2017年4月上旬:住田町に関する記事

▽2017年(平成29年)4月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2017年4月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/04/11/000000
▼2017年3月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/03/21/000000

 

2017年4月10日(月)

 

2017年4月9日(日)

 

▼協力隊第1話 住田町民になりました!〔2017/04/09〕 - 下町のえんぴつやさん http://takenoco-saeko.hatenablog.com/entry/2017/04/09/192248
▽※東海新報2017年4月4日付1面「「小さな拠点」担い手そろう/特色生かす地域目指し/町内全5地区に協力隊配置/住田」、紙面写真あり。

▽参考:
→▼Web東海新報|特色生かす地域目指し、町内全5地区に地域興し協力隊員配置/住田〔2017年4月4日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/04/04/154830/

 

2017年4月8日(土)

 

2017年4月7日(金)

 

▼さえこさんのツイート: "久々の投稿 大阪から岩手に引っ越しました。 岩手県の住田町で「地域おこし協力隊」として働いています。 今週はあいさつまわり、事務仕事ばかりで具体的に動けていませんが、山・川に囲まれた環境でのびのびと絵を描ける日が楽しみです! 部屋には先生から頂いた絵。空間が締まる。 https://t.co/PBcwtpTA4c" https://twitter.com/takenoco_saeko/status/850318329482846209

 

2017年4月6日(木)

 

▼Web東海新報|サル複合対策実施へ、目撃・農作物被害の増加受け/住田町(別写真あり)〔2017年4月6日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/04/06/155148/
▽「サルによる農作物被害の報告が増加している中、住田町鳥獣害防止総合対策協議会は本年度〔2017年度〕、複合的な対策に乗り出す。平成28年度〔2016年度〕の被害報告件数は前年度〔2015年度〕の3倍増に達したほか、根菜や果樹など幅広い作物で被害がみられた。生息域調査や生態の特徴を学ぶ研修会などを行いながら、官民一体となった取り組みを進める。」
▽「住田町上有住東北横断自動車道・滝観洞インターチェンジから滝観洞につながる県道沿いの大洞自治公民館付近で〔4月〕4日午後、10頭ほどのサルの群れが確認された。農地に加え民家が立ち並ぶ地域で、車両が近づくと冬期間の通行止め措置で施錠された道路に逃げ、周辺の様子をうかがっていた。/ 付近の住民によると、サルは数年前から頻繁に現れ、JR釜石線上有住近くの線路沿いを移動したり、滝観洞の入り口前に架かる風恋橋付近でも目撃される。「群れでいることが多い。人に危害を加えたという話は聞かないが、近づくと歯をむき出しにして威嚇するような仕草をとる」と話す。/ これまで地域内ではカキやカボチャを食べたり、ジャガイモを掘り返すといった被害があったという。この住民は「この辺だけでなく、五葉や上有住の各地で見る。一つの群れとは思えず、いくつかあるのでは」とも語る。/ 町がまとめた28年度の鳥獣農作物被害状況(暫定値)によると、サルは24件で前年度〔2015年度〕の8件から大幅に増加。全被害報告333件のうち、ニホンジカ173件、ハクビシン53件、カモシカ48件に次ぐ多さで、クマやアナグマ、カラスを上回った。/ 被害作物は大豆やサツマイモ、トマト、イチゴ、タマネギなど広範に及ぶ。町では「早めに被害防止策をとっていかないといけない」と、危機感をにじませる。/ こうした中、町鳥獣害防止総合対策協議会では本年度〔2017年度〕、新たにサル複合対策に取り組む。専門機関職員らによる協力を受けながら生息域調査を行うほか、住民らを対象に生態・対策などを学ぶ講習会などを開くことにしている。/ 町内ではこれまで、主にシカやカモシカハクビシンによる被害が目立っていたが、近年は上有住でサル被害が増加。周辺自治体ではイノシシの被害も深刻化しており、さまざまな防止対策を展開する必要性が高まっている。/ 鳥獣被害は営農意欲の減退や耕作放棄地の増加にもつながるとされ、被害作物量や金額以上に深刻な影響を及ぼす。町でも25年度〔2013年度〕から鳥獣被害対策実施隊が組織され、本年度は44人体制でシカなどの有害捕獲やパトロールにあたるが、今後は集落単位で足並みをそろえた被害防止取り組みにも注目が集まる。/ 町が先月〔3月〕まとめた36年度〔2024年度〕を目標年次とする第6次農業基本計画でも「集落機能の保持と農地の多面的機能の維持」の中で鳥獣害等防止対策を盛り込み、第5次にはなかったサルやイノシシに言及。他市町村の事例を参考にしながら、地域事情や住民生活にあった対策を講じる方針を掲げている。」「平成29年4月6日付 1面」

 

▼中里 勲さん〔2017年4月6日〕 | さがみはら中央区 | タウンニュース http://www.townnews.co.jp/0301/2017/04/06/376886.html
▽「■アフリカや南米など約70カ国を旅し、現地の様子を写真に収めている/中里 勲さん/清新在住 75歳」
▽「■「懸命に生き抜く姿」捉え/ ○…これまで訪れた国はアフリカを中心に約70カ国。一人で「自由気ままに」旅するのが好きだ。一度の旅行は3カ月ほどの長期滞在。ベースキャンプを置き、そこからバスなどを利用して国境を越え、様々な地域に出向く。その全てでカメラ片手に写真を収める。言葉は話せずとも、「言いたいことは表情でわかる。ハグして握手すれば分かり合えますよ」。収めた写真に子どもたちの姿が多いのは、「彼らは警戒しない。すぐに友達になれますから」。/ 〇…工務店を経営していた頃の友人に誘われ、アフリカのウガンダを訪れたのが18年前。それから毎年、「日本の喧騒を抜けて何も考えずにいられる」海外へ足を伸ばした。海外、特にアフリカは治安も心配されるが「怖さは感じたことがない」。その都度、そこで生きようと決心して行くためだ。昨年8月にはマダガスカルを24日間かけて縦断。今回、その際出会った現地の人の姿や、雄大な自然を収めた写真約100点を市内で初めて展示する。/ 〇…岩手県住田町出身。東日本大震災では甚大な被害を被った町だ。震災〔2011年3月11日〕の翌日、いても立ってもいられず、トラックいっぱいに物資を詰め込み故郷へと飛んだ。今でも年に数回、ボランティア活動に精を出す。「地元の特産品を買うことが応援すること」と、東北の海産物を買い込み近所に分けて回ることも。被災地の子どもたちとの交流の機会も楽しみの一つだ。/ 〇…「貧しい国に生まれながら、懸命に今を生き抜く人々」「親と離れ離れになりながらも、屈託のない笑顔をレンズに向ける子どもたち」―。その一枚一枚の写真は確かに何かを訴えている。現地を旅する中、過酷な環境下に生きる人たちに触れ、知らないうちに涙することがあった。帰国後は決まって、贅沢を控えるようにした。写真展を通して「たった一食に困るアフリカの人たちの姿から何かを感じてもらえれば」。それが切なる願いだ。」

 

▼気温:県内ポカポカ陽気 10地点で20度に到達〔2017年4月6日〕/岩手 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170406/ddl/k03/040/292000c
▽「〔4月〕5日の〔岩手〕県内は、高気圧に覆われて各地で気温が上がり、全ての観測地点で今年の最高気温を記録した。最も高い21・9度を観測した一関市をはじめ10地点で最高気温が20度に達するなど、各地で4月下旬〜6月下旬並みの暖かい一日となった。/ 盛岡地方気象台によると、5日の最高気温が20度以上となったのは、5月下旬…〔略〕」

 

2017年4月5日(水)

 

▼西舘〔2017/04/05〕 https://www.facebook.com/takako.nishidate/posts/1092222960922131
▽「住田町の地域おこし協力隊への辞令交付の記事です(東海新報さん)。岩手県庁を退職して隊員になられた平林慧遠さんや大阪出身の近藤紗恵子さんが紹介されています。因みに、写真右端は、元いわて復興応援隊の植田敦代さん(旧姓:佐々木)です。 https://www.facebook.com/tohkaishimpo/photos/a.975833459126001.1073741829.973051192737561/1525256177517057/?type=3&theater

 

2017年4月4日(火)

 

▼Web東海新報|特色生かす地域目指し、町内全5地区に地域興し協力隊員配置/住田(別写真あり)〔2017年4月4日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/04/04/154830/
▽「住田町の集落支援員地区公民館主事地域おこし協力隊員辞令交付式は〔4月〕3日、役場町民ホールで開かれた。町は本年度〔2017年度〕、地区公民館を中心とする「小さな拠点づくり」を通じた地域振興支援に力を入れる中、世田米大股下有住上有住五葉の全地区に協力隊員配置が整った。新規に導入する「地域交付金」の活用とともに、特色を生かした住民主体の活動を促す。」
▽「■「小さな拠点」担い手そろう/ 式には、集落支援員、協力隊員合わせて9人が出席。代表者に辞令を交付した多田欣一町長は「役場職員、公務員だけでは、地域づくりが十分にできない。民間のノウハウ、違った職場で得た経験を住田のまちづくりに生かしてほしい。地域課題をどのように掘り下げ、再生をさせていくか、皆さんに期待しているものは大きい」とあいさつした。/ 住田町の人口は約5800人で、〔岩手〕県内の町の中では最も少ない。豊富な地域資源に恵まれている一方で、急速な人口減少や高齢化により、地域・地区ごとの住民活動維持に難しさが出始めている。」
▽「町は各地域で住民自治につながる集落生産・交流活動や、協働の仕組みを目指す「小さな拠点づくり」に着手。推進役として、協力隊員の採用を進めてきた。/ 昨年〔2016年〕4月に、植田敦代さん(31)=盛岡市出身=を世田米の協力隊員に任命。12月には五葉菊池顕さん(30)=同、今年〔2017年〕3月には上有住金野正史さん(30)=大船渡市出身=が着任した。/ 3人は本年度〔2017年度〕も務め、今月〔4月〕から下有住には林慧さん(31)=東京都出身、大股には近藤紗恵子さん(24)=大阪府出身=が新たに加わった。これで全5地区での配置が整った。/ 〔下有住地区の〕平林〔慧遠〕さんは岩手大学卒業後、岩手県職員となり、〔平成〕21〜23年度は〔岩手〕県大船渡農林振興センターで勤務。林業、建設分野などの若手らが24年〔2012年〕3月に立ち上げた自立的な再生可能エネルギー利用推進などを目指す「エネシフ気仙」にも携わった。/ 「気仙の赴任経験や震災が大きかった。支援する側ではなくて、実施主体の側にいたいと思った」と動機を語る。町の基幹産業である農業、林業振興への貢献を見据える。/ 〔大股地区の〕近藤〔紗恵子〕さんは龍谷大学京都府)在籍時に、陸前高田の「うごく七夕」や桜ライン311の活動に自主的に参加。卒業後、2年間京都で高校の非常勤英語教諭を務めた。/ 旧大股小校舎(現地区公民館)を活用したプロジェクトや、イベント・ツアーなどソフト面への期待が高まる。「出身の大阪は、人のつながりを大事にする人が多い。その意識を大事にして、得意な部分を伸ばしたい」と、意欲を見せる。/ 町は本年度も、各地区に集落支援員を配置。まち家世田米駅が拠点となる「食いく〔食いくプロジェクト〕」の協力隊員を含めると、公民館機能がある5地区すべての施設に複数の人材が入り、住民や各種団体と協調しながらの活動充実が期待される。/ マンパワーに加え、町は財政支援として地区の自主的な裁量で活用できる「地域交付金」(400万円)を新規に導入。住民主体の活動や、特色を生かした取り組みで生まれる「小さな拠点づくり」を積極的に支え、人口減少下でも住民が誇りや生きがいを得られる生活環境を目指す。/ 交付を受けた支援員、協力隊員次の通り。/ ▽集落支援員兼地区公民館主事=紺野和美(大股) 松田美代子(下有住) 佐々木忍(上有住) 紺野満(五葉)/ ▽地域おこし協力隊員=植田敦代(世田米) 近藤紗恵子(大股) 平林慧遠(下有住) 金野正史(上有住) 菊池顕(五葉) 菅野悠太(食いくプロジェクト) 田内聡(木いく同)」「▲ 活動充実を誓い合った協力隊員の(左から)菊池さん、金野さん、平林さん、近藤さん、植田さん=町役場」「平成29年4月4日付 1面」

▽参考:
Facebook:エネシフ気仙 - ホーム https://www.facebook.com/%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%83%95%E6%B0%97%E4%BB%99-499133546811181/
▼桜ライン311 | 陸前高田市津波到達点上に桜を植樹し、震災を後世に伝える為のプロジェクト http://www.sakura-line311.org/

Facebook:平林 慧遠 https://www.facebook.com/eon.hirabayashi
▼平林慧遠 - 一般社団法人陸前高田青年会議所 https://rikuzentakatajc.jimdo.com/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E5%B9%B3%E6%9E%97%E6%85%A7%E9%81%A0/
▼CiNii Articles 著者 - 平林 慧遠 http://ci.nii.ac.jp/nrid/9000336393251

▼D×Pインターン企画運営スタッフ インタビュー第二弾:近藤紗恵子さん「自分が素直に楽しんで、そのままで関われば、生徒も心を開いてくれるのかな」〔2014年09月26日〕 | D×P(ディーピー) http://www.dreampossibility.com/activity-report/1704
平成27年度の活動を終えて【関西支部】〔2016-03-28〕|Momojiro http://ameblo.jp/momojiro-smiles/entry-12144216804.html

Facebook:近藤 紗恵子 https://www.facebook.com/saeko.kondo.1
Facebook:大股地区 地域おこし協力隊 - ホーム https://www.facebook.com/OmataLocalCordinator/

 

▼さえこさんのツイート: "昨日の辞令交付式のことが、東海新報さんと岩手日報さんに掲載されました!インタビューに応じたんですが「あ、えーっと」ってなったのにとてもスッキリまとめられてて感動。 新聞は買って取っておくべきかな? #住田町地域おこし協力隊 #岩手 #住田町 https://t.co/JlhnDlA2T0" https://twitter.com/Saeko_zukan/status/849227374780719104

▽※岩手日報(2017年4月4日付)記事「地域おこしへ小さな拠点/住田町全地区に協力隊員、集落支援員/公民館から元気発進」、東海新報(2017年4月4日付)記事「「小さな拠点」担い手そろう/特色生かす地域目指し/町内5地区に協力隊配置/住田」、紙面写真。

 

▼安全運転:「チョコっとの油断」注意を/住田・世田米で喚起/春の全国運動前に〔2017年4月4日〕 /岩手 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170404/ddl/k03/040/066000c
▽「春の全国交通安全運動(〔4月〕6〜15日)を前に、住田町の気仙地区交通安全協会世田米分会などは〔4月〕2日、同町の国道340号と107号の交差点で、ドライバーらに安全運転を呼びかけた。/ 会員や大船渡署員ら約30人が参加。気仙地区交通安全協会長の杉下吉身(よしみ)さん(74)が「始まりがあって終わりがないのが交通安全運動。頑張っていきたい」とあいさつした。/ 参加者たちは、車で信号待ちをしているドライバーに「チョコっとの油断が事故まねく」と書いたチラシ300枚とチョコレートをプレゼントした。住田町では交通事故死ゼロが続き、6月21日で丸2年となる。会員らは「何としても記録継続を」と願っている。【野崎勲】」

▽参考:
▼平成29年春の全国交通安全運動推進要綱〔2017年2月16日〕 - 内閣府 http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h29_haru/youkou.html
▼交通安全:全国交通安全運動 - 国土交通省 http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/koutu/sosei_safety_tk1_000004.html

 

▼狩猟免許等取得補助金について〔2017年4月4日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017022000015/
▽「■狩猟免許等取得補助金について/ 1.住田町を取り巻く野生鳥獣の状況について/ 岩手県内には、ニホンジカ、サル、近年ではイノシシ被害も発生するなど数多くの野生鳥獣が生息しています。中でも本町が位置している五葉山周辺地域は岩手県内でも有数のニホンジカ生息地域となっています。近年では、ニホンジカの生息頭数が増えすぎたことにより人間と野生鳥獣の生活域が接近しており、野生鳥獣による農林業被害や自動車との接触事故など生活環境への被害が拡大してきています。増えすぎたニホンジカ等の野生鳥獣の個体数を管理するため本町では「住田町鳥獣被害対策実施隊」を組織し「有害鳥獣捕獲」を実施していますが依然として根強い被害が残っている状況です。捕獲活動を担っている実施隊員の高齢化も進みつつあり、今後の捕獲の担い手が危惧されています。/ 2.野生鳥獣を捕獲するためには?/ 野生鳥獣は、誰でも勝手に捕まえていいものではありません。「狩猟免許」を持っている人が捕獲することができます。「狩猟免許」には、「網猟免許」・「わな猟免許」・「第一種銃猟免許」・「第二種銃猟免許」の4種類がありそれぞれ都道府県で実施する「狩猟免許試験」を受け合格することで取得することができます。/ 3.「狩猟免許等取得補助金」とは?/ 狩猟免許を取得し、実際に捕獲活動に従事するためには多額の費用がかかります。例えば、散弾銃(第一種銃猟免許)で野生鳥獣を捕獲しようとした場合に係る経費は約250,000円ほどと言われています。/ ■表1.第一種銃猟免許を取得し、岩手県内で猟をする場合にかかる経費/ 〔※略〕/ ※金額は目安となっています(平成29年度3月末時点)/ 町では有害鳥獣捕獲に従事しようとする方に対して狩猟免許取得に要した経費の助成を行っており、例えば上記の例だと212,400円を助成し、個人の手出し金額は37,500円ほどになります。/ (2)補助対象について/ ア. 補助対象免許/ 「網猟免許」・「わな猟免許」・「第一種銃猟免許」・「第二種銃猟免許」の4種類/ イ. 補助対象者/ ・町内に住所を有する者/ ・高田猟友会に入会し、町内の有害鳥獣捕獲に従事することができる者/ ・町税及び使用料等に未納がない者/ (3)申請の手続き方法などについて/ 請求手続きの流については、添付文書をご覧ください。また、詳細に関するお問合せは、住田町林政課 林業振興係までご連絡ください。/ ・補助金手続きについて.doc(2MB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017022000015/files/procedure.doc / ・納税確認同意書.doc(40KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017022000015/files/paymentoftaxes.doc / ・補助金交付申請書.docx(19KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017022000015/files/application.docx / ・補助金交付請求書.docx(14KB) http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017022000015/files/bill.docx

 

2017年4月3日(月)

 

▼光勝寺(岩手第12/33番札所)岩手県〔2017-04-03〕|東北の神様&観音様巡り http://ameblo.jp/49tuiteru94/entry-12262140370.html
▽「上気元さまですぅ\(^-^)/ 貴寶山光勝寺です。/ 〔※略〕/ 県の重文で、外からも見られなかった笑い泣き/ ・ご詠歌 大森の、山の空より、てる月の、光にまさる、ふるき弥陀佛/ ・所在地:気仙郡住田町世田米字鉢ヶ森26/ ・本尊:阿弥陀三尊様/ ・岩手観音霊場本尊:聖観音様/ 路駐です、トイレ無し。読んで頂き心より感謝しますm(__)m」 ※貴宝山 光勝寺、写真あり。

 

2017年4月2日(日)

 

2017年4月1日(土)

 

 

▽▽関連記事:2017年4月上旬

▼[東京・下北沢] 4/15,16 気仙フェア2017春 - TOPIC詳細 - ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市) http://www.burari-kesen.com/topicDetail.html?topic.id=73

▼ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市)〔2017/04/04〕 https://www.facebook.com/burarikesen/videos/1287267174720834/
▽「【拡散願い】毎度北口駅前で牡蠣などの海産物などでおなじみの東北・気仙エリアの食ブースや特産品などがならぶ気仙フェア2017春(主催:しもきた商店街振興組合)が 4/15(土),16(日)と開催されます。今回は、メディアで大人気の岩手・広田湾の春が旬の”雪解け牡蠣” が登場します。もちろんホタテや気仙沼ホルモンに地酒も登場しますよ〜 !!/ PC:http://www.burari-kesen.com/topicDetail.html?topic.id=73 / スマホhttp://www.burari-kesen.com/contents/fair/2017_2/2017_2.html