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2017年4月上旬:住田町に関する記事

▽2017年(平成29年)4月上旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2017年4月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/04/11/000000
▼2017年3月下旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/03/21/000000

 

2017年4月10日(月)

 

2017年4月9日(日)

 

2017年4月8日(土)

 

2017年4月7日(金)

 

▼さえこさんのツイート: "久々の投稿 大阪から岩手に引っ越しました。 岩手県の住田町で「地域おこし協力隊」として働いています。 今週はあいさつまわり、事務仕事ばかりで具体的に動けていませんが、山・川に囲まれた環境でのびのびと絵を描ける日が楽しみです! 部屋には先生から頂いた絵。空間が締まる。 https://t.co/PBcwtpTA4c" https://twitter.com/takenoco_saeko/status/850318329482846209

 

2017年4月6日(木)

 

▼Web東海新報|サル複合対策実施へ、目撃・農作物被害の増加受け/住田町(別写真あり) https://tohkaishimpo.com/2017/04/06/155148/

 

▼中里 勲さん〔2017年4月6日〕 | さがみはら中央区 | タウンニュース http://www.townnews.co.jp/0301/2017/04/06/376886.html
▽「■アフリカや南米など約70カ国を旅し、現地の様子を写真に収めている/中里 勲さん/清新在住 75歳」
▽「■「懸命に生き抜く姿」捉え/ ○…これまで訪れた国はアフリカを中心に約70カ国。一人で「自由気ままに」旅するのが好きだ。一度の旅行は3カ月ほどの長期滞在。ベースキャンプを置き、そこからバスなどを利用して国境を越え、様々な地域に出向く。その全てでカメラ片手に写真を収める。言葉は話せずとも、「言いたいことは表情でわかる。ハグして握手すれば分かり合えますよ」。収めた写真に子どもたちの姿が多いのは、「彼らは警戒しない。すぐに友達になれますから」。/ 〇…工務店を経営していた頃の友人に誘われ、アフリカのウガンダを訪れたのが18年前。それから毎年、「日本の喧騒を抜けて何も考えずにいられる」海外へ足を伸ばした。海外、特にアフリカは治安も心配されるが「怖さは感じたことがない」。その都度、そこで生きようと決心して行くためだ。昨年8月にはマダガスカルを24日間かけて縦断。今回、その際出会った現地の人の姿や、雄大な自然を収めた写真約100点を市内で初めて展示する。/ 〇…岩手県住田町出身。東日本大震災では甚大な被害を被った町だ。震災〔2011年3月11日〕の翌日、いても立ってもいられず、トラックいっぱいに物資を詰め込み故郷へと飛んだ。今でも年に数回、ボランティア活動に精を出す。「地元の特産品を買うことが応援すること」と、東北の海産物を買い込み近所に分けて回ることも。被災地の子どもたちとの交流の機会も楽しみの一つだ。/ 〇…「貧しい国に生まれながら、懸命に今を生き抜く人々」「親と離れ離れになりながらも、屈託のない笑顔をレンズに向ける子どもたち」―。その一枚一枚の写真は確かに何かを訴えている。現地を旅する中、過酷な環境下に生きる人たちに触れ、知らないうちに涙することがあった。帰国後は決まって、贅沢を控えるようにした。写真展を通して「たった一食に困るアフリカの人たちの姿から何かを感じてもらえれば」。それが切なる願いだ。」

 

▼気温:県内ポカポカ陽気 10地点で20度に到達〔2017年4月6日〕/岩手 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170406/ddl/k03/040/292000c
▽「〔4月〕5日の〔岩手〕県内は、高気圧に覆われて各地で気温が上がり、全ての観測地点で今年の最高気温を記録した。最も高い21・9度を観測した一関市をはじめ10地点で最高気温が20度に達するなど、各地で4月下旬〜6月下旬並みの暖かい一日となった。/ 盛岡地方気象台によると、5日の最高気温が20度以上となったのは、5月下旬…〔略〕」

 

2017年4月5日(水)

 

▼西舘〔2017/04/05〕 https://www.facebook.com/takako.nishidate/posts/1092222960922131
▽「住田町の地域おこし協力隊への辞令交付の記事です(東海新報さん)。岩手県庁を退職して隊員になられた平林慧遠さんや大阪出身の近藤紗恵子さんが紹介されています。因みに、写真右端は、元いわて復興応援隊の植田敦代さん(旧姓:佐々木)です。 https://www.facebook.com/tohkaishimpo/photos/a.975833459126001.1073741829.973051192737561/1525256177517057/?type=3&theater

 

2017年4月4日(火)

 

▼Web東海新報|特色生かす地域目指し、町内全5地区に地域興し協力隊員配置/住田(別写真あり)〔2017年4月4日〕 https://tohkaishimpo.com/2017/04/04/154830/

▼さえこさんのツイート: "昨日の辞令交付式のことが、東海新報さんと岩手日報さんに掲載されました!インタビューに応じたんですが「あ、えーっと」ってなったのにとてもスッキリまとめられてて感動。 新聞は買って取っておくべきかな? #住田町地域おこし協力隊 #岩手 #住田町 https://t.co/JlhnDlA2T0" https://twitter.com/Saeko_zukan/status/849227374780719104

▽※岩手日報(2017年4月4日付)記事「地域おこしへ小さな拠点/住田町全地区に協力隊員、集落支援員/公民館から元気発進」、東海新報(2017年4月4日付)記事「「小さな拠点」担い手そろう/特色生かす地域目指し/町内5地区に協力隊配置/住田」、紙面写真。

 

▼安全運転:「チョコっとの油断」注意を/住田・世田米で喚起/春の全国運動前に〔2017年4月4日〕 /岩手 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170404/ddl/k03/040/066000c
▽「春の全国交通安全運動(〔4月〕6〜15日)を前に、住田町の気仙地区交通安全協会世田米分会などは〔4月〕2日、同町の国道340号と107号の交差点で、ドライバーらに安全運転を呼びかけた。/ 会員や大船渡署員ら約30人が参加。気仙地区交通安全協会長の杉下吉身(よしみ)さん(74)が「始まりがあって終わりがないのが交通安全運動。頑張っていきたい」とあいさつした。/ 参加者たちは、車で信号待ちをしているドライバーに「チョコっとの油断が事故まねく」と書いたチラシ300枚とチョコレートをプレゼントした。住田町では交通事故死ゼロが続き、6月21日で丸2年となる。会員らは「何としても記録継続を」と願っている。【野崎勲】」

▽参考:
平成29年春の全国交通安全運動推進要綱〔2017年2月16日〕 - 内閣府 http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h29_haru/youkou.html
▼交通安全:全国交通安全運動 - 国土交通省 http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/koutu/sosei_safety_tk1_000004.html

 

▼狩猟免許等取得補助金について〔2017年4月4日〕 | 住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/docs/2017022000015/
▽「■狩猟免許等取得補助金について/ 1.住田町を取り巻く野生鳥獣の状況について/ 岩手県内には、ニホンジカ、サル、近年ではイノシシ被害も発生するなど数多くの野生鳥獣が生息しています。中でも本町が位置している五葉山周辺地域は岩手県内でも有数のニホンジカ生息地域となっています。近年では、ニホンジカの生息頭数が増えすぎたことにより人間と野生鳥獣の生活域が接近しており、野生鳥獣による農林業被害や自動車との接触事故など生活環境への被害が拡大してきています。増えすぎたニホンジカ等の野生鳥獣の個体数を管理するため本町では「住田町鳥獣被害対策実施隊」を組織し「有害鳥獣捕獲」を実施していますが依然として根強い被害が残っている状況です。捕獲活動を担っている実施隊員の高齢化も進みつつあり、今後の捕獲の担い手が危惧されています。/ 2.野生鳥獣を捕獲するためには?/ 野生鳥獣は、誰でも勝手に捕まえていいものではありません。「狩猟免許」を持っている人が捕獲することができます。「狩猟免許」には、「網猟免許」・「わな猟免許」・「第一種銃猟免許」・「第二種銃猟免許」の4種類がありそれぞれ都道府県で実施する「狩猟免許試験」を受け合格することで取得することができます。/ 3.「狩猟免許等取得補助金」とは?/ 狩猟免許を取得し、実際に捕獲活動に従事するためには多額の費用がかかります。例えば、散弾銃(第一種銃猟免許)で野生鳥獣を捕獲しようとした場合に係る経費は約250,000円ほどと言われています。/ ■表1.第一種銃猟免許を取得し、岩手県内で猟をする場合にかかる経費/ 〔※略〕/ ※金額は目安となっています(平成29年度3月末時点)/ 町では有害鳥獣捕獲に従事しようとする方に対して狩猟免許取得に要した経費の助成を行っており、例えば上記の例だと212,400円を助成し、個人の手出し金額は37,500円ほどになります。/ (2)補助対象について/ ア. 補助対象免許/ 「網猟免許」・「わな猟免許」・「第一種銃猟免許」・「第二種銃猟免許」の4種類/ イ. 補助対象者/ ・町内に住所を有する者/ ・高田猟友会に入会し、町内の有害鳥獣捕獲に従事することができる者/ ・町税及び使用料等に未納がない者/ (3)申請の手続き方法などについて/ 請求手続きの流については、添付文書をご覧ください。また、詳細に関するお問合せは、住田町林政課 林業振興係までご連絡ください。/ ・補助金手続きについて.doc(2MB)/ ・納税確認同意書.doc(40KB)/ ・補助金交付申請書.docx(19KB)/ ・補助金交付請求書.docx(14KB)」

 

2017年4月3日(月)

 

2017年4月2日(日)

 

2017年4月1日(土)

 

 

▽▽関連記事:2017年4月上旬

▼[東京・下北沢] 4/15,16 気仙フェア2017春 - TOPIC詳細 - ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市) http://www.burari-kesen.com/topicDetail.html?topic.id=73

▼ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市)〔2017/04/04〕 https://www.facebook.com/burarikesen/videos/1287267174720834/
▽「【拡散願い】毎度北口駅前で牡蠣などの海産物などでおなじみの東北・気仙エリアの食ブースや特産品などがならぶ気仙フェア2017春(主催:しもきた商店街振興組合)が 4/15(土),16(日)と開催されます。今回は、メディアで大人気の岩手・広田湾の春が旬の”雪解け牡蠣” が登場します。もちろんホタテや気仙沼ホルモンに地酒も登場しますよ〜 !!/ PC:http://www.burari-kesen.com/topicDetail.html?topic.id=73 / スマホhttp://www.burari-kesen.com/contents/fair/2017_2/2017_2.html