2021年3月上旬:住田町に関する記事

▽2021年(令和3年)3月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2021年3月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2021/03/11/000000
▼2020年2月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2021/02/21/000000

 

2021年3月10日(水)

 

▼みんなでできる町づくり事業補助金 令和3年度申請団体を募集します | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2021030800017/

 

2021年3月9日(火)

 

2021年3月8日(月)

 

2021年3月7日(日)

 

▼Web東海新報|カタログ販売 一定成果 町内11事業者の商品掲載 町商工会が作成し全国配布〔2021年3月7日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/03/07/318777/

 

2021年3月6日(土)

 

2021年3月5日(金)

 

▼議案等審議結果 | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015021700165/

 

2021年3月4日(木)

 

▼仮設跡地に交流の場/住田・本町団地、共有仕事場整備へ〔2021.03.04〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2021/3/4/92988
▽「住田町は2021年度、東日本大震災後に整備した同町世田米応急仮設住宅本町団地に異業種の人々や学生が交流する共有の仕事場「コワーキングスペース」などを整備する方針だ。一部の仮設住宅は展示棟として活用し、震災関連資料の展示を構想する。既存の建物の解体と並行して整備を進め、年度内〔2021年度内〕の完成を目指す。」「〔写真:〕木造仮設住宅が並ぶ本町団地。解体後に共有の仕事場を整備する方針だ」

 

2021年3月3日(水)

 

▼Web東海新報|「町政課題に真摯に取り組む」/神田町長が再選出馬表明/町議会3月定例会開会〔2021年3月3日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/03/03/318337/

 

▼神田・住田町長/再選へ出馬表明〔2021年3月3日〕:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/CMTW2103030300001.html
▽「住田町神田謙一町長(62)は〔3月〕2日、町議会の施政方針演説で、「先頭に立って多くの町政課題に真摯(しんし)に取り組んでいきたい」と述べ、次期町長選に再選をめざして立候補する考えを表明した。任期は〔2021年〕8月4日まで。今のところ他に立候補の動きはない。」「2021年3月3日 10時43分」

 

▼12日から聖火展示 西和賀など県内5町村【岩手】|Iwanichi Online 岩手日日新聞社 https://www.iwanichi.co.jp/2021/03/03/4696532/

 

2021年3月2日(火)

 

▼Web東海新報|一般会計は48億5000万円 現年度当初比で3%減 令和3年度予算案を発表〔2021年3月2日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/03/02/318158/

 

2021年3月1日(月)

 

▼ケセンロックフェス見送り/\ことし再開予定、コロナ感染拡大で〔2021.03.01〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2021/3/1/92868
▽「住田町世田米の種山ケ原で7月に開かれてきたセンロックフェスティバルKRF)の実行委(村上健也委員長)は〔2月〕28日、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、今年の開催を見送ると発表した。/ 2019年に10回目を迎えたKRFは実行委の組織強化のための準備期間として20年の開催を見送り、21年の再開を予定していた。コロナの感染拡大が続いている状況から、地元住民や来場者、出演者の安全を最優先して見送りを決めた。」〔写真:〕10回目の節目を迎えたケセンロックフェスティバルのステージ=2019年7月、住田町・種山ケ原」

▽参考:
▼KESEN ROCK FESTIVAL - 投稿〔2021/02/28〕 | Facebook https://www.facebook.com/kesenrockfes/posts/2419622271514867

 

 

▽▽関連記事:2021年3月上旬

▼Web東海新報|志望校合格目指して/気仙は約360人が受験/感染症対策徹底のもとで/県立高校入試〔2021年3月10日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/03/10/319037/

 

▼公立高校入試/約6600人受験/面接は実施せず<岩手県>〔2021年3月9日〕|岩手めんこいテレビ https://www.fnn.jp/articles/-/153490
▽「岩手県内の公立高校で3月9日入学試験が一斉に行われていて、約6600人の受験生が感染症対策をしながら臨んでいる。このうち2025年度に不来方高校と統合する案が出ている盛岡南高校では、2020年よりやや少ない170人が受験している。県教育委員会によると県立高校の全日制の志願倍率は0.82倍と、記録が残っている1976年度以降、最も低くなった。会場では感染症対策のため、受験生がマスクを着用して試験に臨み、定期的に換気が行われている。また、2021年は面接は実施されない。9日は夕方まで国語や数学など5教科が行われ、3月23日に合格者が発表される。」

 

▼Web東海新報|「花粉症です。ご安心を」/鬼椿市民雑貨店が気仙杉のマスクチャーム商品化/“地産地消型”で明示〔2021年3月2日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/03/07/318764/

 

▼Web東海新報|困難にくじけず道開く/気仙4高校で卒業式/学びに自信と誇り持ち(別写真あり)〔2021年3月2日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/03/02/318143/