2018年7月上旬:住田町に関する記事

▽2018年(平成30年)7月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2018年7月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/07/11/000000
▼2018年6月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2018/06/21/000000

 

2018年7月10日(火)

 

▼Web東海新報|代表の誇りを放水に込め、気仙地区消防操法競技会に3市町の精鋭/住田で(動画、別写真あり)〔2018年7月10日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/10/212339/
▽「平成30年度県消防協会気仙地区支部消防操法競技会は〔7月〕8日、住田町世田米の大船渡消防署住田分署で行われた。3市町で先月〔2018年6月〕行われた各競技会の上位計14チームが出場。ポンプ車の部は陸前高田市の横田分団2部が連覇を飾り、小型ポンプの部は同市の気仙分団4部が23年ぶりに制覇。両チームは、〔7月〕29日(日)に矢巾町岩手県紫波郡〕で行われる県大会に出場する。」
▽「■陸前高田勢が県大会へ/ 支部競技会は、消防機器の取り扱い操作の基本を培い、消防技術の向上、士気の高揚を図ることを目的に隔年開催。3市町の消防団は先月〔6月〕10日にそれぞれ競技会を行い、代表チームが決まった。/ 手びろめによる二重巻きホース2線延長のポンプ車の部には、6チーム(大船渡市3、陸前高田市2、住田町1)が出場。二重巻きホース1線延長の小型ポンプの部には、8チーム(大船渡市4、陸前高田市住田町各2)が臨んだ。/ 市町大会とは異なり、約10メートル先の火点に向かって放水も実施。選手たちは仕事を終えた夜間などに集まって練習を重ね、速さや正確さ、連係のスムーズさなどを高めてきた。/ 競技開始前の開会式時から、会場の分署前駐車場には各消防後援会幹部や選手の家族らが多数来場。各市町代表としての誇りを胸に臨む選手たちの勇姿を見守った。/ ポンプ車〔の部〕で連覇を飾った横田分団2部の松田直人指揮者(48)は「前回の県大会でも指揮者として出場して振るわない成績だったので、今回は優勝を目指し、もっと確実性を高めたい」と話し、さらなる飛躍を誓った。/ 小型ポンプ〔の部〕を制した気仙分団4部の吉田昌善指揮者(41)は「自分自身は初めての県大会なので、場の雰囲気も楽しみながら全力を尽くしたい」と話していた。/ 県大会は〔7月〕29日、矢巾町の県消防学校で開かれる。小型ポンプの部は今年〔2018年〕、富山県で全国大会も予定されている。/ 各部の順位と、優勝チームのメンバー次の通り。/ ▽ポンプ車の部 (1)横田分団2部(指揮者・松田直人、1番員・佐々木良麻、2番員・松田俊一、3番員・佐々木大介、4番員・及川樹、補欠・菅野大樹) (2)住田町5分団2部 (3)陸前高田市矢作分団1部 (4)大船渡市3分団2部 (5)同3分団1部 (6)同6分団2部/ ▽小型ポンプの部 (1)陸前高田市気仙分団4部(指揮者・吉田昌善、1番員・熊谷駿、2番員・遠野正隆、3番員・合口潤、補欠・清水誠弘) (2)大船渡市5分団1部 (3)住田町5分団1部 (4)大船渡市9分団3部 (5)同4分団3部 (6)陸前高田市広田分団2部 (7)大船渡市11分団5部 (8)住田町1分団3部」「▲ 練習成果を発揮する選手たち=世田米」「平成30年7月10日付 7面」

 

▼住田町観光協会 - 投稿〔2018/07/10〕 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai/photos/a.408486225916102.1073741826.376907472407311/1674417179322994/?type=3&theater
▽「★7/15(日)・16(月・祝)は滝観洞ジンギスカンまつり★ 今週末、滝観洞観光センターにて「ジンギスカンまつり」が開催されます!/ 〇ジンギスカンコーナー: ジンギスカン+野菜バー 特別価格700円(通常1,000円) 野菜バーは今年初開催♪1注文につき1皿分、お好きな新鮮野菜を盛り付けてください♪(ご飯は別売り)/ 〇屋台コーナー: フランクフルト、トルネードポテト、アメリカンドッグ、岩魚の塩焼き/ 入洞も随時受付♪ 滝観洞で涼しいひとときを(^^)/ / ---/ ・日時:平成30年7月15日(日)~16(月・祝)10:00~15:00/ ・場所:滝観洞観光センター(〒029-2501 住田町上有住字土倉298-81) https://www.facebook.com/roukando/ / ・お問合せ:滝観洞観光センター(0192-48-2756)/ ---/ 滝観洞とは・・・何億年もの時をかけて造られた神秘の洞くつ。洞内天井の大理石の裂け目から流れ落ちる「天の岩戸の滝」は、落差29メートルもあり壮観です(洞内滝では日本最大級)。/ ・入洞受付時間 8:30~16:30(11月~3月 8:30~16:00) ・入洞料金 大人/1,050円 中高学生/700円 小学生/500円 未就学児/無料 ※団体(20名以上)は100円引き/ ・駐車場有、大型可/ ---」

 

▼平日農業週末ROCK!〔2018-07-10〕 | 魂の肉体表現者・ジロー今村~SoulfulPerformerJIRO~のブログ https://ameblo.jp/erosjapan/entry-12389964339.html
▽「本日快晴。畑から山へ! トマト収穫、田んぼで稲の生育調査のお手伝い。高田の自然を感じて。/ 〔※略〕/ 午後はセンロック会場〔種山ヶ原〕で週末の打ち合わせ。/ 〔7月〕14、15の土日は種山高原でケセンロックサーカス〔KESEN ROCK FESTIVAL〕! 16日はキャッセン大船渡で大道芸やってます! 世路志駆お願いします!/ 〔※略〕」

 

2018年7月9日(月)

 

▼大船渡市議会さんのツイート: "【岩手・宮城県際市町議会議長会総会を開催】7月6日、岩手・宮城県際市町議会議長会(岩手・宮城県の県境に近接する9市町議会で構成する組織)の総会住田町で開催されました。総会では、ILCの誘致実現など議案7件が可決され、今後は国等に対し要望活動を行っていきます。#ofunato… https://t.co/NtryHcVgNj" https://twitter.com/ofunato_gikai/status/1016254649861529600

 

▼すみっこの部屋 - 投稿〔2018/07/09〕 https://www.facebook.com/sumita.character/posts/955044237990200
▽「ババッ!だってぃあ~なさっ! 住田町の夏まつりのポスター、英語さすっと何たらハイカラだべ!」 ※「住田町夏祭り」英語版ポスター画像あり

 

2018年7月8日(日)

 

2018年7月7日(土)

 

▼Web東海新報|本年度中に2車線供用へ、県事業の拡幅 バイパス化進む/住田〔2018年7月7日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/07/212020/
▽「〔岩手〕県大船渡土木センターは、住田町を通る一般国道340号のうち、陸前高田市側から火石交差点につながる全長約2・7キロの山谷工区で、本年度中〔2018年度中〕の完全2車線供用化を目指して改良工事を進めている。同区間のうち、田ノ上橋山谷バス停付近はかさ上げ・拡幅整備を行い、住田フーズ付近〜火石交差点では新たなルートを設けるバイパス化を実施。かさ上げ・拡幅整備区間は、〔2018年〕12月まで片側交互通行となる。供用後は物流の円滑化や交通安全確保など、多方面での整備効果が期待される。」
▽「■国道340号の山谷工区/ 陸前高田市から続く住田町内の国道340号は盛岡市をはじめ内陸部に向かう際の重要な路線である半面、急カーブなど難所が続く。特に東日本大震災以降、被災地を結ぶ路線として重要性が高まり、同町や陸前高田市は早期整備の要望を根強く訴えてきた。/ 区間内の道路は車道が5メートルほどしかなく、センターラインが引かれていない部分が多い。大型車のすれ違いが困難な状況の中で、沿線には住宅や事業所が立地しているため、歩行者の安全対策の面からも改良が求められていた。/ 〔岩手〕県は同国道を震災からの復興支援道路に位置づけ、平成24年度〔2012年度〕に改良事業に着手。用地測量調査などを経て、27年度〔2015年度〕から工事が本格化した。総事業費39億6000万円。/ 29年度末〔2017年度末〕までに用地買収は完了し、工事進ちょくは70%に到達。山谷バス停付近〜住田フーズ付近では2車線化整備がすでに終わり、走行時の利便性が向上した。」
▽「本年度〔2018年度〕は気仙川沿いを通る田ノ上橋〜山谷バス停付近でかさ上げ・拡幅工事を実施。最大で高さ2・5メートルのかさ上げを行って洪水時の冠水を防ぐほか、道路幅も車道は6メートル(片側3メートル)、路肩は3メートル(同1・5メートル)を確保する。/ この区間では、左右の車線を交互にかさ上げ整備する計画。現在は砂利道での走行となっているほか、昼間は片側交互通行規制を実施している。工事は12月末までを見込んでおり、同センターでは走行・通過に時間を要する場合があるとし、ドライバーに理解と協力を求めている。/ 一方、住田フーズ(株)付近〜火石交差点では、かつて町が整備した木造仮設住宅火石団地敷地内などを通るルートで道路を新設。車道と路肩に加え、片側には2・5メートルの歩道も整備する計画で、本年度内の完了を目指している。/ バイパス化を終えた後、現道は火石交差点への通り抜けはできなくなり、沿線住民の生活道路などとして活用される。来年度〔2019年度〕は、この区間での道路補修が行われるという。/ 同センターの藤島謙道路整備課長(50)は「復興に資するとともに、内陸と沿岸間の物流円滑化、観光振興などにつながる道路になると期待している。工事期間中は、ドライバーのみなさんには不便をかけると思うが、ご協力をお願いしたい」と話している。」「▲ かさ上げ・拡幅整備が進められている山谷工区=世田米」「平成30年7月7日付 1面」

 

▼Web東海新報|国への要望5項目決定、岩手・宮城県際市町議会議長会総会/ 住田町〔2018年7月7日〕で https://tohkaishimpo.com/2018/07/07/212015/
▽「岩手・宮城県際市町議会議長会(会長・熊谷昭浩大船渡市議会議長)の平成30年度総会は〔7月〕6日、住田町役場で開かれた。議事では平成29年度事業報告と30年度事業計画、国に要望する5項目の内容について審議し、すべて原案通り承認、決定した。/ 同議長会は県際の広域的な行政課題解決を図ろうと19年〔2007年〕に設立。気仙では県境に接する陸前高田市が当初から入っていたほか、25年度〔2013年度〕からは大船渡市と住田町の両議会も加わり、各構成市町の興隆・発展を目指している。」
▽「現在、岩手県は一関市、陸前高田市、大船渡市、平泉町住田町宮城県気仙沼市栗原市南三陸町登米市と計9市町で構成。総会には、議会正副議長および事務局長ら20人余りが出席した。/ 熊谷〔昭浩〕会長は「古くから県際に位置する自治体は文化、生活、経済圏を共有し、東日本大震災時は互いに助け合った。真の復興完遂、持続可能な地域づくりには、お互い発展する仕組みが求められている。今後とも連携を」と述べた。/ 議事では、本年度の「構成市町から選出の岩手県宮城県議会議員との懇談会」を登米市宮城県〕で行うことを決定。国際リニアコライダー(ILC)と交流人口の拡大をテーマに、意見交換を予定している。/ また、構成市町議会の議長全員で、政府などに対して要望を行う。要望項目は構成市町から提出された ▽ILCの誘致実現(提出・全構成市町) ▽一般国道343号の整備促進(同・陸前高田市、一関市) ▽被災(移転)跡地の利活用に係る予算枠の確保(同・大船渡市、陸前高田市) ▽地域林業の活性化に向けた木材需要拡大の取り組み(同・登米市) ▽東日本大震災に係る復旧・復興工事に伴う2次被害への財源措置(同・南三陸町) ──の5件とした。/ このうち、国道343号では、交通難所解消に向けて陸前高田市矢作町〜一関市大東町に(仮称)新笹ノ田トンネルの建設を求める。被災跡地に関しては、32年度〔2020年度〕までの「復興・創生期間」内に利活用に関する予算枠を確保するよう訴える。/ 総会終了後は、〔住田〕町内で現地調査を実施。いずれも地元資源の有効活用を進めようと木造で整備された〔住田町〕役場庁舎や、大船渡消防署住田分署について町職員から説明を受けた。構成市町の議長らは、木造ながら広い室内を確保した工夫やこだわりに理解を深めた。」「▲ ILCの誘致実現など国への要望項目を決めた総会=住田町役場」「平成30年7月7日付 2面」

 

2018年7月6日(金)

 

▼大船渡市役所さんのツイート: "【「三陸ぐるっと食堂 in Ofunato×B-1グランプリ」開催】明日からの土日、大船渡駅前特設会場で開催。地元からは「大船渡さんま水餃子と揚餃子」、 陸前高田市から「ほたてのあぶり焼き」、住田町から「どん菓子スドーン」も出展。観光推進室 #ofunato #大船渡 #大船渡のさんま #陸前高田市 #住田町… https://t.co/KIBh1BkbJw" https://twitter.com/ofunato_city/status/1015130395841478656

▽参考:
Facebook三陸ぐるっと食堂 - ホーム https://www.facebook.com/%E4%B8%89%E9%99%B8%E3%81%90%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%A8%E9%A3%9F%E5%A0%82-1601014643512869/
岩手県 - 三陸ぐるっと食堂 in OFUNATO × B-1グランプリ〔2018年6月6日〕 http://www.pref.iwate.jp/event/moyooshi/065484.html

 

2018年7月5日(木)

 

2018年7月4日(水)

 

2018年7月3日(火)

 

2018年7月2日(月)

 

2018年7月1日(日)

 

▼Web東海新報|まちと一緒に盛り上がろう、今年も「ロックウイーク」/15日まで〔2018年7月1日〕 https://tohkaishimpo.com/2018/07/01/211242/
▽「■KRF実行委企画/ 住田町の種山ヶ原イベント広場特設ステージで〔7月〕14(土)、15(日)の両日開催されるセンロックフェスティバル(KRF)に合わせ、同実行委員会(村上健也委員長)は1日から「センロックウイーク」を開催する。15日まで気仙の各店舗などで税込み3000円以上の購入・サービスを受けると、KRF会場内の飲食ブースで利用できる500円の食事券が得られる。実行委は、東日本大震災からの復興へと歩む商業地域などへの活性化に期待を込める。」
▽「■3000円以上購入で食事券/ 同フェスティバルは国内外で活躍する著名なバンド、アーティストらが一堂に会するライブイベント。9回目を数える今年も、2日間にわたり計17組がステージに立ち、熱演を繰り広げる。/ 自然を生かした体験企画や飲食ブース、テントを広げてくつろげるスペースも確保され、毎年地元内外から多くの音楽ファンが訪れる。今年も両日それぞれ、2000人超の来場が予想される。」
▽「実行委は気仙3市町の有志を中心に構成。イベントの開催を通じて商店や飲食店などの利用を促進していこうと、昨年〔2017年〕初めて「ウイーク」を開催。実行委の予想を上回る利用があったことから、今年も企画した。/ 〔7月〕15日までの間に、気仙3市町の商店や飲食店などで税込み3000円以上利用したKRFの来場者が対象。レシートや領収証、入場チケットなどを会場内の実行委本部に持参すると、会場内の飲食ブースで使える500円の食事券(1回分)がもらえる。/ レシートは、利用した日付と店舗の住所が記載されていることが条件。複数レシートでの合算は不可とする。/ 実行委の村上委員長(50)は「KRFに来てくれる人の思いを、地域経済に少しでも還元したい。飲食や買い物をしたものが分かるレシート、領収書を持ってくるだけなので、誰でも気軽にサービスを受けられる。新しく生まれつつあるまちと一緒に、イベントを盛り上げていくことができれば」と語る。」
▽「ケセンロックフェスは両日とも、開演は午前10時30分で、終演は午後7時。チケットはチケットぴあ、ローソンチケット、イープラスで取扱中。入場券は1日券(各8000円)のみで、テント泊は不可。/ 中高生対象の学割チケットは、1日券が2000円。サン・リアショッピングセンター案内所などで取り扱っている。/ 駐車券は1日ごとに3000円で、ローソン・ミニストップ店頭のLoppiで対応しているが、会場駐車券は両日とも完売。会場まで無料シャトルバスで送迎する越路駐車券は購入できる。/ 出演アーティストや両日の日程、シャトルバスや学割チケットの対応などの詳しい内容は、同イベントの公式ホームページ(http://kesenrockfes.com/ )で確認できる。」「▲ 多彩な販売が今年も予想される飲食ブース(昨年の様子)=種山」「平成30年7月1日付 7面」

▽参考:
▼KESEN ROCK FESTIVAL 2018 http://kesenrockfes.com/

 

▼今年もケセンロックウィーク開催!!〔2018.7〕 | KESEN ROCK FESTIVAL OFFICIAL BLOG http://kesenrockfes.jugem.jp/?eid=422
▽「皆さん、こんばんわヽ(・∀・)ノ とにかく地元を盛り上げたいケセンロックフェス実行委員は、今年もセンロックウィークを開催します!!/ 企画の内容を簡単に説明すると.../ ケセンロックフェスが開催される二週間前の〔2018年〕7月1日(日)から7月15日(日)の期間中、大船渡市、陸前高田市住田町にあるお店、または各種イベントで3,000円(税込)以上を利用したレシート、領収書、または半券(KRF'18チケットを除く)をケセンロックフェス会場に持っていく、と! なんと! 当日会場内で使える食券(500円分)が貰えます!って企画。もちろん、その食券を使ってビールを飲むこともできます!/ 興味が湧いてきました?/ はい、興味が湧いてきた方にもう少し詳しく説明いたします。/ KRF'18のイベント当日〔7月14日・15日〕、レシート、領収書またはチケット半券(KRF'18チケットを除く)と、KRF'18入場券の半券を、会場内にある本部テントへお持ちください! 当日会場内で使える食券(500円分)をプレゼントします!/ 詳しくっていったのにザックリじゃないかって思いました? そうなんです! ザックリなんです! 指定した地域内にあるお店であればどこでもいいんです! 3,000円以上なら何屋さんでもいいんです! 期間中にライブハウスやホールで開催されたイベントの半券とかでもいいんです! そんな企画です!/ ※お一人さま一回のみの交換 ※平成30年7月1日(日)~平成30年7月15日(日)の期間中、大船渡市・陸前高田市・住田町の店舗で発行されたレシート、領収書またはチケット半券(KRF'18チケット除く)のみ有効(日付、店舗名、店舗住所、購入金額のすべてが記載されていないレシート、領収書、チケット半券は無効となります) ※1枚のレシート、領収書、チケット半券で3,000円(税込)を超えるものに限ります(購入品目についての指定は一切なし)」

 

 

▽▽関連記事:2018年7月上旬

▼8月釜石でプレイベント/三陸防災復興プロジェクト2019〔2018.07.06〕 | IWATE NIPPO 岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/7/6/17839
▽「来年〔2018年〕6月から約2カ月間にわたり沿岸各地を舞台に展開する「三陸防災復興プロジェクト2019」のプレイベントが8月18日、釜石市の市民ホールで開かれる。歌手の平原綾香さんのミニライブや地元高校生による郷土芸能の発表などで、県は観覧申し込みを〔7月〕31日まで募集している。/ 8月18日は大槌高の復興研究会の発表や釜石商工高の虎舞の演舞、釜石高の合唱・合奏発表のほか、平原さんのトークとミニライブが行われる。/ 同プロジェクトは ▽復興に取り組む被災地の姿▽支援への感謝 ▽防災力向上に向けた災害の教訓 ▽三陸地域の多様な魅力 -の四つの柱の発信が目的。震災の風化防止につなげる。プレイベントでは達増知事が実施宣言を行う。/ 本番は来年〔2018年〕6月1日~8月7日の68日間で、沿岸12市町村と住田町を会場に防災シンポジウムや音楽祭、郷土料理の催しなどを繰り広げる。/ プレイベントは定員600人で入場無料。メール(sanriku2019@***.**.**)、ファクス、往復はがきで申し込む。〔7月〕31日必着。問い合わせは事務局(019・623・3131)へ。」

▽参考:
岩手県 - 三陸防災復興プロジェクト2019 http://www.pref.iwate.jp/chiiki/63223/index.html