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2017年4月下旬:住田町に関する記事

▽2017年(平成29年)4月下旬の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。
▽「〔 〕」部分は補記。人名や電話番号などの一部に、念のためマスクを施した。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2017年5月上旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/05/01/000000
▼2017年4月中旬:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2017/04/11/000000

 

2017年4月30日(日)

 

2017年4月29日(土)

 

2017年4月28日(金)

 

2017年4月27日(木)

 

2017年4月26日(水)

 

2017年4月25日(火)

 

2017年4月24日(月)

 

▼白球ペンギンさんのツイート: "《第64回春季高校野球 岩手県大会》 ◇沿岸南地区予選 組み合わせ/ ・期日:〔2017年〕5月3日~5月7日/ ・会場:住田町運動公園野球場 https://t.co/P8vTrkJVEi" https://twitter.com/languedechat337/status/856449679336263682

 

2017年4月23日(日)

 

▼情報共有で命を守る〔2017年4月23日〕 | ニュース | 公明党 https://www.komei.or.jp/news/detail/20170423_23883
▽「公明党の「医療等現場におけるICT利活用推進委員会」の輿水恵一委員長(衆院議員)と熊野正士事務局次長(参院議員)は22日、岩手県住田町を訪れ、情報通信技術(ICT)を活用した医療・介護の地域連携システム「未来かなえネット」を構築した一般社団法人・未来かなえ機構の安部博事務局長から運用状況を聞いた。/ 同システムには気仙医療圏(大船渡市、陸前高田市、住田町)で47の医療・介護施設が参加し、住民の14%に相当する8603人が登録している。安部事務局長は、「投薬の重複を解消でき、患者の医療情報を迅速に救命救急センターへ伝達できる」と説明。看護師などが測定した患者の血圧や血糖値といったデータがネットワークに自動登録できることで事務作業が大幅に軽減され、「患者とのコミュニケーションを増やすことができる」と述べた。/ 輿水委員長は、「医療や介護の利用者の利便性を高める仕組みを全国展開できるよう取り組みたい」と語った。森操大船渡市議、小原享子北上市議、小林立遠野市議が同席した。」「〔写真:〕安部事務局長から話を聞く輿水、熊野両氏ら=〔4月〕22日 岩手・住田町安部事務局長(手前)から話を聞く輿水(右から2人目)、熊野(右)両氏ら=22日 岩手・住田町」「公明新聞:2017年4月23日(日)付」

 

▼夜明けの3彗星〔2017年04月23日〕 ( 天文学 ) - ぴいぴいモルタル2010(ひろぼん)のブログ https://blogs.yahoo.co.jp/ppmorutaru2010/21536429.html

 

2017年4月22日(土)

 

▼町の喫茶、広がる笑顔/住田「よりあいカフェ」〔2017/04/22〕|岩手日報 https://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20170422_9
▽「住田町の住民の居場所づくりを目的とした「よりあいカフェ」事業は、同町下有住に町内3カ所目となる中心型カフェ「なるせ」を開設し、活動の幅をさらに広げている。2015年6月から始まった同事業は昨年、事業モデルの「中心型」2カ所と、各地に随時設ける「地域型」12カ所で開催し延べ約4500人が利用。高齢者の交流や認知症予防などが人気で、高齢化が進む地域づくりの一助になっている。/ 同町下有住の下有住地区公民館で〔4月〕20日に初めて開かれた「なるせ」。地元「楽珍一座」の津軽三味線披露や認知症予防の体操のほか、コーヒーが振る舞われ、「久々に笑った」「来て良かった」と笑顔でいっぱい。参加した約40人は歌や踊り、会話を楽しむひとときとなった。今後、毎週木曜日に同公民館で開催する。/ 【写真=歌に合わせて認知症予防の体操を楽しむよりあいカフェの来場者】/(2017/04/22)」

 

2017年4月21日(金)

 

 

▽▽関連記事:2017年4月下旬