2018年7月中旬:住田町に関する記事

▽2018年(平成30年)7月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2018年7月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/07/21/000000
▼2018年7月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/07/01/000000

 

2018年7月20日(金)

 

▼住田町観光協会 - 投稿〔2018/07/20〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/a.408486225916102.1073741826.376907472407311/1688865231211522/
▽「まだまだあります♪夏のイベント!(^^)/ ぜひ道の駅種山ヶ原「ぽらん」へお立ち寄りください♪/ +++夏の種山まつり+++ □とき:平成30年〔2018年〕7月29日(日)午前10時〜午後3時/ □ところ道の駅種山ヶ原「ぽらん」(岩手県気仙郡住田町世田米字子飼沢30-39) http://poran.sumita-gayagaya.com/ / ★ごご3時から餅まき! ★イワナのつかみ取り体験(参加無料/お一人様1匹まで) ★茶屋っこ母ちゃんのこびる(雑穀入りかまもち) ★ありすポークフランクフルト・バラ串焼き ★夏野菜販売、イワナの塩焼き、スーパーボールすくい、ちびっこコーナー など/ +++/ ※天候等により内容を変更する場合がございます。/ □主催:すみた種山ヶ原直売組合・住田観光開発(株)/ □お問い合わせ:住田観光開発(株)(道の駅種山ヶ原「ぽらん」内)0197-38-2215」

 

▼東北「道の駅」マガジン「おでかけ・みちこ」と「まいにち・みちこ」 - 投稿〔2018/07/20〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=275722989231693&story_fbid=1321684471302201
▽「〔「住田町夏まつり」は〕今年から新しい場所で、新しいプログラム(内容)で開催します!こちらの内容もすっげー気になります! https://my-michi.com/event/22164

 

2018年7月19日(木)

 

一般社団法人more treesさんのツイート: "7月6日に住田町役場にて実施した「LIFE311」の贈呈式について、地元紙の東海新報に掲載いただきました〔※紙面写真あり〕。 改めまして、ご支援いただきましたみなさまに深く御礼申し上げます。 「LIFE311」の取組み、ご支援についてはこちら http://life311.more-trees.org/ https://t.co/QRn2uLlnH8" https://twitter.com/moretrees_JP/status/1019824267435786241

 

▼住田町 夏まつり 2018〔2018年07月19日〕|岩手のイベント情報|まいにち・みちこ【東北 道の駅 日刊マガジン】 https://my-michi.com/event/22164
▽「 \平成30年度「住田町夏まつり」開催!(^O^)/ 7月28日(土)は住田町夏まつり(^^♪ 今年度は、農林会館前広場に会場を移し、新たなプログラムも迎えての開催となります。(これまでの夜の時間帯に加え、昼の部も開催致します) みんなで住田の夏まつりを楽しもう☆彡/ ★昼の部では国際交流イベント(民族衣装試着体験やバリダンス披露など♪)や小学生鼓隊演奏、菓子まき大会など ★恒例夜の部では、子どもたちの踊り披露、ゆかた手踊り、郷土芸能披露、ライブ演奏などの催し、五葉山火縄銃鉄砲隊演武、花火大会や子ども灯ろう、すみっこジャンケン大会、タワー・オブ・クッブ、菓子まき餅まきなどなど…屋台も勢ぞろいで盛りだくさん!!(^O^)/」
▽「・開催日時: 2018年7月28日(土) 14:00〜21:00/ ・開催場所: 住田町農林会館前広場(岩手県気仙郡住田町世田米字川向96-5)/ ・主催: 夏まつり実行委員会/ ・お問い合わせ: 住田町観光協会 〔TEL.〕0192462111 sumita-kankou@****.***.ne.jp / ・情報登録: 住田町観光協会​/ ・情報公開日:2018年07月19日/ ※イベント内容の変更に関しては、「問い合わせ」欄に掲載の連絡先までご確認ください。」

▽参考:
▼イベント情報(平成30年度)〔2018年4月2日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2015030500022/
→▼Web東海新報|伝統の提灯風景“休止”、準備の人手不足など理由に/住田町夏まつり〔2018年5月20日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/05/20/205914/

 

▼JA岩手県厚生連(岩手県厚生農業協同組合連合会)|受診者の声〔2018年07月19日〕 https://www.ja-iwatekouseiren.or.jp/interview/iv_201807/
▽「■健康づくりを仲間で楽しく支え合っています ―生活習慣改善事業 JAおおふなと いきいき住田せたまい・アリスの取り組みを紹介します―
▽「〔写真:〕・後列左:JAおおふなと 生活経済課 川畑調査役/ ・後列右:JA岩手県厚生連〔岩手県厚生農業協同組合連合会〕 石川保健師/ ・前列左:いきいき住田せたまい 代表 泉金一さん/ ・前列中央:いきいき住田アリス 代表 橋本勝美さん/ ・前列右:いきいき住田せたまい 事務局 佐々木初雄さん」
▽「住田町の皆さんには、毎年4月の日程で受診いただいております。今年もたくさんの方にご受診いただき、ありがとうございました。/ ○〔金一〕さん: 春のドック受診は毎年の欠かせない行事のひとつです。趣味を楽しんだり農作業をがんばるためには、元気で健康が基本ですから。/ ◆受診いただいての感想は?/ ○橋本〔勝美〕さん: 〔岩手〕県南センターは、施設がきれいでいつもゆったり快適に受診しています。高齢の受診者も多いので、送迎のバスがあることはとてもありがたいですね。夫婦での受診も多いですよ。/ 〔写真:〕JA岩手県厚生連の一日人間ドック送迎バス/ ◆「いきいき住田」について教えてください。/ ○佐々木〔初雄〕さん: 人間ドックをきっかけに健康づくりの輪を地域にひろげるため、JAおおふなと・厚生連と一緒に取り組んでいる「いきいき住田」は今年9年目の活動のスタートをきったところです。/ ◆どんな活動をおこなっているのですか?/ ○佐々木さん: 厚生連保健師による年2回の個別相談では、結果の見方を教えてもらい、個人ごとに「健康チャレンジ目標」を決めて、1年間継続して取り組みます。また、ウオーキンググラウンドゴルフ、健康講話などを役員が中心となって企画したグループ活動を、毎年3回ほど開催しています。/ ○泉さん: 会員には「みんなで集まって笑ってすごすだけでも、日頃の疲れが癒される」等と喜ばれています。/ ○橋本さん: 定期的に顔をあわせるということがポイントですよね、日ごろ後回しにしがちな健康のことを考えるいい機会になります。/ ◆最後に「これからの抱負」などをお聞かせ下さい。/ ○佐々木さん: これからも、多くの仲間とともに楽しく健康づくりに取り組んでいきたいと思います。」
▽『当JA〔JAおおふなと〕は、大船渡市、陸前高田市住田町のいわゆる気仙をその管轄としています。そのうち、最も人口が少ないのが住田町です。 しかし、人間ドックの受診者数が最も多いのが住田町、また生活習慣改善事業の参加者も県内一と伺っております。/ 町民の健康意識の高さと地域コミュニティの強さは気仙で一番といっても過言ではないと思います。 JAおおふなと 経済部 生活経済課川畑幸恵調査役』」
▽「■基本情報/ ・平成22年度 「いきいき住田」発足。(会員:JA組合員および地域住民)/ ・平成25年度~ 会員数増加のため、「いきいき住田せたまい」「いきいき住田アリス」と地区別2グループにわかれる。/ ・平成30年度 「いきいき住田せたまい」会員40名、「いきいき住田アリス」会員20名」

 

2018年7月18日(水)

 

2018年7月17日(火)

 

岩手県広聴広報課さんのツイート: "7/28(土)、住田町夏まつりが開催されます! 昼の部では、パフォーマンスによる国際交流イベントなどが行われます。 夜の部では、道中踊りや花火大会、五葉山火縄銃鉄砲隊による隊列行進と演武などが予定されています。 #夏まつり #花火大会… https://t.co/NIvVNfWRXD" https://twitter.com/pref_iwate/status/1019118280357892096

▽参考:
→▼岩手県 - 住田町夏まつり〔2018年6月26日〕 http://www.pref.iwate.jp/event/kankou/066002.html

 

▼住田フーズ株式会社 第24期決算公告〔2018年07月17日〕 | 官報決算データベース https://kessan.laboneko.jp/settlements/25343

 

▼第7回 移住者インタビュー 『レベルの高い気仙(けせん)の食材を活かし、食で町おこしを』〔2018年7月17日〕 – けせん暮らし http://kesenlife.net/WordPress/?p=505
▽「移住者インタビューの第7回は前回お話を伺った鈴木 翠さんの勤務する「すみたのだいどころKerasse」のシェフ坂東 誠さん、おなじくシェフの菅野 悠太さん、ホールスタッフの菅野 佳奈子さんと一般社団法人SUMICAに勤務する菅原優衣さんの4名に移(移動手段)・職(仕事)・住(住まい)を中心にインタビューしました。/ ■すみたのだいどころKerasse(ケラッセ/ 坂東 誠さん青森県十和田市出身)/ ~岩手はどこに行っても山の緑や音がとても深い。/ 住田は静かですね。外に出ると疲れが取れるような環境~/ 3.11に起きた東日本大震災をきっかけに東京のNPO法人の仲介により仮設住宅で半年に1回開催していた料理教室が縁となり、住田町へ移住。関東で20年以上暮らした後、現在は住田町営住宅に住んでいる坂東シェフ。『都会に住んでいる時は‘車’の必要性がなかったが、こちらに来てからは‘車’を持ちました。』(坂東シェフ談)/ 住田町の印象は?/ 〔※略〕」

 

2018年7月16日(月)

 

2018年7月15日(日)

 

▼ケセンロック、夏熱く/15日まで計17組出演〔2018.07.15〕 | IWATE NIPPO 岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/7/15/18446
▽「今年9回目を迎えたセンロックフェスティバル(実行委主催)は〔7月〕14、15の両日、住田町世田米の種山ケ原イベント広場で開かれている。国内トップアーティスト17組が出演。観客延べ約4300人を動員し、暑い夏をさらに熱く盛り上げている。/ 初日はMONOEYES(モノアイズ)、The Birthday(ザ・バースデイ)など9組が登場。開放感あふれる山中の会場で出演バンドは重低音を響かせている。/ 〔7月〕15日は午前10時半~午後7時。サンボマスターなど8組が出演する。チケットは完売している。」

▼Web東海新報|「ケセン」の思いを音に込めて、種山でKRFが開幕/住田(別写真あり)〔2018年7月15日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/15/213158/

▼ちょもやん@0714&0715ケセン さんのツイート: "おはようございます。 今日の地元紙 東海新報より。 ケセンロック2日目 はじめます ヽ( ・∀・)ノ #KRF18 #東海新報 #ケセンの地元紙 #ケセンロックフェス… " https://twitter.com/chomoyan86/status/1018240210549608448

 

2018年7月14日(土)

 

▼今週の岩手県産野菜の出荷状況は〜? 7月14日(土)編(2018年)〔2018年07月14日〕 | 岩手県奥州市の八百屋・(有)佐々豊青果社員「シンタローのブログ」 https://ameblo.jp/vegetable-808/entry-12390755808.html

 

2018年7月13日(金)

 

▼Web東海新報|学びやの階段が記念品に、来月の成人式で贈呈へ/住田町〔2018年7月13日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/13/212822/
▽「住田町は、8月12日(日)に行われる成人式で、出席した新成人に木製カードケースを贈る。町が取り組む「木いくプロジェクト」の一環。その材料には、昨年度〔2017年度〕解体された旧大股小学校の階段材が用いられ、現在町内の工房で製作作業が進む。プロジェクト関係者は新たに生まれ変わった材料に古里への誇りを託すとともに、未来を担う若者たちの飛躍への期待を込める。」
▽「■カードケースに加工、旧大股小の解体材活用/ 木いくプロジェクトではこれまで、地元産材を活用した地域振興策を展開。学校用机・いすの新調に加え、町内新生児には誕生祝い品として、離乳食用の木製スプーンとケースのセット、玩具をプレゼントしている。/ 昨年〔2017年〕、名刺を入れて活用できる木製カードケースを初めて新成人に贈呈したところ、好評を博した。今年も未来を担う若者たちの手に届けようと、上有住に構える町木工館の指定管理を担うアトリエリトアの大村圭代表(44)が製作を進める。館内では地元産材による家具製作などにあたる傍ら、地道に細かい作業を重ねる。/ カードケースは、オイルライターのように上部のふたの片側が本体と連結し、片手で開閉できる。デザインは昨年〔2017年〕とほぼ変わらないが、今年は材料に旧大股小学校校舎階段材を活用した。/ 同校舎は、現在の大股地区公民館に隣接し、昨年度〔2017年度〕に解体工事が行われた。平成3年度〔1991年度〕まで小学校として利用され、その後は物置などとして活用。解体時には、丈夫なサクラの階段材は廃棄せず、アトリエリトアで保管していた。/ 今後は塗装に加え、「SUMITA WOOD WORKS」の焼き印を施す。一つずつ木目模様が異なり、使い重ねることで独特の色合いに変わっていくという。/ 大村〔圭〕代表は「加工する前に釘を抜いたりしなければならず、効率的には良くない。しかし、そのまま捨ててしまうのも、もったいない」と語る。手を抜かず、心を込めてつくることで、古き良きものを生かす大切さを込める。/ 成人式の式典は、〔住田〕町と教育委員会が主催。気仙では唯一、毎年夏の帰省時期に合わせて開催している。/ 本年度〔2018年度〕の対象は、平成10年〔1998年〕4月2日〜11年4月1日に生まれた同町出身者と町内在住者計62人(男性39人、女性23人)で、昨年度〔2017年度〕に比べると23人多い。午前10時から役場町民ホールで式典を挙行後、地元有志の新成人による実行委主催の交流会が同交流プラザで開かれる。」「▲ 住田のこだわりが込められた木製カードケース=上有住」「▲解体前の旧大股小校舎内の階段=世田米、昨年〔2017年〕10月」「平成30年7月13日付 7面」

▽参考:
→▼Web東海新報|13日の成人式で贈呈、木製カードケース/住田町〔2017年8月9日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/08/09/170503/
→▼Web東海新報|木工館新たな活用本格化、指定管理者制度を導入/住田町(別写真あり)〔2017年11月30日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/11/30/184763/

 

2018年7月12日(木)

 

▼Web東海新報|巡礼記がコミックに、しまたけひとさん執筆 「てくてく気仙三十三観音参り」〔2018年7月12日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/12/212661/
▽「昨年〔2017年〕3月、仙三十三観音の徒歩巡礼に参加した東京都在住の漫画家・しまたけひとさんによるマンガ「てくてく気仙三十三観音参り」がこのほど、東海新報より刊行された。気仙3市町に散らばる霊場を6日間かけて踏破した記録が、東日本大震災による被災と復興の様子、出会う人々の温かさとともに描かれ、改めて7年4カ月前の震災に思いをはせながら“祈りの道”への関心を高める内容となっている。」
▽「■徒歩で見た霊場と復興/ 同書は、震災後、気仙三十三観音霊場の復活と認知拡大などに取り組む祈りの道」再興プロジェクト(代表・上野成就院 福田亮雄住職)が企画した徒歩巡礼をもとにつづられたコミックエッセイ。平成29年〔2017年〕3月25〜30日の6日間、実際に歩いた気仙3市町のコースと、霊場33カ所を87ページにわたって紹介している。/ しまさんは、四国八十八カ所霊場をお遍路として歩いた体験を「アルキヘンロズカン」〔双葉社〕として、大震災後の青森から福島までの700キロにわたる取材をもとに「みちのくにみちつくる」〔双葉社〕として描いてきた。これらのマンガを福田〔亮雄〕代表が読んだことから、しまさんに連絡を取り、徒歩巡礼に誘ったという。/ かねて、「漫画をツールとして震災復興の一助となれれば」という思いを持っていたというしまさんは、これを快諾。計90キロにおよぶ道のりを、地元からの参加者とともに歩き切った。/ しまさんは自身に代わる人物として、女子大学生の「トラヤちゃん」を登場させ、彼女の目線でレポートを進める。巡礼自体はハイキングのような雰囲気ながら、随所に震災のつめあとを見つけるトラヤちゃんは、この地域の人たちの思いや復興へ向かう道筋を感じながら歩みを進めていく。/ 旅は一番札所から順にめぐるのではなく、歩きやすい最短ルートをたどる。各札所のいわれや御詠歌、まちの見所などが紹介されていることから「巡礼者必携の書」であるが、地元住民にも“知られざる”歴史や逸話がちりばめられ、資料としても読み物としても楽しめる。一柱ずつ見事に描き分けられた観音像のイラストも必見だ。/ 福田〔亮雄〕代表は「単なる巡礼記ではなく、霊場ガイドであり、被災地の現状報告でもある。気仙のスイーツ紹介、同行の方々との心温まるやりとりなど、さまざまなことが凝縮された一冊。気仙の方々に手にとっていただき、古里を再発見してもらえれば」と願う。/ 同書は陸前高田市の伊東文具店、大船渡市のブックボーイ各店、ブックポートネギシ本店、住田町吉田書店で販売している。価格は1000円(税込み)。/ また、しまさんがイラストを描いた「気仙三十三観音手ぬぐい」が、1枚648円で陸前高田市観光物産協会で販売されている。」「▲ 巡礼のコースや見所がマンガで見やすく整理された「てくてく気仙三十三観音参り」「平成30年7月12日付 7面」

▼ogacciさんのツイート: "てくてく気仙~というお遍路の漫画です。〔※東海新報紙面写真〕" https://twitter.com/ogacci/status/1017191900682510336

▽参考:
▼えんがわ〔by しまたけひと〕|気仙三十三観音巡礼日記 (ガイド漫画) http://kunitu.sakura.ne.jp/comic-03.htm
▼みちのくにみちつくる|えんがわ〔by しまたけひと〕 http://shimatake.jpn.org/michinoku-00.htm

祈りの道 気仙三十三観音再興プロジェクト https://kesenkannon.jimdo.com/

▼株式会社双葉社 | みちのくに みちつくる(しまたけひと) http://www.futabasha.co.jp/introduction/2015/michinoku/
▼honto - 『みちのくにみちつくる』著者インタビュー しまたけひと電子書籍ストア https://honto.jp/cp/ebook/2015/shimatakehito.html

▼お遍路漫画『アルキヘンロズカン』がすごかった〔2014/05/31〕 : ARTIFACT ―人工事実― http://artifact-jp.com/2014/05/31/arukihenro/
▼週末に読む:歩きながら苦しむお遍路道『アルキヘンロズカン』〔2014.01.31〕|佐々木俊尚 blog http://www.pressa.jp/blog/2014/01/post-10.html
深町秋生のコミックストリート|第100回 ホントは恐ろしい遍路旅。善悪を超えたカオティックな傑作。しまたけひこ『アルキヘンロズカン』 https://web.archive.org/web/20160331182023/http://www.sakuranbo.co.jp/livres/cs/2014/04/post-94.html

 

▼住田町イベント 滝観洞ジンギスカンまつり〔2018-07-12〕 | 沼田屋のブログ https://ameblo.jp/numataya-takata/entry-12390016632.html
▽「7月15日(日)、16日(月)10:00から滝観洞観光センターで「ジンギスカンまつり」が開催されます。沼田屋から車で61分ほどです。詳しい情報はこちらをご覧くださいませ。 →https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/a.408486225916102.1073741826.376907472407311/1674417179322994/?type=3&theater

 

▼岩手・三陸の宿 沼田屋 - 投稿〔2018/07/12〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=1988167451439955&story_fbid=2118939448362754
▽「最近、気仙川に釣りを楽しみに来られるお客様から、気仙川までの所要時間を聞かれる事が多くなりました。そこでポイントごとの所要時間を調べてみました。/ (1)上有住付近 沼田屋から車で43分程度 主なポイント めがね橋・大畑橋/ (2)下有住付近 沼田屋から車で40分程度 主なポイント 只越橋・高瀬橋/ (3)世田米付近 沼田屋から車で35分程度 主なポイント 川口・小田・昭和橋・田ノ上橋/ (4)横田付近 沼田屋から車で28分程度 主なポイント 舞出橋・金成橋/ 釣りのポイントは住田町観光情報を参考にさせていただきました。 http://www.town.sumita.iwate.jp/kanko/fishing.html

▽参考:
▼気仙川 鮎釣りポイント | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/kanko/fishing.html

▼岩手・三陸の宿 沼田屋〔岩手県陸前高田市米崎町字川内〕 http://numataya.3zoku.com/

 

▼LIFE311プロジェクトさんのツイート: "【2017年度寄付金 贈呈式実施のご報告】 7月6日、住田町役場にて2017年度分の住田町への寄付金(5,731,494円)の贈呈式を実施いたしました。 継続的に「LIFE311」へご支援をいただいているみなさまに、改めまして深く感謝申し上げます。 https://www.more-trees.org/news/20180711/" https://twitter.com/moretrees_LIFE/status/1017220293398532097

一般社団法人more treesさんのツイート: "7月6日、岩手県の住田町役場にて2017年度分の住田町への寄付金(5,731,494円)の贈呈式を実施いたしました。継続的に「LIFE311」へご支援をいただいているみなさまに、改めまして深く感謝申し上げます。 引き続き温かいご支援をよろしくお願いいたします。 https://www.more-trees.org/news/20180711/" https://twitter.com/moretrees_JP/status/1017220669992361984

 

2018年7月11日(水)

 

▼広報すみた 平成30年6月号 (No.705)〔2018年7月11日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2018071100015/

 

▼「LIFE311」2017年度寄付金 贈呈式実施〔2018.07.11〕 | 一般社団法人more trees https://www.more-trees.org/news/20180711/
▽「2011年、東日本大震災の被災地支援プロジェクトとして始まった「LIFE311」。岩手県住田町が建設した木造仮設住宅木質ペレットストーブの設置費用の支援を行っています。/ 7月6日、住田町役場にて2017年度分の住田町への寄付金(5,731,494円)の贈呈式を実施いたしました。/これまでにご寄付いただきました支援金の総額は、2018年3月末現在、236,065,344円にのぼります。/継続的に「LIFE311」へご支援をいただいているみなさまに、改めまして深く感謝申し上げます。/ 本プロジェクトの「LIFE311」という名前には、「震災によって失われた被災地のLIFEを再生させる」という意味が込められています。/震災から7年以上が経過した今、復興が徐々に進みつつある一方で、仮設住宅にお住いの方の中には、未だ自力での生活再建の見通しが立たない方もおられます。また、コミュニティーの高齢化などの新たな課題も目立ち始めています。/ 住田町では、仮設住宅の供与期間を原則として平成32年3月末日までとし、入居者の方々へ転居に向けての支援を行うとの方針が発表されました。 私たちは、木造仮設住宅にお住いの最後のお一人が退去されるまで、「LIFE311」を通じ、被災者の方々に寄り添い続けてまいります。/引き続きご関心をお寄せいただき、温かいご支援をいただきますよう、よろしくお願いいたします。/ ≫「LIFE311」の取組み、ご支援についてはこちらから http://life311.more-trees.org/

 

岩手県 - 滝観洞ジンギスカンまつり〔2018年7月11日〕 http://www.pref.iwate.jp/event/kankou/066499.html
▽「■滝観洞ジンギスカンまつり/ 開催期間: 平成30年〔2018年〕7月15日(日曜日)から 7月16日(月曜日)/ 内容: 滝観洞で涼しいひとときを過ごしませんか?/ イベント内容:☆ジンギスカンコーナー ジンギスカン+野菜バー ☆屋台コーナー フランクフルト、トルネードポテト、アメリカンドッグ、岩魚の塩焼き/ 開催時間: 午前10時〜午後3時/ 場所滝観洞観光センター/ 地域: 沿岸/ 問い合わせ先: 滝観洞観光センター 電話:0192-48-2756」

▽参考:
→▼住田町観光協会 - 投稿〔2018/07/10〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/a.408486225916102.1073741826.376907472407311/1674417179322994/

 

▼住田町観光協会 - 投稿〔2018/07/11〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/a.408486225916102.1073741826.376907472407311/1675639632534082/
▽「★夏まつりのまえに・・・ 『住田の食と川床(かわどこ)あそび』が開催されます(^^♪ 清流気仙川と蔵並みの風景に親しみながら、住田の食材を楽しみましょう♪ ※保険加入の都合上、事前に「参加者全員の住所、氏名、生年月日、ご連絡先」を添えて必ず下記までお申込みください。 ※必ず保護監督者の同伴をお願い致します。/ ■□■□/ ■日時:平成30年〔2018年〕7月28日(土)11:00〜14:00 ・11時〜川遊び体験 ・12時〜お食事会 ※食後は交流・町内散策など ・14時〜解散/ ■場所ふれあい広場そば(住田町世田米 気仙川 昭和橋上流) ※雨天時、増水時は五葉地区公民館にて開催/ ■参加費:1,000円(保険代を含む) ※小学生以下は500円/ ■申し込み:メールにてお申込み(eon_forest◎*****.**.**) ※お手数ですが◎を@に変換して送信してください。/ ■主催:住田食材研究会/ ■お問合せ住田食材研究会(藤井:090-2369-****)/ □■□■」

岩手県 - 住田の食と川床あそび〔2018年7月11日〕 http://www.pref.iwate.jp/event/moyooshi/066502.html
▽「■住田の食と川床あそび/ 開催日: 平成30年〔2018年〕 7月28日(土曜日)/ 内容: 住田町世田米のふれあい広場にて川遊び体験やお食事会、町内散策などが開催されます。清流気仙川と蔵並に親しみながら住田の食材を味わうイベントです。/ 開催時間: 午前11時〜午後2時/ 場所ふれあい広場そば(住田町世田米 気仙川 昭和橋上流)/ 地域: 沿岸/ 申し込み: 事前申し込みが必要です。/ 費用: 必要です。1,000円(保険代を含む) ※小学生以下 500円/ 申し込み: メールにてお申込ください。(eon_forest@*****.**.**) 保険加入の都合上、必ず事前にお申込いただき、参加者全員の住所・氏名・生年月日・連絡先を御連絡ください。/ 問い合わせ先住田食材研究会 電話:090-2369-****(藤井)」

 

▼漫画「てくてく 気仙三十三観音参り」〔2018年7月11日〕 | ブログ|曹洞宗竹駒山延命寺岩手県陸前高田市の寺院) http://enmeiji-iwate.com/blog/archives/734
▽「「祈りの道」再興プロジェクト代表・上野成就院さまより 漫画「てくてく 気仙三十三観音参り」〔東海新報社〕をいただきました! 巡礼の様子を漫画で描かれて、とても楽しく読めました。気仙の各書店で販売されていますので、ぜひ、ご覧ください。もちろん、延命寺(第8番札所)も描かれています!」

 

 

▽▽関連記事:2018年7月中旬

▼Web東海新報三陸沿岸道2区間開通へ、28日に長部ICまで延伸/8月11日に吉浜─釜石間5キロ〔2018年7月19日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/19/213612/
▽「国交省東北地方整備局三陸国道事務所(折笠徹所長)は、三陸沿岸道路の「唐桑高田道路」(延長10キロ)のうち、陸前高田長部インターチェンジ(IC)─陸前高田IC間の延長6.5キロが〔7月〕28日(土)、「吉浜釜石道路」(同14キロ)のうち吉浜IC─釜石南IC間の同5キロが8月11日(土)に開通すると発表した。これにより、気仙両市〔陸前高田市、大船渡市〕を通る三陸沿岸道は、岩手・宮城県境付近から釜石市南部までの40.2キロが一本の道につながることとなる。大規模災害時も寸断されない「命の道」の整備が順調に進んでいる。」
▽「■県境~釜石市の40キロ連結/ 三陸沿岸道路は、宮城県仙台市から青森県八戸市までの三陸沿岸を結ぶ総延長359キロの自動車専用道路。震災からの復興に向けたリーディングプロジェクトとして、国が「復興道路」に位置づけて整備を進めている。/ 気仙地区では震災後、「高田道路」(延長7・5キロ)が平成26年〔2014年〕3月、「吉浜道路」(同3・6キロ)が27年〔2015年〕11月にそれぞれ供用を開始。16年度〔2004年度〕までに開通した「大船渡三陸道路」(同17・6キロ)と合わせ、延長28・7キロがつながっている。/ 本年度内〔2018年度〕には、高田道路南端の陸前高田ICから宮城県気仙沼市の唐桑北IC(仮称)を結ぶ「唐桑高田道路」、吉浜道路北端の吉浜ICから釜石市の釜石ジャンクション(JCT、仮称)を結ぶ「吉浜釜石道路」が新たに開通する予定。/ 唐桑高田道路のうち、〔7月〕28日に開通するのは陸前高田市気仙町水上から竹駒町相川までの同6・5キロ。区間内には、新気仙大橋(同438メートル)、気仙トンネル(同706メートル)、長部高架橋(408メートル)の三つの構造物があり、陸前高田長部ICは上下線で出入り可能なフルICとして整備する。/ 陸前高田長部IC付近の長部地区は現在、水産加工団地が形成されており、今回の延伸で海産物の輸送効率の向上が期待される。/ 一方、吉浜釜石道路のうち8月11日に開通するのは、大船渡市三陸町吉浜から釜石市唐丹町までの同5キロ。区間内には三陸沿岸道内最長の新鍬台トンネル(同3・3キロ)がある。同区間に並行する現道の国道45号の線形不良箇所を解消し、ほぼ一直線のルートに抜本改良。交通の安全性や救急医療の向上など多方面への整備効果を見込む。/ 両区間ともに震災後に事業化され、着工から6年余りのスピード開通を実現させた。残る区間も順調に工事が進められている一方、吉浜釜石道路の北端・釜石JCTから南約1キロ地点では、〔岩手〕県が用地確保のため整備ルート上にある住宅などを強制収容する行政代執行を行った。/ 達増拓也知事は「復興を成し遂げる必要不可欠な道路で、かつてないスピードでの整備に感謝している。海産物の輸送効率向上、販路拡大による水産業振興、重点道の駅『高田松原』や津波復興祈念公園などへのアクセス向上による広域観光ルートの形成が期待され、三陸沿岸の復興を力強く後押しすると確信している」とのコメントを出した。」「▲ フルインターチェンジ陸前高田長部IC付近=気仙町」「平成30年7月19日付 1面」

▼<三陸沿岸道>岩手県内の2区間/28日と来月11日にそれぞれ開通〔2018年07月18〕 | 河北新報オンラインニュース https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201807/20180718_32023.html

三陸沿岸道 新たに2区間開通/唐桑高田(28日)、吉浜釜石(来月11日)〔2018年7月18日〕|Iwanichi Online 岩手日日新聞社 https://www.iwanichi.co.jp/2018/07/18/210869/

▽参考:
国土交通省 東北地方整備局 南三陸国道事務所 http://www.thr.mlit.go.jp/minamisanriku/index.html

 

三陸道の行政代執行終了/県から国に引き渡し〔2018年7月18日〕 - FNN.jpプライムオンライン https://www.fnn.jp/posts/00064785MIT
▽「岩手・釜石市内で行われている、三陸沿岸道路を建設するための、行政代執行の作業が〔7月〕18日、終了した。用地は代執行をした県から国へと引き渡され、道路建設が進められる。/ 代執行の対象となっていたのは、三陸沿岸道路のうち吉浜釜石道路のルート上にある、釜石市内の土地や住宅など、延べ1,500平方メートル。住宅には、80代の男性が住んでいたが、引き渡しについての交渉期限が切れたため、土地収用法に基づき、7月10日から県が撤去作業などを進めていた。〔7月〕18日は、国と県と市の担当者が代執行の終了を前に、作業に不備が無いか確認した。作業終了後には、県から道路の整備にあたる国の担当者へと土地の引き渡し書が交付された。引き渡された用地は、かさ上げ工事を行い、道路の路面が作られる。三陸沿岸道路の吉浜釜石道路は、2019年3月までに完成をする予定。」

▽参考:
→▼復興道路で初の行政代執行、岩手/三陸沿岸道で、住宅など強制収用〔2018/7/10〕 - 共同通信 https://this.kiji.is/389234425098126433

 

毎日書道展:漢字2類 毎日賞に菊池さん 「向き合う時間多く達成感」 /岩手〔2018年7月11日〕 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20180711/ddl/k03/040/110000c
▽「第70回毎日書道展毎日新聞社毎日書道会主催)の入賞・入選者が発表された。〔岩手〕県内からは、漢字2類で大船渡市大船渡町新田の菊池苔鳳(たいほう)=本名・卓央(たくおう)=さん(30)が毎日賞に輝き、2014年の漢字1類に続く2度目の受賞を果たした。/ 大船渡市で書道研究墨州院を主宰する菊池春苔(しゅんたい)さんの長男。現在は主に盛岡市花巻市矢巾町などで教室を開き、出張指導をしている。/ 前回の受賞は26歳の時。「あまり自覚がなかった」と振り返る。その後、展覧会などで書道界の先輩らと出会い、賞の重みを実感。「もう一度取りたい」と、強い思いを持って出品を続けていた。/ 出張指導の際に1時間ほど早く教室に入り、教え子を待つ時間を利用して書いてきた。「今回は量も質も一番書いた。向き合う時間が多かったので、達成感がある」/ 多くの人に教える立場にある今、受賞できたことは大きな自信になったという。しかし、目指すのはさらなる高み。「今回は頑張ってきた成果として『努力賞』をもらっただけ。いつかもっと良い賞を取りたい」。新たな気持ちで、書と向き合っている。【鹿糠亜裕美】/ ◆〔岩手〕県内の入選者(敬称略)/ 公募/ 〔※略〕/ 《近代詩文書》 磯地白麗(盛岡)小國ちかり(大船渡)菊池青蘭(花巻)星川桜香(北上)板林正子、上部京、菅野桂香、菅野栞、熊谷清鐘、千葉悠水、新沼しのぶ、吉田志穂、吉田柊雨(陸前高田)斉藤里香、田中秀山、二本松翠光、萬淡舟(釜石)猪股白慧、及川柊芳、小野春陽(奥州)後藤白琴(金ケ崎町)泉朝霞、高橋瑤春、日野鶯華(住田町)小國春花(大槌町)/ 〔※略〕/ ◆U23/ 〔※略〕」

▽参考:
毎日書道会 | 毎日書道展 http://www.mainichishodo.org/syodoten/

毎日書道展:第70回表彰式に2000人〔2018年7月22日〕 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20180723/k00/00m/040/010000c

 

仮設住宅、細る自治会/震災7年4カ月、組織率37.2%〔2018.07.11〕 | IWATE NIPPO 岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/7/11/18147
▽「東日本大震災に伴う〔岩手〕県内の仮設住宅団地で、自治会組織消滅が進んでいる。〔2018年〕6月末現在、組織率37・2%と、ピーク時の約90%を大幅に下回り、形式的に存在していても事実上は機能停止した自治会も少なくない。〔7月〕11日で震災から7年4カ月。施設管理が困難になったり、住民交流が減るなど支障も出ており、最後の住民が退去するまで団地を孤立させない支援が必要とされている。/ 岩手日報社の調べでは、〔岩手〕県内の仮設住宅団地数(6月末現在)は沿岸、内陸を含め153。これに対し、団地独自で組織する自治会数は57にとどまっている。/ 〔岩手〕県によると、2012年9月~13年6月の県内の仮設住宅団地数は319で、当時の自治会組織率は92・7%。立地先の既存自治会に加入していた例も含むが、おおむね仮設団地単独だったとみられる。持ち家再建や災害公営住宅への転居で仮設住民が減少するほど組織維持が困難になり、集落から離れた仮設団地の場合、地域の自治会に入るのも難しい。/ 108戸が整備された山田町の浦の浜仮設住宅では、入居数が約10戸に減少。無職山沢なお子さん(54)は「草刈りや声掛けなど自治会で支え合っていたが、今は機能していない。自分が最後の住民かもしれず、これからどうなるのか」と不安を募らせる。」