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白蓮洞

岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)の洞窟「白蓮洞(びゃくれんどう)」について。

 

▼岩手の洞窟|NTC洞窟探検隊 http://www2s.biglobe.ne.jp/~kkoyama/list/list03.html

▼滝観洞|SUMITA好い.net http://ww51.et.tiki.ne.jp/~tegumu/html/pages/roukandou/roukandou.html

 

▼住田町・白蓮洞 1|岩手の鍾乳洞|ウチノメ屋敷 レンズの目 http://www.uchinome.jp/iwatecave/syounyuu7_1.html
▼住田町・白蓮洞 2|岩手の鍾乳洞|ウチノメ屋敷 レンズの目 http://www.uchinome.jp/iwatecave/syounyuu7_2.html
▼住田町・白蓮洞 3|岩手の鍾乳洞|ウチノメ屋敷 レンズの目 http://www.uchinome.jp/iwatecave/syounyuu7_3.html

▼2000年8月 岩手県沿岸南部|小旅行レポート|じじいの独り言 http://plaza.harmonix.ne.jp/~yoshi-ku/iwate_engan_nanbu.htm

▼norichin@web|洞窟探検 白蓮洞(岩手県住田町)〔2005年8月13日〕 http://www5a.biglobe.ne.jp/~norichin/5doukutu/list14/byakurendou.htm

▼☆白蓮洞探検(岩手県住田町)〔2006/10/9〕|パサ君の『花と温泉探訪』 - Yahoo!ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kenta_o26/40901431.html

▼神秘の殿堂 白蓮洞〔2007.08.17〕 | 月夜の散歩道 http://plaza.rakuten.co.jp/nijinokumo01/diary/200708170000/

▼旅ゆかば(16) 洞窟好きである〔2008-10-06〕 : 石丸謙二郎 http://ishimaruk.exblog.jp/8716192/

▼B食倶楽部 - YOUKOの食べある記 : 銀河鉄道に乗って~釜石へ〔2008年11月4日〕 http://www.b-shoku.jp/modules/wordpress/?author=624&p=138149

▼白蓮洞★★★~洗心の池のリムストーンプールが見所~〔2008年12月07日〕: マーチ~ドライブステーション~ http://march-drivestation.seesaa.net/article/110819363.html

▼遠野、滝観洞 2009年6月2日|北東北ドライブ・ツーリングレポート|ロックイーグル http://rockeagle3.web.fc2.com/turingrepo/iwate/20090602tono-ootiti/index.htm

▼まっくの徒然日記|東方幻想郷ツアー 其の玖 「白蓮の洞」〔2010-05-09〕 http://macnao.blog27.fc2.com/blog-entry-3084.html

▼白蓮洞の氷筍〔2011/2/8〕 | 有住情報宅急便 http://white.ap.teacup.com/arisu/207.html

 

▼家族でお出かけ「白蓮洞」|おきらく・ごくらくCAVING http://www1.plala.or.jp/CUE/cave_byakuren.html
▽「■私達は国内の洞窟を中心にケイビング活動を行うサークルです。 2013.8.7~10の日程で岩手県住田町の滝観洞・白蓮洞に入洞させて頂きました。 滝観洞観光センターとは長いお付き合いがあり、今回も再開している滝観洞だけでなく、白蓮洞にも観光ルートを外れて入洞し各ポイントなど確認を含め探検しました。 滝観洞に関しては丁度、東北地方に降りました大雨の影響で「天の岩戸の滝」の水量が普段の倍以上で迫力満点でした。 白蓮洞はやはり一部小さな崩落などがあり、一般の入洞はまだ難しいかと思います。 我々も僅かながら白蓮洞復興に協力をし、観光再開を祈っております。 [2013.8.17 明大地底研究部さんより]/ ■滝観洞の方は、2011.3.11の震災で入口から600mの地点に大きな落石があるなどの被害を受けたそうですが、 翌年の6月からの復旧工事によって、1年4ヶ月ぶりに見学できるようになりました。 町を中心としたスピーディーな対応に、エールを送りたい気持ちでいっぱいです。」
▽「■朝一で訪れた幽玄洞からハシゴで伺いました。 大船渡線陸前高田駅からバスを乗り継いで上有住駅の下に着いたのは、14時前でした。 金曜日に有給休暇を取って行ったので空いていて、心行くまで滝を楽しんできました。 落下する水が直接滝壺に落ちずに一度手前の岩に落ちるせいか、落差の割に腹に響く重低音な滝音ではなく、比較的やわらかい感じがしました。/ 休憩所でDVD上映中との張り紙があったので白蓮洞の見学後に受付の方に伺うと、数年前に岩手の放送局が撮影したものだそうです。 気を利かせて下さり、列車の時間に合わせて前半をスキップし、天の岩戸の滝より上部の未公開部分だけ見せて頂きました。 大抵の観光洞はどこでも未公開部分がありますが、特に流出洞の更に上流は、なんかわくわくします。 [2010.6.30 Yasさんより]/ ■滝観洞の滝は、私にとっては、しぶきとの戦いだった記憶があります。 Yasさんがおっしゃる「やわらかい感じ」って言うことは、しぶきもほどほどの日があるってことなのかな?  天の岩戸の滝より上部って話には聞いたことがあるんですが、現地では、DVDが見れるんですね。 やっぱ、水が噴出すところから奥へ入っていくのかな?/ ■おそらくそれほど水量が多くなかったのではないでしょうか。 手摺の上にカメラを置いてまったり撮影できる程度にしぶきはほとんど気になりませんでした。 もっとも、初めて見る者としては、あれでも水量が少ないという感覚は全然ありませんでしたが。 DVDで登っていたのは確かにあの滝の脇でしたが、入口そのものは滝の落ち口以外にあるように見えました。 [2010.7.5 Yasさんより]」
▽「■住田町の滝観洞、懐かしいですね。/ 実は学生時代に秋田大学洞窟探検部にいまして、70年代末にあの滝〔天の岩戸の滝〕を人工登攀でのぼり、奥を探検したことがあります。/ 新洞〔白蓮洞〕の方は入口付近の存在しか知られていなかったものを、我々の先輩が、大規模な洞窟であることを発見しました。 公開している場所以外に狭い迷路が広がっています。 当時の写真も多少手元にあります。 [2006.4.8 いいじお渡邊良夫さんより]/ ■あの滝口の奥まで行かれたとは、探検部のバイタリティ、凄いものがありますね。 やはり、奥の方もつるつるの岩肌が続いているのでしょうか? きらめく鍾乳石の世界が広がっていたりすると、奥まで行けない我々としてはちょっと悔しかったりもします。/ 新洞(白蓮洞)の方は、現在の今にも崩れそうな雰囲気の公開部分しか知らない私達にとって、迷路状に広がった空間に入って行こうと考えるだけで、 ためらってしまいますが、どんな空間が連なっているのか、お写真を見てみたい気もします。 恐怖心を乗り越えて新洞を発見してくださる方々のおかげで、私達が、おきらくごくらくCAVINを楽しめるんですね。 感謝感謝。/ ■滝観洞の奥は下より狭くなって、同様の鍾乳石がほとんど無く、ノッチの発達した蛇行した洞窟が続きます。 最後は確か小さい滝の奥が狭くなっていて進めなくなっていておしまいだったと思います。 数百m(すみません、今ははっきり覚えていません)は歩けたはずです。/ 新洞〔白蓮洞〕、観光では伺いしれませんが、迷路の入り組み方では日本一かもしれません。/ あと上有住の先にあるJRトンネルの中にもかなり大きな洞窟があります。 昔の蒸気機関車の煙で入口付近はすすで黒くなっていたのを思い出します。 [2006.4.12 いいじお渡邊良夫さんより]」

 

▼YAZINE: ケイビングの醍醐味を! http://yazine.jp/f/article/10337
▼8/7〜11 岩手白蓮洞〔2013.8.17〕|地底研究部…ぶろぐ。 http://chitei1148.blog.fc2.com/blog-entry-32.html

 

▼08.09.13-15ほらあなめぐり http://www.ac.auone-net.jp/~an-mode/08.09.13.html

▼洞窟探検記録 http://houroutanken.yamanoha.com/cavetanken.html

 

▼洞窟探検隊・鍾乳洞 | mixiコミュニティ http://mixi.jp/view_community.pl?id=16624