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2017年5月下旬:住田町に関する記事

▽2017年(平成29年)5月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2017年6月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/06/01/000000
▼2017年5月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/05/11/000000

 

2017年5月31日(水)

 

2017年5月30日(火)

 

2017年5月29日(月)

 

2017年5月28日(日)

 

2017年5月27日(土)

 

2017年5月26日(金)

 

2017年5月25日(木)

 

▼Web東海新報|今年もかわいらしく、アツモリソウ園で開花/住田町(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2017/05/25/161071/

 

2017年5月24日(水)

 

▼Web東海新報|人材育成の期待強く、総合教育会議で意見交換/住田町 https://tohkaishimpo.com/2017/05/24/160997/

 

2017年5月23日(火)

 

▼今村〔2017/05/23〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100015098056157&story_fbid=216483968864870
▽「岩手県出身の歌手「早瀬ひとみ」さんが出身地気仙郡住田町の「すみた大好き大使」になりました。」

 

▼大股地区 地域おこし協力隊〔2017/05/23〕 https://www.facebook.com/OmataLocalCordinator/photos/a.331568587262001.1073741828.328407094244817/338260269926166/?type=3
▽「【祝☆100いいね!&自己紹介】 ついにページ〔Facebookページ「大股地区 地域おこし協力隊」〕へのいいねが3ケタに突入しました/うれしいです! 住田在住の方も、住田以外の方も、飽きないような発信を続けてまいります!/ さて今回は、まだ自己紹介をしていなかったので、自己紹介を…照照/ 〔※略〕」

 

2017年5月22日(月)

 

▼佐藤〔2017/05/22〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=1282103177&story_fbid=10212987111374130
▽「ここ三週間。/ 岩手県住田町で二泊三日。徳島県神山町で二泊三日。茨城県牛久の里山での日帰り田植え。/ と、続けざまに、自然と人々と「その取り組みと考え方」に、たっっっっぷり触れた。自分の人生的に、この歳になったからこそわかるようなことも含めて、得るものが無茶苦茶多かった。消化&昇華させるのを急がず、しっかり時間をかけて自分に落とし込もう。短期に得られたものは、短期に失う。この貴重な体験を短期で消費しちゃうことだけは避けたい。」

 

▼板林〔2017/05/22〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100011203635626&story_fbid=417887885261329
▽「5.21 kesen girls/ 大盛況にて無事、幕を閉じました! 当日〔5月21日〕までいろんな気持ちが入り混じってて、ドキドキしながらでしたが日々の宣伝活動が身を結んだ当日となりました♪ 朝から音蔵ののぼりを設置して準備は万端! 普段は仲良くさせてもらってる出演者もこの瞬間はアーティストの顔になるので、その瞬間を見れるのは貴重であり、僕も音楽人として尊敬します。/ ■出演者 ・濱守栄子さん(大船渡 ゲスト)/・束さん(陸前高田)/・雪音さん(大船渡)/・高田一中生(陸前高田)/ 音蔵メンバー/ ご来場して頂いたお客様/ 皆さんに心から感謝します! 本当にありがとうございました♪/ 僕の今年の1つ目の夢が叶いました!/ これからも突っ走っていきます! 音蔵共々、ばやしくんをよろしくお願いします♪ 幸せでした♪」

▽参考:
Facebookイベント:Kesen girls(公開版)〔2017/05/21開催〕 https://www.facebook.com/events/1722994604396006/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%2217%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

 

2017年5月21日(日)

 

▼ばばばTV〔2017/05/21〕 https://www.facebook.com/bababatv/photos/a.1569956426590692.1073741828.1569759006610434/1868697880049877/?type=3&theater
▽「今日〔5月21日〕は住田町音蔵〔SUMITA Clutch〕」で、ライブ〔ライブイベント「kesen girls」〕の撮影にいってきました。歌い手はなんと、陸前高田の中学生2人組! 人前で初めて歌うと言っていた彼女たちでしたが、観客の前で堂々と「歌い手になりたい!」と宣言していました!!/ こういう子たちの夢や可能性は応援してあげたいと思うこの頃。青春を謳歌、し直したいものです。笑」

▽参考:
▼SUMITA音楽サークル音蔵 http://music.geocities.jp/sumita_negura/
Facebook:Sumita 音楽サークル 「音蔵」 - ホーム https://www.facebook.com/sumita.negura/

 

 

▽▽関連記事:2017年5月下旬

国保:来年度移管で県試算 平均6000円増に 保険料統一、当面見送り〔2017年5月23日〕 /岩手 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170523/ddl/k03/010/236000c
▽「国民健康保険の運営主体が2018年度、市町村から県に移管されるのを前に、〔岩手〕県は〔5月〕22日、盛岡市内で国民健康保険運営協議会〔平成29年度第1回岩手県国民健康保険運営協議会〕を開き、新制度下での各市町村ごとの保険料の試算結果を示した。国のガイドラインに基づいた算定方法で試算した場合、1人当たりの保険料は15年度と比べ、陸前高田、釜石、盛岡など15市町村で上昇し、県平均では約6000円の増額となることが分かった。また、県は、医療費や所得水準で市町村間の格差が大きいことから、当面は保険料の統一を見送ることとした。【佐藤慶】」
▽「国民健康保険は、自営業や会社退職者など被保険者の年齢が高く、医療費水準も高い。一方、被保険者の所得水準は低く、運営主体も小規模自治体の割合が全体の4分の1を占めるなど安定的な財政運営が課題となっている。新制度では、県が財政運営の責任主体となり、保険料で賄う必要がある市町村ごとの納付額を決定。市町村から納付を受けた県が、給付費に必要な費用を市町村に支払う。納付金を納めるために必要な保険料率は、県が設定する標準保険料率を参考に、市町村が決める。/ 〔岩手〕県内の国保の被保険者(15年度)は31万1700人(18万9872世帯)。一戸町、岩手町など6市町村が実質赤字に陥っているほか、12市町村が一般会計から法定外での繰り入れを行い、保険料を抑制したり、赤字を圧縮するなどしている。住民1人当たりの保険料(15年度)は、県平均が9万8456円。市町村別で見ると、最高住田町12万1879円、最低が九戸村の8万6169円で、約1・4倍の開きがある。/ 同日、開かれた協議会で示された試算結果によると、国のガイドラインに基づいて試算した場合、県平均の保険料は15年度比5・5%増の11万3937円となる。増加率が最大だったのは陸前高田市で、4万3389円増の14万5858円(増加率42%)で、15市町村で2262円〜4万3389円上がった。一方、減少率が最大だったのは一戸町で6万849円減の11万6302円(減少率65%)。18市町村で309円〜6万849円下がった。県は今回の試算結果について、「市町村と協議を進めるための参考として、一定条件で算定したもので、市町村によっては18年度の保険料率とは大きく異なる可能性がある」としている。県は来年〔2018年〕1月にも納付金と標準保険料率を決定し、市町村はその後、保険料率を決める予定。」「毎日新聞2017年5月23日 地方版」

▽参考:
国民健康保険 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA

岩手県 - 岩手県国民健康保険運営協議会 http://www.pref.iwate.jp/shingikai/hofuku/55099/index.html
岩手県 - 平成29年度第1回岩手県国民健康保険運営協議会の開催について〔2017年5月10日〕 http://www.pref.iwate.jp/shingikai/hofuku/55099/035679.html
▽「平成29年度第1回岩手県国民健康保険運営協議会を下記により開催します。この会議の傍聴を希望する方は、次に定める手続及び傍聴要領に基づき傍聴してください。/ 1 開催日時: 平成29年〔2017年〕5月22日(月) 14:00〜15:30/ 2 開催場所: 盛岡市志家町1-10 サンセール盛岡 1階 ダイヤモンド/ 3 議題: (1) 国民健康保険制度改革の概要について/(2) 岩手県国民健康保険運営方針の素案について/(3) 国民健康保険事業費納付金等の試算結果について/ 4 傍聴定員 10人/ 5 傍聴手続/ (1) 傍聴希望者は、上記の開催予定時刻までに会場にお越しください。/(2) 受付開始時間は当日13時40分からです。/(3) 傍聴の受付は先着順に行い、定員になり次第終了しますので、ご了承願います。/ 6 問い合わせ先: ・所在地 盛岡市内丸10番1号/ ・事務局(担当課) 岩手県保健福祉部健康国保課/ ・電話番号 019-629-5479/ その他/ 会議終了後、議事録をホームページに掲載する予定です。/ ■添付ファイル ・会議開催案内 (PDFファイル 78.2KB) http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/055/119/kaisai.pdf / ・傍聴要領 (PDFファイル 91.3KB) http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/055/119/boutyou.pdf

医療保険改革法案が成立/国保都道府県に移管、平成30年度から〔2015.5.27〕 - 産経ニュース http://www.sankei.com/politics/news/150527/plt1505270009-n1.html
▽「国民に広く負担を求める医療保険改革法案が〔2015年5月〕27日の参院本会議で自民、公明両党などの賛成多数で可決、成立した。法案は赤字体質が続く国民健康保険国保)の運営主体を平成30年度〔2018年度〕に市町村から都道府県に移し、財政基盤を強化するのが柱。75歳以上の後期高齢者医療制度を支えるため、大企業社員や公務員の負担を増やす「総報酬割」を29年度〔2017年度〕に全面的に導入する方針も盛り込んでいる。/ 国保には自営業者に加え、所得の少ない年金生活者や非正規労働者らが加入している。保険料収入が少ない一方で医療費が高く、慢性的な赤字体質が続く。解消に向けて国は、都道府県への移管で財政基盤を強化させるとともに、29年度以降、毎年3400億円を国保に投入する。/ 法案では、その財源調達手段として大企業社員や公務員の負担を増やす。75歳以上の後期高齢者の医療費を支える支援金の算定方式を変更し、所得に応じて負担する「総報酬割」を29年度から全面導入する。この影響で大企業社員らの保険料は上がる見込みだ。/ 紹介状なしで大病院を受診した患者に5千〜1万円の負担も求めるほか、入院時の食事代(現在、原則260円)を30年度に460円へと引き上げる。保険診療と保険外の自由診療を併用する「患者申出療養」創設も認めた。」