2020年8月下旬:住田町に関する記事

▽2020年(令和2年)8月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2020年9月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/09/01/000000
▼2020年8月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/08/11/000000

 

 

2020年8月31日(月)

 

2020年8月30日(日)

 

2020年8月29日(土)

 

2020年8月28日(金)

 

▼【住田】気仙大滝とは?澄み切った清流が生む艶やかな滝の姿! | おでんせ岩手 https://tohoku-charm.com/kesen-falls/

 

2020年8月27日(木)

 

2020年8月26日(水)

 

▼asubeosさんはTwitterを使っています 「昭和橋 番外編 車載カメラから https://t.co/AOHCQLfCxh #そして生きる #有村架純 #坂口健太郎 #住田町 #聖地巡礼 https://t.co/aq6T7IS7I9」 / Twitter https://twitter.com/hcaefothgis/status/1298443039921205249

 

▼【住田】昭和橋と蔵並ライトアップとは?風情ある世田米蔵並が幻想的に彩られる! | おでんせ岩手 https://tohoku-charm.com/setamai/

 

2020年8月25日(火)

 

▼追報:三陸木材高次加工協同組合、協同組合さんりくランバー(岩手)/破産手続き開始決定〔2020年8月25日〕 - 倒産情報-政治経済・時事・倒産情報 | JC-NET(ジェイシーネット) https://n-seikei.jp/2020/08/post-69685.html
▽「既報。合板製造業の三陸木材高次加工協同組合(所在地:岩手県気仙郡住田町世田米田谷*** )と、関連の協同組合さんりくランバー(所在地:岩手県気仙郡住田町世田米田谷*** )は8月14日、盛岡地裁一関支部において破産手続きの開始決定を受けました。/ 停止時の負債総額は2社合計で約17億円。三陸木材高次加工協同組合においての出資金はおよそ4500万、従業員は38名。同組合は平成10年〔1998年〕10月に設立、トラブルが続いたことにより経営継続が難しくなり事業を断念、今回倒産の事態となった。破産管財人には、加藤文郎弁護士が選任されているとのこと。破産債権の届出期間は令和2年〔2020年〕9月11日まで、財産状況報告集会・一般調査・廃止意見聴取・計算報告の期日は令和2年〔2020年〕11月24日午後3時。事件番号は令和2年(フ)第58号・第59号となっています。」

 

▼Web東海新報|若者世代が語り合う/町民と首都圏在住者/住田でトークイベント〔2020年8月25日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/08/25/299620/
▽「住田町一般社団法人・SUMICA(村上健也代表理事)主催の「オールナイトスミタ ─6%の希望よ、集まれ─」は〔8月〕20日夜、同町の住民交流拠点施設・まち家世田米駅で行われた。町が本年度開始した「住田つながり創出(コネクリエーション)プロジェクト」の一環。同日は住田町と首都圏に住む若者たちが、町内外それぞれの視点で住田町についてオンラインで語り合い、参加者同士のつながりを深めた。」
▽「■オンラインでつながる/ 〔住田〕町では本年度〔2020年度〕、町内と都市部に居住する若者世代の交流を通じた将来的な地域のにぎわい創出などを目的として、同プロジェクト〔住田つながり創出(コネクリエーション)プロジェクト〕を開始。町内、町外の人材を掘り起こし、ネットワークの構築を図っている。/ 今回のイベントには町内在住者と、同町出身の首都圏在住者や住田に関わりのある人など、20代〜30代の合わせて12人が参加し、さまざまなテーマについてオンラインでトーク。イベントサブタイトルの「6%の希望」は、同町〔住田町〕の令和2年度〔2020年度〕6月末時点の人口比率で、20代が6・1%となっていることから付けられた。/ 県外者に対して住田町をどう紹介しているかというトークでは、「『風の又三郎』の舞台になった種山ケ原のあるまち」「自然豊かな地域」など、地元に誇りを持ちながら紹介しているという町内在住者が多かった。/ 町内の少規模校の良さについては、「みんなの顔が分かる」「大人になって集まった時に、全員で思い出を共有できる」といった声が上がった。/ 一方、町外出身者から見た住田の魅力については、気仙川に架かり、増水によって流されるたびに地域住民の手で復旧されている下有住地区の松日橋が話題に。/ 町内出身で現在は地元を離れている参加者からは、帰省時には上有住地区の鏡岩せせらぎ公園で遊んだり、滝観洞に行くなど、“住田人”ならではのエピソードも紹介された。/ 一方、外から見た課題では「移住してすぐの時に、生活関連情報が分からなかった」といった意見もあった。/ 参加者の一人、菊田洋一さん(26)は、〔岩手〕県立高田高校から神奈川県の大学に進学し、大学卒業後は〔住田〕町職員として働いている。イベントを終え、菊田さんは「移住者からの意見もあり、町内にいると気づけないこともじかに聞くことができたので、それを改善していけたら」と今後の職務へのヒントとし、「住田にも若い人がいるということを知ってもらう機会になれば」と話していた。/ 町では今後も、イベントを開催しながら人材を把握し、人から人へとさらに「横のつながり」を広げていくこととしており、若者世代の多くの参加を呼びかけていく。」「▲ 住田と首都圏をオンラインでつないでトークイベントが開かれた」「令和2年8月25日付 7面」

▽参考:
▼一般社団法人SUMICA | Facebook https://www.facebook.com/sumicasumita/

 

▼asubeosさんはTwitterを使っています 「住田なう 解体間近の昭和橋にお別れ/ #そして生きる #有村架純 #坂口健太郎 #住田町 #聖地巡礼 https://t.co/wjJjHzMFPp 」 / Twitter https://twitter.com/hcaefothgis/status/1298020377407492099
▽※動画あり。

 

2020年8月24日(月)

 

岩手県内24市町村が来年1月に成人式/夏実施の2市町も延期/開催時期未定は7市町(岩手めんこいテレビ)〔2020年8月24日〕|FNNプライムオンライン https://www.fnn.jp/articles/-/77377
▽「岩手県内では24の市町村で2020年1月に成人式を行う予定であることが分かった。この中には毎年夏に実施していた2つの市と町が含まれる。/ 県教育委員会は県内の市町村を通じて今年度の成人式の予定を調査した。それによると2021年1月5日から11日にかけて予定しているのは、毎年この時期に実施している盛岡市滝沢市、大船渡市など22の市町村と、毎年夏に実施をしていたものの新型コロナウイルスの影響で式が延期になった八幡平市住田町のあわせて24の市町村。いっぽう、開催時期を検討中や未定としているのは、奥州市や一関市、葛巻町や軽米町など7つの市と町。夏に成人式を行っていた田野畑村九戸村は2020年度の開催を見送った。田野畑村は今年度の式典を中止、九戸村は1年後の8月中旬ごろに延期し、2021年の新成人との時間や日にちを変えて対応したいとしている。県教委では今後、成人式の開催日について新型コロナウイルスの感染状況によっては変更する可能性があるとしている。」

 

▼ディテールの教科書 中大規模木造編|日経BPブックナビ【公式サイト】 https://www.nikkeibp.co.jp/atclpubmkt/book/20/280240/

 

2020年8月23日(日)

 

2020年8月22日(土)

 

2020年8月21日(金)