2019年6月下旬:住田町に関する記事

▽2019年(令和元年)6月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2019年7月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2019/07/01/000000
▼2019年6月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2019/06/11/000000

 

2019年6月30日(日)

 

2019年6月29日(土)

 

2019年6月28日(金)

 

2019年6月27日(木)

 

2019年6月26日(水)

 

2019年6月25日(火)

 

▼Web東海新報|「命を守る」地域一丸で 大雨想定で総合防災訓練 住田町(別写真あり)〔2019年6月25日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/06/25/255069/

 

▼Web東海新報|産直食材を生かそう 種山ケ原ぽらんで料理教室 住田(別写真あり)〔2019年6月25日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/06/25/255060/

 

▼<五輪聖火リレー>ルート外れた岩手の5町村怒り、県は恐縮 スポンサー関連「最優先」か〔2019年06月25日〕 | 河北新報オンラインニュース https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190625_31010.html
▽「2020年東京五輪聖火リレールートが、岩手で物議を醸している。〔岩手〕県内33市町村のうち、コースから外された5町村は「不公平」「『復興五輪』の理念に反する」と怒り心頭。大会組織委員会に代わって批判の矢面に立つ県は、言葉少なにうつむくばかりだ。それぞれの言い分を聞いてみた。(盛岡総局・江川史織)」
▽「「格差があっては、五輪の喜びを共有できない」(鈴木重男葛巻町長)/ ルートから外された葛巻西和賀住田、軽米の4町と九戸村は5日と20日の2回、組織委に再考を促すよう県に要望した。県は「5町村から要望があったことは組織委に伝えた」(スポーツ振興課)と事務的対応に徹する。/ 県内の聖火リレールートは地図の通り。1993年アルペンスキー世界選手権盛岡・雫石大会の舞台、雫石町で来年6月17日にスタートを切る。県は「世界的に注目を集めやすいことから選ばれたのではないか」と読んだ。/ だが、スタート地点を少し手前に延ばせば、アフリカ・コートジボワールのホストタウン登録を目指す西和賀町だ。競技終了後に選手たちを町に招き、大会の疲れと緊張を癒やしてもらおうと計画している。/ 町民の一人は「聖火が来れば町も一層盛り上がると思うが、そこまでは望まない」と謙虚に語る。/ 住田町東日本大震災でいち早く、独自の判断で仮設住宅を整備した。神田謙一町長は「被災者が暮らす町を外すのか」と嘆く。/ 県も住田町の人々が被災地の後方支援で果たした役割は重々承知で「組織委には全市町村を通過するよう要望していた」と釈明。県幹部は「東京は被災地の本当のことを分かっていない」と顔をしかめた。/ 葛巻、軽米、九戸の県北3町村は鈴木俊一・五輪相の地盤である衆院岩手2区に位置する。前述の県幹部は「政治家への忖度(そんたく)は問題だが、そのそぶりすら見せない組織委の度胸にも驚いた」。/ 聖火は二戸市から軽米町を飛び越えて洋野町に引き継がれる。軽米町の山本賢一町長は県町村会長だ。面目をつぶされ「5町村長の中でも一番怒っている」(ある首長)という。/ あえて軽米町を飛び越える必要があったのか。県によると「リレーは隊列で実施し、次の市町村には車で移動する。県北地域は山が多く、日中の限られた時間内で通過するのは困難」と説明する。/ さまざまな事情でコースから外された5町村。一方で「絶対に外せない」(組織委関係者)のが矢巾町と金ケ崎町だった。/ 矢巾町には日本コカ・コーラ、金ケ崎町にはトヨタ自動車が、それぞれ関連会社を置く。ともに東京大会の聖火リレーのスポンサーでは最高位の「プレゼンティングパートナー」。聖火リレーの隊列にも広告車両が加わる。県は「当然、最優先で選ばれたろう」とみる。/ 「リレー実施市町村に車や電車で1時間以内に行ける人口カバー率なら100%を達成している。5町村の皆さんには、この点を理解してほしい」と県スポーツ振興課。この説明で理解してもらえただろうか。」「〔写真:〕聖火リレーのルート再考を求めて要望書を提出する町村長=5日、岩手県庁」「2019年06月25日火曜日」

 

2019年6月24日(月)

 

▼岩手)地域の絆つなぐ「流れ橋」/気仙川で架け直し〔2019年6月24日〕:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASM6R52P0M6RUJUB007.html
▽「岩手県住田町下有住(ありす)の気仙川にかかる松日橋(まつびばし)。橋脚や橋げたはロープで結ばれ、洪水の時には損傷を受ける前に崩れる「流れ橋」として、300年以上前から伝わる。5月の大雨で流れた橋を〔6月〕23日、地域の住民が架け直した。「地域の絆の橋を守り続けたい」との思いからだ。/ 橋〔松日橋〕は5月21日の大雨で崩れたものの、橋脚や橋げたはワイヤロープで結ばれていたため住民が引き寄せ、右岸に保存しておいた。/ この日は男性16人が集まり、胴付きをはいて水深50センチほどの気仙川に入った。クルミやクリの木の太い枝が二股に分かれた部分を使った「ザマザ」と呼ばれる橋脚を設置し、幅50〜60センチの杉の板を上に架けた。/ 左岸にわずかに残った部分を含…〔※略〕」「大久保泰 2019年6月24日03時00分」

 

2019年6月23日(日)

 

▼Web東海新報|検証/住田町・次期総合計画策定に向けた住民懇〔2019年6月23日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/06/23/254958/

 

2019年6月22日(土)

 

2019年6月21日(金)

 

▼Web東海新報|今年もモクズガニ放流/気仙川漁協/資源量確保へ計5000匹計画〔2019年6月21日〕 https://tohkaishimpo.com/2019/06/21/254696/