2021年2月上旬:住田町に関する記事

▽2021年(令和3年)2月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2021年2月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2021/02/11/000000
▼2020年1月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2021/01/21/000000

 

 

Web東海新報新型コロナウイルス/TikTokで感染対策 全国で初めて あす、 県が公式アカウント開設 https://tohkaishimpo.com/2021/02/11/316342/

 

2021年2月10日(水)

 

2021年2月9日(火)

 

▼Web東海新報|洞内に“星空”出現/滝観洞内部でプラネタリウム実証試験〔2021年2月9日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/02/09/316085/

 

▼医療充実へ若い力を〔2021.02.09〕 | 岩手日報 IWATE NIPPO https://www.iwate-np.co.jp/article/2021/2/9/91824
▽「■住田町世田米(せたまい) 歯科衛生士 吉田環(たまき)さん(26)/ 5年前から陸前高田市の歯科医院に勤めている。震災当時は高校生で、住田町から物資の仕分けや配布のボランティアに行った。更地になった土地がかさ上げされ、行くたびに道路が変わる様子をずっと見てきたので復興は随分進んだなと感じる。気仙地域は高齢者が多く、医療の充実が求められる。医療現場やいろんな場所で若い人が増え、まちが発展してほしい。」

 

2021年2月8日(月)

 

2021年2月7日(日)

 

2021年2月6日(土)

 

2021年2月5日(金)

 

イノベーションが生まれる風土の条件。都市と地方、それぞれにできることは?〔2021.02.05〕 | MASHING UP https://www.mashingup.jp/2021/02/227932_mu4_report_revitalization.html

 

2021年2月4日(木)

 

▼Web東海新報|現職・神田氏 「出馬、前向きに検討」  次期町長選まで約半年 対抗馬擁立の動きなし https://tohkaishimpo.com/2021/02/04/315655/

 

2021年2月3日(水)

 

▼いわてグルージャ盛岡【公式】ホームタウン担当さんはTwitterを使っています 「#グルージャ自治体連携プロジェクト コラボポスター。4回目の市町村は #住田町 岩手県東南部に位置し、自然、産業、文化などがつながり支え合う #共生 の町。#滝観洞 内にあり、日本最大級の落差を誇る #天の岩戸の滝 は圧巻の一言 #住み田いまちすみた! #グルージャ #一岩 #GLP #キヅール #住田 https://t.co/HInzFpnU4l 」 / Twitter https://twitter.com/grulla_hometown/status/1356800013662187525

▽参考:
▼いわてグルージャ盛岡 オフィシャルサイト https://grulla-morioka.jp/

 

▼"食の宝庫"岩手の国際ガストロノミー会議で気づいたこと|編集長・植野の食日記2月3日(水) | 編集長・植野の食日記~日々こんなものを食べています~ | 【公式】dancyu (ダンチュウ) https://dancyu.jp/read/2021_00004199.html

 

2021年2月2日(火)

 

▼Web東海新報|「防災福祉マップ」作成/町社協と大股地区住民/有事の対応を検討〔2021年2月2日〕 https://tohkaishimpo.com/2021/02/02/315364/
▽「住田町社会福祉協議会(菅野孝男会長会長)は1月31日、世田米大股地区公民館(佐藤天信館長)で住民らと「防災福祉マップ」作りに取り組んだ。地域の住民同士のつながりを地図上で可視化しながら有事の際の対応を検討し合い、防災体制の充実を図った。/ 全国的に頻発する自然災害では、特に災害弱者とされる高齢夫婦や1人暮らしの高齢者が犠牲となるケースが相次いでいる。こうした状況を受け、同社協では災害時の安否確認の方法を住民が理解し合い、自主防災に役立てようと、平成25年度〔2013年度〕から町内各地域でマップ作成を進めている。/ 上有住五葉地区、恵山地区に続いて本年度〔2020年度〕3会場目となった大股地区でのマップ作りには、住民や社協〔住田町社会福祉協議会〕、〔住田〕地域包括支援センター職員ら合わせて約30人が参加。住民らは、「大股地域」「小股地域」「中井地域・津付地域・姥石地域」の3グループに分かれて作業した。/ このうち、小股地域は25年、大股地域は〔平成〕29年〔2017年〕にも〔防災福祉〕マップを作っているが、人の交流や地域の状況に変化が表れていることから再度、マップを作成することとした。」
▽「作業では、地図に1人暮らしの高齢者や要介護高齢者などの住宅を色分け。こうした「要援護者」の自宅と、民生委員や見守りを行っている近隣住民を線で結んでつながりを“可視化”するとともに、災害時の危険箇所も地図上に表した。/ 住民からは「ここの人は歩くのが大変」「足腰が弱ったようだ」といった情報が寄せられ、地域内の住民同士で普段からどのような交流があるかなども共有した。/ これらの情報をもとに、要援護者への対応や災害時の避難場所について検討。地域の状況に合わせた避難態勢を考え、見守り名簿も作成した。/ 参加した住民らは、地域内の安否確認方法や役割分担などを考えながら、防災への意識を高めていた。/ 〔住田〕社協の畠山朋也主事(33)は「前回から状況が変わっている地域もあり、それを確認することができてよかった。実際の災害にきちっと対応できるような検討ができたのではないか。きょう検討したことを有事の際に生かしてほしい」と話していた。」「▲ 地域内の危険箇所や要援護者の情報を共有した」「令和3年2月2日付 6面」

▽参考:
→▼Web東海新報|地域のつながり“見える化”、防災福祉マップを作成/住田町社協〔2018年12月7日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/12/07/231073/

▼住田町防災マップ | 住田町 https://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2016011800018/

 

2021年2月1日(月)

 

▼「子どもたちの力に」大船渡の高校生、かつての自分重ね:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASP296R3JP1HULUC01Z.html

 

 

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