日になると多くの小中学生が集まり活気が生まれ、夜は少人数による打ち合わせなどの利用もある。/ SUMICAの役員を務め、開設時から同施設の運営を担ってきた植田敦代さん(33)は「スミカフェは予約しなくても、席が空いていれば自由に使えることが浸透してきたのでは。住民のちょっとした会議などで使われている。交流スペースも、地域活動での利用が増えてきた」と語る。/ 今後もSUMICAでは、住民の幅広い利用を受け入れるとともに、地元内外の人々が楽しめるイベントなどを企画しながら、交流拠点としての施設活用を図る方針。施設内では今年〔2019年〕、簡易宿泊対応の改修が終了したことから、新たな利用展開にも期待が集まる。」「▲ 30年度は交流スペースをはじめ地域住民の利用が増加」「平成31年4月27日付 7面」」

▽参考:
▼住民交流拠点施設「まち家世田米駅」 | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016051300011/
▼住民交流拠点施設 まちや世田米駅 | 気仙郡住田町世田米字世田米駅 レストラン&コミュニティカフェ&交流スペース http://machiya-sumita.iwate.jp/

 

▼八幡寺(住田・上有住)〔2019年4月27日〕|なびたび北東北 https://www.navitabi.jp/article/523
▽「住田町上有住八幡寺(宮崎宏成住職)では幹回り4メートル超の老木が見頃だ。同寺によると樹齢360年を超えるオオヤマザクラで、町内随一の巨木。暴風で枝が折れたり枯れたりした部分もあるが、美しい花を咲かせ続けている。/ 道路を挟んだ向かいの住宅地はかつて一帯が畑だったといい、宮崎〔宏成〕住職(74)は「住民はこの木が開花すると種まきをしたものだった」と振り返る。花は5月初旬まで楽しめる。」

 

林業の町の木のカードケース♪ 住田町〔2019-04-27〕 | 岩手を発信!わがまま30のわがまま・気まま・お気に召すままに https://ameblo.jp/zuttowagamama/entry-12457286918.html
▽「同僚の転勤のお祝いに“岩手らしい”物をと住田町の『アトリエ リトア』の木のカードケース(名刺入れ)をプレゼントしました/ 片手で開閉出来るように磁石が付いていて使いやすそうです/ 喜んでくれたかどうかはわかりませんが使って貰えたら嬉しいな」

▽参考:
▼アトリエ リトア Faccebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100024014349119

→▼Web東海新報|木工館新たな活用本格化、指定管理者制度を導入/住田町〔2017年11月30日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/11/30/184763/

 

2019年4月26日(金)

 

▼Web東海新報|あすから待望のGW 気仙3市町で多彩な催し 皇位継承に伴い異例の10連休〔2019年4月26日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/04/26/248128/

 

▼定住促進空き家活用住宅入居者の募集〔2019年4月26日〕 | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2019031300018/

 

▼すみっこの部屋 - 投稿〔2019/04/26〕 https://www.facebook.com/sumita.character/posts/1156954047799217

 

▼住田町イベント 感謝祭・春の種山まつり | 沼田屋のブログ https://ameblo.jp/numataya-takata/entry-12454725401.html

 

▼5/18(土)岩手県住田町ライヴ中継 de 三陸食材旅行〔2019年4月26日〕 | ワイン食堂 Kerasse Tokyo - ケラッセ東京 - https://kerasse.com/20190518-2/
▽「岩手県気仙郡住田町『ライヴ中継』de三陸食材旅行 @TRAVEL HUB MIX/ 復興庁後援にて地方自治体、パソナグループ、生産者、料理人がコラボして三陸の魅力と感動を伝える一大イベントの開催です! 三陸の春、見逃せない絶品食材達を新しいスタイルの料理教室で楽しんでください♪/ 【イベント詳細】 日時:〔2019年〕5月18日 13:00〜16:30/ 参加費:5000円(税込) *すべての食材費・お料理教室費・ワイン飲み放題込・お土産付/ 持ち物:エプロン、ハンドタオル/ 募集人数:30名/ ■参加方法■ 【ご予約・お問い合わせ】 ケラッセ東京 03-6380-0253/ ■イベントに関するお問い合わせ■ 株式会社パソナグループ 食育担当 上田徳子 ******@pasonagroup.co.jp
▽「〜岩手県住田町の生産者さん実況中継×絶品食材のシンプル料理教室×リアスワインビュッフェ〜 @岩手県気仙郡住田町を盛り上げる二人の特別ゲストと語らう♪ 【住田町役場・堀尾さん】【ありす畜産・ありすポーク生産者・水野充さん】/ @地元の農家さん達とライヴで実況中継! 【岩手県住田町農家・水野さん】【岩手県陸前高田市・神田葡萄園・熊谷さん】 東京駅にいながら岩手県気仙郡にプチ旅行♪/ イベントはインターネットでリアルタイム発信。/ @最高の食材をシンプルに、最大限美味しさを活かす料理教室/ 【三陸ワイン食堂 ケラッセ東京・坂東シェフ】〔※略〕」

 

▼連携事例 岩手県住田町〔2019/04/26〕|津田塾大学 https://www.tsuda.ac.jp/aboutus/corporation/case4_sumita.html

 

2019年4月25日(木)

 

▼町職員の給与・定員管理の公表〔2019年4月25日〕 | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2018042400021/

 

▼住田町/公営住宅の長寿命化計画策定/6月にも委託へ/12団地184戸が対象〔2019.04.25〕 | 建設新聞社 https://www.kensetsu-sinbun.co.jp/information/iwate/4594/
▽「住田町は、公営住宅の長寿命化計画策定業務を〔2019年〕6月にも委託する予定だ…〔※略〕」

 

岩手県で農業をはじめるための新規就農ポータルサイト|新着情報〔2019/04/25〕 http://www.i-agri.or.jp/24-0-0.html
▽「■新着情報/ ○2019/04/25 岩手県住田町栽培農家地域おこし協力隊募集!「ストロベリープロジェクト」/ 「ストロベリープロジェクト」 住田町をもう一度、いちごの産地に。/ 「ストロベリープロジェクト」とは?/ 1 地域おこし協力隊を採用し、いちご農家の経営を継承します!/ 2 町内農家のいちごを栽培を応援します!/ ○問い合わせ先:住田町農政課 TEL 0192-46-3861/ ○地域おこし協力隊の募集については、HPをご覧ください。/ ・詳細はこちら https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2019031200011/ ・パンフレットはこちら http://www.i-agri.or.jp/media/Rakude/sien/new/20190425104153-jname5cc110613c961.pdf

▽参考:
→▼地域おこし協力隊(ストロベリープロジェクト)の募集について〔2019年3月15日〕 | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2019031200011/

 

2019年4月24日(水)

 

▼ナンダモンセ - 投稿〔2019/04/24〕 https://www.facebook.com/nandamonse/posts/1799642973470376
▽「4/29〔まちや世田米駅3周年記念イベント「まちや蚤の市」〕はモンセ初上陸!@岩手・住田町  https://www.facebook.com/events/617912145301730/permalink/639498113143133/

 

2019年4月23日(火)

 

▼Web東海新報|伝統つなぎ清流に彩り/こいのぼりの列、今年も/住田(別写真あり)〔2019年4月23日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/04/23/247694/

 

▼沿岸南地区予選、組み合わせ決定/春季高校野球県大会 | 岩手日報 IWATE NIPPO〔2019.04.23〕 https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/4/23/53316
▽「第66回春季東北地区高校野球県大会岩手県沿岸南地区予選の組み合わせが〔4月〕22日、決まった。昨秋の県大会4強の大船渡は2回戦から登場し、〔1回戦の〕住田〔高校〕と大船渡東の勝者と対戦する。」

 

▼すみっこの部屋 - 投稿〔2019/04/23〕 https://www.facebook.com/sumita.character/posts/1166832586811363
▽「〔住田町〕観光協会でもインスタ〔Instagram〕ってやつ始めだらしいぞ。なんのこどだがだがはっぱわがんねぇけどオラの写真も載ってるらしいがら見でみでけろよな!!/ ↓ https://www.instagram.com/sumita_kanko/

▽参考:
▼住田町観光協会さん(@sumita_kanko)|Instagram写真と動画 https://www.instagram.com/sumita_kanko/
▽「■住田町観光協会/ 住田町観光協会の公式インスタグラムです。住田町の風景・人・風土の魅力を伝えていきます。 Come and see the nature, people and culture of Sumita town, Iwate Pref, Japan. / https://sumita-kankou.wixsite.com/sumita-kankou

 

▼住田町イベント のみの市 | 沼田屋のブログ https://ameblo.jp/numataya-takata/entry-12451358805.html

 

2019年4月22日(月)

 

▼大型連休中の役場窓口一部開庁及び町コミュニティバスの運行について〔2019年4月22日〕 | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2019042200017/
▽「■大型連休中の役場窓口一部開庁及び町コミュニティバスの運行について/ 〇〔2019年〕5月1日(水)に役場町民生活課及び税務課の窓口を開庁します <取扱業務> 戸籍届の受付と住民票・戸籍謄抄本・印鑑証明・税証明等の証明書発行など ※システムの都合によりお受けできない業務もありますので、詳細についてはお問い合わせください/ 〇〔2019年〕4月30日(火)〜5月2日(木)の期間でコミュニティバス(川口上有住駅線・八日町遠野駅線)は全便運行します ※曜日毎の行先については通常通り」

 

▼まちや世田米駅3周年記念イベント『まちや蚤の市』〔2019/04/22〕 https://www.facebook.com/events/617912145301730/permalink/639498113143133/
▽「♪ 4/29まちや蚤の市LIVE情報アーティスト紹介♪ 今年も美味しいものを頬張りながら、音楽も楽しめる時間があります! 復興ソングとして知られる「歩きましょう」を作曲したノリシゲが、新たに結成した新ジャンル音楽、岩手ラテン【ナンダ★モンセ】を楽しみましょう。」
▽「【ナンダ★モンセ Profile】 岩手・沿岸に住む、とある青年。太平洋の彼方、中南米の温かい海に憧れながら、彼の日常生活の光景をご当地言葉で表現する。岩手-中南米文化交流促進協議会(架空)係長あたりを希望。「なんだもんせ」は「なんでもいいから」の意。2018年に地元民・待望の初ミニアルバムをリリース。テレビ・ラジオ・新聞など全国メディアにも取り上げられ、地元の老若男女をざわつかせつつ躍らせ、「ラテン?アフリカ??何語か分からないが楽しい」と日本各地のコアな音楽ファンから注目を浴びている。/ 【ナンダ★モンセ miniAlbum「ナンダ★モンセ」】 ★★岩手×ラテン音楽!?★★ 「沿岸の方言、スペイン語っぽいよね?」...という一言から始まった、中南米の音楽と岩手県沿岸・大槌町の方言を駆使した、ご当地プロジェクト。待望のミニアルバムが完成! イントネーションや巻き舌の使用など、どこか語感がラテンなご当地言葉で歌われているだけでなく、歌詞の内容でも祭り・郷土芸能・食文化・習慣と、現代ご当地が堪能できる。アンニュイかつ陽気なラテン音楽の中に、生き生きとした岩手の躍動感が感じられる作品集。2018.10月release/4曲入り/¥1.300/one arrow to the sun records/OAS-04」

▽参考:
▼ナンダ・モンセ|岩手県|沿岸サウンド・プロジェクト https://www.nandamonse.com/
▼ナンダ★モンセ(@nanda_monse)さん | Twitter https://twitter.com/nanda_monse

▼「ナンダ★モンセ」 / ナンダ★モンセ | Norishige https://www.norishige.jp/product-page/%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%80-%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BB-%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%80-%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BB

 

2019年4月21日(日)

 

▼Web東海新報|公共機関の主な対応は/近づく10連休/役所や金融機関、病院など確認呼びかけ〔2019年4月21日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/04/21/247593/
▽「平成31年4月21日付 1面」

 

 

▽▽関連記事:2019年4月下旬

 

▼Web東海新報|トップは「東日本大震災発生」/読者が選ぶ気仙の平成十大ニュース https://tohkaishimpo.com/2019/04/30/248445/]

 

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▼163キロ大船渡・佐々木の令和初投げは5・2濃厚〔2019年4月22日〕 - 高校野球 : 日刊スポーツ https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201904220000639.html
▽「最速163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)を擁する大船渡〔岩手県立大船渡高校〕(岩手)の「令和初戦」が5月2日に決まった。〔4月〕22日、7校参加の春季岩手県大会・沿岸南地区予選抽選会が行われた。昨秋県4強の大船渡はシードになり、〔5月〕2日午前9時から釜石市・平田(へいた)運動公園野球場で行われる2回戦(住田-大船渡東の勝者が相手)に登場する。佐々木の令和初投げも「5・2」が濃厚となった。/ 2回戦に勝利した時点で春季県大会(5月17日〜)進出が決まるが、〔5月〕6日には住田町・運動公園野球場での「第1代表決定戦」も行われる。2回戦に敗れると、5校が出場する敗者復活戦へ。5日と6日に連勝すると、同地区第3代表として県大会出場が決まる。/ 29校が参加予定の春季県大会で8強入りすると、夏の県大会シード権を獲得。佐々木を擁して甲子園出場を目標にする大船渡にとって、ここは確保したいところだ。さらに上位3校に入れば、春季東北大会(6月、山形県)への出場が決まる。佐々木はこれまで岩手県外での公式戦出場経験がない。他県の強豪校と対戦できるのは、チームの総合力向上にもつながる。「令和の怪物」の甲子園への道がいよいよ本格化する。」