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2015年11月上旬:住田町に関する記事

記事

▽2015年(平成27年)11月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2015年11月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2015/11/11/000000
▼2015年10月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2015/10/21/000000

 

2015年11月10日(火)

 

▼気仙の特産、東京で販売/11日まで有楽町駅前広場で〔2015/11/10〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20151110_6
▽「【東京支社】陸前高田大船渡住田の3市町の特産品を販売する「いわて・三陸けせん希望ストリート2015」(同連絡協議会主催)は〔11月〕9日、東京都千代田区の有楽町駅前広場で3日間の日程で始まった。海産物や地酒、菓子など49事業者が出品した約290品が並び、復興へ歩む地域を応援しようと多くの客でにぎわった。/ 同連絡協議会委員長で大船渡商工会議所の斉藤俊明会頭や本県〔岩手県〕担当の高木宏寿復興政務官らが開幕セレモニーに出席。斉藤会頭は「3市町の特産品を見て、食し、本格的な復興に向け支援してほしい」とあいさつした。/ 震災の影響で販路が途絶えた事業者も多く、首都圏での販路と消費拡大がイベントの狙い。11日まで。午前10時から午後7時(最終日午後5時)。/ 【写真=陸前高田大船渡、住田の3市町の特産品が並ぶ会場=東京・有楽町駅前広場】/ (2015/11/10)」

▼いわて・三陸けせん希望ストリート:特産290品直売 東京・あすまで〔2015年11月10日〕 /岩手 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/area/iwate/news/20151110ddlk03040045000c.html
▽「東日本大震災で被災した大船渡市や陸前高田市住田町の特産品を集めて販売する「いわて・三陸けせん希望ストリート2015」(毎日新聞社など後援)が〔11月〕9日、東京・有楽町のJR有楽町駅前広場で始まった。/ 特産品の販路拡大や経済復興をしてもらおうと、今年で4回目の開催となった。49の業者などが、サンマやウニ、ワカメといった海産物や、鶏肉を使った加工品、しいたけ、菓子、酒など食料品だけでなく、工芸品も含めて計約290品目を直売しており、この日は多くの人でにぎわった。/ 大船渡市の鎌田水産営業部課長の山口優希さんは「焼きウニやホタテなどが人気商品で、昨年来たお客さんが再び来てくれてとてもうれしい」と話していた。〔11月〕11日まで。【松田嘉徳】」「毎日新聞 2015年11月10日 地方版」

 

▼いわて・三陸けせん希望ストリート2015〔2015-11-10〕|佐生知嘉子さんのブログ http://ameblo.jp/pappyruby/entry-12093890979.html

三陸 気仙地方フェア ― 東京・下北沢 14日〜15日〔2015/11/10〕 ( 東京都 ) - エクセルシア Season 9 http://blogs.yahoo.co.jp/sakuratribune/39694434.html

 

▼助けあいジャパン みんなのアクション|気仙フェア 2015秋〔2015年11月10日〕 http://mincoco.tasukeaijapan.jp/?p=24302

 

2015年11月09日(月)

 

▼平成27年度住田町社会福祉大会・第10回住田町老人クラブ大会『大樹祭』〔2015年11月9日〕 | イベント報告 | 住田町社会福祉協議会 http://sumita-shakyo.jp/reports/%e5%b9%b3%e6%88%90%ef%bc%92%ef%bc%97%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e4%bd%8f%e7%94%b0%e7%94%ba%e7%a4%be%e4%bc%9a%e7%a6%8f%e7%a5%89%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e3%83%bb%e7%ac%ac%ef%bc%91%ef%bc%90%e5%9b%9e%e4%bd%8f%e7%94%b0/
▽「平成27年度住田町社会福祉大会・第10回住田町老人クラブ大会大樹祭』が開催されました。/ 午前の部では各種表彰、福祉作文コンクール入選者の表彰と発表、町長による記念講演住田高校実践発表などが行われました。午後の部では老人クラブの皆さんによる芸能大会が開催され、多彩な芸能発表となりました。」「〔※写真:〕オープニングではわんこきょうだいのうにっちが保育園児とともにダンスを披露しました。/ 〔※写真:〕/ 〔※写真:〕社協会長、老人クラブ連合会長より各種表彰/ 〔※写真:〕福祉作文コンクール入選者による発表/ 〔※写真:〕〔住田〕町長による記念講演『住民アンケートからみる、住田町の将来』/ 〔※写真:〕高校生による、社協とのボランティア養成講座やボランティア体験の発表/ 〔※写真:〕各単位老人クラブのみなさんによる芸能大会。とても盛り上がりました!」

 

三陸けせんの特産品即売会を東京で開催中(大船渡商工会議所)〔2015年11月9日〕 - 日本商工会議所 http://www.jcci.or.jp/news/local-front/2015/1109160528.html
▽「大船渡商工会議所(岩手県)などは11月9〜11日の3日間、東京・有楽町駅前広場で「いわて・三陸けせん 希望ストリート2015」を開催している。同イベントは、東日本大震災で甚大な被害を受けた大船渡市、陸前高田市住田町の2市1町からなる「けせん地域」で生産された水産加工品、農産品、工芸品などの販路拡大を目的とした特産品即売会。同地域の49社の商品が一堂に会し、直接生産者が対面販売を行い、本格復興に向けて三陸ブランドをアピールするもの。/ また、「震災語り部」による映像を使った説明や、写真展「復興への軌跡」など、被災地の復興状況についても広く周知する。さらに、幅広い世代に楽しんでもらえるイベントとなるよう、それぞれのご当地キャラクター「おおふなトン」「たかたのゆめちゃん」「すみっこ」も連日登場する予定だ。/ 詳細は、http://www.ofunatocci.or.jp/いわて・三陸けせん希望ストリート2015 を参照。/ ・大船渡商工会議所 http://ofunatocci.or.jp/ /・地域振興情報 http://www.jcci.or.jp/region/ / ・東日本大震災復旧・復興支援情報 http://www.jcci.or.jp/region/tohokukantodaisinsai/ / ・ものナビ http://www.jcci.or.jp/region/monodukuri/ 」「2015年11月 9日 16:05」

 

Facebook:いわてを勝手に応援し隊〔2015/11/09〕 https://www.facebook.com/Iwate.Ouen.BBS/posts/1182751928406901
▽「【美味しいいわて:東京・有楽町イベント会場】 本日11/9(月)〜11/11(水)まで、東京・有楽町駅前広場で開催される「いわて・三陸けせん 希望ストリート2015」の会場にやって来ました!(初日である本日11/9(月)は14時開場のため写真撮影時は準備中)/ どんなお店が出店するのか?・・・ポスターの写真を拡大してご確認ください。(^_^) / 有楽町駅下車0分!皆さまもぜひ足を運んでみては如何でしょう♪(AM)」

 

▼いわて・三陸けせん希望ストリート2015でお会いしてきました〔2015年11月09日〕|えすぽわーる http://ameblo.jp/aru-uesu/entry-12093758077.html
▽「住田町すみっこ氏、大船渡市のおおふなトン氏、陸前高田市のたかたのゆめちゃん、住田町の鉄砲隊氏〔五葉山火縄銃鉄砲隊〕にお会いしてきました〔「いわて・三陸けせん希望ストリート2015」〕/ すみっこ氏は炭のおばけ、恥ずかしがり屋さんだけどチェンソーを持つと内に秘めた熱い想いがバーニングします/ すみっこ氏/ 〔※略〕」 ※写真多数。

▽参考:
▼住田町の「すみっこ」と住田の木炭のおはなし。そして目指せ「卓上気仙祭」!(2014年3月) - Togetterまとめ http://togetter.com/li/643035

 

▼写真でみる復興庁|いわて・三陸けせん希望ストリート2015への高木〔宏壽〕政務官訪問【平成27年11月9日】 http://www.reconstruction.go.jp/s/2015/11/20151110134752.html
→▼PDF:復興大政務官〔高木宏壽〕記者会見録(於:有楽町駅前広場・「いわて・三陸けせん希望ストリート2015」会場内) http://www.reconstruction.go.jp/s/2015/11/20151109_seimukankaikenroku_iwate.pdf

 

2015年11月08日(日)

 

岩手県住田町 上有住地区計画推進協議会〔2015.11.08〕 http://www.kamiarisu.org/
▽「〔新着情報:〕 2015.11.08/ 上有住の手づくり品を販売するショッピング・サイトのオープンのスライドショー(左)を掲載しました。」 ※2015年10月1日にオープン予告あり。
▽「新着ニュース・キャンペーン情報」 「■手づくり品のお店上有住(カミアリス)/ ショッピング・サイト 11月8日オープン」「ショッピング・サイト「手づくり品のお店 上有住」をオープンしました。/ 2015.11.08/ 上有住(カミアリス)の自然が育んだ豊かな恵み。そして、おじいちゃんやおばあちゃんたちが手掛ける、昔ながらの匠の技で作られた工芸品。そんな味わい深い商品をお届けするお店です。/社会実験中の今なら、全品2割引きで提供させていただきますので、この機会に是非ご利用くださいますよう、宜しくお願い致します。/ ・手づくり品のお店上有住(カミアリス)のサイトを見る http://www.kamiarisu.org/shopping/

岩手県住田町上有住/手づくり品のお店上有住(カミアリス) http://www.kamiarisu.org/shopping/

 

Facebook:〔2015/11/08〕 https://www.facebook.com/hideaki.yoshida.547/posts/522369991255656
▽「今日は 住田町社協社会福祉協議会福祉大会老人クラブ大会。職員一同、頑張りました(^-^)v 私は毎回舞台袖(^-^ゞ 皆さん、お疲れ様!」

▽参考:
▼住田町社会福祉協議会 http://sumita-shakyo.jp/

 

Facebook:〔2015/11/08〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=522377577921564&set=a.103813426444650.9041.100004479786739
▽「【住田町秋季火防点検】 仕事で出られませんでしたが、消防団員達が飲んでるはずと思い、いつもの場所へ。一次会からまだ来てない(^^;) 家主がいないのに勝手に飲んでます。お母さん、いつもスミマセン(^-^ゞ」

 

▼住田町に行ってきました〔2015.11.08〕 | のりこの♪ホウレン想 http://blog-noriko.com/?eid=580
▽「〔写真〕(真ん中にいますよ〜〜わかる?)/ 11/5 気仙広域連合 係長研修の講師として/ 住田町役場に伺いました/ 気仙杉で建築された役場は/ 外観もすばらしいのですが/ 役場に一歩はいると杉の香りがぷ〜んとします/ そしてエントラスの四方に立っている杉の大木の柱が圧巻!/ 3時間の「聴き方」に集中した講義も気持ちよく進められました/ と、それは講師で受講生さんはしんどかったと思います/ なにせ、これでもかこれでもか!と、聴きかたをやるのですから/ 本当にお疲れ様でした/ 良いお天気で、紅葉も美しく、道中楽しませていただきました/ ありがとうございました」

 

Facebook一般社団法人 邑サポート〔2015/11/08〕 https://www.facebook.com/sumita.u.support/photos/a.884885298234067.1073741829.881675901888340/899682370087693/?type=3
▽「私たち邑サポートも協力している講演会が住田で開催されます! 遠く福岡から、景観まちづくりで実績のある柴田 久教授をお呼びして、様々な事例も紹介してもらいます。実は、柴田さんは、私たちの学生時代の先輩。以前から住田町とその風景について強い関心と期待を持って下さっているお一人です。/ 住田町らしい風景についてもヒントを頂けそうです。是非お越しください!/ ーーー/ 日時:2015年11月13日(金)13:30〜〜15:00/ 場所:〔住田町〕保健福祉センター 2階研修室」

▽参考:
→▼景観を活かしたまちづくり講演会のお知らせ〔2015年10月26日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015102300017/
▼u-support(邑サポート) http://u-support.wix.com/u-support

▼柴田 久|教員紹介 : 福岡大学工学部社会デザイン工学科 http://www.tec.fukuoka-u.ac.jp/tc/staff/shibata.html
福岡大学 景観まちづくり研究室 http://www.tec.fukuoka-u.ac.jp/tc/labo/keikan/home.htm
福岡大学景観まちづくり研究室ブログ http://ameblo.jp/keikan-machidukuri/

 

▼男火山・女火山2015〔2015/11/08〕|やっちゃん日記・山行記録集 http://suuko.at.webry.info/201511/article_3.html
▽「・山行日 2015年11月03日(火)曇り/ ・所在地 岩手県住田町/ ・標高 男火山878m/女火山852.9m」
▽「男火山〔おんびやま〕、女火山〔めんびやま〕には2010年3月に登っている*1。その時は積雪があって三角点標石などは確認できなかった。標石確認のために改めて登ってみることにする。/ 今回も前回と同じルートで登る。県道238号から住田牧場へ続く林道へ入る。牧場内に進入規制はなし。貞任山へ続く草地内の砂利林道は走行可能。しかし県道から約2.8km地点に急斜面があって、軽トラ四駆がスリップして登れない。この場所を通過できれば男火山の麓まで車が入れる。/ ↓この先の急斜面が登れない/ 11:00分 林道2.8km地点出発/ 林道を登って稜線に出ると林道が分岐する。右方向が貞任山へ、左方向が男火山へ向かう道になる。林道を白いジムニーが登ってくる。鹿撃ちのハンターが二人。男火山へ登ると告げておく。鹿に間違えられては大変。/ 稜線上の草地から展望が開ける。後ろには貞任山、前方左には五葉山から六角牛山方面が見えている。右遠方に物見山(種山高原)の山頂レーダードームが小さく見えている。雲が多くてコントラストが悪いのは残念。/ ↓正面に男火山を見ながら進む/ ↓左遠方に五葉山/ ↓歩いてきた草地を振り返る/ ↓貞任山/ 11:28分 草地の端着/ 草地の南端に到着。牧柵の有刺鉄線は落ちている。雑木林に入り斜面を登る。林床に笹薮はなし。柴も薄く歩きやすい。山頂下で土塁と牧柵支柱に合流。西側斜面を登ってくるらしい。/ 山頂直下は灌木の藪が少々うるさい。灌木帯を抜けると東方の視界が少々開ける。/ ↓草地南端から林間へ/ ↓歩きやすい林間/ ↓山頂手前で視界が開ける/ 11:45分 男火山山頂着/ 灌木と草が茂る山頂に到着。プレートILP*2が一枚。展望はなし。周囲の地面を探し回る。見つかったのはプラ杭〔プラスチック杭〕が一本だけ。文字面は剥がれてしまっている。たぶん国調の杭だろう。/ ↓山頂/ ↓プラ杭/ ↓男火山北斜面から展望が開ける」

▽「次は女火山へ向かう。稜線の左側に藪の薄い斜面が続いている。鞍部までトラバース気味に下る。鞍部から左へ藪を漕ぐ。ササ藪は無いが、灌木がうるさい。2010年の時には、男火山と女火山の間にあるピークを右に巻いて進んだような気がする。しかし雪のない今、右側は藪が酷い。ピークを乗り越えて進むことにする。ピークの上を過ぎると稜線の左側(北側)は藪が薄くなっている。赤テープが断続的についている。回収されなかったテープだろう。間隔が遠いからあまり役には立たない。鞍部の手前にプラ杭を一本確認。こちらも国調〔国土調査〕の杭だろう。/ ↓男火山北斜面は藪が薄い/ ↓中間ピークの藪/ ↓正面に女火山/ 12:07分 鞍部通過/ 女火山へ登りになる。膝丈のまばらなササ斜面を登る。山頂手前からは高木が無くなり、灌木藪が酷くなる。/ ↓鞍部から上る/ ↓中間ピークを振り返る/ 12:19分 女火山山頂到着/ 藪の山頂に到着。三角点はすぐに見つかった。等級は三等。プレートILPが一枚だけ。前回あった青白プレートは無くなっている。/ 奥火の土方面に踏み跡、テープは見当たらない。周囲を探し回るが何も見つからない。標石が有ったとしても、この藪では柱石頭が出ていなければ見つけることはできないだろう。/ 往路を戻って13:25分下山する。/ 林道2.8km地点→28分→草地南端→17分→男火山→34分→女火山/ 林道2,8km地点→45分→男火山/ ↓山頂」 ※写真多数。

▽参考:
▼男火山 878m 女火山 852.9m 2012年6月3日〔2012/06/03〕|あかりんの岩手低山奇行 http://akarin-yama.at.webry.info/201206/article_4.html
▼男火山・女火山〔2010/03/17〕|やっちゃん日記・山行記録集 http://suuko.at.webry.info/201003/article_3.html

▼平成24年04月の山行報告no1204yamahoukoku.html|青森県の山とはぐれ山男のページ http://taneichi.fc2web.com/no1204yamahoukoku.html
▽「〔※略〕/ 真新しい山名プレートがあった。ILP (researched for iwate local peaks)と書かれている/ 〔※略〕」

 

▼転載『駅ノートを探しに(上有住駅編)』〔2015/11/8〕 ( 鉄道、列車 ) - 『 猫ものろ〜ぐ(neko_monolog)』 http://blogs.yahoo.co.jp/yamanekomo/46633048.html

 

2015年11月07日(土)

 

▼気仙フェア2015秋(第10回)〔2015.11.7〕 - しもきた商店街振興組合オフィシャルページ - http://www.shimokita-info.com/event/kesen/index.html

▼助けあいジャパン みんなのアクション|いわて・三陸けせん希望ストリート2015開催!〔2015年11月7日〕 http://mincoco.tasukeaijapan.jp/?p=24292

 

観光経済新聞社|2015年11月7日 観光行政 http://www.kankokeizai.com/backnumber/15/11_07/kanko_gyosei.html#02
▽「観光行政 ■第2820号《2015年11月7日(土)発行》」「■ディスカバー農山漁村の宝、グランプリに新湊漁協/ 農林水産省は10月29日、優れた地域活性化事例「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」選定地区から、グランプリとして新湊漁業協同組合(富山県射水市)を選出した。また特別賞「グローバル賞」は遠野・住田ふるさと体験協議会岩手県遠野市)、「プロデュース賞」は社会福祉法人E.G.F(山口県萩市)、「ウィメン賞」は相差(おうさつ)海女文化運営協議会(三重県鳥羽市)が選ばれた。/ 選定地区の関係者らは同30日、首相官邸を訪れ、選定証授与式に臨んだ後、安倍晋三首相も出席した交流会に参加した。/ 新湊漁協は、子どもなど若い世代を対象にした「カニ給食」や魚のさばき方教室開催といった食育分野、PR活動や付加価値を付けた魚介類の即売といった地産地消に力を入れてきたことが高い評価を受けた。/ 遠野・住田ふるさと体験協議会は、企業研修や外国人向けグリーンツーリズムを積極的に受け入れるため、商談会への出展や受け入れ家族向け英語研修に取り組んだ。/ 社会福祉法人E.G.Fは、障害者が栽培から収穫、加工、販売まで主体的に取り組み、6次産業化を実現。雇用確保により、県内外からの移住者が増加した。/ 相差海女文化運営協議会は、海女文化を紹介する資料館や特産品の販売施設などを整備するなど、「海女漁」という地域文化を活用して女性がいきいきと働く環境を作り上げた。」「〔写真:〕安倍首相も出席して首相官邸で開かれた交流会(写真提供・農林水産省)」

▽参考:
→▼農林水産省/「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第2回選定)のグランプリ及び特別賞の選定結果について〔2015年10月29日〕 http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/151029.html
農林水産省/ディスカバー農山漁村の宝 http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/discover.html

 

2015年11月06日(金)

 

▼Web東海新報|利用促進へ理解深める、三つの講義展開/住田町で地域材活用セミナー〔2015年11月6日〕 https://tohkaishimpo.com/2015/11/06/68288/
▽「大槌・気仙川流域森林・林業活性化センター気仙地方林業振興協議会が主催する「地域材活用セミナー」は〔11月〕4日、住田町役場で開かれた。地域材の活用や今後の可能性を探る三つの講義が行われ、参加者らは地域材の利用促進に向け、技術や活用方法への理解を深めた。/ セミナーは、公共建築物などへの地域材の積極的な活用を促進するため、木材や木造技術にかかる理解を深めてもらおうと企画。県沿岸広域振興局が後援した。/ この日は、気仙内外の建築設計事務所工務店林業・木材産業、行政機関などから約50人が出席。同センター会長の中村勝大船渡農林振興センター所長は「木造建築物は法令や強度、技術者、材料の確保などさまざまな面で分かりにくい、使いにくいと聞かれる。セミナーを通じてこの疑問をいくらかでも解消、理解し、一般住宅へも地域材の利用を進めていくよう期待したい」とあいさつした。/ 続いて、TOC一級建築士事務所の高山久氏が「地域材を活用した木造公共建築物等の課題と展望」、県県土整備部建築住宅課主査の小堀啓氏が「建築基準法の性能規定と木造建築の可能性」、県産材認証推進協議会事務局の平野潤氏が「岩手県産材の証明制度の概要」と題して講義を展開。それぞれ地域材活用の事例や現状、今後の動きなどを紹介した。/ このうち、高山氏は木造公共建築物の設計、監理に携わっており、昨年〔2014年〕落成した町役場庁舎、紫波町の官民複合施設・オガールプラザを手掛けた。講義ではこれら施設の建設事業での経験を踏まえて地域材を活用した木造公共建築物の現状や課題、今後の展望を述べた。/ 〔※略〕」

▽参考:
▼大槌・気仙川流域森林・林業活性化センター|全国の流域林業活性化センター/一般財団法人 日本木材総合情報センター http://www.jawic.or.jp/riyou/ryu_iki/touhoku/021.html
▽「■大槌・気仙川流域森林・林業活性化センター/ ■大槌・気仙川流域/ 本流域は、岩手県の東南部に位置し、大船渡市、陸前高田市住田町三陸町、釜石市大槌町の3市3町からなり、東部は太平洋に面し、西部は江刺市大東町遠野市に接し、南部は宮城県気仙沼市唐桑町に、北部は山田町、川井村とそれぞれ接しており、その総面積は153千ヘクタールで県総面積1,528千ヘクタールの約10パーセントに相当しています。/ また、森林面積は流域面積の87%に当たる133千ha、県全体の森林面積に占める割合は12%となっています。/ 当流域の沿岸部は、大小の湾と岬によって構成される典型的なリアス式海岸の地形で背後に山地が迫っているため平坦地は少なく、連続性も乏しいものとなっています。/ 内陸部は、盛川、気仙川、甲子川及び大槌川水系に若干の平坦地があるのみで大部分は急峻な山地となっています。/ ■問い合わせ先 〒029-2311 気仙郡住田町世田米字川向99-1 気仙地方森林組合内/ TEL 0192-46-2621」

▼気仙地方林業振興協議会 http://www.kesen-wood.com/

 

Facebook:住田町〔2015/11/06〕 https://www.facebook.com/sumitacho/posts/411369392389705
▽「【ふるさと振興をみんなで考えるシンポジウムin気仙】 人口減少時代における小規模市町村や持続可能な地域社会のあり方についてみんなで考えましょう!/ 日時:〔2015年〕11月11日(水)14:00から17:15/場所:住田町役場町民ホール/ プログラム:以下チラシのとおりです。※参加は無料、申し込みは必要ありません。/ 皆さまの参加をお待ちしております!/ [問い合わせ先] 企画財政課 政策推進係(内線223・227)」

 

▼住田町バレーボール協会さんはTwitterを使っています:〔2015年11月6日〕 https://twitter.com/4649sumita/status/662564023074881536
▽「住田町 成人バレーナイターリーグ/ 早くも… 中盤戦に差し掛かりましたよ! リーグ戦は27日まで♪ 頑張れ!住田町民!」「18:35 - 2015年11月6日」

Facebook:〔2015/11/06〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=521845107974811&set=a.103813426444650.9041.100004479786739
▽「【作戦会議】 住田町成人バレーボール大会 決勝リーグに向けて作戦会議中。目標は連覇。多分、自治公民館の歴代最強チーム。強そうだ。当日、俺いないから(^^;)」

 

▼いわにちリビング「アン」 unrapport (アンラポール)|けせんra・shi・ku|あなたの希望を教えてください!:生まれ育った町に誇りが持てる活動を〔2015/11/06?〕 http://unrapport.com/kesen/category/takara/
▽「■生まれ育った町に誇りが持てる活動を/ 住田町の「泉田家弐番蔵」で〔2015年〕10月、音楽イベント「LIFE+(ライフプラス)vol.2 ~ホンモノを感じる~」が開かれた。主催は町の活性化を目指して活動する一般社団法人「SUMICA(スミカ)」。代表の村上健也さんは「本物を感じて楽しんでほしい」と盛り上がる会場の様子を見詰めていた。/ 同団体は町内在住の27~47歳の若者たちで組織し、昨年〔2014年〕10月に活動開始、今年7月に法人化。音楽イベントや勉強会などを開き、かつて宿場町として栄えた町を再び盛り上げようと活動している。今回は明治時代に建てられた蔵を会場に、50人余りを集客。訪れた人はワインを片手に体を揺らし、プロのアーティストによるジャズ演奏を楽しんだ。「自分たちでも地域に何かできるはず。俺たちの町はこんなことをやっているんだぜ!と、自信を持って語れる町にしたい」と村上さん。”誇りを持てる町“をつくるため、挑戦は続く。/ 写真/音楽イベント会場の蔵の前で笑顔を見せる村上健也さん」

 

Facebook:佐藤〔2015/11/06〕 https://www.facebook.com/yasunari.sato/posts/883023588440339
▽「岩手県住田町 けせんプレカット事業協同組合/ 製材のひきぬかで直径2mmのペット用(猫の敷き砂)極細ペレットを製造」

▽参考:
▼けせんプレカット事業協同組合 http://www.kesenprecut.jp/
▼けせんプレカット事業協同組合|ペレット http://www.kesenprecut.jp/pellet/index.html
▼住田産木質ペレットのご紹介〔2015年2月27日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015022700089/
▼木質バイオマス|気仙地方林業振興協議会 http://www.kesen-wood.com/pages/03.html
木質ペレット製造施設 | バイオマス利活用技術情報データベース http://www2.jarus.or.jp/biomassdb/static/5/03/503050200.html#top

 

▼井筒耕平さんはTwitterを使っています:〔2015年11月6日〕 https://twitter.com/izutsukohei/status/662503189481201664
▽「僕の修士論文で触れた、けせんプレカット。実は初。なんか感動。岩手で初のホワイトペレットを作り始めて12年目。感動した! @ 住田町世田米 https://instagram.com/p/9u1byAMlqZ/ 」「14:34 - 2015年11月6日」

▽参考:
▼自立した持続可能な山間地域のデザイン|Masao's Homepage(高野雅夫・名古屋大学) http://www.eps.nagoya-u.ac.jp/~geosys/masao/sankan_design.html
 →▼PDF:(修士論文)自立した持続可能な地域における熱エネルギー自給のための木質ペレット燃料供給モデルの構築 ~豊根村を事例として~〔井筒耕平、高野雅夫, 2005年〕 http://www.eps.nagoya-u.ac.jp/~geosys/masao/sankan/Izutsu_2005.pdf

▼NAGOYA Repository: (博士論文)地域での自然エネルギー普及に向けた推進組織についての研究 : 岡山県備前市の事例をもとに〔井筒耕平, 2012年〕 http://hdl.handle.net/2237/16443

▼木質バイオマス先進地「岩手県気仙郡住田町」視察〔2004年2月15日-16日〕|伊勢原森林里山研究会 http://www.iif-isehara.com/katsudou/taigai/sisatu.html

岩手県住田町のペレット製造施設お披露目〔2003年11月18日〕|岩手・木質バイオマス研究会 http://wbi.main.jp/0311sumi2.htm
▽「岩手県気仙郡住田町けせんプレカット事業協同組合(鈴木忠四郎理事長)によるペレット製造施設が2003年11月18日、お披露目となった。プレカット工場や隣接のラミナ(集成材を形成する板)工場の廃材、のこくずを集め生産するラインで、ホワイトペレットを年間約1000トン製造を目指す計画だ。/ 同施設は、町が3年間かけて調査した計画で設置。間伐材を利用するのではなく、接着剤がつかない一次製材廃材を利用することから、乾燥を含む前処理工程を省き、初期投資額を通常ラインの半分以下にした。事業費は約8200万円で、国50%、県10%、町30%の事業補助。工場内を接着剤を使うラインとそうでないラインをわけ、使わないラインから定量供給装置へ原材料が回り、おが粉製造機、原料選別機を経て成型機、製品選別機、冷却機を通過する。1時間当たり1トンの製造能力があり、生産量見込みは初年度は200トン。2004年度以降は需給を見て調整するという。岩手県内南部の一般消費者には町内の運送業者が45円/kgで配達する予定。/ 〔2003年11月〕18日には、施設見学に約200人がつめかけ、プラントを見学。〔住田町〕農林会館ではペレットストーブ10台が展示され、岩手大農学部教授の澤辺攻・同町木質エネルギー利用検討委員会委員長が講演した。鈴木理事長は「なんとか立ち上がってほっとしている。最高品質のペレットと思っている。あとは、需給がうまくいってほしい」と期待を寄せていた。」

▼(目次)木質バイオマスサミットinいわて〔2004年1月〕|岩手・木質バイオマス研究会 http://wbi.main.jp/0406bs.htm
 →▼木質バイオマスサミットinいわて住田町現地視察〔2004年1月21日〕|岩手・木質バイオマス研究会 http://wbi.main.jp/0402sumi.htm
▽「■木質バイオマスサミットinいわて住田町現地視察/ 日時; 2004年1月21(木)/ 参加者; レナート・ゴードマーク 〔スウェーデン〕ヴェクショー市国際局長、ホーカン・マグヌスソン・〔チップボイラー・メーカー〕ヤンフォーセン社営業部長、/ 【町長との懇談】 多田欣一住田町長は「全力で木質バイオマスに力を注いでいるが、まだ始まったばかりである。先進地であるヴェクショーの皆様の知恵とご指導を承りたい」と歓迎しながら、これからも交流を続けていきたい旨を示した。これに対し、レナート・ゴードマーク ヴェクショー市国際局長は「やはりトップの意識が普及には非常に重要であり、住田町はそれがうまくいっている。力になれることがあったらぜひ協力したい」と述べた。/ 【住田町役場等(ペレットストーブ)】 見学したペレットストーブは、町長室のいわて型ペレットストーブ、産業振興課事務室の(株)山本製作所製Woody、〔住田町〕中央公民館図書のイタリア・テルモロッシ〔Thermorossi S.p.A〕製エコサーモ8000、けせんプレカット事業協同組合のカナダ・エンバイロファイヤー〔Enviro Fire〕製EF3Bi、民間住宅のスウェーデンペレックス〔PellX〕製ペレックスk6である。ゴードマーク、マグヌスソン両氏は様々なペレットストーブが設置されていることに驚きながらも、「行政自らが進んで機器を使うことは、分かりやすく非常に大切なことである」と取組を評価した。/ 【けせんプレカット事業協同組合(木質ペレット製造施設)】 2003年11月導入。プレカット工場や隣接のラミナ工場の廃材、のこくずを集め生産するラインで、年間約1000トンのホワイトペレット製造を目指す計画。間伐材を利用するのではなく、接着剤がつかない一次製材廃材を利用することから、乾燥を含む前処理工程を省き、初期投資額を通常ラインの半分以下にした。事業費は約8200万円。1時間当たり1トンの製造能力があり、生産量見込みは2004年度は200トン。2004年度以降は需給を見て調整する。ゴードマーク、マグヌスソン両氏は「工場からでる端材を利用するのは大変効率がよい。非常に硬くて品質のいいペレットなので、需給がうまくいくことを願っている」と期待を寄せられた。/ 【世田米保育園(ペレットボイラー)】 ペレットボイラーは2002年3月導入。ボイラーによる温水を床下に配置した配管で循環させて約700m2を暖房しており、園児は1年を通して常に裸足で過ごしている。二光エンジニアリング(株)製で熱出力25万キロカロリー。2002年度燃料使用料は32トン。燃料は2003年12月よりバークペレットからホワイトペレットへ切り替えた。燃料費は約870万円。ランニングコスト化石燃料ボイラーと同等である。灰は町内の有機栽培農家に提供している。マグヌスソン氏は熱交換器やボイラー内の空気の流れなど構造部分について熱心に聞き、建物とボイラーのサイズは適当であると示唆した。/ 全行程を終え、ゴードマーク氏は木質バイオマスに関する住田町の取組が以前より格段の進捗である事に感動していたようである。」

▼住田町中央公民館のご利用のあんない | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015022400316/

▼株式会社 山本製作所 http://www.yamamoto-ss.co.jp/
▼二光エンジニアリング/木質ペレットボイラ http://www.niko-eng.co.jp/
▼Thermorossi S.p.A http://www.thermorossi.it/
ペレットストーブテルモロッシTHERMOROSSIの輸入販売元 - ペレットストーブ・ペレットボイラー:(有)河西ユーロストーブ http://www.pellet-stove.jp/
▼Enviro -Home http://enviro.com/
▼Enviro Fire Parts http://envirofire.parts/
▼PellX -Hem- http://www.pellx.com/

 

▼復興ボランティアに参加しました(その2)〔2015.11.06〕|シーズブログ|株式会社シーズ・ラボ http://www.cslab.co.jp/blog/archives/2015/11/06-093257.html
▽「■防災・減災のための「津波てんでんこ」/ 奇跡の一本松の見える丘で、ボランティアの方に「もし今津波が向こうから来たらどうするか」と問われました。走って逃げていては間に合わないでしょうし、どこが高台なのか迷っていたら車でも間に合いません。しかし、海岸そばの気仙中学校では全員が助かりました。/ 全員が助かったという多くの学校では「津波てんでんこ」を実行に移すことが出来た、といいます。「津波てんでんこ」の、「てんでんこ」とは「各自」や「おのおの」を意味する東北の方言。「津波が来たらおのおので高台へ」、つまり、「自分の命を自分で守れ」ということです。この言葉を日頃から唱えていたこと、この言葉が共通の考えだったからこそ、全員が助かったのです。/ 私たちは普段できることしかできません。そして「これが防災・減災を考えること、震災の教訓を活かすということです。」と教わりました。もし今、災害が起きたら「どこへ逃げるのか?」、生存を伝えるために「どこへ連絡をとるのか?電話番号はわかるのか?」、これらについて一度、ぜひ、大切な人と話し合ってみて欲しいと思います。/ 今回、遠野まご〔ころ〕ネットのスタッフの方、私と同じようにボランティアに参加した皆様には大変お世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。また、このような機会を用意してくださった会社にも深く感謝しています。/ 〔※略〕/ *遠野市から陸前高田市に向う途中、住田町仮設住宅地に立ち寄り、ひとくくりにはできない仮設住宅についてのお話もきくことができました。/ ■直接の津波の被害のなかった地域の「みなし仮設」/ 仮設住宅ときいて思い浮かぶのはプレハブの長屋形式のものであるという方がほとんどと思いますが、その他に、津波の直接の被害はなかった地域では、空いていたアパートや一軒家に行政が補助を出し仮設住宅とみなす「みなし仮設」というものがあるそうです。/ボランティアとしてみなし仮設の方々のことを知り、活動するためには、一軒一軒を訪問するという大変な期間があったそう。当然みなし仮設とプレハブの仮設住宅の方々とでは必要な物は違ってきますし、そもそも、一人ひとり抱えている問題が違うのは私達と変わらないことなのだと感じました。/ ■林業のまち・住田町の独自の仮設住宅/ プレハブの仮設住宅というのは長屋形式で全部がつながっていますが、住田町仮設住宅は、プライバシーを配慮し一軒一軒が離れている他、屋根には太陽光パネルが設置されていました。林業の盛んな住田町では震災が起きてすぐ、地元の木々をつかったこの木造仮設住宅を建設し、被災者を受け入れたのだそうです。建設費は当初町で全額負担を決めていましたが、なんと民間団体からの募金〔more trees「LIFE311」〕による全額の支援があったということでした。〔※2015年11月現在、費用3億円のうち約2億円を支援済み。〕/ 自治体によって取り組みが様々であるということ、たくさんの人の支援のあることを知りました。/ -----/ 2回にわたり復興ボランティアのレポートをお送りしました。/ 今回のボランティアは、震災を知ってもらうための復興ボランティア。深い爪痕が残る被災地では、震災を風化させないことがとても重要です。みんなが、無理をせず出来ることを長期間にわたり支援する。ボランティアの火を絶やさないように、たくさんの人の思いが東北に届きますように。/ 遠野まごころネット様、本当にお世話になりました。ありがとうございました。一日も早い復興をお祈りしています。」

▽参考:
▼住田町の木造応急仮設住宅に関するTogetter一覧 - Togetterまとめ http://togetter.com/li/246660
▼LIFE311 | more trees 被災地支援プロジェクト http://life311.more-trees.org/

▼遠野まごころネット | 岩手県遠野市 東日本大震災 被災地支援 ボランティアネットワーク http://tonomagokoro.net/

 

▼星と宮沢賢治の里〔2015-11-06〕|genleeのブログ http://ameblo.jp/genleeameba/entry-12092666805.html

 

FacebookNPO法人いわてGINGAーNET〔2015/11/06〕 https://www.facebook.com/iwateginga/posts/738199296310070
▽「【ご案内:「春銀河2015」を開催します】 この度、5年目となる「いわてGINGA-NETプロジェクト春銀河2015」を開催することとなりました。プロジェクトの詳細、申込み方法については随時法人公式ホームページにて公開します。/ 1.活動期間: 2016年2月24日(水)~3月7日(月)の全2期間で開催いたします。/ 【第1期】2月24日(水)~ 2月29日(月):5泊6日/ 【第2期】3月02日(水)~ 3月07日(月):5泊6日/ 2.活動地域: 岩手県沿岸部(釜石市大槌町大船渡市、陸前高田市 他)/ 3.宿泊場所: 五葉地区公民館岩手県気仙郡住田町上有住字中埣63)/ 4.主な活動: 本年度のプロジェクトは、「岩手の魅力」をテーマに4つの活動を実施します。/ 1)仲間に出会う活動(岩手県の学生との交流、ネットワークづくり)/ 2)マチの復興を描く活動(地域の魅力を知る、沿岸商店街との協働企画、漁業支援等)/ 3)子どもの夢を応援する活動(遊び企画、小中学生等を対象とした学習支援等)/ 4)復興支援活動(自治会イベント支援等)/ ※現地の状況に応じて、活動内容は変更する場合があります。/ 5.参加対象: 下記の全ての条件を満たす方/ 1)全国の大学生、大学院生、専門学校生/ 2)心身ともに健康で体力面での不安がない方/ 3)自発的な意志と責任で活動に主体的に参加できる方/ 4)チームワークを大切にし、コミュニケーションを楽しくとれる方/ 6.募集人数: 40名(各期20名×2期)/ 7.申込方法: 個人と団体(参加者5名以上の学校、社協、サークル等)での申込方法があります。/ 8.申込期日: 個人・団体共に2016年1月~2月上旬 申込受付予定」

▽参考:
▼いわてGINGA-NET http://www.iwateginga.net/

 

2015年11月05日(木)

 

▼農and食・毎日農業記録賞:県内3人中央入賞〔2015年11月05日〕 /岩手 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/area/iwate/news/20151105ddlk03040337000c.html
▽「第43回毎日農業記録賞毎日新聞社主催、農林水産省、県、県教委など後援、JA全中など協賛)の受賞者が〔11月〕4日発表され、〔岩手〕県内からは3人が中央入賞に選ばれた。/ 高校生部門では、大船渡東高3年、菅野晶さん(18)の「野菜農家の後継者として」が奨励賞に輝いたほか、盛岡農高1年、阿部光さん(16)の「ありがとう」が優良賞になった。/ 一般部門でも、工房を経営する日沢志奈子さん(57)=久慈市=の「昔ながらの懐かしい味〜受け継いだ田畑で生まれた郷土食を伝えたい」が優良賞に決まった。/ 一方、地区入賞として、花巻農高1年、伊藤南美(みなみ)さん(16)の「仔牛(こうし)との出会い」が選ばれた。」
▽「◆高校生部門・奨励賞/ ◇無農薬栽培に挑み 大船渡東3年・菅野晶さん/ 出荷最盛期を迎える作業小屋に、ネギ独特の香りが広がった。米と葉野菜の専業農家の生まれ。古里・住田町のため、無農薬栽培にも果敢に挑む思いを丁寧につづった。/ 「農の甲子園」と称されるコンクールでの受賞だ。「実感がない」とはにかむが、〔岩手〕県やJA〔岩手〕県中央会の審査委員らは「地域への愛着」あふれる思いに「今後が楽しみ」と、賛辞を惜しまない。/ 乳牛も飼っていた祖父母が病になった後、介護に追われながらも生産者の誇りにあふれる両親を見て育った。「こんなにおいしい野菜。私も作りたい」という思いが募った。/ 2013年秋の台風では大打撃を受け、経営の難しさも実感した。政府が進める環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の影響について、家族で話し合うこともある。/ 農家を取り巻く環境は厳しくなっているが「過疎化の進む町に、農業で活気を取り戻したい」との思いが勝る。高校では流通や決算の仕組みも学び、加工の技術を身につけている。将来は生産だけでなく、加工・販売まで手がける「6次産業化」を思い描く。/ 「私、後を継ぐ」。7月に父孝一さん(63)に決意を告げた。「親としては……」。返事とは裏腹に、父の表情には笑みも見えた。先月〔10月〕、県立農業大学校(金ケ崎町)の入学試験に合格した。【根本太一】」
▽「◆優良賞/ ◇野菜でおやつ工夫 久慈・日沢志奈子さん/ 〔※略〕/ ◆高校生部門優良賞/ ◇家畜の命に「感謝」 盛岡農1年・阿部光さん/ 〔※略〕」「〔写真:〕大船渡東高3年の菅野晶さん(18)は「家族みんなで作った自慢のネギです」と話す=住田町世田米で」「〔写真:〕自作のほうれん草のがんづきを手に、受賞を喜ぶ日沢志奈子さん=久慈市の自宅工房で」「〔写真:〕阿部光さん」

▽参考:
▼毎日農業記録賞 - 毎日新聞社 http://www.mainichi.co.jp/event/mainou/
▼農and食・毎日農業記録賞:第43回、募集始まる〔2015年04月25日〕 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/shimen/news/20150425ddm010040023000c.html

▼岩手農大|岩手農大ホームページの新着一覧 http://www2.pref.iwate.jp/~hp2581/
岩手県 - 岩手県農業大学校 http://www.pref.iwate.jp/nougyou/desaki/noudai/
岩手県農業大学校 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%89%8B%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%A0%A1

 

Facebook図書環境コーディネーター『ま〜ぶる』〔2015/11/05〕 https://www.facebook.com/sumitatosho/photos/a.954107941302805.1073741829.858076000906000/954416824605250/
▽「地元紙『東海新報』さんに図書まつりの様子が掲載されました。東海新報さん、いつもありがとうございます。初めての図書カフェで、最初は外にテーブルと椅子を数脚出していたのですが、思いがけない盛況ぶりに急きょ児童室を開放しました。本を読んであげるお母さん、初めて図書室に入ったと言う方。児童、生徒のみならず、たくさんの方に来ていただきました。また、こんな図書室があったらなぁとか、いろんなお話も聴けました。おとなとしてどうかと思ったけど、中学生に唐揚げの差し入れを貰ったり、小学生にお菓子を貰ったり…。とても楽しい一日でした〜!!!」

 

Facebook:Sumita音楽サークル「音蔵」〔2015/11/05〕 https://www.facebook.com/sumita.negura/photos/a.508489119212863.1073741828.507604102634698/972761522785618/
▽「【インフォメーション!】 毎月6日の《Roku Cafe》。今回は金曜日開催。冬の足音が聞こえてきた住田町ですが、音楽とともに、お茶っこでもいかがですか? ¥200握りしめて、あったかくしてSumita Clutchにお越しくださいネ。」

▽参考:
▼SUMITA音楽サークル音蔵 http://music.geocities.jp/sumita_negura/

 

▼市町村重点要望調査へ〔2015年11月05日〕|岩手県議会議員 岩崎友一公式ブログ 〜一直線!! みんなで龍馬になろうじゃないか!〜 http://ameblo.jp/iwasakitomokazu/entry-12092025961.html

 

岩手県住田町上有住 気仙川支流坂本川 農地に渡る正当派木橋。〔2015/11/5〕 ( 自転車 ) - 水辺の土木遺産 http://blogs.yahoo.co.jp/kyodain/13616545.html

 

2015年11月04日(水)

 

▼Web東海新報|特設レストランで一般へ、食いくP推進委による秋のすみたっ子給食/住田〔2015年11月4日〕 https://tohkaishimpo.com/2015/11/04/67820/
▽「住田町食いくプロジェクト推進委員会による「すみたっ子給食」レストランは〔11月〕1日、保健福祉センターで行われた。町内の保育園、学校で実施しているすみたっ子給食を初めて一般に食べてもらう場となり、〔11月〕11日(水)に予定する秋のすみたっ子給食メニューをひと足早く提供。新米や豚肉、旬の野菜と町内で生産された食材をふんだんに用いた給食が用意され、同日開かれたすみた産業まつりの来場者らが舌鼓を打った。/ すみたっ子給食は、将来を担う子どもたちの心と体を育む食育推進事業の一環として、住田の食の魅力再発見、地場産物の利用促進を目的に〔住田〕と町教育委員会が平成26年度〔2014年度〕から実施。本年度からは、庁内の横断的チームで食育推進事業に取り組む「食いくプロジェクト」の活動にも位置づけている。/ 年に4回、春夏秋冬に合わせて旬の町産食材を豊富に使用したメニューを考案し、町内の保育園、小中学校、高校に提供。〔11月〕11日には秋のすみたっ子給食として、通算4回目の実施を予定している。」
▽「今回のレストランは、同まつり〔すみた産業まつり〕の関連行事として企画。すみたっ子給食を核とした多様な食と食産業への展開を図るとともに、町内外への食育推進事業の発信、周知を目的とした。/ メニューは、秋の給食で提供する「新米ご飯」「実りの秋のさつま汁」「ありすポークの特製メンチカツ」「りんごと白菜のヘルシーサラダ」「牛乳」に、夏の給食で好評だったフライドチキン「すみチキ」を加えたもの。/ このうち、さつま汁は地元産のサツマイモやニンジン、ダイコン、豆腐などを使った、具だくさんのみそ汁となっている。このほかにも安全で安心な旬の住田産食材を多く用い、牛乳は大船渡地方農業振興協議会が提供した。/ 調理には町食生活改善推進協議会が協力し、前日から仕込みなどに当たった。給食の提供数は、当初の計画では今年の町制施行60周年に合わせて限定60食としていたが、20食を追加。食券を1食300円で販売したところ、80食分が販売開始から1時間で完売した。/ レストラン内には学校の給食さながらに配膳コーナーが設けられ、出来たての各メニューがズラリ。来場者らは食券と引き換えに、食改会員から主菜、副菜が盛りつけられたトレー、ご飯、さつま汁、牛乳を受け取り、好きな席に着いた。/ そして、各自で「いただきます」。世代を超えた町内外の来場者らが給食を味わい、住田産食材の味に理解を深めた。会場では、給食の味やプロジェクトの取り組み、住田を自慢できる食材などを聞くアンケートを実施し、来場者らに協力を呼びかけ。合わせて、さつま汁とサラダのレシピも配った。/ 産業まつりへの出展のために宮城県仙台市から訪れた藤岡政樹さん(55)は、「給食は懐かしい。おいしくて、今の子どもたちがうらやましく思う」と笑顔。夫や子どもと一緒に来場した世田米の菅野幸江さん(39)は「おいしかった。なかなか家で住田産食材を使った料理を作って食べさせていなかったので、レシピをもとにさつま汁を作ってみたい」と話していた。/ 推進委側では、アンケートの結果をプロジェクトの各活動につなげていく考え。給食メニューを一般向けに展開する際や、新たな住田産食材の掘り起こしに向けた参考にしていくという。」「▲ 「すみたっ子給食」を初めて一般に提供=保健福祉センター」「平成27年11月4日付 7面」

▽参考:
▼住田町(岩手県)のお食事、特産品情報 - Togetterまとめ http://togetter.com/li/244057
Facebook:住田町 - 【すみたっ子給食のレシピを公開中!】...〔2015年9月2日 〕 https://www.facebook.com/sumitacho/posts/395265410666770

 

▼日刊岩手建設工業新聞|コラム集:11月のコラム集〔2015年11月4日〕 http://www.nikkaniwate.co.jp/column.html
▽「◎つむじ風〔2015年〕11月4日/ 住田町役場から趣のある昭和橋へ向かうと、気仙川対岸に蔵が立ち並ぶ景色が見える。蔵や町屋の町並みが広がる中心地域。町は域内に残る旧菅野家を保存活用し、住民交流の拠点とする方針を打ち出し、今後、拠点整備を本格化させていく ▼拠点施設の改修工事は先日、請負業者が決まり、16年〔2016年〕5月末までの工期で進められていく。旧菅野家は、町中心部の世田米を代表する家屋で、規模は主屋が木造2階建ての、延べ床面積447・1平方メートル。土蔵も敷地内に4棟有している ▼拠点づくりに際しては交流・観光人口の拡大、文化・芸術の交流促進を掲げており、歴史的な魅力の再発見と発信、継承を目指す考えだ。改修後の主屋内にはコミュニティカフェや地産地消レストラン、町屋体験宿泊施設、土蔵にはギャラリースペースや歴史資料展示スペースなどを設ける計画となっている ▼施設は16年4月末から順次オープンしていく予定。中心部のにぎわい醸成へ、住田らしい町並みの価値を掘り起こしつつ、昔ながらの景観の良さを内外に発信してほしいと思う。」

 

▼住田町文化産業祭り〔2015/11/4〕 - 高橋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/sentoraru8/27040804.html
▽「日曜日は住田に行ってきました〔住田町文化・産業まつり〕、/クラブの〔チェンソーアートの〕デモですが、実演するのは私だけ/観客はスルーするだけ、海風?山風?が強かったー」

 

▼ぶらり気仙〔2015/11/04〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=894363394011216
▽「住田町観光協会さんの住田町PRキャラクター「すみっこ」缶バッジ/ 恥ずかしがり屋さんの、炭のおばけです♪ 町内のスーパーのレジ横で出会い、思わず購入( ´▽`) / チェンソーを持つと内に秘めた熱い想いがバーニングするそうです!笑」

 

▼一斉OAD〔2015/11/4〕 ( おもちゃ ) - いわてDS94/JG7NIF http://blogs.yahoo.co.jp/nif_0302/13617840.html
▽「11月3日一斉OADは、いつもの気仙郡住田町 箱根山無線中継所に行ってきました。っていうか、レピ設置のついでに・・・です。与那国移動を遠野でゲットした後帰る途中に箱根山によって、特小レピの実験に設置して、OADなので市民無線を聴いて声をかけて・・・/ 現在箱根山中継所は、NHK-FM、FM-IWATE、NTT、そして消防の4系統だけでしたが、新たに?一系統追加されました。(^_^;)  【3A L15-11】/ おいらの家の中からはアクセスできませんが、玄関から何とか・・レガシィが駐車しているところ(玄関から5m位)ではアクセスできます。釜石港のいつもの運用場所からはばっちり。たぶんおいら以外アクセスしません。ていうか聞いてもいません。/ 夕方、ひょうごCY15局が石垣島から運用ということで釜石港にスタンバイ。/ 写真のJrのアンテナ左に煙が見えますが、その左すぐの山の上にレピがあります。/ しかし、全然聞こえない。それならと種山ヶ原物見山頂上)移動のイワテAA169局にメールを入れ箱根山中継所にアクセスしてもらうことに。17時過ぎ、レピ経由で奥州市のAA169局と交信成立。最初で最後?の箱根山無線中継所経由の交信でしたとさ。どんとはれ。」

 

自民党 市町村要望〔2015-11-04〕|岩手県議会議員 神﨑浩之公式ブログ「情熱と挑戦」Powered by Ameba http://ameblo.jp/kanzakihiroyuki/entry-12091854374.html

 

里山資本主義からはじまる北摂地域戦略〔2015-11-04〕|人生のセンスアップ♪ http://ameblo.jp/d-krall/entry-12091684238.html

 

岩手県住田町上有住 気仙川支流坂本川 個人宅に渡る正当派木橋。〔2015/11/4〕 ( 自転車 ) - 水辺の土木遺産 http://blogs.yahoo.co.jp/kyodain/13614584.html

 

2015年11月03日(火)

 

▼Web東海新報|住田の魅力を存分に、多彩な催しでにぎわう/第21回産業まつり(動画あり)〔2015年11月3日〕 https://tohkaishimpo.com/2015/11/03/67477/
▽「第43回住田町文化産業まつりの産業部門「すみた産業まつり」(同まつり実行委員会主催)は〔11月〕1日、町農林会館駐車場などで開かれた。町制施行60周年記念事業としても位置づけられた今回、会場では農林商工の多彩なイベントを展開するとともに、地元の農産物や特産品、さまざまな加工品などを販売。町内外から約3000人が来場し、住田の魅力を存分に満喫して楽しいひとときを過ごした。/ 産業まつりは実りの秋を祝うとともに、出展者と来場者の交流を図り、町内外に広く町の店舗や産物をPRして販売促進と産業振興を図ろうと毎年開催。この日は朝から気持ちのいい青空が広がり、地域住民や観光客らが来場した。/ 開会式では多田欣一町長が「今年は世田米町、上有住村、下有住村が合併して住田町が誕生してから60周年の節目。収穫の喜びとともに、この1年間町内で産業活動をしてきた成果を皆さんに見ていただきたい。楽しい素晴らしいまつりになるよう祈念する」とあいさつ。テープカットともちまきでまつりの開幕を告げた。/ 会場には飲食、物販、産直、軽トラ・キッチンカーの各コーナーが設置され、町内外から31の店舗、団体が出展。農産物や特産品、加工品、日用品、軽食などを販売し、来場者らは各店舗をじっくり回ってお目当ての品を買い求めた。/ 東日本大震災発生以降、住田を拠点に毎年被災地でボランティア活動に取り組むトヨタグループも3年連続で参加。ボランティアメンバーらがまつり運営などに携わったほか、オリジナルグッズの販売、平成23年〔2011年〕6月にドイツ・ニュルブルクリンク24時間耐久レースの会場で発表された「GRMNスポーツハイブリッドコンセプトII」の展示を行い、来場者らの注目を集めた。/ 〔※略〕」

 

Facebook:〔2015/11/03〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100008324292926&story_fbid=1641736592780468
▽「今日は、新日本舞踊 満月会2015おさらい会に住田町農林会館に初めてお邪魔しました、ビデオ、写真も禁止とのことで残念です。」

 

Facebook:〔2015/11/03〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100004479786739&story_fbid=520926584733330
▽「TomosuRunから沿岸を巡り、帰宅途中の若井さん達と住田町役場で合流。被災地を思い続けていただき、本当に感謝です。また会いましょう(^-^ゞ」

▽参考:
▼TomosuRun /トモスラン http://www.tomosurun.com/

 

Facebook:すみっこの部屋〔2015/11/03〕 https://www.facebook.com/sumita.character/posts/487661514728477
▽「う~い!ハロウイーン終わって、ちょこっとセンチメンタルなすみっこだべ。/ はでさで、今度オラ、東京の有楽町デビューするな。/ 大船渡市商工会議所さんが主催する「三陸けせん希望ストリート〔いわて・三陸けせん希望ストリート2015〕」っつう物販イベントで、住田町のPRしてケロって観光木妖怪から頼まれだ。/ オラの出番が、次の時間の通りちゃっかり組まれでだな。/ 〔11月〕9日(月)は14:30~15:00、17:00~17:30で、/10日(火)はオープニング10時、12:00~12:30、14:30~15:00、17:00~17:30で、/11日(水)もオープニング10時、12:00~12:30、14:30~15:00だっつぁ!/ んま~大都会の真ん中さ、オラみでぇなチンチクリンが行って何したっても何だもなんにゃあべども、まんず住田町観光木妖怪の顔っこも立でねぇば、観光木妖怪のPRキャラクターも務まんねぇべがら、行ぐどもな~。/ PRも良いども、住田町の里山を、ま少し昔みでぁあにさぱっとして、童っこ入っても怖ぐにゃあようにしねえばなんにゃあべな~。/ いづになったら炭っこ焼いでくれんだべな~。/ かっこ花も咲ぐ里山さいづなるんだべな~。/ まずまず、ボヤいででもしょうがねえな!/ ほんでゃあ大都会の皆様方、ちんちくりんの黒いチョコバー見だいなのが、有楽町さ出没すっとも、まんず宜しぐ頼んます! <(_ _)> http://ofunatocci.or.jp/%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%A6%E3%83%BB%E4%B8%89%E9%99%B8%E3%81%91%E3%81%9B%E3%82%93%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95/

▽参考:
▼いわて・三陸けせん希望ストリート2015開催! | 大船渡商工会議所 http://ofunatocci.or.jp/%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%A6%E3%83%BB%E4%B8%89%E9%99%B8%E3%81%91%E3%81%9B%E3%82%93%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95/

 

▼一斉OAD・・・!〔2015/11/3〕 ( その他趣味 ) - ミヤギCB125のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/miyagi_125/39671331.html

 

岩手県住田町上有住 気仙川支流坂本川 個人宅に渡る流れ橋と煉瓦蔵二棟。〔2015/11/3〕 ( 自転車 ) - 水辺の土木遺産 http://blogs.yahoo.co.jp/kyodain/13611369.html

 

2015年11月02日(月)

 

▼赤い羽根共同募金イベント募金〔2015年11月2日〕 | イベント報告 | 住田町社会福祉協議会 http://sumita-shakyo.jp/reports/%e8%b5%a4%e3%81%84%e7%be%bd%e6%a0%b9%e5%85%b1%e5%90%8c%e5%8b%9f%e9%87%91%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e5%8b%9f%e9%87%91/
▽「住田町産業まつりにて標記活動〔赤い羽根共同募金イベント募金〕を行いました。有住中学校世田米中学校のみなさまにもご協力いただき、事前に赤い羽根共同募金に関する説明等を行い、活動についての理解を深めながらの取り組みとなりました。/ 会場のみなさまのあたたかなご協力により、今回の募金額は68,946円となりました。/ 募金は岩手県共同募金会にまとめられたのちに翌年度の配分となり、約7割が住田町内で活用され、約3割が岩手県内において活用されます。みなさまのあたたかいご支援ご協力に心より感謝申し上げます。」

▽参考:
社会福祉法人 岩手県共同募金会 http://www.akaihane-iwate.or.jp/

 

Facebook:村上〔2015/11/02〕 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=860309677418439&id=100003182432699
▽「【告知】 SUMICultuerとは・・・・SUMICA主催の学びの場です。/ タノシク暮らす。オモシロイを創る。アタリマエを体験。様々な分野で活躍する方々をお招きし、事例を参考にジブンゴト化する場。/ デキルを探す!! SUMICultuer vol.2 の案内です、人数制限がありますので、皆さんお早めに参加表明ください、出張日本酒Bar同時開催しますよーそちらもお楽しみにー/ ・イベント https://www.facebook.com/events/1508304006135227/

▽参考:
→▼Facebookイベント:SUMICulture vol.2 【地域を変える新しい力 地域おこし協力隊】 https://www.facebook.com/events/1508304006135227/

 

▼樺山の宮標石〔2015/11/02〕|やっちゃん日記・山行記録集 http://suuko.at.webry.info/201511/article_1.html
▽「■樺山の宮標石/ ・山行日 2015年10月30日(金)曇り時々雨/ ・所在地 岩手県遠野市住田町境界/ ・標高 808.3m/ 地図上では無名の三等三角点ピークの点の記に、気になる標石が記載されている。確認のために登ってみることにする。三角点の点の記には、山名が樺山になっている。/ ↓住田牧場から樺山を眺める/ 遠野市から国道107号を住田町へ向かう。荷沢峠から東へ向かう林道へ進む。最終民家を過ぎると砂利道になる。路面路肩ともに良好。国道107号から約2.1km進んだカーブの路肩に車を止めて出発する。/ ↓荷沢峠から左の林道へ進む/ 〔※略〕」 ※写真多数。

▽参考:
▼林道への案内板|樺山火の土林道 http://www.rindo21.com/touhoku_kita/iwate_sumita/iwate_kabayamahinotuti/
▼林道への案内板|樺山火の土林道の写真 Ver.1 (撮影日:2001/10/08) http://www.rindo21.com/touhoku_kita/iwate_sumita/iwate_kabayamahinotuti/photo1/

▼古戦場・樺坂峠〔2006-12-01〕 - 「じぇんごたれ」遠野徒然草 http://blog.goo.ne.jp/jengo2/e/a35f63443fd6fd111725017f23e80014
▽「白いものがチラホラと舞い散る師走、いよいよ12月、1年はあっという間ですな・・・。/ さて「古戦場・樺坂峠」・・・・/ 樺坂峠といえば貞任高原や琴畑牧場方面の大槌町や川井村との境目付近の峠を思い浮かべる方々も多いと思いますが、遠野郷土史通では、気仙郡遠野市との境、すなわち小友と住田町との境の樺坂峠のことを指しております。/ 小友町荷沢の標柱/ 標柱が示めされているだけでは具体的にどの場所を指すのかはわからない、そこで山猫となって、目星をつけていた林道に愛車である濁酒特区スッケ号を密かに侵入させました。/ 通行禁止区域と共に樺山の文字が・・・・樺坂・・樺山・・何かしら雰囲気が近い・・・。/ 〔※略〕/ ■決戦、樺坂峠の戦い/ 時は慶長6年(1601)12月、遠野の政変で遠野を追われた前遠野領主、阿曽沼広長は気仙世田米城主(住田町)、舅とされる世田米修理広久の援助と共に伊達政宗の後援を受けて、気仙勢を借受けて三度の遠野奪還の戦いを繰り広げたが一度目は気仙郡平田(住田町下有住)、二度目は赤羽根峠で合戦に及んだが、尽く遠野勢に阻まれ、無念の敗退を続けていた。/ 三度目となる遠野奪還の戦いは、伊達政宗の意を受けた葛西浪人衆と共に年取りは遠野横田城での思いを募らせての出陣でもあり、3度目は樺坂峠から遠野へ侵入して小友、鱒沢を突破する作戦でもありましたが、迎撃に出た遠野勢、小友平清水を領する(小友長野)平清水駿河が待ち構え、さらに奥友(小友)舘の菊池喜左衛門も手勢を率いて樺坂峠へ布陣、平清水駿河の人並み外れた武勇も語られますが、季節は冬、合戦が始まると吹雪となって、しかも吹雪は攻め寄せる気仙勢の正面に吹き付けたといわれ、気仙勢は休戦を申し入れて各々山野へ入って焚き火等をして暖をとっていたそうですが、遠野勢はその場所を急襲、気仙勢は大敗に追い込まれて撤退、阿曽沼広長の遠野奪還は夢と消え去った戦いでもありました。/ 峠での戦いでもあり、両軍が相まみえる広い場所は見当たらない、いずれ、兵どもが夢の跡・・・は山中深くに静かに眠っている・・・ということにいたします。/ 荷沢バス停から東側へ入った集落を望む・・・・実は此処は気仙郡住田町、最寄バス停は遠野の荷沢、国道沿いのお宅は遠野市、少し入れば近所でも住田町です。/ 〔※略〕」 ※写真多数。

▼男火山・女火山〔2010/03/17〕|やっちゃん日記・山行記録集 http://suuko.at.webry.info/201003/article_3.html
▽「■男火山・女火山 / ・山行日 2010年3月12日(金)曇り/ ・所在地 岩手県気仙郡住田町/ ・標高 男火山 878m 女火山 852.9m/ 住田町遠野市の境界にある住田牧場に、男火山(おんびやま)女火山(めんびやま)というおもしろい名の山がある。整備された登山道はたぶん無さそうだから、残雪期の今のうちに登ってみることにする。/ 住田町の下有住長桂寺から火の土川沿いに進み、火の土集落へ向かう。火の土集落のY字路から右へ、横川沿いに女火山へ伸びる林道に入ってみる。道端で会った地元の方に、女火山へ登る道を聞いてみたがはっきりしなかった。しかしこの先の林道は、女火山の南斜面を横切って、北隣の谷間を通る県道238号へ続いているという。林道が通れるとすれば、女火山へはかなり近いルートになる。/ 集落の中を上っていくと、奥の民家から先は雪が残っていて車の走行はできない。集落から歩くのでは距離が長くなりそうだから、遠野市側の県道238号を使って住田牧場側から登ることにする。/ 遠野市上郷町の国道283号から県道238号へ入りわらび峠へ向かう。わらび峠は冬期間通行止めになっている。手前のゲートに車を止めて出発する。/ 〔※略〕」

▼今日も奥多摩あたりで…:みちのく〜北上山地紀行〜(四日目)〔2014年08月29日〕 http://okutamaatari.naturum.ne.jp/e2294538.html
▼ツーリングトーク|帰宅(ツーリングレポート)〔2001/10/08〕 http://www.touringtalk.com/report/8_79.html

 

岩手県住田町上有住 気仙川支流坂本川 製材所の簡易木橋。〔2015/11/2〕 ( 自転車 ) - 水辺の土木遺産 http://blogs.yahoo.co.jp/kyodain/13610410.html

 

2015年11月01日(日)

 

▼Web東海新報|寄り添い、つなぐ地域の宝/きょうまで民俗芸能学会住田大会(別写真あり)〔2015年11月1日〕 https://tohkaishimpo.com/2015/11/01/67259/
▽「平成27年度民俗芸能学会 岩手県住田大会は2日目の〔10月〕31日、住田町農林会館でメーンプログラムとなる研究発表、シンポジウムを展開した。会場には関係者や一般ら約130人が参加。郷土芸能、民俗芸能における東日本大震災からの復興、継承のあり方を探る各種プログラムを通じ、地域の宝である郷土芸能を改めて見つめ直すとともに、今後も寄り添いながら次世代へつないでいこうと誓い合った。大会は〔11月〕1日まで開かれる。/ ■復興、継承のあり方探る/ 同学会〔民俗芸能学会〕は、民俗芸能の研究を志す人々の交流と研さんの場として議論し、民俗芸能の伝承者とともにその生き方を考えていこうと、研究や調査に取り組んでいる。住田大会は同町の町制60周年を記念し、震災から5年目を迎えた被災地の現状と、住田の歴史や多彩な郷土芸能に理解を深めてもらおうと開催。町、町教育委員会一般社団法人ケセンきらめき大学が共催した。/ 全国から関係者ら30人余りが参加。初日の〔10月〕30日は宮城県気仙沼市から陸前高田市大船渡市を震災語り部のガイドを受けながら視察し、同市末崎町の熊野神社宵宮祭で気仙法印神楽を見学した。/ 〔10月〕31日の研究発表とシンポジウムは町文化産業まつりの関連行事でもあり、一般住民も参加。大会実行委員長の菊池宏町教育長は「大変貴重な一日。ぜひ実りある大会にしてほしい」とあいさつした。/ 研究発表には、陸前高田市郷土芸能連絡協議会長の千田信男氏、住田町教育委員会の佐々木喜之氏ら4人が登壇。千田氏は「陸前高田の被災と芸能」として、復興への歩みの中で地域住民と郷土芸能がどのようにかかわってきたかを述べ、佐々木氏は「住田の文化と芸能」と題し、町内に伝わる多彩な芸能を地域の宝として伝承していく必要性を語った。/ 休憩後は横澤孝副町長の歓迎あいさつに続き、シンポジウムを展開。前半は東北文化財映像研究所長の阿部武司氏が「被災から伝承へ」と題し、映像による基調講演を行った。/ 〔※略〕」

▽参考:
▼民俗芸能学会 http://www.minzokugeino.com/

▼アーティスト・インタビュー:阿部武司(東北文化財映像研究所)〔2012.7.9〕 | Performing Arts Network Japan http://performingarts.jp/J/art_interview/1206/1.html
▼東北文化財映像研究所ライブラリー映像館 - YouTube https://www.youtube.com/user/asaproabe
▼ASAHI Products(有限会社アサヒプロダクツ) http://www.isop.ne.jp/asapro/

▼ケセンきらめき大学 http://kesen-kirameki.org/

▼民俗芸能学会|平成27年度 民俗芸能学会大会 [2015/10/13 更新] http://www.minzokugeino.com/conf.html
▽「■住田町町制60周年記念 民俗芸能学会住田大会/ ・日時: 平成27年10月30日(金)、31日(土)、11月1日(日)/ ・会場: 住田町農林会館・大ホールほか(岩手県気仙郡住田町世田米字川向88-1)【google地図】【住田町へのアクセス】(住田町ホームページ)/ ・問合せ先TEL  0192-47-4772(ケセンきらめき大学事務局) ・大会期間中の連絡用電話 090-1501-****(なかやぶ)/ ・共催: 住田町住田町教育委員会一般社団法人ケセンきらめき大学/ ・後援: 岩手県教育委員会大船渡教育委員会陸前高田市教育委員会(予定)/ ・協力: 住田町観光協会住田町郷土芸能団体連絡協議会、気仙伝統文化活性化委員会、東海新報社」
▽「本年度〔2015年度〕の民俗芸能学会大会は、東日本大震災で大きな被害を受けたいわゆる気仙地方(陸前高田市大船渡市、住田町)で古くから中心であった住田町の農林会館大ホールを会場に開催することとなりました。/ 住田町は二市の内陸に位置し、今年で町制施行60 周年を迎えます。住田町には、気仙地方の神山・五葉山が聳え、林業と産鉄・産金の町として知られ、山麓には数々の郷土芸能が伝承されてきました。それらの芸能は11 月1 日(日)の『町制60 周年記念 すみた芸能まつり』で皆様にご覧いただくことになっています。/ また、被災地大船渡市細浦・熊野神社宵宮にて特別に法印神楽の公開をお願いしました。語り部がご案内するバスツアーとともに、この機会にご自身の目で、五年目の被災地の現状と郷土芸能の存在感を確かめていただければ幸いです。(大会実行委員長・菊池宏[住田町教育長])」

 

Facebook:佐島〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100004590335719&story_fbid=517416838421323
▽「住田町文化産業まつりに来てました いい天気で良かった~~」

Facebook:松田〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100003630524968&story_fbid=711242112340133
▽「本日は住田町産業祭/ 俺は商工会青年部でカレー、しょうが焼き丼、お菓子の詰放題やってまーす」

Facebook:佐藤〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002029148403&story_fbid=895163107227986
▽「本日、住田町の産業まつりです。/ トヨタグループさんもブース出展、車の展示、そして、子供たちむけの工作教室『なぜなにレクチャー』も開催。毎年、ありがとうございます!」

Facebook:すみっこの部屋〔2015/11/01〕 
https://www.facebook.com/sumita.character/posts/487113524783276
▽「住田町文化産業まつり、大盛況だべ!/ まんずすみっこ絵本大賞の表彰式と紙芝居の読み聞かせも無事終わったし、いがった!いがった!/ 皆さん、面白ゃあ名作ありがとがんした! m(_ _)m / 紙芝居さして、図書館でどんどこさんがら読み聞かせしてもらってありがだがったや~!/ はでさで、おらの出番も終わったがら山さ帰っかな。」

Facebook:中藪〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=961111813945728&set=a.389801301076785.84835.100001407561887
Facebook:中藪〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/NAKAYABU/videos/961197630603813/
Facebook:中藪〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=961199010603675
▽「「すみた芸能まつり」を堪能し、帰途につきました。貸切バスで水沢江刺駅に向かい、そこで、民俗芸能学会住田大会のツアーは解散します。」

▽参考:
Facebook:住田町〔2015/10/29〕 https://www.facebook.com/sumitacho/posts/409830642543580
岩手県 - 住田町産業まつり〔2015年10月13日〕 http://www.pref.iwate.jp/event/kankou/037073.html
▼すみた産業まつり〔2015年10月30日〕|チイキーズ http://www.chiikeys.jp/neoexe/event_shosai1.asp?event=244
▼住田町文化・産業まつり|「こちら岩手ナチュラル百貨店。」 いわての旅:いわて観光/旅行ポータルサイト http://www.iwatetabi.jp/event/detail/03441/139.html

 

Facebook図書環境コーディネーター『ま〜ぶる』〔2015/11/01〕 https://www.facebook.com/sumitatosho/posts/953020298078236
▽「すみっこ絵本の表彰式〔住田町文化・産業まつり〕でした〜。/その後、児童の部の大賞を我がま〜ぶるの画伯千田和歌子さんが絵を描き、読み聞かせしましたよ。」

 

▼一関市立大東図書館文学の旅(遠野3館・その13)2015年10月20日(火)〔2015年11月01日〕 - peaの植物図鑑 http://blog.goo.ne.jp/pea2005/e/faf66bf3c2212078ca8a0b60101ea709

 

▼気仙川は特別!〔2015-11-01〕:tarao 趣味・他 http://323-ims.blog.so-net.ne.jp/2015-11-01

 

▼来春新築!!2LDK賃貸物件情報☆【住田町・メゾンドソレイユ5】♪〔2015/11/01〕 - 【おいかわ不動産】陸前高田市のアパート,賃貸マンション http://www.oikawa-fudousan.com/apart/post-58.html

▼来春新築!!1LDK賃貸物件情報☆【住田町・メゾンドソレイユ5】♪ - 【おいかわ不動産】陸前高田市のアパート,賃貸マンション http://www.oikawa-fudousan.com/apart/2ldk.html

▽参考:
▼新築!!2LDK賃貸物件情報☆【住田町・メゾン・ド・ソレイユ】♪〔2010.03.19〕 | 岩手県のマンション物件情報 | 岩手マンション物件情報サイト http://www.iwate-mansion-joho.com/iwate/27

 

▼旅人募集 締め切りのおしらせ!!〔2015-11-01〕|The North Journey http://ameblo.jp/almanachouse-staff/entry-12086455891.html
▽「The North Journey 2015~KESEN~ 今年の旅人募集が終わりました。/ ●今年の旅人の列は50組80人を数えました。1回目からすべて参加してくださっている方が42名。今回初めての方が15人(バンドの新メンバー含め)もいらっしゃいます。/ ●80人目のエントリーはこの人です。 大船渡で被災され現在は盛岡に住むパンビーナことベイリー麻衣さん。スティールパンを演奏します。/ この80人に現地の20組が加わり総勢100人あまりでの三日間のライブが開催されます。/ 現地の方々の出演可能なスケジュールが11月10日ごろにわかります。従って全体のタイムテーブルが確定するのは一週間前の11月15日前後になります。/ タイムテーブルはこのブログで発表致します。/ 〔※略〕/ 今年で4回を数えるThe North Journey、回を重ねるごとに様々な方々との交流がうまれております。/ ●今回は「住田町 SumitaClutch」「大船渡夢商店街」 ふたつの場所から声をかけていただきました。/ ●津波伝承館の斉藤賢治さんからは、大変ご丁寧なメールをいただきポスターを送らせていただきました。「かもめの卵」さいとう製菓直営店5店で TheNorthJourneyのポスターを貼って下さったそうです。/ 〔※略〕」

▽参考:
Facebook:The North Journey https://www.facebook.com/TheNorthJourney2012
▼2015年の旅人募集開始です!〔2015-05-11〕|The North Journey http://ameblo.jp/almanachouse-staff/entry-12024122121.html

Facebook:Sumita音楽サークル「音蔵」 https://www.facebook.com/sumita.negura/
Facebook:Sumita Clutch - 泉田家二番蔵 https://www.facebook.com/pages/Sumita-Clutch-%E6%B3%89%E7%94%B0%E5%AE%B6%E4%BA%8C%E7%95%AA%E8%94%B5/420569071420993

 

▼11/21(土)〜11/23(月)の三連休は「いわてフェスタ@MEGAWEB」へ!〔2015/11/1〕 ( 岩手県 ) - くにたち社協に関わる有志からの東日本大震災復興支援情報提供ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kcsw_saigai/13703202.html

 

岩手県住田町下有住 気仙川支流新切川 農地に渡る流れ橋。〔2015/11/1〕 ( 自転車 ) - 水辺の土木遺産 http://blogs.yahoo.co.jp/kyodain/13608354.html

 

 

▽▽関連記事:2015年11月上旬

佳山明生さん、早瀬ひとみさん、古都清乃さん、最上川司くん。〔2015-11-10〕|山本譲二オフィシャルブログ「ぶち好きやけー」 http://ameblo.jp/yamamoto-george/entry-12093951374.html 

 

▼地域発展のヒント探る/花巻で県内初サミット〔2015/11/8〕 | Iwanichi Online 岩手日日新聞社 http://www.iwanichi.co.jp/hanamaki/7376.html
▽「花巻市が主催する「いわて地域おこしサミットin花巻」は〔11月〕7日、同市花城町の生涯学園都市会館(まなび学園)で開かれた。地域活性化に取り組む人材のネットワーク化やノウハウの共有を図る県内初の試みで、市内外から約80人が来場。基調講演や意見交換、テーマ別分科会を通じ、持続可能な地域社会の実現に向けたヒントを探った。/ 地域外から移住して地域振興に取り組む「地域おこし協力隊」が市にも着任したことを契機に開催。ともに地域おこし協力隊の先達として知られる一般社団法人・村楽の東大史理事、地域振興サポート会社・まよひが企画の佐藤恒平代表による基調講演を踏まえ、意見交換などを行った。/ 東理事は、地域の産業構造を踏まえた働き掛けや地域資源のブランド化など、経済面から活性化を図るこつを説明。特産品と温泉を組み合わせた観光の提案などにも触れながら「それぞれ独立している市内のリソース(資源、資産)を結び付け、価値を高めていくことが大切」とした。/ 佐藤代表は、あえて地域住民を地域おこしの主役としない「非主流」の手法を紹介。自身の経験をひもといて「地域の人のアイデアを着ぐるみで実現させることで、脇役も輝けるまちづくりができた」とし、誰でも発言しやすい環境づくりで地域の当事者意識を引き出したことを明かした。/ 続いて釜石市まち・ひと・しごと創生室長の石井重成さん、西和賀町定住支援員の菅田敬さん、住田町集落支援員佐々木敦代さんを加えて意見交換。来場者も交えたテーマ別の3分科会でさらに課題を掘り下げ、結果を発表した。/ 花巻市の地域おこし協力隊で花巻地域を担当している福田一馬さん(31)は、発表で「地域、行政、隊員が互いに刺激し合わないと、未来につながる出口は探せない」と強調。3者が積極的に関わりを持つことが大切との認識を示した。/ サミットには、地域おこし協力隊や行政、地域づくりの関係者らが多数参加。県内外の学生らと東北の未来創造に取り組んでいる同市石鳥谷町の鎌田憲武さん(岩手大4年)は「自分たちに何ができるか考えるきっかけになった。大学では得られない学びがあった」と話していた。」「〔写真:〕地域活性化に取り組む人材のネットワーク化やノウハウ共有に向け意見交換などが行われた「いわて地域おこしサミットin花巻」」

▽参考:
Facebook:佐藤〔2015/10/28〕 https://www.facebook.com/syuhei.sato.39/posts/802314149878634
▽「【11/7(土)「いわて地域おこしサミットin花巻」を開催します!】 今、花巻市さんと地域おこし協力隊関連や移住定住関連の企画をがっつりご一緒させていただいているのですが、この秋、岩手県内の地域サポート人(地域おこし協力隊、復興支援員、集落支援員など)の方や、地方創生等にご関心のある方を対象に、「いわて地域おこしサミット」を開催します!/ 基調講演に、地域再生スペシャリスト Taishi Brian Azumaさん、山形県朝日町でユニークな地域おこし活動を展開する 桃色ウサヒの中の人&仕掛け人 佐藤 恒平さんをお迎えします!/ また、 釜石リージョナルコーディネーター〜釜援隊〜の制度設計を行い、20代のまち・ひと・しごと創生室長としてご活躍されている釜石市役所の 石井 重成さん。/ 西和賀町の地域おこし協力隊OBで、岩手の地域サポート人の変遷を長く見られている 菅田 敬さん。/ 住田町集落支援員で、 NPO法人wizなど地域内外で様々な活動を展開する Atsuyo Sasakiさん。/ この3名の皆さんもゲストとして、/・行政の観点から地域サポート人の導入・運用/・OBの観点から地域内外での活動のポイントや課題改善/・現役の観点から地域サポート人の出口戦略とキャリア/についてお話しいただき、分科会を行います。/ 総合司会は、元めんこいテレビアナウンサーの 坂口 奈央さんにお願いしています!/ いま、地方創生や地域の戦略・新しい展開づくりとして「地域サポート人」の導入や運用が県内でも活発になってきていますが、現状の課題を整理し、岩手の新しい活力を生み出すことを参加者の皆さんと一緒に考えたいと思います。/ たくさんの方にご参加いただきたいと思っております。少しでもご関心のある方は、お気軽にご参加ください!また、周りで興味のありそうな方がいたら、ぜひご紹介ください。/(講師の皆さんは懇親会まで参加されるので、懇親会もぜひ!笑)/ イベントの詳細や参加登録は下記UPLからお願いします。 → http://cocolococo.jp/topics/hanamaki1107 / (〔2015年〕11月5日の18時が〆切です)/ たくさんのご参加、お待ちしております!」

▼広報すみた 平成25年11月号 (No.650)〔2015年2月26日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015022600143/
▼住田町集落支援員設置要綱 http://www3.e-reikinet.jp/sumita/d1w_reiki/425902500018000000MH/425902500018000000MH/425902500018000000MH.html
▼住田町集落支援員(企画財政課)の求人情報(整理番号:03080-03468341) | 企業の評判、求人情報なら転職会議 http://jobtalk.jp/jobs/hellowork_11323106.html

 

▼まちづくり「土台」着々/土地造成9割が着工・完成〔2015/11/06〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20151106_6
▽「〔岩手〕県は〔11月〕5日、沿岸被災地の〔2015年〕9月末現在の社会資本整備の進行状況をまとめた「復旧・復興ロードマップ」を公表し、土地区画整理事業や防災集団移転促進事業など土地造成を進める「復興まちづくり事業」で着工または完成した箇所数が90%に達した。東日本大震災〔2011年3月11日〕から間もなく4年8カ月。被災者が自立再建や災害公営住宅に入居するための基礎となる面的整備が着々と進む。一方、防潮堤や水門など工事の完成が1年以上遅れる箇所は30カ所に上るなど課題も多く、一日も早い復旧・復興が望まれている。/ 県によると、復興まちづくり事業は県内で計189カ所計画されている。着工済みは170カ所(90%)、うち完成は78カ所(41%)となった。/ 前回公表時(6月末現在)から、県内最大規模となる宮古市田老地区の防災集団移転促進事業(161区画)、陸前高田市の長部地区(月山)の同事業(50区画)など計10カ所が完成。一戸建て住宅や災害公営住宅建設の土台となる土地が高台などに整備され、生活再建のさらなる加速が期待されている。/ 一方、完成時期が1年以上遅れるのは計30カ所。事業分野別では海岸保全施設が18カ所と最多で、次いで復興まちづくり5カ所、災害公営住宅3カ所、復興道路等と漁港が各2カ所だった。/ (2015/11/06)」

▼防潮堤整備/3年遅れも〔2015年11月06日〕 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/local/iwate/news/20151105-OYTNT50142.html
▽「〔岩手〕県は〔11月〕5日、東日本大震災の復興事業の工程表社会資本の復旧・復興ロードマップ」の最新版を公表した。7月の前回工程表と比べ、752か所のうち82か所で完成が遅れ、うち4か所は3年の遅れとなる。釜石市区画整理事業など7か所は3~12か月早まる。/ 県まちづくり再生課によると、82か所のうち1年以上の遅れは30か所。内訳は海岸保全施設18、復興まちづくり5、復興(支援)道路2、災害公営住宅3、漁港2。災害公営住宅は、大槌町の安渡地区2か所と釜石市の東部地区が1年~1年3か月の遅れだった。/ 3年遅れの2018年度の完成となるのは、久慈川久慈市)、野田海岸(野田村)、盛川と須崎川(ともに大船渡市)の防潮堤や水門など。予定地に埋まるがれきの移設などが原因だ。」

▼Web東海新報|3年の完成遅れも、県が復興ロードマップ更新〔2015年11月8日〕 https://tohkaishimpo.com/2015/11/08/68732/
▽「■用地取得長期化など要因に/ 〔岩手〕県は、東日本大震災からの復興事業工程を被災12市町村ごとにまとめた「社会資本の復旧・復興ロードマップ」の最新版を発表した。大船渡市で整備が進められている海岸保全施設19カ所、漁港8カ所で同マップ前回公表時より完成時期がずれ込み、うち盛川の堤防かさ上げ工事と須崎川の水門工事は県内最長となる3年の遅れが生じることが分かった。地元住民との整備計画調整や用地取得の長期化などによるもの。震災発生から4年8カ月を迎えようとする中、漁業者のなりわいの拠点の再生や安全安心の確保へ一日も早い完成が待たれる。/ 〔※略〕」

▽参考:
岩手県 - 社会資本の復旧・復興ロードマップ(平成27年11月5日公表) http://www.pref.iwate.jp/anzen/machizukuri/18200/001811.html

 

日本ユニシス、未来かなえ機構 気仙医療圏における地域医療・介護連携ICTシステム「未来かなえネット」構築開始 -2015年11月5日- 日本ユニシス http://www.unisys.co.jp/news/nr_151105_health_care.html
▽「■日本ユニシス、未来かなえ機構/気仙医療圏における地域医療・介護連携ICTシステム「未来かなえネット」構築開始 ~ 域内の医療機関から介護施設まで全てを双方向連携し、地域住民に高度医療サービスを提供 ~」「2015年11月5日」
▽「日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区、社長:黒川 茂、以下 日本ユニシス)は、一般社団法人未来かなえ機構(事務局:岩手県気仙郡住田町、代表理事:滝田 有、以下 未来かなえ機構)が運営する気仙医療圏(大船渡市、陸前高田市、住田町の2市1町)における地域医療・介護連携ICTシステム「未来かなえネット」の構築を開始しました。/ 来年4月に運用開始予定の第一期システムでは、気仙医療圏の主な病院、診療所(医科、歯科)、薬局、介護サービス事業所などを双方向に連携し、地域住民の医療データを一元管理します。/ わが国では、総人口に占める高齢化が進み、生活習慣病の増加などの問題から医療サービスへの需要が多様化しています。また全国的な医師不足が問題となっている中、岩手県の医師数は全国平均を下回り、とりわけ気仙地域など沿岸部は県内でも特に医療資源が乏しい地域となっています。東日本大震災津波では域内の多くの医療機関が被災し、現在も再建の途上にあります。地域の中核病院に患者が集中し、病院の勤務医に過度な負担がかかるといった問題も生じています。/ また、地域住民にとっては病院や診療所の連携による切れ目のない医療サービスや、高齢者が住み慣れた地域において安心して療養生活を継続できるような地域包括ケアシステムの提供が求められています。/ 未来かなえ機構は、気仙医療圏が抱える課題を乗り越えるため、3師会(医師会、歯科医師会、薬剤師会)、介護・保健福祉施設、さらに2市1町の行政機関の連携に尽力し、今回の「未来かなえネット」の構築を決定しました。」
▽「「未来かなえネット」プロジェクト発足に際し、未来かなえ機構がシステム構築に求めた要件は、/ ・2方向(垂直的統合=多様なレベルでの医療ケアの調整・水平的統合=多様な介護・保健・社会的支援サービス間調整)の統合の実現/ ・電子カルテに依存せず、参加するすべての関係機関が双方向連携されることで、地域住民が最大の恩恵を享受できるシステムであること/ ・地域の高齢化・少子化などの人口変化、ネットワークの拡大、そしてICT技術の進歩にも対応できる、柔軟性・拡張性を持っているシステムであること/ でした。これら要件に対し、日本ユニシスは具体的な提案活動を行い、未来かなえ機構は/ ・真の意味での多職種双方向連携が実現されること/ ・電子カルテを前提とせず、既存システムを有効活用できること/ ・医療・介護従事者が操作を簡単に覚えることができること/ ・保守・運用コストを低く抑えることができること/ なども評価し、日本ユニシスを開発パートナーに選定しました。/ 今後、日本ユニシスは「気仙医療圏の医療資源を最大限に活用し、域内の医療レベルを維持・向上させる」「住民目線を第一義に考え、住民にとって安心な医療・介護インフラの提供を継続する」ことを目指し、システム開発を推進して行きます。/ 日本ユニシスと未来かなえ機構が設計・構築する「未来かなえネット」の特徴は、以下のとおりです。/ 1. 病院、診療所(医科、歯科)、薬局、介護サービス事業所の情報が双方向に連携/ 各施設が保有している情報を「未来かなえネット」で管理・集約します。医療機関、検査会社などのデータのみならず介護施設のデータも一元管理し、双方向連携を実現します。/ 2. 電子カルテ導入を前提とせず、関係機関の既存システムを最大限有効活用/ 「未来かなえネット」に繋がる関係機関は、新たに電子カルテシステムを導入する必要はありません。導入済みシステムからレセプト(注1)データや検査・画像データなどを自動で収集します。/ 3. 保守・運用コストの最適化/ 医療・介護従事者は、現在の業務をほとんど変更する必要がなく、独自の名寄せアルゴリズムを使い、複数施設を利用している住民の紐付け作業など、全てのデータ連携が自動的に行われます。人手を介しての作業は必要なく、運用コストは大幅に削減されます。」
▽「日本ユニシスは、今後も継続して「未来かなえネット」を支援し、気仙医療圏における医療介護品質の維持・向上に貢献していきます。また同地域での実績を踏まえ、全国の他地域に対し多職種双方向連携システムの提供を目指していきます。」

▼日経プレスリリース|日本ユニシス、気仙医療圏で地域医療・介護連携のICTシステムを構築開始〔2015/11/05〕 http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=399962&lindID=1

日本ユニシス大船渡などで医療・介護連携システム〔2015/11/6〕 :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO93699120W5A101C1000000/
▽「日本ユニシスは2015年11月5日、未来かなえ機構岩手県気仙郡)が運営する気仙医療圏の地域医療・介護連携ICT(情報通信技術)システム「未来かなえネット」 の構築を始めたと発表した。気仙医療圏は、大船渡市、陸前高田市、住田町の2市1町。/ 2016年4月に第一期システムを運用開始予定。気仙医療圏の主 な病院、診療所(医科、歯科)、薬局、介護サービス事業所などを双方向に連携し、地域住民の医療データを一…/ 〔※略〕」「2015/11/6 23:00 日本経済新聞 電子版」

▼気仙医療圏にて地域医療 介護連携ICTシステム「未来かなえネット」構築開始〔2015-11-07〕|けあNews by けあとも http://www.caretomo.com/carenews/5215
▽「■東日本大震災での医療機関の被災も影響か/ 日本ユニシス株式会社(以下、日本ユニシス)は、(一社)未来かなえ機構(以下、未来かなえ機構)運営による、気仙医療圏(大船渡市・陸前高田氏・住田町)における「未来かなえネット」 の構築を開始した。/ 未来かなえ機構は、気仙医療圏での課題について、医師会、歯科医師会、薬剤師会、介護・保健福祉施設、さらには2市1町の行政機関 の連携に尽力する。/ 高齢化が進むわが国では、病気の増加などの問題から医療サービスへの需要が多様化、第一期システムでは東日本大震災で多くの医療機 関が被災した気仙医療圏の主な病院や診療所(医科、歯科)、薬局、介護サービス事業所などを双方向に連携させて地域住民の医療データを一元管理する。/  第一期システムは来年4月に運用開始予定である。/ 日本ユニシスは、継続して「未来かなえネット」を支援、同地域での実績を踏まえて全国の他地域に対し システムの提供を目指している。」
▽「■「未来かなえネット」の特徴/ 各施設が保有の情報を「未来かなえ ネット」で管理・集約し、情報は双方向で連携することが実現、検査会社などのデータのみでなく、介護施設のデータも一元管理し双方向を実現できる。/  「未来かなえネット」につながっている関係機関は新たに電子カルテシステムを導入する必要はなく、既存のシステムを最大限有効活用できる。/ 独特の名寄アルゴリズムを使い、複数施設を利用している人の紐付け作業などすべてのデータの連携が自動で行われ、医療・介護従事者は業務をほとんど変更せず、運用 コストは大幅に削減されるなど。/ ■システム構築に求められた要件/ 未来かなえ機構がプロジェクト発足のため、 シ ステム構築に求めたのは、/ ・2方向(垂直的統合=多様なレベルでの医療ケアの調整・水平的統合=多様な介護・保健・社会的支援サービス間調整)の統合 の実現/ ・電子カルテに依存せず、参加するすべての関係機関が双方向連携されることで、地域住民が最大の恩恵を享受できるシステムであること/ ・地域 の高齢化・少子化などの人口変化、ネットワークの拡大、そしてICT技術の進歩にも対応できる、柔軟性・拡張性を持っているシステムであること(ニュース リリースより)である。/ この要件に対して日本ユニシスは具体的な提案をし、未来かなえ機構は様々な点を考慮し日本ユニシスをパートナーとして決定し た。/ (画像はニュースリリースより)/ ▼外部リンク: 日本ユニシス株式会社 ニュースリリース http://www.unisys.co.jp/news/nr_151105_health_care.html

▽参考:
日本ユニシス株式会社 https://www.unisys.co.jp/
一般社団法人未来かなえ機構 http://www.kanaenet.com/

一般社団法人 未来かなえ機構 - 陸前高田市まちづくりプラットフォーム http://rikuzentakata-mpf.org/nakamasyousai/%E4%B8%80%E8%88%AC%E7%A4%BE%E5%9B%A3%E6%B3%95%E4%BA%BA%E3%80%80%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E6%A9%9F%E6%A7%8B

 →▼気仙2市1町が枠を越えて連携。ICTを医療や介護で活用する組織が発足!〔2015/04/15〕|みんなの介護ニュース http://www.minnanokaigo.com/news/N47411839/

▼滝田医院 大船渡市 内科 循環器科 呼吸器科 消化器科 陸前高田市 // お知らせ // 一般社団法人「未来かなえ機構」設立しました。〔2015年4月10日〕 http://takita.webmedipr.jp/contents/news/20150410_01.html
▽「■一般社団法人「未来かなえ機構」設立しました。/ 詳細は東海新報記事をご覧ください。当HPのPC版「滝田医院の紹介」欄でPDFにてご覧いただけます。/ 滝田医院の紹介ページへ http://takita.webmedipr.jp/contents/katsudo.html
→▼PDF:25年度の取り組み総括/愛称も決める/未来都市医療・介護等連携協〔2014年2月15日〕:東海新報|医院の紹介|滝田医院 http://takita.webmedipr.jp/contents/pr/tokaishinpo20140215.pdf

 →▼介護連携へ法人設立/気仙地区、ICT活用で情報共有化〔2015/04/09〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20150409_7

▼お知らせ:「未来かなえネット」構築説明会が開催されました〔2014/10/20〕|一般社団法人未来かなえ機構 http://www.kanaenet.com/oshirase10.html
▽「■〔2014年〕10/20 「未来かなえネット」構築説明会が開催されました/ 大船渡市リアスホールにて地域医療・介護連携ICTシステム構築「未来かなえネット」の勉強会が開催されました。/ 大船渡市・陸前高田市住田町の医師・薬剤師・歯科医・介護・行政の方々にご出席頂き、/ 開発中の画面でデモンストレーションを見た後に、システムに関する質疑を行いました。」

▼滝田医院 大船渡市 内科 循環器科 呼吸器科 消化器科 陸前高田市 // お知らせ // 「未来かなえネット」をよろしくお願いします。〔2014年2月18日〕 http://takita.webmedipr.jp/contents/news/20140218_01.html
▽「■「未来かなえネット」をよろしくお願いします。/ 気仙広域環境未来都市医療介護福祉保健協議会は、不肖滝田が会長を務め一昨年〔2012年〕より活動を行ってきました。各方面のご尽力によりこのたび、医療介護連携のICTシステムの導入が決まりました。/ 〔2014年〕3月15日は住民の方を対象にシンポジウムを開催します。それに伴って協議会の愛称を決定しました。東海紙の記事(添付PDF)にある通り「未来かなえ」と命名しました。「未来かなえ協議会」「未来かなえネットワーク」などと使います。文字通り「未来(の理想を)かなえたい」の意と、古代中国の器「鼎」の意があります。/ 鼎を構成する3つの柱、これは大船渡陸前高田住田の3市町であり、医師会、歯科医師会、薬剤師会の3師会でもあります。」

▼滝田医院 大船渡市 内科 循環器科 呼吸器科 消化器科 陸前高田市 // お知らせ // 気仙でも着々と進む医療介護連携システム。〔2014年2月5日〕 http://takita.webmedipr.jp/contents/news/20140210_01.html
▽「■気仙でも着々と進む医療介護連携システム/ 滝田が会長を務める連携協議会でシステム実装化の目途がつきました。大雪にもかかわらず関係者80名がおいでくださいました。/(東海新報に掲載)/ 滝田医院の活動ページへ http://takita.webmedipr.jp/contents/katsudo.html
→▼PDF:来年度実装目指し説明会/環境未来都市構想の一環/医療・介護など情報共有システム/大船渡で〔2014年2月9日〕:東海新報|医院の紹介|滝田医院
http://takita.webmedipr.jp/contents/pr/toukaishinpou_20140210.pdf

 

岩手日報 社告|いわて紅白歌合戦/盛岡で12月27日〔2015.11.2〕 http://www.iwate-np.co.jp/syakoku/1511021.html
▽「岩手日報社12月27日盛岡市内丸の県民会館で、第5回いわて紅白歌合戦を開催します。前売りチケットは11月16日、指定プレイガイドで発売します。/ 本県にゆかりのある歌手が紅白に分かれて競演。NHK紅白歌合戦に2年連続出場した福田こうへいさんや、大船渡市出身の演歌歌手大沢桃子さんらの熱唱で岩手の年の瀬を盛り上げます。/ 今回は初めて注目株枠を設け、白組はRISATOさん、紅組はParent and Child? が出演し、ポップス、演歌、民謡とさまざまなジャンルの歌を披露します。/ 『■期日: 〔2015年〕12月27日(日)午後2時30分開演/ ■会場: 県民会館・大ホール/ ■出演者: 白組 ▽福田こうへい、宇佐元恭一、高城靖雄、中田桂敏、三浦わたる、RISATO/ 紅組 ▽大沢桃子臼澤みさき早瀬ひとみ、fuwala、北條真由美、Parent and Child?/ ■料金: S席5千円、A席4千円、B席3千円(全席指定、当日各500円増)/ ■プレイガイド: カワトク、フェザン、県民会館、ローソンチケット/ ■問い合わせ: IBC岩手放送事業部(019・623・3137=平日午前9時半~午後5時)へ。』/ 岩手日報社/(2015.11.2)」

IBC岩手放送|イベントインフォメーション|第5回いわて紅白歌合戦〔2015/10/29〕 https://www.ibc.co.jp/event/?itemid=695
▽「■第5回いわて紅白歌合戦/ 東日本大震災復興支援プロジェクト IBCテレビ公開生放送/ ・開催日: 2015年12月27日(日)/ ・開演: 14:30/ ・会場: 岩手県民会館大ホール/地図を見る/ ・料金: ★チケット発売:〔2015年〕11月16日(月)午前10時〜/全席指定(税込) S席5,000円 A席4,000円 B席3,000円 (当日各500円増)/ ・プレイガイド: カワトク、フェザン、県民会館、ローソンチケット(Lコード24980)/ ・お問い合わせ: IBC事業部019-623-3137」

 

▼hatupiさんはTwitterを使っています:〔2015年11月1日〕 https://twitter.com/hatupi/status/660763639318601728
▽「産業まつり〔「市制施行60周年 陸前高田市産業まつり」(2015年10月31日-11月1日)〕はお天気に恵まれ、風もあまり強くなく人出もまあまあの結果。農業まつりの会議でも出たように大船渡住田町の出店など、近隣との相互協力があれば、まだまだお客の出足は増えると感じた。/主催側の「商売っ気」が足りないなあと思うのは私だけ? やる気のある職員さんがやりくそうに見える」「19:21 - 2015年11月1日」

▽参考:
陸前高田市|市制施行60周年 陸前高田市産業まつり https://web.archive.org/web/20151101104133/http://www.city.rikuzentakata.iwate.jp/kategorie/kanko-event/kanko-event/sangyoumaturi/sangyoumaturi.html
▼再生 陸前高田産業祭1日目〔2015/10/31〕 http://rikutaka.blog.fc2.com/blog-entry-1782.html
▼再生 陸前高田産業祭2日目〔2015/11/01〕 http://rikutaka.blog.fc2.com/blog-entry-1783.html

*1:「男火山、女火山には2010年3月に登っている」。2010年3月12日に登山しており、次のエントリーに記録がある。 →▼男火山・女火山〔2010/03/17〕|やっちゃん日記・山行記録集 http://suuko.at.webry.info/201003/article_3.html

*2:「プレートはILPが一枚」。山頂に掲示された山名と標高(山の高さ)を記したプレートを言う。写真中に見える。「ILP」は「researched for Iwate Local Peaks」の略。次のwebページも参照。 →▼平成24年04月の山行報告|青森県の山とはぐれ山男のページ http://taneichi.fc2web.com/no1204yamahoukoku.html