2018年8月下旬:住田町に関する記事

▽2018年(平成30年)8月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2018年9月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/09/01/000000
▼2018年8月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/08/11/000000

 

2018年8月31日(金)

 

2018年8月30日(木)

 

▼Web東海新報|栗木鉄山 本年度も発掘調査、鋳物工場跡などに着手/住田〔2018年8月30日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/08/30/218792/
▽「平成30年8月30日付 1面」

 

▼*はなおと*さんのツイート: "週末は住田へ! なんと蔵の中でのライブ^ - ^ しかもワンコイン ●〔2018年〕9月1日(土)住田 音蔵 SumitaClutch ・住所:住田町世田米字世田米駅78 ・共演:D・ダイスケ、斉藤選手 ・時間:14:00〜 ・料金:500円" https://twitter.com/hanaototo/status/1035078096003555328

 

2018年8月29日(水)

 

▼Web東海新報|異文化の音楽間近で、タンザニアのグループ招き中高合同芸術鑑賞会/住田〔2018年8月29日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/08/29/218682/
▽「住田町の世田米、有住両中学校と県立住田高校の全生徒を対象とした中高合同芸術鑑賞会は〔8月〕28日、世田米の農林会館大ホールで行われた。アフリカ・タンザニア出身のROHOシアターが華やかなステージを繰り広げ、生徒たちは異文化音楽の魅力を存分に楽しんだ。/ この鑑賞会は県立住田高校教育振興会の活動の一環。特色ある学校運営や教育活動の充実を図ろうと毎年開催している。3校の生徒や教職員ら約200人が訪れた。/ ROHOシアターは、タンザニアでミュージシャンを多数輩出しているテメケという下町で、幼少期から音楽とともに生活してきた若者たちがバンドを結成したのが由来。アフリカの伝統音楽を基盤としたオリジナルな音楽づくりを目指し、国際大会でも受賞歴がある。日本ツアーは平成17年から行っており、各地で好評を博している。/ ステージには、タンザニザ音楽には欠かせない太鼓の「ンゴマ」や木琴の「マリンバ」、竹製の打楽器である「ンガサラ」などが並び、メンバーたちが踊りを交えながら躍動。多彩なビートやハーモニーを響かせると一気に生徒たちを魅了し、手拍子に包まれた。/ 後半は平和を祈るアカペラ曲や、タンザニア南部のお祭り曲などを次々と演奏。生徒たちの間近でも打楽器を鳴らしたり、マスクダンスを披露し、生の迫力を届けた。/ また、生徒たちが楽器を手にして演奏したほか、ダンスで共演する一幕も。楽しみながら国際交流の魅力にふれるとともに、メンバーの陽気な振る舞いから今後の充実した学校生活につながるパワーも得た様子だった。/ 世田米中1年の及川瑞稀君(13)は「席の近くでも演奏があり、すごい迫力だった。学校の中での芸術鑑賞とは違う雰囲気があって、楽しかった」と話していた。」「▲ 生徒たちの間近で演奏するメンバー=住田町農林会館」「平成30年8月29日付 7面」

 

2018年8月28日(火)

 

▼(岩手)住田町世田米川向でつきまとい/8月28日夕方〔2018年8月28日〕 - 日本不審者情報センター https://this.kiji.is/407519843319989345
▽「気仙地区防犯協会連合会によると、〔8月〕28日午後6時35分ごろ、住田町世田米川向で女子中学生へのつきまといが発生しました。(実行者の特徴:男性、身長高め、Tシャツ、野球帽)/ ■実行者の言動や状況 ・下校途中の女子生徒の後をつけ、走って追いかけた。/ ■現場付近の施設 ・住田町役場、世田米小学校、住田町営野球場、★昭和橋」

▽参考:
公益社団法人岩手県防犯協会連合会 http://www.bouhaniwate.com/office_info.html

 

2018年8月27日(月)

 

2018年8月26日(日)

 

▼Web東海新報|真夏の暑さ戻る、3市町そろって30度超え/25日の気仙 https://tohkaishimpo.com/2018/08/26/218341/

 

▼Web東海新報|大船渡一(男子)・高田東(女子)V、気仙地区中学校駅伝競走大会/住田で(動画、別写真あり)〔2018年08月26日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/08/26/218324/

 

2018年8月25日(土)

 

▼アマゴルファーナンバー1は/IBCカップ決勝ラウンド/岩手・盛岡市〔2018年08月24日〕 | IBC NEWS https://news.ibc.co.jp/item_34030.html
▽「岩手県内のアマチュアゴルファーナンバーワンを決める、第45回IBCカップは〔8月〕24日、雨の中、決勝ラウンドが行われ、住田町の山崎明満選手が初優勝を果たしました。/ 決勝ラウンドには23日の予選を通過した52人が出場しました。日本海を北上する台風20号と、湿った空気の影響により、昼以降は雨が強まって時折、強い風が吹くあいにくのコンディション。周囲がスコアを落とす中、山崎選手は粘りのゴルフを見せます。「いつも通りのゴルフを心掛けた」という最終18ホールでも、バーディーパットをしっかりと沈め、トータル3オーバーで見事、初優勝を果たしました。/ (山崎選手)「ラッキーが続いてチップインが4回ほどありまして、それが要因だったのかな。まだ実感がないんですけどもうれしいです」/ 表彰式では山崎選手に、チャンピオンジャケットと優勝カップが贈られました。IBCカップの模様は来月23日、日曜日の午後2時からIBCテレビで放送します。」「2018年08月24日 18:30 更新」

 

2018年8月24日(金)

 

▼自然の豊かさ実感/子どもたちが水辺の生き物調査/岩手・住田町〔2018年08月24日〕 | IBC NEWS https://news.ibc.co.jp/item_34031.html
▽「子どもたちが身近な自然の豊かさを実感しました。岩手県住田町気仙川で〔8月〕24日、地元の小学生が水辺に暮らす生き物を調べました。/ (子どもたち)「冷たいけど気持ちいい!」/ 川での環境学習を行ったのは、住田町立世田米小学校の4年生です。子どもたちは川に入ると、川底の石をひっくり返して、出てきた生き物を網を使って捕まえました。/ 「カゲロウ、カゲロウです」「ミミズー!」/ 観察の結果、カゲロウやカワゲラ、トビケラの幼虫など、清流にしか住めないといわれる生き物が見つかりました。/ (子どもたち)「気仙川はきれいで、虫がいっぱいいるんだなとわかりました」「もっととてもきれいで、虫がたくさんいるような川になっていてほしいです」/ ヤマメの稚魚を放流して終えた環境学習。子どもたちは故郷の自然の豊かさを、改めて学んでいました。」「2018年08月24日 18:30 更新」

 

▼山崎(住田)初の頂点/ゴルフIBC杯〔2018.08.25〕 | IWATE NIPPO 岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/8/25/21228
▽「アマチュアゴルフの県トーナメント第45回IBCカップ(IBC岩手放送主催)最終日は24日、盛岡市の盛岡CC(6103ヤード、パー72)で決勝ラウンドが行われ、首位と2打差の3位でスタートした山崎明満(住田町)が73で回り、通算3オーバーの147で初優勝を飾った。2打差の2位に渡辺正樹(盛岡市)が入り、首位でスタートした高橋禎朋(花巻市)はトップと4打差の3位に終わった。」「〔写真:〕最終18番でバーディーパットを決める山崎明満(住田町)=盛岡市・盛岡CC」

 

2018年8月23日(木)

 

▼「処暑」でも午前から猛暑日〔2018年08月23日〕|NHK 岩手県のニュース https://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/20180823/6040001759.html
▽「〔8月〕23日は二十四節気の1つ「処暑」です。暦の上では暑さの峠を超えるころとされていますが、〔岩手〕県内は、住田町で35度以上の猛暑日になったほか、全域で30度以上の真夏日となっていて、気象台は高温注意情報を出して、熱中症に注意するよう呼び掛けています。/ 〔8月〕23日の県内は、高気圧に覆われて各地で晴れ、南から暖かい空気が流れ込んでいることも重なって、午前中から各地で気温が上がっています。午前11時40分までの最高気温は、住田町で35度5分、宮古市川井で35度1分、久慈市山形で35度と3か所で猛暑日となっていて、これ以外の33か所も全域で真夏日になっています。このあとも気温は上がり、予想最高気温は、35度とされているのが盛岡市二戸市と一関市。また、大船渡市では33度となっています。盛岡地方気象台は、高温注意情報を出して水分をこまめに補給し、多量に汗をかいた場合は塩分も補給するほか、冷房を適切に使うなど、熱中症に十分注意するよう呼び掛けています。/ 一方、気象台によりますと、台風20号は岩手県に、〔8月〕24日午後に最も接近し、風が強まる見通しです。さらに沿岸では大潮の時期を迎えるため、24日以降、海岸や河口付近の低い土地では浸水や冠水のおそれがあるとして、注意を呼びかけています。」「08月23日 12時42分」

 

2018年8月22日(水)

 

▼Web東海新報|各地のイベントにぎわう、2カ所で震災後初の海開き/気仙の夏決算 https://tohkaishimpo.com/2018/08/22/217822/

 

2018年8月21日(火)

 

▼Web東海新報|初のトレイルランニング大会、自然と歴史文化生かして/住田(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2018/08/21/217621/
▽「住田町の自然や歴史文化を生かして都市部と地域住民の交流促進につなげようと、初の「すみたつながりトレイルランニングプレ大会」が〔8月〕19日、町内で行われた。散策道や林道に加え、気仙川沿いの蔵並みや商店街も駆け抜ける16キロがコースとなり、県内外から集まったランナーたちがさわやかな風を浴びながら快走。地元食材による「もてなし」も行われ、関係者は新たな交流創出や地域資源の活用にも手応えを感じながら、継続開催に期待を込めた。」
▽「■今後の交流に手応え/  トレイルランニングは、自然に囲まれた中を走るアウトドアスポーツの一つ。上り坂や足場の悪い場所はハイキングのように歩き、緩やかな傾斜や爽快感を感じられる稜線ではペースを上げるなど、ランナーそれぞれのペースで気軽に楽しめる。/ 今年〔2018年〕3月に町内で仮設住宅住民らのコミュニティー支援活動などを展開する一般社団法人・邑サポートや、同・SUMICA町地域おこし協力隊、住民有志らで構成する実行委が発足。邑サポートの関係者から、住田でのトレイルランニングを目玉とした新たな交流人口創出の提案があり、昨年〔2017年〕から開催を模索していた。/ コース設定や林道の刈り払い、安全確保に向けた関係機関との連携など、細かい準備を経て開催が実現。遠方から訪れた選手たちを歓迎しようと、前日にはまち家世田米駅内のレストラン・kerasse(ケラッセ)で懇親会が開かれた。/ 今回はボランティアスタッフを含め、約70人が参加。」
▽「〔住田町〕役場前での開会式で実行委の多田欣一会長は「さまざまな大会に出ているみなさんに、コースを検証してもらいたい。住田の良いところを掘り起こし、住田をもっと大好きになってほしい」とあいさつした。/ 選手たちはセブンイレブン住田世田米店前犬頭散策道を出発し、アップダウンが激しい林道を駆け抜けた。山道を抜けたあとの気仙川沿いでは、SUMITAチェーンソーアート杣遊会(そまゆうかい、泉田晴夫会長)が彫刻制作を実演。さらに、冷やした甘酒を給水代わりに配るなど、住田らしさあふれる企画で盛り上げた。/ 昭和橋を渡り、古き良きたたずまいが残る蔵並みには休憩所が設けられ、住民がお手製のシソジュースや野菜などをふるまい歓迎。商店街沿いでは地域住民が待ち構え、盛んにエールを送った。/ 後半のコースには、急勾配でも知られる天照御祖神社前の石段や気仙大工の技術が光る満蔵寺の山門も。ゴールは町役場で、選手たちは庁舎前に広がる芝生に倒れ込み、達成感にひたった。/ 最初にゴールテープを切った富山県富山市の高野征志さん(47)は1時間43分31秒で走破。最終の選手は3時間ほど要したが、安全確保にあたったスタッフを含め、全員が完走した。/ 宮城県多賀城市から参加した鈴木邦明さん(50)は「山だけでなく、街並みや寺の良さも味わいながら楽しめたのが良かった。スタッフや住民に温かく迎え入れられている感じがして楽しく、来年も参加したいと思った」と、笑顔を見せた。/ レース終了後は、社協〔住田町社会福祉協議会〕や住田食材研究会の各スタッフらが地元産のトウモロコシ料理や焼き鳥、豚汁、片手で味わえる「五平餅」などを提供。手づくり感あふれるもてなしで疲れを癒やし、ランナーからは「こんなに心温かい企画は初めて」などと好評の声が寄せられた。/ 町地域おこし協力隊員の一人で、運営にあたった金野正史さん(31)は「〔岩手〕県外の愛好者と地元住民の交流の場をつくることができて良かった。みんな楽しそうに参加してくれたのが何より。規模を拡大しながら、開催を続けられれば」と話していた。」「▲ 緑あふれる林道を駆け抜ける選手たち=世田米」「平成30年8月21日付 1面」

▽参考:
▼すみたっち | 住田つながりトレイルランニング https://www.sumita-chi.info/sttr

 

 

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アディダス ジャパンが運営サポートする「復活の道しるべ 陸前高田 応援マラソン2018」2018年11月18日(日)開催決定〔2018年8月21日〕|アディダス ジャパン株式会社のプレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000539.000003301.html