2020年6月中旬:住田町に関する記事

▽2020年(令和2年)6月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2020年6月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/06/21/000000
▼2020年6月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/06/01/000000

 

2020年6月20日(土)

 

▼【住田町】葉山めがね橋とは? 22haの水田を潤し続ける農地かんがい専用水路アーチ橋!〔2020/06/20〕 | おでんせ岩手 https://tohoku-charm.com/hayama-megane/

 

2020年6月19日(金)

 

上有住の「ナデシコ園」とは?広がる光景はまるでピンクの絨毯を敷いたかのよう!〔2020/06/19〕 | おでんせ岩手 https://tohoku-charm.com/nadesiko/

 

2020年6月18日(木)

 

三陸木材高次加工協同組合/新経営体制での事業継続を〔2020年6月18日〕 - 日刊木材新聞社 https://jfpj.jp/mokuzai_news/9458
▽「三陸木材高次加工協同組合岩手県気仙郡)は〔2020年〕5月29日に開かれた非公開の臨時総会で組合の解散に向けた話し合いがもたれたことを契機に、組合や周辺関係者、地元の住田町や〔住田町〕議会などを巻き込んだ混乱が生じている。」

 

▼続報/(株)ウッティけせん〔2020年6月18日〕|岩手県気仙郡|東京経済ニュース https://www.tokyo-keizai.com/archives/52918

 

2020年6月17日(水)

 

2020年6月16日(火)

 

▼初夏染めるピンク 住田の畑、一面のナデシコ〔2020.06.16〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/6/16/79867
▽「15日の県内は、高気圧の影響で晴れや曇りとなった。住田町上有住の河村ハルノさん(78)の畑ではナデシコが一面に広がり、梅雨の合間の青空に映えた。/ 約20年前に使わなくなった田んぼで栽培し、株を増やしてきた。今では約15アールにピンク色の花が咲き誇る。近くに住む看護師皆川光子さん(65)は「手入れをしないとここまできれいにならない。感心する」と眺め、河村さんは「今年もきれいに咲いてくれた。気持ちがいい」と笑みを広げた。/ 盛岡地方気象台によると、16日の県内は気圧の谷の影響で曇りや晴れとなる見込み。昼すぎから雨や雷雨になる所もありそうだ。」「〔写真:〕青空の下、色鮮やかに広がるナデシコ=15日、住田町上有住

 

2020年6月15日(月)

 

▼北信景提督@旅に出たい。さんはTwitterを使っています 「上げ直し! →【ドラレコ動画】ジムニー奥火の土(住田町)から蕨峠(遠野市)に抜けてみた[2020.6.14] https://www.youtube.com/watch?v=eTfxthlEXWM 」 / Twitter https://twitter.com/gama_kita10/status/1272319811918258176
▼北信景提督@旅に出たい。さんはTwitterを使っています 「しごおわ告知。 昨夜アップに失敗した、「ノーマルジムニーがただ岩手の山道を走るだけのドラレコ動画〜iPhoneのみで初めて編集ダイジェスト版」 上げ直しました。 →【ドラレコ動画】ジムニー奥火の土(住田町)から蕨峠(遠野市)に抜けてみた[2020.6.14] https://www.youtube.com/watch?v=eTfxthlEXWM 」 / Twitter https://twitter.com/gama_kita10/status/1272447673635766274

▼【ドラレコ動画】ジムニーで奥火の土(住田町)から蕨峠(遠野市)に抜けてみた[2020.6.14] - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=eTfxthlEXWM


2020年6月14日(日)

 

2020年6月13日(土)

 

2020年6月12日(金)

 

IBC岩手放送 PRさんはTwitterを使っています 「【テレビ】 きょう〔6月12日〕のニュースエコーの 特集「旬感いわて」では 住田町からあげを PRするイベント〔「住田からあげ大作戦」〕を ご紹介します!/ 担当は清水アナ/ からあげおいしそうです/ なんだかおなかがすいてきました…/ みなさんぜひご覧ください! 放送はゆうがた6時15分です。 #ニュースエコー #IBCtv https://t.co/hLekDpIrjf 」 / Twitter https://twitter.com/IBC_PR/status/1271337591984369666

▽参考:
→▼岩手・住田で「唐揚げ大作戦」スタート ミッションはおいしく食べること、成功報酬もあるかも〔2020年06月04日〕 | 河北新報オンラインニュース https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202006/20200604_33026.html
→▼Web東海新報|から揚げ食べ比べ楽しんで/町産鶏・豚PRへ「大作戦」/町内10店舗で31日スタート〔2020年5月27日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/05/27/291025/

 

▼7回目となる「ライトダウンキャンペーン2020」を開催〔2020年6月12日〕|大東建託株式会社のプレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000035668.html

 

2020年6月11日(木)

 

▼Web東海新報|責任明確化の追及も/「三木」巡り論戦交わす/6月議会定例会〔2020年6月11日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/06/11/292504/
▽「住田町議会6月議会定例会は〔6月〕10日、前日に続き通告に基づく一般質問が行われ、佐々木春一(日本共産党)、林﨑幸正(無所属)、阿部祐一(同)、村上薫(同)の4議員が登壇した。三陸木材高次加工協同組合(三木)への対応を巡る論戦が前日に引き続き繰り広げられ、複数の議員から明確な方向性の提示と早期の問題解決を求める声が上がった。」
▽「三木三陸木材高次加工協同組合〕など木工団地については、林﨑〔幸正〕、阿部〔祐一〕、村上〔薫〕の3議員が取り上げた。 林﨑〔幸正〕議員は、世田米で木工団地を形成する三木協同組合さんりくランバー(ランバー)の総額10億円におよぶ未償還金への対応が町の最重要課題だとして、〔住田町〕当局、町顧問、議会による「対策チーム」の検討状況と今後の進め方について質問。/ 神田謙一町長は、対策チームとしてこれまでに計16回の検討を行ってきたことや、前日〔6月10日〕と同様、一部報道について三木の理事長、理事からの聞き取り内容を報告。「今後、状況把握に努めて、議員の皆さんと協議しながら進めていきたい」とした。/ 同議員は続けて、これまでの対策チームによる会合でも結論が出ていない現状に触れたうえで、「裁判に持っていく気はあるのか」と追及。神田町長は「対策チーム、議会の皆さんと協議しながら判断していきたい」と述べた。/ 村上〔薫〕議員は三木の現状と今後の町の対応をどう進めるか、木工団地2事業体の現況を受けて町の林業施策をどのように図るか、当局の考えを質した。 町長は、林﨑〔幸正〕議員への答弁と同様に、これまでの経緯や報道を受けての聞き取り内容を説明。/ 「改めてこれまでの経緯を精査して関係者の責任を明らかにするべきだ」とした村上議員に対し、町長は「町の大きな課題なので、住民に対しても町と議会が一体となって説明していくべきものだと思っている」と答えた。/ 阿部〔祐一〕議員は、新型コロナウイルスの影響が多くの分野に出ている中、素材生産、製材所、木工団地への影響をどうとらえているか、当局の見解を求めた。/ 町長は「木工団地には、現在は新型コロナウイルスによる大きな影響は出ていないと把握している。引き続き、聞き取りを行って情勢把握に努めていく」と答えた。 同議員は2事業体への対応について「町のとるべき方策は限られており、明確な判断を示すべきではないか」と続け、町長は「早めの解決には早めの判断が必要。対策チームの中で結論を早めに出し、議員の皆さんにもご理解をいただきながらやっていきたい」とした。」
▽「佐々木〔春一〕議員は、新型コロナウイルスにかかるきめ細かい地域診療体制の重要性を指摘。「感染拡大で最も憂慮されることが医療機関のひっ迫、医療崩壊の危険であったことから、町内唯一の医療機関である住田地域診療センターの役割が重要となる」として、医療体制の充実と連携に向けた対応について質問した。/ 町長は「引き続き、〔岩手〕県に対して外来診療の利便性向上や医療体制充実と合わせ、保険医療介護連携体制構築のための連携強化を要望していく姿勢だ」との考えを示した。」「▲ 三木への対応などを巡って論戦が繰り広げられた一般質問」「令和2年6月11日付 1面」

▽参考:
→▼町が4億円融資の木材加工組合、資金繰り厳しい状態に/岩手・住田町〔2020年06月09日〕 | IBC NEWS https://news.ibc.co.jp/item_39681.html
→▼Web東海新報|町長「解散報告受けていない」/議会定例会で明らかに/三陸木材協関係者から〔2020年6月10日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/06/10/292394/

 

 

▽▽関連記事:2020年6月中旬

 

▼県立病院 抗体保有者0人〔2020年06月20日〕|NHK 岩手県のニュース https://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/20200620/6040007810.html
▽「新型コロナウイルスの感染が、全国で唯一確認されていない岩手県で、県立病院の医師や看護師など、およそ1000人を対象にした「抗体検査」を実施したところ、抗体を保有している人が1人もいないことが分かりました。/ 研究グループは、県内で過去に感染した人は限りなくゼロに近いと分析しています。「抗体検査」は、ウイルスに感染すると体内で作られる「抗体」と呼ばれるタンパク質が血液中にあるか分析し、過去に感染したことがあるかどうか調べます。盛岡市にある県立中央病院の中村明浩災害医療部長らの研究グループは、新型コロナウイルスの感染者が確認されていない岩手県の感染状況を調べるため、ことし4月から5月にかけて、健康診断で採取した院内の医師や看護師など、およそ1000人のスタッフの血液を使い「抗体検査」を実施しました。その結果、抗体を保有している人はひとりもいなかったということです。中村医師は、「一般市民よりも感染リスクが高いはずの医療従事者に、抗体を保有している人がいなかった。検査結果が、県内の感染状況を反映しているかは不明だが、過去に感染した人が限りなくゼロに近いと考えられる」と分析しています。その上で中村医師は、「感染予防の対策を引き続き徹底するためにも、抗体検査で感染状況の推移を見ていくことが極めて大事だ」と話しています。」

 

▼Web東海新報新型コロナウイルス──広がる影響と課題──(8)/小中学校の感染予防策〔2020年06月12日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/06/12/292620/

▼Web東海新報|「コロナ禍」の対応策探る オンラインサロンを初開設 けせん女志会(別写真あり)〔2020年06月12日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/06/12/292598/