2020年3月下旬:住田町に関する記事

▽2020年(令和2年)3月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2020年4月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/04/01/000000
▼2020年3月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/03/11/000000

 

2020年3月31日(火)

 

2020年3月30日(月)

 

▼葉山めがね橋 | うにてょんのらくがき日記 https://ameblo.jp/yukiitauni/entry-12585462017.html

 

2020年3月29日(日)

 

▼Web東海新報|CLTを構造材に活用 住田町内でアパート建築 けせんプレカット https://tohkaishimpo.com/2020/03/29/285600/

 

▼Web東海新報|製鉄の歴史音色で継承 風鈴作りが終盤に 住田たたら研究会 住田(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2020/03/29/285587/

 

▼ねご(猫)ねーさん さんはTwitterを使っています 「世田米にコインランドリーできるそうです 乾燥機だけ2台。」 / Twitter https://twitter.com/spectrum100/status/1244176218661908480

 

2020年3月28日(土)

 

2020年3月27日(金)

 

▼SL銀河「復興の火」(4) 上有住 2020年3月22日〔2020-03-27〕 | c11249のブログ https://ameblo.jp/c11249/entry-12585057449.html
▽「3月も残りわずかになりました。1970年代の前半、全国各地で蒸気機関車が廃止され「さよなら運転」等が行われていたこの季節、その時の寂しい気持ちが少しよみがえります。/ 今回は、上有住です。住田町にある上有住では「復興の火」の展示等が行われました。〔※略〕」

 

▼あしあと(32)新沼 政憲さん(神戸) | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/3/27/75274

 

UNITED ARROWS LTD.|ニュース|UNITED ARROWS LTD. ONLINE STORE ポイント募金 支援プロジェクト変更について〔2020.03.27〕 https://store.united-arrows.co.jp/news/2020/03/united-arrows-ltd-online-store-20200.html
▽「当社では、オンラインストアでのご購入の際に商品代金に応じて付与させていただいているハウスカードポイントをお客様に代わって寄付する「UNITED ARROWS LTD. ONLINE STORE ポイント募金」(1ポイント=1円)を行っております。
現在の支援プロジェクト〔LIFE311〕が3月31日で終了することに伴い、4月1日より、支援先を一般社団法人more treesが行う「多様性のある森づくりプロジェクト」に変更いたします。」
▽「◇支援プロジェクト変更の背景/ 現在の支援先である「LIFE311」は、岩手県住田町が地元の木材を利用して建てた木造仮設住宅の建設費用を支援すること、同住宅に木質ペレットストーブを寄贈することを目的とした、more treesの被災地復興支援プロジェクトです。/住田町での仮設住宅運営の終了に伴い、「LIFE311」も2020年3月31日に終了することとなりました。当社は2012年6月より支援を行っており、のべ65,000名の方のご協力を得て、750万円を超える募金額となる見込みです。/今後は同団体の多様性のある森づくりプロジェクトへの支援に切り替え、「LIFE311」での繋がりを大切に住田町の森づくりを支援いたします。/ ◇多様性のある森づくりについて/ 収穫期を迎え伐採された土地や、木材生産に適さない土地に植林されたために今後も手入れされる見込みがない森を、その土地に適した様々な樹種を混在させる多様性のある森に転換させるプロジェクトです。/戦後、日本では木材不足を解消するためにスギやヒノキなどの針葉樹が全国的に植林されました。その結果、こうした単一林(1種類の樹種のみで構成される森)は国土の20パーセントを占めるまでになっており、乏しい生物多様性や保水力の低下などの弊害が指摘されています。/針葉樹の単一林を、広葉樹を中心とした様々な樹種の森に転換することでバランスの取れた生物多様性の高い森になるだけではなく、川や海までも豊かにすることに繋がっていきます。/ユナイテッドアローズは、岩手県住田町において多様性のある森づくりを進めていきます。住田町は岩手県を代表する清流・気仙川の源流に位置しており、当プロジェクトは気仙川とその水が注ぎ込む広田湾にもプラスの影響が期待されます。/ 当社はこれからも、お客さまとともにおこなう環境活動に取り組んでまいります。/ ※募金いただいたポイントについては、毎月UNITED ARROWS LTD. ONLINE STORE ニュースでご報告しております。 ※この募金は、年2回(4月と10月に)まとめて送金いたします。 ※一度、募金いただいたポイントは、次回、お買い物の際にはご利用いただけません。 ※領収書の発行はできません。ご了承のほどよろしくお願いいたします。」
▽「◇一般社団法人more trees/ 一般社団法人more treesは、音楽家 坂本龍一氏が代表を務める森林保全団体です。地域と協働で森林保全を行う「more treesの森」の展開、国産材を活用した商品の企画・開発、イベントを通じた森の情報や魅力の発信など、「都市と森をつなぐ」をキーワードにさまざまな取り組みを行っています。」

 

2020年3月26日(木)

 

Web東海新報|「住高チャレッジ」始動へ 来年度の生徒支援方針示す 教育コーディネーター報告会 住田(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2020/03/26/285234/

 

▼北三陸るくる!?: 三陸観光プランナー養成塾in遠野・住田に参加してきました!⦅2日目⦆ https://kitasanrikurukuru.blogspot.com/2020/03/in.html

 

2020年3月25日(水)

 

2020年3月24日(火)

 

2020年3月23日(月)

 

▼「復興の火」乗せ 希望運ぶ/聖火、鉄路で県内7カ所巡回〔2020.03.23〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/3/23/75013
▽「東京五輪の聖火を東日本大震災の被災地で展示する「復興の火」が〔3月〕22日、本県で始まった。三陸鉄道JR東日本の「SL銀河」が聖火を運んで、沿岸部から内陸部を巡回。各地の住民は五輪の成功を願い、消えずにともり続ける聖火に復興完遂への思いを重ねた。/ 出発式典は宮古市栄町の宮古駅前で行い、地元住民ら約500人が震災犠牲者に黙とうをささげた。達増知事は「国内外からの支援への感謝、復興の誓いをこの火に込め、岩手から送り出す」と宣言し、聖火皿に点火。その後、ランタンに移した火を三鉄の特別車両で運んだ。/ 式典は新型コロナウイルスの感染対策として、アルコール消毒の徹底や見学者の距離を離す措置が取られたほか、地元の児童生徒らの出演イベントや列車への乗車招待を中止した。/ 聖火は宮古市を皮切りに陸中山田駅、大槌駅、釜石駅、上有住、遠野駅、花巻駅の駅前7カ所で展示。小雨が降る中、各地で地元住民らが大漁旗や手旗を振って歓迎し、家族連れが列を作って記念撮影した。」「〔写真:〕聖火皿にともされた「復興の火」の前で記念撮影する住民。聖火は三陸鉄道とSL銀河で運び、各地で展示された=22日午前8時20分、宮古市宮古駅前広場」

 

2020年3月22日(日)

 

▼希望郷いわてレガシー/スポーツ&文化さんはTwitterを使っています 「岩手県「復興の火」SL銀河の住田町上有住駅の様子です。多くの方に迎えていただきました。 https://t.co/aiI7kki9Sl」 / Twitter https://twitter.com/iwateculspo/status/1241593139313270784

 

▼「復興の火」三陸鉄道とSL銀河に乗って/宮古、釜石など7駅で3700人観覧〔2020年3月22日〕 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20200322/k00/00m/040/172000c
▽「東京オリンピックの聖火を東日本大震災の被災3県で巡回展示する催し「復興の火」は〔3月〕22日、岩手県内で行われた。第三セクター三陸鉄道JR東日本のSL銀河に乗せて計145キロを移動しながら、7駅の周辺で公開。観覧者は計約3700人を数えた。/ 列車は三陸鉄道宮古駅を出発。陸中山田、大槌、釜石の各駅に停車し、駅周辺で聖火のランタンが展示された。JR釜石駅では、SL銀河三陸鉄道の列車を出迎えた。聖火を乗せたSL銀河は上有住(かみありす)、遠野、花巻の各駅へと移った。/ 〔3月〕21日のJR仙台駅前では約5万2000人が押し寄せた。そのため、新型コロナウイルス感染対策として、主催する岩手県は観覧者に前後約1メートルの距離を空けるよう誘導。列車の出発時刻までに列に並ぶ人全員が観覧できないと判断すると、記念写真を1枚に限定するなどして対応した。/ 〔3月〕23日は岩手県大船渡市で展示される。【村上正】」

 

2020年3月21日(土)

 

 

▽▽関連記事:2020年3月下旬

▼首都圏からの新採用職員に「待機」指示/岩手〔2020年03月31日〕 | IBC NEWS https://news.ibc.co.jp/item_39061.html

▼新採用職員、首都圏の新人は自宅待機/県、感染防止で2週間〔2020.03.31〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/3/31/75538

 

▼五輪聖火、大船渡で展示〔2020.03.23〕 | 全国のニュース | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/kyodo/2020/3/23/448108