2014年11月中旬:住田町に関する記事

▽2014年(平成26年)11月中旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2014年11月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2014/11/21/000000
▼2014年11月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2014/11/01/000000

 

2014年11月20日(木)

 

▼住田町役場が新建築に〔2014-11-20〕 : 幸せのデザイン 鈴鹿市の宮崎建築事務所です http://miac3.exblog.jp/21319129/
▽「以前の日記 http://miac3.exblog.jp/21248693/ に、先月〔2014年10月〕の末に、住田町に行ったことを書きましたが、その時、完成した住田町役場を見ました。/ 他の話題があって、そちらを優先したので、その時はネタにしなかったのですが、鈴鹿に帰ってきて、定期購読している〔雑誌〕「新建築」の〔2014年〕11月号を見たら、掲載されていて、まだ使ってないそのネタのことを思い出しました(笑)/ 今月〔11月〕の新建築は、木造建築の特集に近い構成になっているようで、ほとんど木造の建物でした。/ 公共建築物利用促進法〔公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律〕が2010年に施行になってから、大型物件が竣工し始めたのが、ちょうど今頃ということになるのでしょうか。ずいぶん多くなりました。/ 住田町役場も、木造の公共建築物なので、やはり話題性が高いようですね。/ 木材を利用推進する背景には、戦後に植林した杉などの木材が、資源として利用できる状態まで育ってきているということがあるのだと理解しています。また、国産の材料を使うことによって、国内の林業も復活するということでしょうか。/ 単に木材を建材として利用することによる、経済効果だけでなく、日本人の場合は「木の建物は落ち着く」という、情緒面での効果もあるようです。現代の一般的な建物は、木造であっても木が隠れてしまっていたりしますが、伝統的な建物は構造材の木が見えていたので、潜在的にそれを求めてしまうところがあるのかもしれませんね。/ まさに、住田町の役場は、木が見えている建物で、コンクリートや鉄骨とは全く違う、あたたかみのある雰囲気がありますね。/ それにしても、岩手県は木の利用に関しては、先進地域だと思います。お隣の遠野市でも、木造の大きい建物が多いことに驚きました。/ 三重県も木の産地ですが、木造の大型建築は、そんなに多くないような気がします。すぐに思い浮かぶとすると、尾鷲の熊野古道センターぐらいでしょうか。/ 今は増えているかもしれませんが、公共建築をはじめとして、もっと推進したほうがいいですよね。/ 岩手県に住むようになってから、沿岸の復興だけでなく、内陸部でも学ぶところが多いです。」

▽参考:
▼新建築2014年11月号|バックナンバー|新建築 Online http://www.japan-architect.co.jp/jp/backnumber/book.php?book_cd=101411

▼公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律(平成二十二年五月二十六日法律第三十六号)|イーガブ http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H22/H22HO036.html
林野庁/公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律 http://www.rinya.maff.go.jp/j/riyou/koukyou/
林野庁/公共建築物等木材利用促進法 http://www.rinya.maff.go.jp/j/riyou/koukyou/top.html
▼公共建築物等における木材の利用の促進HP http://www.zenmoku.jp/publicbdg/

 

▼いわてGINGA-NETプロジェクト「冬銀河2014」の開催について〔2014年11月20日〕 | GINGANETプロジェクト,お知らせ,冬銀河2014 | いわてGINGA-NET http://www.iwateginga.net/info/2014winter/

 

2014年11月19日(水)

 

Facebook:森谷〔2014/11/19〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100007340802941&story_fbid=1515730862014926
▽「勝手に世界遺産(岩手) その(3)気仙川河畔 蔵屋敷住田町)/ 私の生まれ故郷岩手県住田町世田米。盛街道のかつての宿場町です。子供の頃は全然気がつかなかったのですが、気仙川河畔に蔵屋敷が立ち並び、これほどのものは岩手県内他には余り見当たりません。その昔柳田国男が世田米に立ち寄った折には「とても感じの良い町だ」との言葉を残しております。そして今年〔2014年〕の9月には全木造の「とても感じの良い町役場」ができました。一見の価値ありです。」

 

2014年11月18日(火)

 

▼【沿岸南部】〔住田町〕イベント情報 発信☆ミ(われら木のまち)〔2014.11.18〕 | イーハトーブログ http://plaza.rakuten.co.jp/machi03iwate/diary/201411180001/
▽「こんにちは めめっちです^^ 空気が澄んで遠くの山々がきれいに見える季節になり、日に日に寒さが増していきますね~ さて、自然豊かな町・住田町で行われるイベントをご紹介します」
▽「『われら木のまち 全国木のまちサミット』/ 木材利用に取り組む全国の企業・自治体が集まるイベントが今回〔11月21日・22日〕、初めて住田町で開催されます/ 全国から約30団体が集結! 住田町をはじめ、気仙地区の森林・林業の取り組みを広く発信するいい機会になりますね (・ω<)ノシ / それと同時に、11月22日(土)23日(日)と開催されるのが…ー/ 『チェーンソーアート公開制作https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=shUhAQTwc-Q ↑ クリック ↑(詳しいことの分かるCM配信中)/ 東北を代表する3人のチェーンソーアーティストを招き/作品作りの一般公開が行われます/ テーマは住田町を代表する「五葉山火縄銃鉄砲隊」/ 1本の丸太から等身大の「軍奉行(ぐんぶぎょう)」「諸折(もろおりど)」「中放(なかはな)し」の各一体ずつを掘り出します! また、「丸太早切り大会」も行われます! タイムチャレンジ、対面切りの2種目が行われ/ 当日は朝8時から参加を受け付けています/ ここでしか見られないもの、体験できないことが味わえるイベントです」
▽「住田町と言えば以前に、みらいっち・めめっちがご紹介した 滝観洞(ろうかんどう)が有名ですね~/ ■みらいっち/〔住田町〕楽しく美味しく、そして涼しく\(^o^)/滝観洞名物「滝流しそば」を体験! http://plaza.rakuten.co.jp/machi03iwate/diary/201305270001/ / ■めめっち/【沿岸南部】〔住田町〕お祭り情報お届け!(6) http://plaza.rakuten.co.jp/machi03iwate/diary/201410030008/ / 食では、住田町の特産品鶏ハラミ! 鶏のももの付け根の筋肉で1羽から約10gしかとれない とーっても貴重な部位で、ホルモンに似た食感のなのに 噛みきれて歯ごたえもありご飯によ~く合うんですよ~/ めめっち ゴリ押しです/ ■みらいっち/必ずハマる!住田町の特産品とは!? http://plaza.rakuten.co.jp/machi03iwate/diary/201410030008/ / ■めめっち/【沿岸南部】〔住田町〕自然豊かな住田町~蕨峠~ http://plaza.rakuten.co.jp/machi03iwate/diary/201405160001/ / みなさん ぜひお越しください」

▽参考:
▼全国木のまちサミット/住田町で初開催へ/11月21、22日〔2014年10月16日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws10164

▼チェーンソーアート公開制作告知〔2014/11/04〕 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=shUhAQTwc-Q
▽「2014/11/04 に公開/ 平成26年〔2014年〕11月22日~23日に住田町役場新庁舎の駐車所にて、チェーンソーアートの公開制作イベントが開催されます。/制作物は五葉山火縄銃鉄砲隊の実物大スケールです。ご興味のある方は是非ご来場ください!」

▼「住田 鶏ハラミ」(住田フーズ株式会社/岩手県気仙郡住田町) - Togetterまとめ http://togetter.com/li/276082

 

Facebook:久保田〔2014/11/18〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002591068842&story_fbid=731599646936397
▽「今年出来たばかりの住田町役場内! 木の香りがして、癒されます♪ ステキ~/ 午後から研修会です♪」

 

Facebook:嶋田〔2014/11/18〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002273484844&story_fbid=865517243534050
▽「出生率2.04の下條村、隣接で高齢対策の泰阜村。地元学を唱えた元水俣市の吉本哲郎、その教え「あるもの探しと組み合わせ」農業者と漁業者の協力で町村対抗鍋合戦に至る宮崎県児湯郡。用水を守ることから上流の林業育成につながる明治用水土地改良区。障碍者に納税できる労働を提供するスェーデンのサムハル。経営難の農業施設を企業進出により軌道に乗せた住田町赤平市。セブンファームで新しい就農を見つけた富里市の津田博明。売れても増産せず年功序列雇用で48期増収増益の伊那食品工業。真似したって成功は難しいと説く。その訳は…。」

 

2014年11月17日(月)

 

▼五葉山神社四年祭〔2014.11.17〕 of 岩手県住田町 上有住地区計画推進協議会 http://www.kamiarisu.org/photo1/yonensai.html
▽「2014.11.17 上有住写真館「人々・文化編」に五葉山神社四年祭の写真を掲載しました。」
▽「2014年9月21日。好天に恵まれたこの日、「五葉山神社四年祭」が催され、上有住の八日町に祭りばやしが響きわたりました。」

 

▼「住田町運動公園」 休憩がてら遊ぶの巻〔2014/11/17〕 - ホノヲノタマゴ+3° http://honowonotamago.blog77.fc2.com/blog-entry-860.html

 

岩手県バスの旅その2、宮城県バスの旅その1(前編)~盛岡から三陸へ~遠野街道から盛街道へ〔2014-11-17〕|かっきーのブログ http://ameblo.jp/kakkie-corner/entry-11923030908.html
▽「【沿岸地方】盛、長安寺、陸前高田住田/ 〔※略〕/ 岩手県内は盛岡から各方面に一般道を走る都市間バスが多数運転されています。遠野を経由して大船渡へ向かうバスもそのひとつ、今回は大船渡まで行き、二年ぶりのBRT、そして一関市内と登米のバス路線に乗りました。/ 大船渡行きは盛岡バスセンターから盛岡駅前を経由します。せっかくなので始発から乗ることにしました。まずは盛岡駅前からバスセンターを目指します。予定の便よりも少し早い盛岡バスセンター行きがすでに到着していましたので乗ります。/ 〔※略〕/ 赤羽根トンネル赤羽根を越えます。/ トンネルを抜けると住田町。鷹狩も住田。/ 深い谷の中腹に出て、斜面を下って行きます。/ 山脈地のT字路を右折。正面は有住(ありす)中学校/ 坂本川を渡ります。すぐ左手で気仙川と合流します。/ 向川口を左折。鱒沢から遠野に寄らず荷沢峠を越えてくる便hがこk〔ここ〕で合流します。/ 盛街道は国道340号線107号線の重複区間です。/ 小田前バス停を過ぎ、美土里橋の袂〔たもと〕で国道は橋を渡りバイパスしますが、バスは橋を渡らず旧道に入り世田米市街地に入ります。/ 世田米大崎の先を左に曲がり、陸前高田に注ぐ気仙川と分かれて支流の中沢川を上ります。/ 国道107号線単独/ 白石峠白石トンネルで抜けます。/ 市境〔住田町-大船渡市境界〕はトンネル内ですが、大船渡市の標識がトンネルを出たところに有ります。鷹狩は長安寺エリア。/ 〔※略〕」 ※バス前面展望写真多数

 

2014年11月16日(日)

 

▼賢治童話をお届けしました。岩手県住田町世田米→大船渡〔2014.11.16〕 | かんからかんのかあん http://kankarakan.jugem.jp/?eid=1347
▽「夏休みの ねもとパーティ岩手旅行の報告、タイミングを逃して、すっかり迷宮入りしてしまいました。ごめんなさい!(汗) はんちゃんの報告が 十代(ものがたり文化の会の機関誌)に載ったので 便乗して 写真を出しますね。/ 種山ヶ原の後 車で大船渡に出る途中 住田町世田米というところに寄って小さな町の図書室に 宮沢賢治童話全集〔ものがたり文化の会 発行〕を お届けしました。/ 前に紹介した 釜石の印刷所で津波をかぶってしまった活字で谷川俊太郎さんやぱくきょんみさんが 詩を書いた足りない活字のためのことば展/ ・見せましょう 東北の底力を http://kankarakan.jugem.jp/?eid=1308 / そのfacebookで 偶然見かけた 住田町の図書館ボランティアまーぶる〔住田町図書環境コーディネーター「ま〜ぶる」〕の松田さんに岩手に行く直前に いきなり電話をして 賢治童話全集を もらっていただけませんかと お願いしたのです。/ 震災後 何も力になれない私たちは 地震津波で被災された 図書館や 学校の図書室にものがたり文化の会発行の 宮沢賢治童話全集を お届けする活動を 細々続けています。/ 賢治さんの故郷 岩手 もちろん賢治童話は図書室にすでにあるので逆に 新しい全集を揃える 余裕がなく 初期稿 改稿含めて 賢治童話全作品が ルビつきで載っている 賢治童話全集はありがたいとこころよく 受け取っていただきました。/ そして 松田さんたち 図書館ボランティアまーぶるが 作った 住田いいとこカルタを いただきました♪/ それから 松田さんに 世田米の蔵を案内していただきました。住田町世田米は 気仙川沿いに 船運で 栄えた町だそうで写真のような 土蔵が 42軒も残っているのが 驚きでした!/ ・ようこそ住み田い町 住田へ http://sumita-kankou.wix.com/sumita-kankou / http://www.iwatabi.net/morioka/sumida.html / 蔵の一つ 泉田蔵〔泉田家弐番蔵〕で 松田さんたちが企画して 足りない活字のためのことば展も開催したそうです。ね、ステキな 蔵でしょう? バンドの練習に使っていたようですが、2階は おしゃれな ギャラリーのよう。三陸国際芸術祭の バリダンスも この蔵で行われました。/ この蔵のスペースに ものがたり文化の会の若者たちが訪れて 賢治童話のワークショップや 鈴木あかねちゃんの 白いうた青いうたライブができたらよいな〜と もくもく思いました。(笑)/ 翌日は 大船渡から リアス海岸沿いに 釜石まで走って 遠野経由で花巻に入ったので大船渡リアスホールの 図書館にも 賢治童話全集を お届けしました。/ 〔※略〕」

▽参考:
▼ものがたり文化の会 - トップページ http://www3.big.or.jp/~monobun/top/
▼十代〔2007.04.20〕 | かんからかんのかあん http://kankarakan.jugem.jp/?eid=118
▼自分ってなんだろう 「十代」 創刊のことば〔2007.05.10〕 | かんからかんのかあん http://kankarakan.jugem.jp/?eid=145

三陸国際芸術祭 2014 http://sanfes.com/

 

▼62回 ありすポークのミラノ風カツレツ 住田町火石団地 坂東誠シェフ〔2014.11.16〕 | 活動レポート http://www.souloftohoku.org/report/2014/11/25/62%E5%9B%9E%E3%80%80%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%99%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%8E%E9%A2%A8%E3%82%AB%E3%83%84%E3%83%AC%E3%83%84%E3%80%80%E4%BD%8F%E7%94%B0%E7%94%BA%E7%81%AB/
▽「■チーム おむすび 第62回料理教室開催 2014.11.16/ 第62回のチームおむすびは、プラチナフィッシュの坂東誠シェフと共に住田町火石団地〔火石応急仮設住宅団地〕に向かい料理教室を行いました。/ ■開催概要 1.開催日時:〔2014年〕11月16日(日)11:00〜14:00/ 2.開催場所:住田町火石団地仮設住宅/ 3.メニュー:ありすポークのミラノ風カツレツ・赤かぶとキャベツの塩サラダ添え、住田魚介と新米の味噌トマトリゾット/ 4.講師:プラチナフィッシュ 坂東誠シェフ/ 5.主催:ソウルオブ東北/ 6.協賛:キッコーマン株式会社/ 火石団地仮設住宅は、住田町にある3つの仮設住宅の中でも1番小規模の仮設住宅で、現在9世帯の方が住んでいます。/ 更に今回は、〔2014年〕9月に引っ越した方も今回のために戻ってきて一緒に料理教室に参加して下さいました。/ 講師として東京からプラチナフィッシュの坂東誠シェフが来て下さいました。/ メニューは「ありすポークのミラノ風カツレツ・赤かぶとキャベツの塩サラダ添え」「住田魚介と新米の味噌トマトリゾット」の2品です。/ 今回も坂東シェフが惚れ込んだ住田の味、「ありすポーク」を使用します。/ 〔※略〕」

▽参考:
ぐるなび - PLATINUM FISH 白金魚 神谷町店(神谷町/魚料理) http://r.gnavi.co.jp/g733929/

 

▼住田の願掛ノ滝に行って来ました。〔2014/11/16〕 ( 岩手県 ) - ゆーしの撮影日記 http://blogs.yahoo.co.jp/kikuchi_yushi/35098872.html
▽「今日は、気仙郡住田町四十八滝まで行って来ました。/ 住田町役場の公式サイトには、私のホームページと同じ場所が四十八滝の竜灯ノ滝として紹介されているのですが、住田町観光協会の公式ブログ〔※http://sumitakankou.blogspot.jp/2013/05/blog-post_29.html 〕では、なぜか四十八滝の願掛ノ滝として紹介されているんですよね・・・、と言う訳で再撮影を兼ねて現地調査に行って来ました。/ 以前に、四十八滝の落差のある三つの滝を合わせて竜灯ノ滝と呼ぶと聞いていたのですが、どうやら今までホームページに掲載していた四十八滝の最初の滝が、なんと無名滝(掲載写真2枚目)になるみたいでして、2番目の滝が願掛ノ滝(掲載写真3枚目と4枚目)、3番目の滝が竜灯ノ滝(掲載写真5枚目)になるとの事でした。/ 願掛ノ滝と竜灯ノ滝の間にも小滝がたくさん在るのですが、どれも無名滝になるとの事でして、名称が付いている滝は、この2つになるみたいですね。」
▽「前回の訪問が平成13年秋〔2001年秋〕ですので、実に13年ぶりの再訪問となったのですが、なにやら立派な案内看板が在ったりと簡単に辿り着ける感じでして、以前の国土地理院の地形図を頼りに苦労して探した記憶が有り、なんとも懐かしいような悔しいような気持ちでした。/ 林道の状態は、車底部を地面に何度も擦りながらも、なんとか四十八滝の手前まで進入できましたが、路肩崩壊や落石に倒木などで、かなり荒れている部分もありまして、車幅の狭い軽四駆なら普通に走行できますが、車幅の広い普通車の四駆ですと、ちょっと危ない場所もある感じでしたし、対向車が来ても間違いなくすれ違いできませんので、かなり注意が必要になると思います。/ 現在では、寂れた四十八滝神社が岩場にポツリと在るだけですが、四十八滝の垂水に打たれる修行が盛んな頃(200~300年前)は、滝までの林道沿いにたくさんの茶屋や芝居小屋などが並ぶ程の賑わいだったとかで、きちんとした謂れの有る場所でもあります。/ 修行として垂水に打たれる事だけを考えると、奥にある竜灯ノ滝よりも、四十八滝神社の脇に在る願掛ノ滝の方が、水量的にも形状的にもかなり打たれ易い感じもありまして、修行の場としては、願掛ノ滝の方が主役だったのかもしれませんね。/ その後は、前回のファン限定記事で愚痴っていた大船渡市の雄滝と雌滝の再撮影をして来まして、ここで陽が沈みかけて光量的に暗くなって撮影ができなくなってしまいましたので、他の滝探しなども色々と計画していたのですが、残念ながら帰路へと着いてしまいました。/ 今回の掲載写真は、竜灯ノ滝から下流の眺め・竜灯ノ滝だと思っていた無名滝・願掛ノ滝(2点)・竜灯ノ滝・雄滝・雌滝(2点)の計8点になります。/ 明日からの3日間は、病院への予約が入っていますので、検査の結果を見ながら次回からの撮影場所を検討しようと考えております・・・、病気って、そう簡単には、治らないものですよね。」
▽「■追記:先程(11月18日)、私のホームページ〔「美しき自然-岩手の大自然-」〕内の住田町と大船渡市の滝の項目を更新しました。/なんと今回の願掛ノ滝で、岩手の滝の掲載写真数300滝目ともなっておりました・・・、平成11年〔1999年〕に滝の写真を掲載し始めてから、実に17年目にしての300滝と考えると、なんとも感慨深いものがあります。/この先、どれだけ滝の写真を増やせるものなのか分かりませんが、身体に無理をしない範囲でコツコツと訪問を続けて、今後も掲載写真を少しでも増やせたらなと思っております。/ 美しき自然:http://www.iwatephoto.com/contents.htm

▽参考:
▼住田町観光協会: 第一回町民ガイド講座 四十八滝資源調査〔2013年5月29日〕 http://sumitakankou.blogspot.jp/2013/05/blog-post_29.html
▼南三陸滝見隊|ガンカケのボッタラ大瀧 (住田四十八滝)〔2012/12/29〕 http://takimitai.blog.fc2.com/blog-entry-330.html

▼気仙川流域の瀬織津姫祭祀【II】──四十八瀧神社〔2009/4/19〕 ( 歴史 ) - 千時千一夜 http://blogs.yahoo.co.jp/tohnofurindo/15048098.html

▼美しき自然-岩手の大自然- http://www.iwatephoto.com/contents.htm

 

2014年11月15日(土)

 

宮城県沖でM4.2の地震 住田町などで震度2〔2014-11-15〕 | 地震予測検証・地震予知情報 / 防災情報【ハザードラボ】 http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/8/0/8009.html
▽「気象庁によると〔11月〕15日 午前9時56分ごろ、宮城県沖でM4.2の地震が発生し、岩手県住田町などで震度2の揺れを観測した。/ この地震震源地は宮城県沖で、震源の深さは約60キロ。この地震による津波の心配はない。/ 各地の主な震度は以下のとおり。/ 【震度2】 岩手県 住田町、一関市/ 宮城県 気仙沼市大崎市涌谷町、石巻市、女川町/ 〔※略〕」

 

Facebook:菅野〔2014/11/15〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100001232139579&story_fbid=820151761369221
▽「しまった。さっきローソン住田町世田米店にいったのに。まさかこのあたりにポータルあると思ってなかったよw」

▽参考:
Ingress(イングレス)速報 : ローソン、店舗一括ポータル登録でエージェントに社会の仕組みを叩き込む〔2014年11月15日〕 http://ingress.blog.jp/archives/16847102.html

 

▼かるかんタイムズ : 慌てずに正々堂々と秘境駅に行ってきたから写真うpする〔2014/11/15〕 http://karukantimes.com/archives/51557427.html
▽※上有住駅、滝観洞の写真あり。

 

2014年11月14日(金)

 

▼有住保で幼年消防教室/興味津々で放水体験〔2014年11月14日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws10249
▽「大船渡消防署住田分署(佐藤鉄男分署長)による「幼年消防教室」は〔11月〕13日、住田町立有住保育園(菅野浩園長、園児51人)で開かれた。子どもたちは防火衣を着用しての放水体験などに興味津々で臨み、火遊びはしないなどといった防火意識を高めた。/ 教室は、11月9日から15日まで全国一斉で展開している秋季火災予防運動の一環で、毎年町内の保育園を持ち回りで開催。幼いうちから防火の大切さや火災の怖さを知ってもらおうとの狙いを持つ。/ 有住保には、佐藤分署長ら分署員6人が訪問。火災を想定した消防訓練を実施したあと、教室に入った。/ この中では、子どもたちと消防車が対戦しての綱引き、軽可搬ポンプを使っての放水体験、スモークマシンによる濃煙体験、消防車両見学などを行った。放水体験では、年中、年長の子どもたちが防火衣とヘルメットを着用し、消防士に変身。分署員のサポートを受けながら、ポンプの水を勢いよく放った。/ 体験後は、分署員らによる紙芝居の披露やクイズコーナーも。分署員らが「子どもたちの火遊びは絶対にだめ。火を使うときは大人と一緒にしてください」と呼びかけると、園児らは元気に「はい」と答え、火事を起こさないと誓った。/ 将来は消防士になりたいという年長児らは「消防士の格好は恥ずかしかったけれど、なれて良かった」「救急車にも乗れたし、消防士の格好をして火を消すのが楽しかった」と話し、充実した表情を見せていた。」「▲防火衣とヘルメットをまとって放水体験に挑戦=有住保育園」「2014年11月14日付 6面」

 

▼住田町観光協会: 全国木のまちサミットin住田〔2014年11月14日〕 http://sumitakankou.blogspot.jp/2014/11/blog-post.html
▽「全国木のまちサミットが住田町で開催されるのでお知らせいたします。/ ■日程:平成26年11月21日(金)〜22日(土)12:30開場/13:15開始(予定)/ ■会場: 岩手県 住田町役場 町民ホール/ 〒029-2396 岩手県気仙郡住田町世田米字川向88-1/ ■電話: 0192-46-3868 FAX:0192-46-3515/ ■主催:  全国木のまちサミット実行委員会/ ■後援: 林野庁岩手県/住田町/気仙地方森林組合/気仙地方林業振興協議会/一般社団法人モア・トゥリーズ/FSCジャパン(日本森林管理協議会)/ ■お問い合わせ先: 電話:0192-46-3868/ ■趣旨: 本サミットは、木材利用に積極的に取り組んでいる全国の地方自治体、林業・木材産業事業者、ハウスメーカー、消費者等が一堂に会し、木材利用の現状、課題、解決方策等を議論し、地域材の利用促進と国産材自給率の向上を図り、地方自らが主体的・積極的に取り組みを進めていることを全国にアピールするとともに木材利用の重要性等を発信することを通じ、都市部を含む全国において木材利用の流れを加速化しようとするものである。」

 

Facebook:松田〔2014/11/14〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=553016941495985&set=a.194220257375657.45114.100003630524968
▽※2014年11月23日(日)火災予定「チャリティー 丸太早切り大会 開催要項」のフライヤー写真。会場は住田町運動公園駐車場。林業機械展示会(販売会)を併催。

 

Facebook:小山〔2014/11/14〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100003820046598&story_fbid=555708937899769
▽「原付の登録に住田町役場へ/ さすが林業の町!凄すぎ(;゜0゜) / 〔2014年〕9月から業務開始したそうです。」

 

Facebook:Sumita音楽サークル「音蔵」〔2014/11/14〕 https://www.facebook.com/sumita.negura/posts/789889471072825
▽「【イベント情報!】 11月15日、16日に行われる「いわて若者文化祭」に音蔵から2バンド出演します。音蔵の存在を岩手県中の人に知ってもらうまたとない機会ですので、頑張ってこようと思います!/ 盛岡方面の方、「あ、ちょうどその日盛岡行くし!」という奇特な方がいらっしゃいましたら是非足をお運びください!/ 〔2014年〕11月16日(日)/ 「いわて若者文化祭」@盛岡市肴町ななっくステージ/ act:Creedence Clearwater Kesen River〔C.C.K.R.〕(12:50~)/ Dice家(13:15~)」

▽参考:
▼いわて若者文化祭 http://www.i-w-bunkasai.net/

 

2014年11月13日(木)

 

▼世田米と下有住/合同で高齢者教室/のり巻きで交流の輪〔2014年11月13日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws10245
▽「住田町の世田米下有住高齢者教室は〔11月〕11日、農林会館合同学習会を開いた。この日は「長いのり巻き作り」が行われ、参加者らは和気あいあいとした雰囲気の中で円状の長いのり巻きを作り、交流の輪を広げ合った。/ 高齢者教室は町教育委員会が主催し、5地区公民館単位で開設。世田米と下有住の両教室による合同開催は初めてで、各教室生をはじめ、スタッフとして下有住地区や中上仮設住宅団地の住民、ボランティア団体・邑サポートのメンバーら約70人が参加した。/ 下有住では、地域住民の交流や団結を目的に、10年以上前から長いのり巻き作りを実施。地区のイベントなどで取り組んでおり、最高で長さ約48メートルまで完成させている。/ この日は、米10升5合とのり約170枚に、具材のキュウリ、漬物、卵焼き、シイタケ、桜でんぶを用意。長机などを円状に組み合わせた台にはラップが敷かれ、参加者らはその上にのりを載せて白飯を敷き詰めると、具材を一列に並べた。/ すべての具材を並べ終えると、ラップの下に親指を入れ、残る指で具材を押さえながら巻き込み。全員で息を合わせてグルッと一気にまき、のり巻きを完成させた。/ 測定したのり巻きの長さは、27メートル68センチ。下有住で長いのり巻き作りに携わってきたスタッフらは、「きょうが一番出来が良い」と高く評価した。/ 出来たては切り分けられ、参加者全員で試食。菊池宏教育長、中上仮設住宅団地の柳下八七自治会長、金野純一下有住地区公民館長らもあいさつやのり巻き作りの趣旨説明などを行った。/ 参加者らは「長いのり巻きは初めて作ったけれど、とてもおいしい」「下有住で作ったことはあるが、丸いのは初めて。難しいかと思ったがうまくできた」「みんなで挑戦して立派なのり巻きができて良かった」などと話し、ニッコリ。次回は下有住での交流会開催を約束していた。」「▲世田米と下有住の高齢者教室が合同で長いのり巻き作り=農林会館」「2014年11月13日付 6面」

 

▼気仙広域連合:お知らせ|第15回気仙郷土芸能まつり 開催のお知らせ〔2014.11.13〕 http://www.kesen-koiki.jp/osiraseH2601.html
▽「■第15回気仙郷土芸能まつり 開催のお知らせ/ 気仙広域連合では、気仙の伝統文化の継承を目的に「気仙郷土芸能まつり」を開催します。たくさんのご来場をお待ちしています。/ ▽日時=〔2014年〕11月24日(月)午前11時30分 開演/ ▽会場=大船渡市民文化会館(大ホール)/ ▽入場料=無料/ ▽出演団体 【気仙管内】(9団体) ・大船渡市=小通芸能保存会、菅生田植踊保存会、永浜鹿踊保存会、石橋鎧剣舞保存会/ ・陸前高田市=広田御祝い保存会、槻沢芸能保存会、生出神楽保存会/ ・住田町行山流山口派柿内沢鹿踊芸能保存会五葉念仏剣舞/ 【特別出演】(2団体) ・秋田県鹿角市=花輪ばやし横丁若者会 ・岩手県雫石町=雫石高等学校郷土芸能委員会/ ▽問い合わせ先 陸前高田市芸術文化協会 (陸前高田市役所内) TEL 0192-54-2111」 ※チラシPDF、2点あり。

 

Facebook:村上〔2014/11/13〕 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=673027746146634&id=100003182432699
▽「〔「いわて若者文化」祭は〕いよいよ今週日曜日〔11月〕16日です、盛岡の完全アウェイな中で…どうなる「C,C,K,R」MC担当さん、音蔵に宣伝もよろしく、ついでに「ケセンロックフェスティバル」もおねがいしまーす、あ、住田もね(笑)」

▽参考:
▼SUMITA音楽サークル音蔵 http://music.geocities.jp/sumita_negura/index.html
▼Sumita音楽サークル「音蔵」 OFFICIAL Site https://sites.google.com/site/sumitanegura/

▼C C K Rの「妄想実現党」 https://www.facebook.com/cckr.mousou

 

Facebook:佐々木〔2014/11/13〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002347060871&story_fbid=722073927880836
▽「岩手、住田町に帰ります。/ 昨日は、香嵐渓という〔愛知県〕豊田市足助町景勝地、伝統的建築物保存地域に指定された街並みを見学させていただき、おいでん山村センターにて、今後くるであろう人口減少による空き家や耕作放棄地、里山放棄の課題について、どう取り組んでいくか?などのお話をご教授いただき、その後名古屋市に戻って中日ビルの中にある岩手県の観光物産センターにPRに連れて行っていただき、夜はラジオ番組にて住田町のお話や、観光協会の仕事、農村部の暮らしなどのお話をさせていただきました。/ 本日は、午前中トヨタ自動車本社にお邪魔し、午後は愛知学院大学にお邪魔させていただきました。/ 二泊3日間、関係者の皆様には大変お世話になりました。/ また、秀さんにおかれましては2日間も貴重なお時間を頂きまして、本当にありがとうございました。/ この度の出張で得たことを住田町に持ち帰って共有化し、今後の町づくりに生かせるよう努力精進していきたいと思います。/ 今後もよろしくお願い致しますm(_ _)m / ちなみに、香嵐渓は住田町を流れる気仙川を観光地化するとこうなるのかな?といった感じの場所でしたが、観光地化するには景観を活かすセンスと、地元住民の熱意がとても重要だということをすごく感じました。」

 

▼やってきた〔2014/11/13〕 | ミーハーtomoのブログ http://plaza.rakuten.co.jp/tane8ma/diary/201411130000/

 

2014年11月12日(水)

 

Facebook:株式会社ジオコス(JYOCOS)〔2014/11/12〕 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=885896814763131
▽「今日の就活中ingのゲストは、住田町観光協会の佐々木さん。住田町は香嵐渓のない足助町?!観光協会としてどう町を盛り上げるのか。観光協会の仕事や今の岩手の現状にせまります。ー この写真に写っている友達: 伊藤 秀一、佐々木 康行、岩田 健吾、石井 達也、茶谷 憲司、神野 なつみ、小林 美鈴、都梅 まき」

▽参考:
▼就活中ing(シュウカツチューニング)MID-FM [76.1MHz] | 株式会社ジオコス http://www.jyocos.co.jp/mid-fm/

▼住田町観光協会 http://sumita-kankou.wix.com/sumita-kankou
▼住田町観光協会Blog http://sumitakankou.blogspot.jp/
Facebook:住田町観光協会 https://www.facebook.com/sumitakankokyokai
▼住田町観光協会 - Google+ https://plus.google.com/110068466810269774240/posts

 

▼住田町役場に行ってきました〜O(≧∇≦)O〔2014-11-12〕|労働・子育てジャーナリスト吉田大樹のブログ http://ameblo.jp/fj-yossyhighrock/entry-11951400076.html
▽「住田町役場に行ってきました〜O(≧∇≦)O/ 2か月前に始まったばかりの新庁舎は木の香り満載の素敵な役場でした。/ 来週、「木のまちサミット」というこれまた素敵なイベントが開催されるそうです。行きたいな〜」「2014/11/12 13:54」

▽参考:
▼全国木のまちサミット - 産業 : 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/sangyo/samitto/kinomatisamitto.html

 

2014年11月11日(火)

 

Facebook:綱川〔2014/11/11〕 https://www.facebook.com/permalink.php?id=100001970931392&story_fbid=724521654290192
▽「〔雑誌〕新建築に担当した住田町庁舎が掲載されました。〔2014年〕11月号は木造の特集ですね。 http://www.japan-architect.co.jp/jp/works/index.php?book_cd=101411&pos=13

▽参考:
▼新建築2014年11月号|新刊|新建築 Online http://www.japan-architect.co.jp/jp/new/book.php?book_cd=101411

 

▼11・11〔2014/11/11〕 | ミーハーtomoのブログ http://plaza.rakuten.co.jp/tane8ma/diary/201411110000/

 

 

▽▽関連記事:2014年11月

 

▼『国立国会図書館月報』644号刊行、 東日本大震災で被災した古文書「吉田家文書」の修復作業の終了報告を掲載〔2014年11月20日〕 | カレントアウェアネス・ポータル http://current.ndl.go.jp/node/27475
▽「このほど刊行した国立国会図書館月報』644号(2014年11月)に、東日本大震災で被災した古文書「吉田家文書」〔陸前高田市〕の修復作業の終了報告「TOPIC 東日本大震災で被災した古文書「吉田家文書」の修復が終了しました」を掲載しています。/ ○『国立国会図書館月報』 644号(2014年11月) (PDF) http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_8802912_po_geppo1411.pdf?contentNo=1 / ○国立国会図書館月報 http://www.ndl.go.jp/jp/publication/geppo/index.html / 参考: ○国立国会図書館東日本大震災で被災した「吉田家文書」の修復を終了 Posted 2014年9月22日 http://current.ndl.go.jp/node/27055

 

ケセン語訳の山浦玄嗣さん、イエス描いた小説『ナツェラットの男』で「Bunkamura ドゥマゴ文学賞」受賞〔2014年11月18日〕 : 文化 : クリスチャントゥデイ http://www.christiantoday.co.jp/articles/14547/20141118/yamaura-harutugu-lesdeuxmagots.htm

▽参考:
クリスチャントゥデイキリスト教ニュース http://www.christiantoday.co.jp/
クリスチャントゥデイ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%87%E3%82%A4
▽「クリスチャントゥデイ(くりすちゃんとぅでい、英語:Christian Today)は、日本のキリスト教系新聞・インターネットメディア。2002年からインターネット上での報道を開始し、2004年からは新聞の発行も行っていたが現在は休刊中[要出典]。2013年からは出版事業も行っている。日本のキリスト教界では唯一の本格的なネットメディア。/ なお、アメリカのキリスト教雑誌「クリスチャニティ・トゥデイ」、また韓国の同名のキリスト教新聞「クリスチャントゥデイ」とは別媒体。/ 〔※略〕/ ■組織・体制/ 日本のプロテスタント福音派の重鎮である峯野龍弘牧師(会長)を筆頭に、堀内顕牧師(特別顧問)、折田政博牧師(顧問)、宮村武夫牧師(編集長)ら、プロテスタントの中でも福音派の牧師達が主要な役職に就いている。」