2020年5月上旬:住田町に関する記事

▽2020年(令和2年)5月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2020年5月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/05/11/000000
▼2020年4月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2020/04/11/000000

 

2020年5月10日(日)

 

▼Web東海新報|課題と今後は─新型コロナウイルス/各界トップに聞く(8) 住田観光開発(株)・松田 栄代表取締役〔2020年5月10日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/05/10/289573/

 

2020年5月9日(土)

 

▼住田町で山林火災/防災ヘリも出動し鎮圧/岩手〔2020年05月09日〕 | IBC NEWS https://news.ibc.co.jp/item_39395.html
▽「〔5月〕9日午前、岩手県住田町で山林火災が発生し、1ヘクタール余りが焼けました。/ 山火事が発生したのは住田町上有住金ノ倉の山林で、〔5月〕9日午前10時半ごろ近くの人から消防に、「山から煙が出ている」と通報がありました。消防が地上から消火活動を行ったほか、県の防災ヘリも出動し、上空からの放水が行われた結果、火はおよそ2時間半後にほぼ消し止められましたが、この火事で1.36ヘクタールが焼けました。県内には〔5月〕9日日中まで乾燥注意報が出されており4月、5月は空気が乾燥しやすく山火事が起こりやすい季節です。火の取り扱いには十分注意が必要です。」「2020年05月09日 17:50 更新」

 

▼草はみ、のんびり/種山高原牧野・開牧【奥州】〔2020年5月9日〕|Iwanichi Online 岩手日日新聞社 https://www.iwanichi.co.jp/2020/05/09/2009683/
▽「奥州市江刺と住田町にまたがる種山高原牧野が〔5月〕8日、開牧した。初日は奥州、金ケ崎、大船渡、陸前高田住田の5市町の農家から約140頭の牛が搬入され、広々とした牧野に入った。放牧は10月30日までを予定している。/ 同日〔5月8日〕は、トラックに乗せられた黒毛和牛やホルスタインが次々に入牧。消毒や検査を行った後、300ヘクタールを超える牧野に放された。/ 8頭を預けた千田伸治さん(奥州市江刺米里)は「50年ほど来ているが、今年はいつもより雪が少ない。放牧すると丈夫で長持ちする良い牛になる」と話していた。/ 同牧野では、今年は水分が少ないものの草の伸びは平年通りといい、「シカが若芽を食べており、食害を懸念している」としている。/ ■阿原山牧場は21日に延期/ 江刺畜産公社は、奥州市江刺の阿原山牧場の開牧を〔5月〕11日に予定していたが、4月の日照不足と低温によって牧草の生育が遅れていることから21日に延期した。開牧日の受付時間は午前8時30分〜11時30分。問い合わせは同公社阿原山牧場担当佐藤一繁さん=ファクス兼用電話0197(39)2711=へ。」

▽参考:
▼種山高原牧野|全国公共牧場マップ|一般社団法人日本草地畜産種子協会 http://souchi.lin.gr.jp/farmmap/detail.php?id=10209

 

2020年5月8日(金)

 

▼Web東海新報新型コロナウイルス/「普通の登校風景」戻る/小中学校が一斉に再開/高校など県立学校も/気仙(別写真あり)〔2020年5月8日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/05/08/289318/

 

2020年5月7日(木)

 

2020年5月6日(水・祝)

 

▼Web東海新報新型コロナウイルス/「一人で悩まず相談を」/町役場内に電話相談窓口を設置中/住田〔2020年5月6日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/05/06/289247/

 

2020年5月5日(火・祝)

 

2020年5月4日(月・祝)

 

2020年5月3日(日)

 

2020年5月2日(土)

 

▼岩手・住田町/地元アパレル会社が特殊マスクを町に寄贈〔2020.05.02〕|NNNニュース https://www.news24.jp/nnn/news88517598.html
▽「深刻なマスク不足が続く中、住田町のアパレル会社が〔5月〕1日、抗菌・消臭機能をもつ布マスクを町に贈った。布マスクを贈ったのは、住田町のアパレルメーカー『クローズ』で、社員2人が神田謙一町長に100枚を手渡した。この布マスクは、抗菌・消臭機能がある生地。口元に触れる内側には肌に優しいコットンが使われ、洗って繰り返し使う事ができる。企業の担当者は「必要としている人に使って欲しい」と話し、神田町長は医療従事者などに配布する考えを示した。」

 

2020年5月1日(金)

 

 

▽▽関連記事:2020年5月上旬

 

▼Web東海新報新型コロナウイルス/97%が「何らかの影響」 県内NPOに緊急調査 気仙2市と釜石の3団体〔2020年5月9日〕 https://tohkaishimpo.com/2020/05/09/289433/